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流の記録

最近マンガを描いている「ながさん。」です!!!(コマンド{LX左左R上XB})うごメモの作品よろしく。 気まぐれでブログ更新してますぇ 更新は大体夜中なような昼間なような。

2012-05-29

優ブーム再来…?

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↑はい、まずこちらがやっと完成した(ペン入れの時ミスってなんか納得いかない)銃構えてる優です^q^ 俺は大体ペン入れした後シャーペンとか鉛筆で濃淡をつけて塗るんですよね 楽しいっすよ 網掛けとか

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↑あとこれ。はてなブログの方には載せたんですけど こっちには載せてないの思いだして。くぅーん

▽・ω・▽ <見てくださってありがとうございます by優




おまけっていうか余談なんですけど。

一番上の画像の優の服は、優の本気モードです←

2012-05-27

優?いたね?そんな子

優を描いてほしい とのことで。顔だけ…なんですけど。

どうですかね 今と昔じゃ 画力も 画風…は同じかな…?

まぁ雰囲気が違うわけで ちょっと違和感ありますけど、

俺の今の記憶力と画力で表現した優はこちら↓

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今こうやって見るとかわいいんだな…

昔はなーんかかわいくないと思っていたけども。流石子犬です。かっわぃー


さて、絵だけで終わらせるのもなんなので、優の誕生秘話でも話させていただきましょう


そもそも優は、スズラン技術者たち 通称「鈴技」のためにつくられたキャラで、「拾った子犬は元子犬」という意味不明なキャッチフレーズ(?)とともに生まれました「拾った子犬は元子犬」ってタイトルで4コマ描こうとしてたわけじゃないんだからね!

まぁそんなわけで生まれた優ちゃん

でも鈴技は一応バトルものなのですよね。そしてこの鈴技を進めている最中「ラテール」にハマっていた俺の、メインキャラの職業が、当時ガンスリンガーだった流弾君なのですよ。 今はLv144のデュエリストになってますけどね。

ガンスリンガーってのは二丁拳銃を扱う職業なのです。そして俺は思いつきます

「あ、銃か…銃いいな…」

決してパクリじゃ(ry

まぁそんなこんなで 銃を所持することになった優ちゃん


これだけでは強さもキャラも弱い!と悩んでいたわたくし。

そしてリア友である「ゼロ」君との下校時に突然思いつきます

銃弾を自分で調合して特殊効果をつけたり、銃そのものを自分で改造したり、『銃』に限らず『重火器』を扱わせればいいのでは…」

要するに「万能武器師」として鈴技に登場させようと企みます←


こうして出来上がった優ちゃん



でもリアルが忙しいせいで鈴技が進まず、いまだ活躍できていないわけです。最近はノートの片隅に描いたりしませんし…

これからは描いてあげるからね…  








たまにだけど。 

2012-05-18

落書きに色を塗る

そうするとこうなる

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色塗りが下手とか以前に線画が雑なのよね もっと丁寧にペン入れとかね。したいけどこう… デジタルって難しいよねー・・・

2012-05-15

多分多忙多分多忙

多分多忙です←

副クラス委員長になったり、別の委員会に入ったりして。

コース授業の課題も何もかも忙しいわけです

だからネトゲスズランブログも疎かになるわけですね

こりゃてーへんだ


特にネタもないしこの辺でさよならかな

「これで…さよならだね!」

2012-05-07

未来予報

未来予告 それは世界の進むべき道を決めるために政府が考案したプロジェクトだ。未来を予測し、その未来が正しい物か間違った物なのかを見極め、世界を正しい方向にのみ動くように操作し「成功」を手にしよう というもの。しかし問題がある。言わずともわかる「未来なんてどうやって予測するのか」ということ。「時間」についてはほとんどが解明していない謎ばかりで、ましてや「タイムトラベル」なども「非現実的な」物として扱われているこの現代で、いかに未来を予測するか。それを政府は考え、そして「時間予告」をするための研究を進めていくうち、あることに気付く

