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七月夢さんち前 このページをアンテナに追加 RSSフィード


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今年(2012)こそ更新がんばる!(´∀`)

、、、今年の豊富「もう少し、あと少しだけ、がんばる」(笑)

07/02/28(水) キミキスサンデー(^^)

なんか寒すぎ(^^;(挨拶)

日中は暖かかったのにね。風吹いてたけど。

2月も最後かぁ。月並みだけど、早いよなぁ(^^;




そんなこんなで、昼間に再びアキバ寄って

キミキスと、あとゾンビな漫画をgetしてきましたー(^^;

―――でもって帰りは終電の一本手前(笑)

松屋でしょうが焼き食べて帰ったら1時過ぎてました(^^;

仕方ないので、いきなり仮眠してから4時頃から

ネット巡回したりして―――眠いです(^^;

さ、また仮眠しよう(笑)<ぉ

キミキス」(1)東雲太郎 白泉社

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(穴で名場面ネーム集小冊子)


―――なに、この匂い立つような

エロさはっ!(^▽^;


ってなわけで、ようやく発売となりました東雲さんverの

キミキス漫画です。

自分は連載を追いかけていたのでもう何度も読んでいるのですが、

こうして改めてまとめて読むと、

ほんと摩央姉のえろさといったら、もう(^^;




こんな別嬪さんの幼馴染みの年上のお姉さんだなんて

出来すぎだよ!(^^;

ってな感じのシチュエーションではありますな。




いや、確かに冒頭登場の菜々ちゃんは異様にカワイイ。

すっごいお兄ちゃん娘な上に可愛い。

もうナデナデしてあげたくなるくらいかわいい(*´ー`)


でも―――それをして余りあるほど、摩央姉の素敵さと

言ったら、もうたまらないものがありますよ(*´ー`)

ちょっとお姉さんぶってたかと思ったら、段々と

内心露わになってきて、好きな男の前ではデロデロに

なっていく感じがすっごく良くて、読んでるこちらが

こっ恥ずかしくなるくらいです。

なんかいちいち仕草が可愛らしいんだよなぁ(*´ー`)

声は当然池澤春菜さんの声で。

つか、もう脳内で完全再現ですよ!(笑)

あの小悪魔のような、しっかりもので、でもどこか甘くて

頼まれたら「しょうがないなぁ」と言って

なんでもしてあげたくなるような彼女のボイスが

摩央姉とまさにマッチング会話です(笑)




でもって、そんな魅力的な摩央姉を描く

東雲太郎さんの絵柄が、もうえちぃくて!(* >ω<)=3

行動仕草のひとつひとつが魅惑的っていうか、

原作のゲーム同様である最初の「膝にキス」シーンですら

描写に関しては原作を越えてますよ!(^^)性的な意味で。




(いや、普通に考えても、初手からいきなり膝にキスってのも

難易度高いような気がするけどね!(笑))




なんだろね。キスされてる時の摩央姉の興奮した表情が

えちぃんかなぁ?(^^;




つづいて、幼馴染みだからっていきなりお泊まりイベントが

あったりするのですが、ここで

  • 「摩央姉と菜々とのお風呂」
  • 「パジャマでレロレロ舌技指南」
  • 「摩央姉の方から夜這い」

のコンボが素晴らしすぎる―――っていうか贅沢すぎて

眩暈がしそうなんですが(笑)

特に夜這いの方は、摩央姉の方から誘ってるワケだし、

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風呂上がりで寝姿の彼女がベッドに潜り込んできて

抱きついて何度もキスしてくるワケですよ!


普通ならここでソッチのシーンですね(^^;

―――まぁそこで“何もしない”のがキミキスなのですが(笑)

やっちゃったらツマランやん?(笑)

もう、このもどかしさがたまらないワケでして(^^)




そしてプールでデート編。溢れんばかりのビキニ姿の別嬪さんと

水着でデート&おべんとって!

