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私の独り言

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2010-11-25

14:18

寂しくて
不安で
怖くて
悲しい顔ばかりになっています
胸が震えるようです
ソラナックス、さっき2錠飲んだが、
もっと足そうか
明らかに憂鬱と言う定義の症状が入っているきがするけれど


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5:51 2010/11/26
臨時の先生は、
まずは不安や恐怖心を抑える薬を確定してから憂鬱の薬については考えようと言う。
実は、私は先生とは違う考えでその事に同意している。
効鬱剤には太るイメージがあるからだ。。
ただそれだけの理由だ。。
効こうが効くまいが、
状態がもっと悪くなろうが、
太りさえしなければさっさと試してみたいと感じる。


(デプロメールでは多分太らなかったと思うが、
憂鬱にも恐怖にも効いていなかったし。。
いや、効く効かないという問題ではなく、
効鬱作用もあるデプロメールには、
太るイメージは未だにあり、
かなり一般的であろうデプロメールでさえ、
少し恐かったのだ。。)


(ちなみに、
効く効かないで言えば、
今貰っているデパスやソラナックスも、
私の激しい恐怖心を、緩和程度でもしているかはよく分かっていないが。
昔飲んだ事のあるリスパダールも、
職場での、まるで異空間にでもいるような、心が恐くて寒くて青ざめるような恐怖心は抑えられていなかった気がする。
上半身のズキズキは緩和されていたかな?程度だ。)


話が薬の作用についての事にとんだが、
今の所、臨時の先生は、バランスの取れた性格の人のように見受けられる。
だが、
常に胸が重く悲しい気持ちになってしまう事は、
臨時の先生にはうまく伝わっていないと思う。。
医者に自分の真実がうまく伝わらないのって、
ちょっぴり残念な気持ちになる。。


先のとんでもないガキ医者には、
身体的苦痛を伴う慢性胃炎に追い込まれたので、
バランスの取れた性格の先生のように見受けられるだけでもほっとするものはあるが。
相性はまだ分からない。
今までよりは、
静かな気持ちで本音を話せそうな気もするが。
ゆっくり色々な所にかかって主治医を決めようと思っている。

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