大阪市立大学理学部附属植物園。
りっぱな植物園です。ぜひ皆さんでお誘いあわせの上、ご家族みんなでお出かけください。複数の家族で出かけると面白いと思います。
注)はてなブログの写真用サーバーメンテナンスが13日の午後にありました。表示されていない写真は土曜にかけて順次表示されていきます。
↓ 『植物園にとうちゃーく。』
↓ とりあえずレジャーシートを広げてお弁当をいただきましょう。お手伝いいただいているお母さんも園児気分?
↓ なんかすごい楽しそう。
↓ さぁ、おやつの時間ですよー。こんなの知ってるー?おいしいよー。
↓ 『ぷっちょこってなに?』
↓ 『えへっ。せんべーおいし。』
↓ 『わしらはもうたべたでー。』
好んで無理に関西弁を話そうとするアメリカ人。(トムせんせい。)
↓ 『やっぱ、これでしょ。』
↓ てんとうむしもやって来ました。
↓ 『せんせいっ、好きですっ。』
↓ 『さぁ、たんけん、たんけん。』
↓ 『あっ、あれなに?』
↓ 『かくれんぼ?』
↓ 京都女子大学短期大学部の実習生の先生です。元気いっぱいです。
↓ 『さぁ、みんな。クラス写真とるわよっ。』
↓ 『きゃーっ、きゃーっ。』 実はこのあと悲劇が・・・。
↓ 植物園の方にごあいさつ。『ありがとうございましたー。さよならー。』
↓ こんなに大きなまつぼっくり、お土産にいただきました。『うれしーっ。』
↓ 私市駅から電車に乗ってかえります。
↓ 年長はまだまだ元気いっぱいだー。
↓ 年少はというと 『ゆ・う・た・い・りだつー。』
↓ 『くずは駅、無事とうちゃくー。』
↓ 今日も一日楽しかったね。じゃ、またあしたね。
くずはローズ幼稚園(の) 枚方市
ですがスローインする子をいつも先生が指名するのはどうしてでしょうか?
しかも同じ子ばかり指名されている気がします。
外に出たボールをスローインしたくて、せっかく走って取りにいっても先生に取り上げられて、他の子に渡されてしまって、子どもはとても悲しそうでした。
少し考えていただきたいです。
皆さんはこのブログを見て、我が子の園での生活を垣間見ながら、何かしら和やかな気持ちになられているのではないでしょうか。
ですから、この投稿欄を使って、上記のような事柄を殊更に書き立てるのは、このブログを楽しみにしている者としては実に残念です。
言いたいことは直接園に言うべきです。
ま、サッカーはボールを奪い合うスポーツなので、先生が自分にボールをくれなかったとしても、それはそれで子供は成長すると思いますよ。
先生もそこまで子供に配慮する必要はないでしょう。
最近は学校に苦情を言う親が増えていて、先生も以前のように自分の色を出した教育がしにくくなっているようですね。
親ならそっと静観しましょう。
サッカーのスローイン(子どもたちの場合はキックイン)について
誰にキックインさせるかはボールがコートから出る際に一番(気持ちとからだが)ボールに向かっていた子どもにさせようと一応考えています。子どもたちのレベルのゲームではゲームの中でのボールへの集中が一番大事と考えているからです。
キックインさせるボールを最終的に私に持ってきてくれる子どもにキックインさせるようにするとみんながキックインしたいので子どもたちがゲームよりコートから出たボールを奪い合うことを優先するようになるのでこれは経験的にあまりうまくいきません。結果的にボールを持ってきてくれた子からボールを取り上げて同じ子にキックインさせていたかのように見えたかもしれません。
もう少しルールなどについて付き添いで参加していただいている保護者のみなさんにお話しておくべきだったかなと思いました。少し反省してます。
なお、サッカー大会当日の運営でも審判員が子どもを指名してキックインさせます。その基準は審判員にまかされていると思いますが審判員の方は日ごろから幼児にスポーツを指導されている方たちですので信頼してまかせていただければと思います。
くずはローズ幼稚園の子どもたちに思うこと
私は某大学の学生教育に少しだけかかわっています。(←自慢?) そのときに最近特に思うことは『先生、それは習ってません。(からできません。)』というようなことをたびたび言います。
くずはローズ幼稚園の子どもたちには『習ってない』 『経験したことのない』事態に直面した時にこそ自分で考えて対応していってくれるヒトになってほしいとつねづね思っています。これは本当の気持ちです。先生たちも私のこの気持ちは(たぶん)理解してくれていると思います。
インターネットについて
昔、『インターネットは虚構の洞窟』という本を読んだことがあります。できるだけ日常の保育の様子を皆様に知っていただこうとしてブログを利用しててこんなことを言うのは少しおかしいですが、ブログの印象と実態とは異なることがよくあります。『100』のうちブログに載るのは多くても『5』くらいですから当たり前です。ですのでこのブログではできるだけその場面場面をシンプルに載せていこうと思ってます。
お父さんたちへ
このブログを楽しみに見て頂いているとは恐縮です。幼稚園の先生たちはお父さま方と触れ合うときはお母さま方とはまたちがった緊張があるようです。ぜひ、お父さま方から声をかけていただけると先生たちもすごく喜ぶと思います。これからもよろしくお願いいたします。
ありません。
いつも子どもたち以上に走り回って(少年のように←言い過ぎですかね。笑)活き活きと指導して頂い
ていると思います。
もう少し視野を広げて、否定的なものの見方をするのではなく(例えば...「先生が子どもからボールを取り上げる」という表現)もっとおおらかに、自分の子どもだけでなく子どもたちの成長を見守って行きましょうよ!ネッ!!
