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今年(2012)こそ更新がんばる!(´∀`)

、、、今年の豊富「もう少し、あと少しだけ、がんばる」(笑)

06/12/20(水) マリみてうたラジげんしけん

なんか今日は読み疲れました(笑)(挨拶)





アフタヌーンのおぎおぎフィギュアの申し込み

が、来週アタマまでの振り込みになってます。

まぁ年の瀬押し迫ってなかなか郵便局にも

行きにくい感じですが、まぁがんばりますかね(^^)






そんなこんなで、昨日は寝落ちしてしまいました(^^;

一昨日のカレーがイイ感じでとろとろになってたんで

満腹になったからと思われ(笑)寒かったしね<ぇ

でもって、今日は若干暖かかった感じもしますが

まぁ寒いのには変わりないワケで―――昼間はカレーを

食べましたが、何か?(笑)





ってな感じで、今日はなんだか色々getしてしまい(^^;

昼間に神保町でマリみて新刊と大王をget。

そしてアキバでうたわれらじおCDをget―――そしたら

何故か穴でげんしけんの早売りが(^^;

神保町よりも早いんですけどー。ま、これはおそらく

穴がアニメげんしけんのスポンサーな関係かな?

なんかえらい思いっきり凄い山積みでおののきましたが(^^;

まるでメロンみたい。おそらく画像はアキバblog辺りに

載るでしょうねー。なにせ店頭で男性店員がネコ耳つけて

臨時売り場作って販売してたくらいだし(^^;

ちなみに5部限定でした。





そんな感じで、後は速攻帰宅して夕飯食べてから

マリみて読んで、げんしけん読んで、大王読んで、

うたわれらじお聴いて―――ついでに昨日getした

テックジャイアン収録のキミキスをやったりして―――

やぁ、忙しい忙しい(笑)<ぉ





ってなワケで、キミキス感想やテックジャイアン、大王

あと、げんしけん本編のレヴュは明日にでも。

本編の書き下ろしはかなり良かったよー(^^)b

あと、マリみて感想は隠してありますが

直接飛んで来た方は最後の改行後にはご注意をー。

とりあえず、げんしけんの特典レヴュ(笑)

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穴でgetすると、オギオギのイラストカード。

OVAのカットかな?あとくじあんコスイラスト。

単行本挿入のサンタ大野さんは普通に入ってるのかな?

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さて、まずは同人誌ですが―――やぁ、今度の冬コミ

ちゃん様の新刊ですか?って感じしますね(笑)

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中身を見ると、げんしけん漫画がもう綺羅星のごとく(^^;

なんて言うんでしょうねー。普通こういう企画モノの

同人誌っぽいものって、どうしても作家が偏るじゃないですか。

確かに多少はその傾向はあるかもしれないけど、でもやっぱり

これだけのメンバーがずらっと並ぶと圧巻ですよ。

よくもまぁって感じしますよね(^^;





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気になっただけでも、「かみちゅ」の鳴子ハナハルセンセは

お約束のネタで面白いですし。

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アニメ化が決定したばかりの「ハヤテのごとく」の畑健二郎センセなんか

パロディ絵自体が珍しい感じしますし。オギーがナギっぽい(笑)

つか、サンデーで週刊連載中の作家さんがよく描けたなぁ(^^;

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そういう意味では連載無いとはいえ「こわしや我聞」の

藤木俊センセもサンデーの作家なワケで。

専属契約じゃないんでしょうけど、一応げんしけんは

講談社なワケで(^^; にしても藤木センセのオギも可愛いなぁ。

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犬上すくねさんのネタは―――ねぇ(^^;

まぁげんしけんのもうひとつのメインだけに胸に来るモノが(笑)

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石田敦子センセはアニメのお仕事側からのアプローチという

ちょっと方向性が変わりつつ。でも中身は(笑)

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そして有馬啓太郎センセは―――いや、わかってるんよ。

現実はそんな感じだってのは!(笑)でも夢をみたいじゃない?

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でもって何で描いてるの!?とか思ってたら、本人が

げんしけんにはまった、という安彦良和センセ。

なんか―――絵が凄いな(^^;

トニーたけざき絵じゃないよね?(笑)

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で、安永航一郎センセも、ネタはマイルド(笑)なんだけど

やはりセンセらしい切り口の漫画っていうか。。。

愛されてる作品だよなぁ(^^;>げんしけん

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あと、みずはっしーこと声優の水橋かおりさんが

オギーの声になるまでのレポがイイ感じですねー。

さすが声優の女オタク代表(笑)




ってな感じで、げんしけん、という作品に相応しい

同人誌特典だと思いますですよ。

やー、これは―――保存用にもう一冊getしとくべき?(笑)





あと、ドラマCD「現代視覚文化研究会活動記録」も聴く。

うん、まぁ感じ感じ(笑)

いや、さ。話自体は感じ出てたとして、個人的には未だに声優さんに

慣れないのよ(^^;

どうもイメージと合わないっていうか―――

ちょっと演技過多なのが違う気がするのかなぁ?