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れるんって!(笑)

もう描写がいちいちえっちいです(*´ー`)




そして、そこから話は締めにかかるのか、描写自体は

大人しくなるも、恋愛成就に向けて進みはじめます。

この時の、受けてに廻った時の摩央姉がほんとカワイイんだ。

いけいけの時は強気だけど、いざ迫ってこられると

動揺するタイプ―――イイね!(*´ワ`)




そして、最後に映画のようなラストシーンでEND、と。

うん、構成も綺麗だよね。きちんとおさまったって感じで。

やー、ほんと死角ないわ、この漫画(^^)

これだけ見事に描いてくれたら、原作ファンとしては

もう諸手を挙げて賞賛するしかないですな(^^)




さてはて。

今巻の内容はほとんどvs摩央姉編なのですが、

今連載中なのは明日夏ターン編なので、どうやら1人1冊

って感じになるのかな? このまま全員分連載を

続けて欲しいところですが―――いつまでかかるのか(笑)(^^;




そんな感じですが、実は巻末に今回の連載前に

あいらんどの方に掲載された読み切り作品も載ってます。

主役は菜々ちゃん。以前にも紹介しましたが、彼女が

キスについて友達のうどんちゃんと悩む話です。

これが!もう!百合ゆりしくて、もうっ!(* >ω<)=3

仲良しな二人が、流れでフリだけするところが、もうっ!

実に、美味しゅうございました(*´ー`)




そんなこんなで、やー、もう何度も読み返してますが

程好くえちく、内容もシンプルで、読みやすい。

絵柄も可愛くて、ちょっとえちくて観てて飽きない感じで。

ほんと、大満足な一冊でしたですよ(*´ー`)

次回は―――隔週連載だし、まだまだ先なのかな。




そうそう。ちなみに穴特典のネームの小冊子ですが

中身は本気でネームなので、雰囲気は解るものの

まぁなんだ。資料的なところ以上のものではないかな?(^^;

ラフ以前だしねー。でも、表情の指定の書き込みとかは

面白いかも。

あと、シーンのチョイスはさすがに解ってるっていうか(^^;

膝キスと、夜這いで馬乗りと、水着でちゅるん(笑)

あと、書き下ろしの「朝チュン、男ものシャツ、コーヒー」

な摩央姉は―――(* >ω<)=3

キミキス-various heroines 1 (ジェッツコミックス)

キミキス-various heroines 1 (ジェッツコミックス)

今週のサンデー(^^;

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眠いので短めに。

巻頭にハヤごくの特製ひな壇飾りペーパーが(^^;

こういう小学生向けのような差し込みは

小学館らしいやね(^^;

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ハヤテのごとく

入浴シーンは!?(笑)<お約束

なんだこのスルーっぷりは(^^;

まぁその後のマッサージチェアに座りながらの会話が

ちょっとえちかったので許す!(笑)<ぉ

それにしてもいいのか?>ナギ(^^;

まぁ深い仲にはならないだろうけど、ハヤテをマリアと

二人きりにしておいて(^^;

そして温泉卓球。定番でイイですな。

にして虎鉄がちょっとキャラたってきたっていうか

ハヤテにナチュラルに懸想してるのが(笑)

そして、真性の鉄オタだし(笑)

それにしても、今回のマリアさんはSだなぁ(^^;

史上最強の弟子ケンイチ

一筋ナワでな行かないと思ったけど、0.0002%かぁ。

どんだけ強いんだ、ジジィ(笑)

GOLDEN☆AGE

二重のディフェンスかぁ。やるなぁナリアちゃん。

あいこら

ここで何事も無かったように新キャラ投入ですか(^^;

つか、随分スタンダードな属性がきたな(^^;

絶対可憐チルドレン

象はそういう事か(^^;

にしても意識して描いてるんだろうけど

髪が長くなった薫はえらい可愛いな(^^;

椎名センセは紫穂がお気に入りらしいけど。

そしてとうとうレベル7が登場!っていきなりだな。

ブリザードアクセル

いきなりデビルの先攻。もう少し他の演舞とかあって

最後にメインイベントよろしく登場かと思ってたけど

もうすぐに決着付けるのかな?(^^;

にしても、先攻の理由が冒頭にかいてあったけど

漫画的に後攻側の方が大体勝つよなーってのは

読者視点だからかしらん?(笑)

究極のメニューを先に出したら、大抵は山岡が「しまった!」

とか言って、結局至高のメニューの方が勝つし(笑)<ぉ


それにしても今回のトータル的なバランスっていうか

1話あたりの完成度が高い気がするなー。

見事にデビルの凄まじい演技の見事さが描けてる感じ。

素人目にも解りやすい凄さの描写って感じで。

や、ほんと巧いなーと感心したり(^^)

最後に泣いた子供と吹雪の登場が「次回に続く」的で

きれいな感じだしね。