k-takahashi’s 雑記

2015-08-13

[]夕食:チリミート丼、積ん読:11冊

[]艦これ 夏イベント E-1 発動準備、第二次SN作戦!

ということで、夏イベント開始。


菊月を入れるとルート固定できるそうなので、駆逐艦x4、軽巡x2で以下のように編成。

  • 菊月(lv.28) 10cm連装高角砲+高射、12.7cm連装高角砲(後期)、33号対水上電探
  • 卯月(lv.73) 10cm連装高角砲+高射、12.7cm連装高角砲(後期)、22号対水上電探改四
  • 望月(lv.74) 10cm連装高角砲+高射、12.7cm連装高角砲(後期)、33号対水上電探
  • 文月(lv.72) 10cm連装高角砲+高射、12.7cm連装高角砲(後期)、22号対水上電探改四
  • 多摩(lv.60) 20.3cm(2号)、20.3cm(2号)、FuMO
  • 球磨(lv.67) SKC、SKC、FuMO

レベルの低い菊月を旗艦において守る形。

これで、AXSSSS(Xは大破撤退)と順調に来て、ラストダンスに突入。最初は削り切れずにA。


問題はこのあと。支援艦隊を入れたのだが、なぜか道中大破が急増。なんとか抜けたと思ったらボスだけ取りこぼす。

XXXAX

最後はなんとかクリアー(このときは、支援攻撃で撃沈x1,大破x1)

決戦支援艦隊は

  • 雪風(lv.97) 10cm連装高角砲、10cm連装高角砲、22号対水上電探
  • 島風(lv.85) 10cm連装高角砲、10cm連装高角砲、22号対水上電探
  • 千歳(lv.82) 彗星(六○一空)、彗星一二型甲、彗星一二型甲、22号対水上電探
  • 千代田(lv.83) 彗星(六○一空)、彗星一二型甲、彗星一二型甲、22号対水上電探
  • 金剛(lv.89) 35.6cmダズル、35.6cmダズル、35.6cm、33号対水上電探
  • 比叡(lv.87) 試製35.6cm、試製35.6cm、35.6cm、32号対水上電探

意外と手間取ったなあ。(5勝5敗2分け)

[]艦これ 夏イベント E-2 連合艦隊ソロモン海へ!

引き続き第2シナリオへ。今度は連合艦隊。水上部隊を選択して編成は以下の通り

雷巡投入を我慢する代わりに重巡は使うという方針空母軽空母を2隻。戦艦はイタリア艦2隻を投入。


  • Roma(lv.65) 381mm、381mm、観測機、艦隊司令部→22号対水上電探
  • Italia(lv.71) 381mm、381mm、観測機、FuMO
  • 高雄(lv.81) 20.3cm(2号) 、20.3cm(2号)、観測機、22対水上電探改四
  • 愛宕(lv.83) 20.3cm(2号) 、20.3cm(2号)、観測機、22対水上電探改四
  • 龍驤(lv.84) 流星(六○一空)、天山一二型(友永隊)、彗星(六○一空)、彩雲
  • 隼鷹(lv.83) 彗星(江草隊)、彗星(六○一空)、彗星(六○一空)、零式艦戦62型(爆戦)
  • 球磨(lv.69) 20.3cm(2号)、20.3cm(2号)、夜偵
  • 卯月(lv.74) 10cm連装高角砲+高射、 10cm連装高角砲+高射、33号対水上電探
  • 文月(lv.73) 10cm連装高角砲+高射、12.7cm連装高角砲、33号対水上電探
  • 望月(lv.75) 10cm連装高角砲+高射、12.7cm連装高角砲、33号対水上電探
  • 古鷹(lv.72) 20.3cm(2号)、20.3cm(2号)、FuMO、観測機
  • 加古(lv.72) SKC,SKC、観測機、32号対水上電探

削り中はRomaに司令部を付けて、ラストダンス向けには電探に換装

削りは順調でSSS。ところがそのあとで道中大破が三連発。ようやく抜けたら敵2番艦に戦艦がいて、当然削り切れずに残る。

ということで、決戦支援を投入。


決戦支援(ラストダンス)

  • 雪風(lv.97) 10cm連装高角砲、10cm連装高角砲、22号対水上電探
  • 島風(lv.85) 10cm連装高角砲、10cm連装高角砲、22号対水上電探
  • 千歳(lv.82) 彗星一二型甲、彗星一二型甲、彗星一二型甲、22号対水上電探
  • 千代田(lv.83) 彗星一二型甲、彗星一二型甲、彗星一二型甲、22号対水上電探
  • 金剛(lv.89) 35.6cmダズル、35.6cmダズル、14号対空電探、一式徹甲弾
  • 比叡(lv.87) 試製35.6cm、試製35.6cm、14号対空電探、一式徹甲弾

これでS勝利。結局、SSSXXXASの4勝3敗1分けで終了。

[]最速の仕事術はプログラマーが知っている

いわゆる「ライフハック」系のお話。一般向けに書かれているので、さらっと読んで、ちょっと自分の仕事や環境をチェックするのに使えば調度良いと思う。

(本書を真に受けて、そのままコピーしたら失敗する。著者の会社がiPhoneアプリ開発に取り組んだときのことを「投機的実行」になぞらえて正当化している部分があり、それは納得いく説明ではあるのだが、半歩間違えば大企業によくある「どっちつかず」になる。著者の会社の最重要リソースiPhoneに賭けたのだから、そっちがメイン。賭が外れたときのことを計画にいれているところがポイント。こんな感じなので、本書はあくまでも「参考にする。参考に留める」というのが正しい)


一般向けという意味では、

プログラマーにとって、プログラミングをしていない時間は全てムダな時間であるので、できれば省きたい。(No.706)

あたりが笑いどころかなあ。気持ちはその通りだと思うが、ハッカーレベルに達していないようなプログラマが会社でこんなこと言ったらフルボッコにされると思うけど。(というか普通の一流レベル程度のプログラマがこんな寝言を言っても私は、「ああ、はいはい。ちゃんとレポート出してね」で終わらせる。)