世界は一つではない

未来を見るための研究の途中、偶然「もう一つの地球」を発見した。それも、我々の住む地球の近くにある「空間の歪み」の向こうに。そしてそのもう一つの地球の観測をする中で判明したことは「この星はこの宇宙のものではない」

要するに、空間の歪みの向こうにある「別次元」に、そのもう一つの地球は存在していることがわかった。この地球は我々の住む地球と酷似しており、人間のような生命体、建造物…ビルや自動車なども存在していることがわかり、また、驚くことに総理大臣である〇〇総理と同一人物と思われる人間が一つの国を統一していた 要するに、「複製された地球」といった感じ…なのだ  そして政府は思いつく

この地球で実験をしてみよう

まったく同じ人間や建造物などが存在しているということは もしこの地球の時が進めば自分たちの地球の未来の姿に変わるのではないか と考えたのだ。未来の姿に変えることができれば、その「複製地球」を観測するだけで未来が予測でき、「未来予告」が完成する



そして開発された「プログラム」を空間の歪みの向こうに飛ばした

その後毎日かかさず観測し、して3日が過ぎたその日、「複製地球」を観測してみると



なんと海が赤くなっていた。3日前まであんなに青かった地球は赤い地球へと変貌していた原因は間違いなく3日前投入した「プログラム」だ。「これが地球の未来の姿!?」政府を驚きを隠せない しかしこのままこの赤い地球のようになってはいけない 政府はまた、その「未来」を回避するべく作戦を練り上げる


1週間後 大変なことが発覚する 


それは、「赤い地球がこちらの存在に気づき、自分たちの青い地球を乗っ取りに来る作戦を計画している」ということ。

環境が酷くなり別の惑星への移住を計画しているところで我々の青い地球の存在に気づき、乗っ取りに来ようとしているのだ。しかも赤い地球側は流石時が進んでいるだけあって未来的な軍事兵器や未来的な搭乗物が存在していた そして目を疑ったのは「非現実的な能力を持った中高生」の存在。

非現実的ながら、世界の人間のほとんどが聞いたことがある言葉それが「超能力」や「エスパー」といった言葉。 赤い地球側にはそれが存在していた。なぜ能力者のほとんどが中高生なのか詳細は不明。だがなんらかのメリットがあることは確か。


そこで青い地球、つまり我々の地球側も「非現実的能力を所持した中高生」の「能力開発」を行うことを決定した。赤い地球の未来を進めた「プログラム」の一部である「概念干渉」を応用し半ば無理やりに「非現実的能力」を覚醒させようとする。

それに使われるのは近々発売される大手電気メーカーから発売される「ハイテクヘッドフォン」。 このヘッドフォンの機能の一つである「専用ラジオ」を使い ヘッドフォンのプロフィールに13〜18歳の年齢を設定しているユーザーに特殊な音波を流し「覚醒」を促す。

そしてその「被害者」になった少年がまたここに一人…



さまざまな未来を想定し各界のスペシャリストを集め「非現実的能力を所持した戦闘員」の確保をし 赤い地球を迎え撃つことを決める政府

それに巻き込まれた少年少女




破れるのは赤か青か。お互いの星、未来、運命をかけた戦いが始まろうとしていた


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お疲れ様でした←

インスピレーションが働いたので、ひらめいたことを全部、とりあえず書いたって感じです。雑なところも結構あってこれから磨いていこうと思います。ちなみになんで計画が「未来予告」なのに対してタイトルが「未来予報」なのか、…わかりますか?

「そうなるとは限らない」からです。「予告」というのは『間違いなく』その結果になるので構えていてください ということ でも「予報」は『そうなる可能性』がありますよ。ということ。  地球は赤くなる それは「予告」ではなく「予報」 

選ばれた中高生のみなさんの頑張りで地球は守られるのです そういうことですよね←







疑問で埋め尽くされる脳内 少年は不快な脳内のもやもやを振り払って戦場へと向かった