2009-05-27
■[QMA]熊谷市は埼玉県
マジシャン熊谷が準ホームのナンダヨーです、おはようございました。熊谷の店舗がホームのプレイヤーを群馬扱いするのは埼玉・群馬の両県民に失礼ではないのでしょうか?
「店舗大会に参加したいけど、参加者はドラゴン組の人たちばかりいるイメージが…」ってのは、定期的に出てくる話題ですね。
有効な対策というのはありませんが、それを少しでも和らげようとするなら…
といったところでしょうか。
現在、(関東圏限定ですが)総合正解率限定大会が定期開催されています。ゲームシティ国分寺南の「賢猫杯ぷち」です。次回は6/6(土)開催だそうです。
総合正解率65%以下の人は、そちらをぜひ検討してみては如何でしょうか。
そのまんまですね。長年定期的に開催されている大会は、知名度も高いので有力賢者が集まり易い傾向があります。
その間隙をつく形で、同日、同じような時間に開催されている大会に参加すると言うものです。
長所:名の通った人は参加しない
そういえば、アドアーズ大和の店舗大会がそんな状況みたいですね。
青葉台とか大和とかのあたりって、決してプレイヤーは少なくないはずなのですが、なぜか店舗大会が定着しないんですよね…
そんなわけで、取り止めもなく終わります。
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あの地域の大会は単純に知名度が低いというのもありますが、まず参加者の入れ替わりが激しい秋葉原等ならともかく、青葉台や大和で出題フリールールをやっても展開が似通いがちになってリピート比率が低くなるという懸念がありますね。
次に、大和の場合は他大会の参加者基準で考えると配置・進行に難があるという課題もあります。5時代はかなり配置が良好だったのですが。
また、どちらも急行停車駅で極端に不便というわけではないものの、山手線主要駅からの距離が遠いという立地の影響が多分に含まれているかと思われます。まあこれは仕方ないと考えます。
ちなみに、アドアーズ大和B館は自主大会開催という形で「レンタル費用なし」のイベントを開かせてもらえる(ただし平日のみ)という希少な店舗で、
このサービスを上手く活用すればゲーム大会の新しい道が開けるのではないかと思っています。
実際既に一度行いましたが、当日募集で7名という規模でも、[レベルが離れすぎないマッチング][出題クイズの多様さ][ルールのわかりやすさ]を両立させるような条件を考えるのには苦労しましたし、受付進行が難しいということを再認識いたしました。
準地元民が、これまた取り止めもないコメントさせていただきました。必要以上に長文になってしまい申し訳ございません。