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2009-09-05

1.どんな人であれ、見下すことはしない。


2.どんな時であれ、自分が加害者になるような、規則違反を許してはいけない。

「ま、いっか」という規則違反そのものは、たいしたことがないかもしれない。

けれど、その「ま、いっか」を許す心は、いつか大きな犯罪に繋がる可能性がある。

私は、そんなものを自分の中においてはいけないと思う。

「このくらい、たいしたことない」それはそうかもしれない。

けれど、「たいしたことない」と思う心は、恐ろしい。

真面目に働いている人を、あざわらったりしない。

たとえ愚直に見えても、それを破ることで被害者を生むようなものなら、絶対に規則は守らねばいけない。

それならば、愚直に生きたほうが良い。

遠回りに見えるそれは、通常のルートなのだ。


自分の行いを自分で鑑みること。

誰かが見ている、ではない。自分の倫理に問うこと。自分の倫理。自意識。


自分がどういう人間か、って、そういうところからしか語れない。


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自分を相手の立場に立たせて考える。

シュミレーション仮説。

最近、これを全く行っていなかった気がする。

・・・何やっているんだが。

人間の基本。

ばからしくなんかない、今からでも遅くない。

訓練しなおそう。小学生になったと思って。

2009-07-17

走る度、比叡山に手を合わせる。

山のエネルギー。生命の営み。


百日紅、夾竹桃。

花が咲いているのを見られれば、それで幸せ。

2009-07-06

全ては、自己表現の手段なのだと思う。

2009-07-02 wald

なつの夕方は、外に出て風を肌に感じずにはいられないのです。

わたしをつくるもののひとつだから。

みずきのこ、を買う。おおきな鉢植えもほしかった。せつさんいいな。

2009-06-30

tai rei tei rio をどうしようか迷っている。彼の音楽は、エネルギーが違う。

それとは別に、scholeレーベルの作品も、とても好きだ。たゆたうよう。

お風呂から出て、照明を落とし、眠りにつく前の豊かな時間。

筋なんて、自分のなかで通す必要なんて無い。