目的の記事が見当たらない場合は、上部にある検索窓で探してみて下さい。
ブログ専用検索サイト( Yahoo!ブログ検索, ブログの詳細検索 - gooブログ など)のご利用が便利です。
お時間が許すようなら、最新タイトルやお勧め記事もご覧下さいまし……ゆっくりしていってね!(笑)
本物のしまうまについてお調べ中の方は、こちら( シマウマ - Wikipedia )へどうぞ。
ネイピア数をお調べの方へ:まだシリーズ執筆途中ですが、面倒になってペンディング中。
最新エントリはこちら。 気長にお待ち下さい……。
2010-12-06
■[true tears]ファン有志主催イベント私的メモ 
詳しいレポートなら既にありますし、有志会公式サイトでも後日レポートが掲載されるようですから、私は自分の行動やら所感やらを書こうと思います。
ちなみに今回、写真は1枚も撮っていません。 ちょっと寂しいエントリになります。
当日は07:00以前の待機は禁じられていましたので(当然、そういう地元への配慮は必要だと思います)、いつものように桜ヶ池クアガーデンで時間調整がてら、体を温めてから会場に向かいました。
会場入りは08:20頃でしたが、これは座席指定券の配布が始まった頃(08:00)を見計らって行ったためです。 寒空の下、1時間待機はつらいので。 そこでもし満席だったら、その時は素直に諦めて城端を散策してから帰るつもりでした。 何しろフル参戦すると散策なんて優雅なことはできないスケジュールでしたから。
幸い、座席は実にあっさりと確保できました。 それでいて会場周辺は結構賑わっていましたし、座席も9割方埋まっていたようなので実にいい塩梅でしたね。 当初は参加者が多過ぎたり少な過ぎたりしたら大変だろうな…と、関係者でもないのに気を揉んでいたのが杞憂に終わって何よりです。
座席はある程度選ぶことができたので、私は後列を選びました。 去年のイベントでは3列目だったのでスクリーンに近すぎ、映像を鑑賞するには辛かったからです。 ちょうど列の真中あたりでスクリーンも真正面にあり、お陰で高画質・大画面の迫力映像を満喫できました。(もっと言うと、クイズとジャンケンを勝ち抜いて見事サイン入りタペストリーをゲットした女性のすぐ近くでした)
開演時間までは外をウロウロしていましたが、そこでナガッチョ氏を初めて生で目撃しました。*1 声をお掛けしようかとも思いましたが、スタッフや知り合いの方と歓談されていたので、邪魔をしないよう大人しくしておりました。 結局、今回も誰にもご挨拶することはありませんでしたが、その奥ゆかしさが私の持ち味です。(キリッ)
午前中は第1話〜第4話の上映。 時間の都合でOP/EDは第1話のみ再生ということでしたが、これは仕方がないでしょう。 ただ、第4話の(第5話分)予告編で突然終わる形になってしまったため、拍手をするタイミングを見失いました。 あそこで上手く場内ナレーションを入れるとピシッと締まって良かったかも知れません。
上映中は水を打ったような静けさで、そのマナーの良さに感じ入りました。 ちょこっとイビキが聞こえたりもしましたが、夜通し運転して来た人もいたようなので、まぁ仕方ないかな……と。
昼食は、できれば全てのお店を利用したかったのですが、焼そば・豚汁・ラーメンを食べたところでギブ。 グッズ販売の列に並んだため、時間的にもそれが精一杯でした。
午後のステージで、サプライズゲストとして高垣彩陽嬢*2が登場した時の拍手の凄さはハンパなかったです。
私には、ただ単に人気声優が来たから嬉しい…というものではなく、彼女の城端への好意を知って感謝の念を込めて送られた拍手、そう思えました。
インタビューは既に聞いた話だけでなく、今回初出となる秘話もあって楽しめました。 ロケにまつわる話が興味深かったですね。 私も、個人的なものですが非公開エピソードがいくつかあるので、そのうちここで披露します。
今回、前日には富山入りしていました。 なので睡眠は十分…だったはずなのですが、実際は気持ちが昂ぶってしまい殆ど眠れず、そのため第7話の上映中に度々意識が飛びました。
大好きな第10話でも中盤、何度か意識が飛んだのは不覚。 自分がちょっとキライになりました……。









ゴツイ白レンズカメラ持ってたのがいたら自分ですね。トレードマークみたいなものです。
ぜひ次お会いした際は、お声かけてください。
キヤノンの白玉を一目見て、inoueさんだと確信しました。 KNBニュースにもバッチリ写っておられましたね。
私もカメラを向けられるのは苦手で逃げ回っていたのですが、どうやら同じニュースの別のシーンに写っているようですorz...
正直詳しいレポートと紹介されるには抜けている所が多々あったり自分の文章力の無さだったり見に来てくださる方には本当に申し訳ないと思ってたりします。
制作発表会にもご参加されたようで、自分は前日のttイベントの余韻を感じながら2時間ぐらいしか寝てないのにも関わらず朝からテンション高かったです。
それにしても能登さんの声は本当に聴いてて癒されました…
皆さん、レポートのためにちゃんとメモを取ってますよね。 そこへいくと私なんぞはまだまだです。
能登さんの人気は既に揺るぎないものですが、ご当地声優として更に知名度が上昇しそうな予感がします。