劇団フルタ丸 フルタジュンの班長日誌 2012ねん

2012-02-03 ぶっ倒れる覚悟です

豆まきをしながら、実家で何も考えずに豆を全力で撒いていた頃を思い出した。

無茶苦茶掴んで、無茶苦茶地面とかに投げ付けていた。

本当に阿呆だった。

しかし、懐かしかった。

一転、我が家には娘がいるので誤飲を恐れて、2粒ぐらいをさりげなく撒いてはすぐに回収。

犬にマッハのスピードで食われた豆もあったけれど。

とにかく、そんな豆まきを終えた。


そして、ここから重大な報告になるが、

最近気付いたことがある。



俺、娘に好かれてない。



という事実に。



あーーーーーーうーーーーーーーー。


どうしようかな。