感じ感じ(笑)

げんしけん (9) 限定版

げんしけん (9) 限定版

うたわれるものらじお」vol.1 バップ

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(穴でイラストカード、ミニカレンダーカード)

ってなワケで、ようやく待望のCDが出たですよー。

早速、ラスボスこと田中“カルラ”敦子さんが登場の

特別版の方を聴いてみましたが―――これ収録が

1時間以上あるのね(^^; たっぷりだ。





もう始終、徹頭徹尾、力ちゃんがデレデレってたのが

印象に残ったり(笑)

好きっていうよりカッコイイ先輩、憧れの女優さんって

感じなんでしょうねー。そんな感じが(^^;

柚ちゃんもさすがにあっちゃんの魅力に仕方ないなぁって

雰囲気だしてますし。っていうか素で柚ちゃん自身も

あこがれてる風だしね。

この分じゃ大御所な方々がゲストの時とかには

かなりびびりそうだなぁ(^^;

まだ一通りしか聴いてませんが、隅から隅まで

ギッチリ詰まった感じがあって、かなり楽しめそうです。

明日以降繰り返し聴こうっと。

とりあえず力ちゃんのモノマネ部分でも(笑)





あと第1回から第13回までのMP3も順次聴いていきたいところ。

一応全部聴いてるんだけどね(^^;

ただ、「子供の頃の夢が♪」で伏せられた部分が

公開されてるって事なんで、それを確認しなくちゃだわ(^^;

ラジオCD「うたわれるものらじお」Vol.1 CD+CD-ROM

ラジオCD「うたわれるものらじお」Vol.1 CD+CD-ROM

ネタバレなしのマリみて感想。



うしっ!(笑)



ちなみに、マリみて本誌を読む時とこの感想を書く時

のBGMはいつものようにSTB-labのマリみてイメージアルバム。

アニメの曲は全然思いださないけど、こっちはばっちし。

脳内に響く感じでマッチングするなぁ、うん。




という事で、以下ネタバレ感想です(^^)b


以下、ネタバレしてます。

未読の方はご注意を。

マリア様がみてる クリスクロス」今野緒雪 集英社

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そんなこんなで、感想ですが―――まずは総感。


もりあがってまいりましたっ!(笑)(>_<)ノ


でも―――おあずけかぁぁぁ(笑)(^^;

ま、まぁでも、今回の場合はある意味“イイおあずけ”だとは

思うんですよ。最後の瞳子ちゃんの台詞の真意や動向はともかく

とにもかくにも、前に進んだって感じですし。

あそこで瞳子ちゃんが何か言う前に終わったり、ましてやそのまま

時間切れで続かれた日にゃ、、、ね(^^;





正直イベント性が高かった今回のエピですが、それでも様々な人の

事情を織り交ぜつつ話が進みましたしね。

瞳子ちゃんの心の移り変わりもおおざっぱにはつかめましたし。

本当の意味でも、もう少し深い心の在りようも、おそらくは

次巻で描かれるであろう、デートしながらの告白やらなんやらで

出てくるでしょうし。元々そういう感じの作風だしね。





ま、なんだかんだで、話は動き始めてますし。

まずはここで納得しましょう。

なにせ、瞳子ちゃん側からの告白で

ひとまずは十分な収穫ですよ、うん。





にしても、まだ田沼ちさと嬢を描くんだなぁ(^^;

いや、まぁ前回の時にフューチャーされつつも

令ちゃんのばかー(笑)の為に、割とおざなりっぽく

なっちゃったしねぇ。つか被害者だよ、この娘さんは(笑)

まぁ前回は前回でロサカニの方が立場的にも上だったんで

目立たなかったってのもあったやもだけど。





そういや、地の文でもそうだけど、前回同様

なんとなく今野センセはノリノリで書いてるのかなーって

気がしたり。文章の言い回しや例えがすっごく

のってるなーって感じするもの。




って事で、いつものように順を追っての感想をば。





クリスクロスって地図の宝の在処を示すバッテンだったのかー(笑)

ま、ダブルミーニングで当然十字架でもあろうけど。


桂さん、いたー(笑)

良かった。まだ忘れられてなかったやね(^^;

そして、祐巳自身もチョコを貰ったり。まぁ結構人気があって

親しみを持たれる祐巳ならもっとそういうのがありそうだけど。

祥子さまがああだし、って評判がたってたりするかもね。


祥子さま、メロメロね!(笑)

やー、ほんと祥子さまは祐巳にめろめろなんやねぇ。

ちゅうか祐巳も祐巳で「私にだけ見せてください」って、

アンタ!(* >ω<)=3

何そのラブラブチュッチュな雰囲気わ!