園に直接言えない状況もよくわかります。
お母さん同士の話に夢中になりすぎることなく、
しっかり見学していれば、そういう状況が多々あったこと、
本当によくわかります。
先生が前述されている「サッカーのスローインについて」を読まれましたか?
なんだか少しでも園に対する否定的な意見は許さないという怖さを感じてしまいました。
もう二度と書き込みは致しません。
皆さんの気分を害するようなことをして本当に申し訳ありませんでした。
>顔をあわせない状況での議論には限界があると…
先生にこう言われてしまっては、
「反論があれば面と向かって言いなさい」ということですね。
それができないから書き込まれたのではないでしょうか?
一生懸命やっても報われないことが何度も続いた時の
子供の気持ちが先生に伝わればよいのですが。
いつも子供がお世話になっています。
先日、幼稚園で、お芋ほりがあって、子供と一緒に、お芋ご飯や、てんぷらにして食べましたよ。
みんなでとった、お芋だからでしょうか?普段よりいっぱい食べてました。
ここの幼稚園の先生や、バスの運転手さんまで、みんないい先生方で、子供を安心して任せられます。
これからも、頑張ってくださいね。
また、写真と日記が更新されるのを子供と一緒に、楽しみにしておきます♪
ひとコマが垣間見られていいですね。
何やら↑では子供のサッカーでのスローインについて
熱くなられてますね。第3者から見れば、言いたい事があれば担任の先生なり、主任の先生なり、直接言葉でおっしゃられるかお手紙にされたらいいと思いますよ。
こういう場所で長々と文章だけを並べても水掛け論です。
それに結果も出ませんしね。
私が子供の頃は1クラス30人で一人一人をじっくり向き合ってもらった事もないですし、目立たなかったせいか先生との思い出もあまりありません。それが今になっても全くマイナスにもなってませんよ。私の場合はどちらかと言うと、先生から相手をしてほしいと思わないタイプだったからかもしれませんけどね。
お母さんが思ってるほど、子供は重要ではないかもしれませんよ。子供さんにスローインしたければ、一生懸命ボールを追いかけるように言ってみたらどうですか?「ボールを一生懸命追いかけたら順番が回ってくるよ。だから頑張ろうね」と・・・。
どうも↑の文章では「我が子可愛さ」の「非常識親」にしか思えません。昔ある幼稚園で発表会の劇の主役の子に対して、他の数人の親から「なんであの子なの?」と押しかけて来た事件があったのを思い出しました。
それにこの日記は子供さん達も見てるんですよね?それなら長々と文章を続けるのも益々不快ですね。
BBSを作ってもらえるように保護者が団体で交渉してはどうですか?
当時。1度たりとも先生方や園に対して何も言ったことは、もちろんありません。反対に子供を預ける親として本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
みんなさん親なら我が子が1番かわいいのは同じです。でも!一歩幼稚園の中に子供を預けたなら先生方の指導を暖かく黙って見守ってあげてほしいと本当に思います。通りすがりさんの意見!とても!すばらしいと思います^^同感です!そぉいう悲観的な保護者のみなさんがローズ幼稚園の評判を下げているのでは???かわいい子供たちのためにも!園の判断や先生方の指導。すべてにおいて親なら、黙って見守りお任せするべきだと思います!
園の周囲でささやかれている評判にも耳を傾けてください。
今回の書き込みは、見ていていい気分にはなりません。
直接先生に言えないからと言って、一方的に書き込んだり、するのはおかしいと思います。
ここは子供なども見ていますし、大人なら、もう少し子供のことを考えて欲しかったです。
直接先生と話せないのなら、手紙や電話などでも、よかったのでは?
先生、今回の書き込みは消されてはどうでしょうか?
スローインがしたいから一生懸命ボールを追いかけたのにとりあげられてしまったことを質問さんは訴えられているのかと思いますが。。。
もう少しいろんな意見に対して、寛容になりましょう。