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オイラ変換

2018-08-16

うるさいだ

15:54

盆を実家で過ごした。

久しぶりに弟夫婦とその子供(甥なのかな)と一緒だったが。

弟の説教がうるさいだ。

車を運転していても「はい一時停止〜」とか言ってくる。

なんだろう、きっと馬鹿にされてんだろうなあ。

僕の妻さんはずっと彼らの説教(二人共、オレの話を聞け!みんな聞いて!!っていうように言いたいことがあるみたいで、病気なんじゃないかっておもた)に付き合っていてホントに気の毒だった。

その前に僕の妻なのが一番気の毒なのかもしれんけどもね♡


母もずっと彼らのケアをしていて、気を使いすぎだろよって思ってたけど。

弟もその嫁も、後から「アイタ〜ちょっと喋りすぎたな」って思わないのだろうか。

僕みたいにブログでもやって文句言ってれば精神衛生的によろしいのではないか。

帰省も考えないといけんなあと思った次第。

甥あんな親を持って大変だなあと思った次第。

2018-08-03

今期は

02:46

ハイスコアガールハイスコア

こーこーがっこーこけこっこ〜♪

2018-08-01 放送しない部分に意志がある

(こいつのこと忘れてましたので「また何?新人さん」って思っていました。あれかあ。母親まで出てきてたあいつかあ。違う?)

長年の監禁生活にもかかわらず、お元気そうで何よりです。

これコスプレなんじゃね?って思うよね〜。

動画を一体どこからアップしているのでしょうか。

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この部分をTBSや朝日は放送しなかったらしい。

ですよね〜。

日帝時代ならまだしも、なんで今の日本に「助けて〜」ってお願いしてくるのかわからんもんね。

2018-07-31

これが…決壊したダムの跡だという。

11:07

ラオスっていうとこで、南9センチ族が作ったという土盛り。

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やつらはこれをダムだったのだと言い張っており。

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正直、日本の田んぼの畦のほうが丈夫なんじゃない?っていうレベルだ。

スケール的に。スケール感とかないんだろうなあ。

専門じゃなくてもわかりそうなものなのだが。

ハリボテ風にロックフィルにしたところで強度が出るわけがないだろうに、なんで、こんなことしたの?

石は呪いかなにかなのかな。

手抜き以前の問題だと思う。

不思議なほど日本のマスコミはこれについて触れたくないらしい。

セウォルのときには南9センチ同士の問題だったということもあり、当事者は逃げられなかったのだろうけども、(マスコミは何とか日本のせいにしようと必死だったのを思い出すが)今回は違う国違う民族相手なので、南9センチ族が逃げる邪魔をしたくないということなのだろうね。

2018-07-28

パヨクメディアに負けるな〜

08:27

至極まっとうなことを言ってると思う。

以下書き起こしの転載

この1年間で「LGBT」(L=レズビアン、G=ゲイ、B=バイセクシャル、T=トランスジェンダー)がどれだけ報道されてきたのか。新聞検索で調べてみますと、朝日新聞が260件、読売新聞が159件、毎日新聞が300件、産経新聞が73件ありました(7月8日現在)。キーワード検索ですから、その全てがLGBTの詳しい報道ではないにしても、おおよその傾向が分かるではないでしょうか。

 朝日新聞毎日新聞といったリベラルメディアは「LGBT」の権利を認め、彼らを支援する動きを報道することが好きなようですが、違和感を覚えざるをません。発行部数から言ったら、朝日新聞の影響の大きさは否めないでしょう。

 最近の報道の背後にうかがわれるのは、彼ら彼女らの権利を守ることに加えて、LGBTへの差別をなくし、その生きづらさを解消してあげよう、そして多様な生き方を認めてあげようという考え方です。

 しかし、LGBTだからと言って、実際そんなに差別されているものでしょうか。もし自分の男友達ゲイだったり、女友達レズビアンだったりしても、私自身は気にせず付き合えます。職場でも仕事さえできれば問題ありません。多くの人にとっても同じではないでしょうか。

 そもそも日本には、同性愛の人たちに対して、「非国民だ!」という風潮はありません。一方で、キリスト教社会やイスラム教社会では、同性愛が禁止されてきたので、白い目で見られてきました。時には迫害され、命に関わるようなこともありました。それに比べて、日本の社会では歴史を紐解いても、そのような迫害の歴史はありませんでした。むしろ、寛容な社会だったことが窺えます。

 どうしても日本のマスメディアは、欧米がこうしているから日本も見習うべきだ、という論調が目立つのですが、欧米と日本とでは、そもそも社会構造が違うのです。

 LGBTの当事者たちの方から聞いた話によれば、生きづらさという観点でいえば、社会的な差別云々よりも、自分たちの親が理解してくれないことのほうがつらいと言います。親は自分たちの子供が、自分たちと同じように結婚して、やがて子供をもうけてくれると信じています。だから、子供が同性愛者だと分かると、すごいショックを受ける。

 これは制度を変えることで、どうにかなるものではありません。LGBTの両親が、彼ら彼女らの性的指向を受け入れてくれるかどうかこそが、生きづらさに関わっています。そこさえクリアできれば、LGBTの方々にとって、日本はかなり生きやすい社会ではないでしょうか。

 リベラルメディアは「生きづらさ」を社会制度のせいにして、その解消をうたいますが、そもそも世の中は生きづらく、理不尽なものです。それを自分の力で乗り越える力をつけさせることが教育の目的のはず。「生きづらさ」を行政解決してあげることが悪いとは言いません。しかし、行政が動くということは税金を使うということです。