YOU!チューしちゃいなよっ(笑)


見てはいけないものを見てしまいました。

―――(* >ω<)=3

いや、わかってる、わかってるねんで?

でもさー。夢見たってイイじゃない?(笑)

大丈夫。例え何をそれしてたとしても

本文と同じように平気な顔して出てくるだろうしね。

だからやっちゃえ(*´ー`)b<ぉ


「しょっちゅう一緒に着替えていたもの」

―――なんだろう。ごく普通の事なのに、、、(*´ー`)

い、いや、想像なんかしてませんよっ?(笑)


乃梨子の知られざるお姉様の過去(笑)

まぁ真面目な乃梨子ちゃんには聖さまのあの性格とは

相容れないだろうて(^^;

祥子さまから申し込まれた件の反応といい、

ほんと乃梨子ちゃんは志摩子ラブラブやねぇ。


真美さんと日出実さん。こういう姉妹もありかな。

つかあの真美さんの妹ねぇ。なんだか不思議な感じやね。

でもプライベートと仕事をきっちりと分けた分、

後で甘えてるのかも―――とか思うと萌えるんだけど、、、

なさそうやね(笑)


そして蔦子さんとこも。まぁある意味蔦子さんにはチョコより

フィルムの方が似合ってるやね。

多分、ホワイトデーのお返しは、そのフィルムで撮った

笙子ちゃんの写真―――で決まりだね(^^)b


乃梨子の発破と祥子の発破。

まぁ、ある意味ダブルで効いたようなものだけど

でもほんと、祥子さまは祐巳が好きなんだなぁ。

そして、それがどれだけ自分を変化させていったかを

よく把握していらっしゃる。さすが祥子さま。

そんな祥子さまのちょっとした背中押しで

瞳子は参加を決意する。まぁ意固地になってたとこもあるし

何かきっかけが必要だったんだから、これはこれで。


そして現場に瞳子登場。もりあがってまいりました。


ルール説明とゲーム開始。

いつもながらこの辺の設定やらなんやらは凝るねぇ。

毎回新たにルールをちゃんと考えるのもえらいやね。

そして祥子さまの謎の行動―――。

祐巳ぴーんち(笑)


乃梨子ちゃん、江戸っ子だねぇ(笑)


賑やかな薔薇の館。それこそ先代薔薇様の容子さまの願い。

祐巳はそれこそ容子さまに憧れてたから

この状況には感慨深いモノがあるんやろね。


席を立たない祐巳―――ああ、なるほど。と勘の鋭い人には

そろそろバレてるかもね。って祥子さまってば。。。


ここで田沼ちさとフィーバー。

まさかここまで表に出てくるとわなー。

って事は、もしかして―――いや、まさか。関連も無いしな。

でも、、、白薔薇のカードは、案外可南子辺りが

見つけたりして(笑)


そして職員室へ。カーテンの伏線といい、あわや危機一髪。

でも、一瞬の間で気付かず―――って、

この描写のわざとらしさも、いつもの事やね(^^;


そして令ちゃんは「ばか」でお馴染みはお馴染みだけど

まぁ、なんだ。フォローしてあげれば「由乃ばか」やね(笑)


スイッチは再始動の合図。そして白地図の在処へ。

ある意味当たってて、そして間違ってる場所。

祐巳が1回は考え、そしてやめた場所。

その場所を瞳子が探してた事に、乃梨子はどれだけ

感動した事か。ちゃんと祐巳と瞳子は分かり合ってる。

今回は違ったけれど。でもちゃんと絆がある。

その事に気付いた乃梨子はどれだけ、、、。

そして、祐巳は大きい。

ここで瞳子だけに向けたメッセージを残す程

祐巳は小さくない、と。

祥子さまを動かし、そして乃梨子も動かす―――そんな

祐巳の心根に、瞳子は揺さぶられる。

どれだけ自分が小さかったかを。

そして、狭い自分と大きな祐巳を。

―――って事かな?


