k-takahashi’s 雑記

2018-06-13

[][]コマンドマガジン 140号

付録ゲームは『皇帝の戦争』。この皇帝はドイツ皇帝のことで、舞台は1918年の欧州。

導入用リプレイ記事では、なかなか派手な展開になりつつもボロボロ具合はいかにも第一次大戦。


戦史記事はもちろんこの時期のもので、大木毅氏によるルーデンドルフ攻勢。戦術重視で戦略的判断が全く欠けていた(なので、戦闘での勝利が戦争の勝利に全然つながっていかない)ことを指摘している。

映画紹介はワンダーウーマンで、これも一次大戦ネタ。

「野獣げぇまぁ」はValiant HeartsとGrizzled。どちらも戦争テーマの「非戦闘型」ゲーム。SLGだとどうなるかということなのだが、終戦交渉とかならありえるかなあ。

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