 例えば、子育て支援や子供ができなカップルへの不妊治療に税金を使うというのであれば、少子化対策のためにお金を使うという大義名分があります。しかし、LGBTのカップルのために税金を使うことに賛同が得られるものでしょうか。彼ら彼女らは子供を作らない、つまり「生産性」がないのです。そこに税金を投入することが果たしていいのかどうか。にもかかわらず、行政LGBTに関する条例や要項を発表するたびにもてはやすマスコミがいるから、政治家が人気とり政策になると勘違いしてしまうのです。

 LGBとTを一緒にするな

 ここまで私もLGBTという表現を使ってきましたが、そもそもLGBTと一括りにすることが自体がおかしいと思っています。T(トランスジェンダー)は「性同一性障害」という障害なので、これは分けて考えるべきです。自分の脳が認識している性と、自分の体が一致しないというのは、つらいでしょう。性転換手術にも保険が利くようにしたり、いかに医療行為として充実させて行くのか、それは政治家としても考えていいことなのかもしれません。

 一方、LGBは性的嗜好の話です。以前にも書いたことがありますが、私は中高一貫の女子校で、まわりに男性はいませんでした。女子校では、同級生や先輩といった女性が疑似恋愛の対象になります。ただ、それは一過性のもので、成長するにつれ、みんな男性と恋愛して、普通に結婚していきました。マスメディアが「多様性の時代だから、女性(男性)が女性(男性)を好きになっても当然」と報道することがいいことなのかどうか。普通に恋愛して結婚できる人まで、「これ(同性愛)でいいんだ」と、不幸な人を増やすことにつながりかねません。

 朝日新聞の記事で「高校生、1割が性的少数者」という記事がありました(3月17日付、大阪朝刊)。三重県男女共同参画センターが高校生1万人を調査したところ、LGBTは281人で、自分は男女いずれでもないと感じているXジェンダーが508人。Q(クエスチョニング=性的指向の定まっていない人)が214人いて、合わせて1003人の性的少数者がいたというものです。それこそ世の中やメディアLGBTと騒ぐから、「男か女かわかりません」という高校生が出てくる。調査の対象は思春期不安定な時期ですから、社会の枠組みへの抵抗もあるでしょう。

 最近の報道でよく目にするのは、学校の制服問題です。例えば、「多様性、選べる制服」(3月25日づけ、大阪朝刊)。多様な性に対応するために、LGBT向けに自由に制服が選択できるというものです。女子向けのスラックスを採用している学校もあるようです。こうした試みも「自分が認識した性に合った制服を着るのはいいこと」として報道されています。では、トイレはどうなるのでしょうか。自分が認識した性に合ったトイレを使用することがいいことになるのでしょうか。

 実際にオバマ政権下では2016年に、「公立学校においてトランスジェンダーの子供や児童が“心の性”に応じてトイレや更衣室を使えるようにする」という通達を出しました。先ほども触れたように、トランスジェンダー障害ですが、保守的なアメリカでは大混乱になりました。

 トランプ政権になって、この通達は撤回されています。しかし、保守派リベラル派の間で激しい論争が続いているようです。Tに適用されたら、LやGにも適用される可能性だってあります。自分の好きな性別のトイレに誰もが入れるようになったら、世の中は大混乱です。

 最近はLGBTに加えて、Qとか、I(インターセクシャル=性の未分化の人や両性具有の人)とか、P(パンセクシャル全性愛者、性別の認識なしに人を愛する人)とか、もうわけが分かりません。なぜ男と女、二つの性だけではいけないのでしょう。

 オーストラリアニュージーランドドイツデンマークなどでは、パスポートの性別欄を男性でも女性でもない「X」とすることができます。LGBT先進国のタイでは18種類の性別があると言いますし、SNSフェイスブックアメリカ版では58種類の性別が用意されています。もう冗談のようなことが本当に起きているのです。

 多様性を受けいれて、様々な性的指向も認めよということになると、同性婚容認だけにとどまらず、例えば兄弟婚を認めろ、親子婚を認めろ、それどころか、ペット婚、機械と結婚させろという声が出てくるかもしれません。現実に海外では、そういう人たちが出てきています。どんどん例外を認めてあげようとなると、歯止めが効かなくなります。

 「LGBT」を取り上げる報道は、こうした傾向を助長させることにもなりかねません。朝日新聞が「LGBT」を報道する意味があるのでしょうか。むしろ冷静に批判してしかるべきではないかと思います。

 「常識」や「普通であること」を見失っていく社会は「秩序」がなくなり、いずれ崩壊していくことにもなりかねません。私は日本をそうした社会にしたくありません。

コピペ以上

パヨクとその仲間たちはこの文章のなかの「生産性がない」というとこだけ抜き出して声高に「問題だ」「人権のはきちがい(byR4)」「議員辞職すべき」などと息巻いておるようだ。

産めないから価値が無いなどとは一言も言ってないように思うのだが。

要約すると「LGB+Tの皆さんへのケアは確かに必要ですが、日本の社会はそもそもそういったことには寛容であった社会だと思うので、西洋式の運動はそぐわないのではないか、世界的に流行っているからと言って、政治が安易に取り入れたり、マスコミが煽ったりすべきだろうか。むしろ今までの寛容な日本社会が持続可能であるように考えるべきでは?」という問題提起をしただけだと思う。