ここでワンテンポ。つかあの後に紛らわしすぎるよ!(笑)(^^;

令ちゃんはほんとダメダメだなぁ。ある意味由乃さんが独り立ちして

余計に過保護―――というか妹離れ出来なくなったようで(^^;

まぁ、それは勿論、由乃さん自身が成長したって証なんだけどね。


そしてこのグダグダ姉妹に衝撃を受けるファンの人達(笑)

ご愁傷様(^^;


そして田沼ちさと登場。火花ばちばち(^^;

ある意味、再びこの展開になるとはねー。

物語が締めに向かって行く上で、もう一度しっかり

描きたかったとか? そういうフォローだったり?(^^;


ふふふ(笑)

そして時間がせまり、祥子さまが動かないので周りが焦る。

やー、この先見乃明というか。

ここの描写は実際に絵で見たいなぁ(^^;

しばらくしてネットでネタバレ探すなり、コミケ

コピー誌でも探してみるかな?

なんとなくUGO辺りでやってくれそうだけど(^^;

間に合うかなー。結構ギリギリだし。


さておき。さすがは祥子さま。

祐巳にめろめろになったとはいえその迫力は衰えません(笑)

でも、ま、ここでちゃんと解ったのって、ある意味祥子さまの

見せ場であるんだよねー。

今回の場合、やっぱり瞳子に当てて欲しいワケで。

でもそれじゃ祥子さまが外れるだけになっちゃうから

ちゃんと解ってたんだぞってのを見せないとね。


そして、愛の告白<違

いや、まぁ似たようなものでしょう(^^;

まぁここに至る内情は前述の通り、次巻への繰り越しでしょうけど

概ねきっかけはやっぱり白地図前での乃梨子ちゃんからの

忠告もあってって感じかな。


そして、みつかるカード。

瞳子自身はおそらくカードを見つける気は無かったでしょう。

そんな事はどうでもいい。まずは謝って―――の一身だったはず。

それでも結果的にカードは見つかった。

次巻の冒頭でどうするのかは判るでしょうけど、

まぁ結果的に見つける結果を導いたのが瞳子―――って事になるのか

その前にスデに祥子さまが見つけていたって事になるのか。

もしかしたら無効になるのかもしんないし。


ってな感じで以下次巻―――くきーっ!(笑)

いや、まぁ、これは前述の通り「イイ引き」だとは思うんで

ヤキモキってよりもワクテカしながら待てるんで

これはこれでイイのではないかと。

急いては事をし損じる、とも申しますし。

この辺の決着云々は、大人しく次巻を待ちましょうや、な!(笑)(^^;





とにもかくにも、話は動き始め、そして決着を迎えようとしています。

その片鱗が見えただけでも、この巻は面白かったと思いますです。

この話は、あくまで通過点。丁度日ノ出が上がる前の

辺りがほのかに明るくなった、そんな瞬間―――って感じでひとつ。





あと、地図散歩、自体は話自体は単にどこに隠そうか考えてる

2年生って感じで、まぁ裏話的な感じですかね。

2年生組が仲良くて、とてもイイ感じです。

ここ最近のマリみてでは、ちゃんと志摩子さんが他の2年とも

絡んできているので、なんだか嬉しい感じしますね。

ここの感想を読まれてた―――って事は無いでしょうが(^^;

まぁおそらくバランス的に志摩子さんを話の軸に入れようと

今野センセが考えてくれたんでしょう。ありがたいことです(笑)





ま、なんだかんだで、この短編のメインは

「乃梨子ちゃんが白地図について知った」って事ですやね。





そんなこんなで、前巻に引きつづき、先に進んだ感もあり

とっても楽しかった感じの今巻でしたね。

まぁ決着が見えなかったのは残念でしたけれども、でも

話が進んだって事が解ってるので、その辺もあって

読後感がイイのかも。さすがに次巻で妹問題は決着を

迎えるでしょうしね(^^;





にしても―――焦って、先についあとがきの数行を読んじゃった時

「おあずけ」云々の単語を見てしまった時、ドキドキしましたよ(^^;

てっきりこの巻でも先行きが見えないままなのかと。

まぁでも、おあずけって事は決着がついてないだけでその前段階までは

進んだって事なんでしょうけどね。読み終わってから解る事ですが。





さーて、後は白薔薇のカードの在処かぁ。

あ、よく考えたら、時間内に戻ってきてないので結局無効なのかな?

ふむ。そうなるとヒントがカギか、、、

「ま」「く」「の」「る」「た」「兎のマーク」「4時40分に状況変化」

「その時間は暗くなる」

あれ?5文字しかみつからないや(^^; ええと、、、文字からして

「くるまの」「た」。つまり「車の下」かな?

兎、うさぎが解らんなー。ウサギガンティア?<違

うーん、わからん。あとでもう一回読んで考えよう、うん。




(追記)

はっΣ( ̄▽ ̄;

菜々の事忘れてたー(^^;

え?え? 黄薔薇は田沼ちさとENDだったって事は、

菜々は!? 菜々の予想は!?(^^;

あー、やっぱり次巻が気になる。