2010-08-29
■[DJ][ライブ]MOGRA1stANNIVERSARY AKIBA MUSIC NIGHT
MOGRA1stANNIVERSARY AKIBA MUSIC NIGHTに行って来ました。始まって1時間ぐらいして行ったのですが、もうすごい人でもりあがってました!
- ▲DJ 沙亞也
- ついたらやってた。腐女子タイムのお遊びがおもしろかった!
- ▲DJ イツザビーツ
- 平沢進連続かけてくれた! パプリカの「白虎野の娘」大好き! 田村ゆかりの曲がかかった時のコールの一体感で、王国民がたくさんいる事を知りました。
- ▲DJ いぬ
- シャンゼリオンにびっくり! 日本語と英語の歌詞が聴けて懐かしかったー。かっこいいなあもう。『けいおん!!』の「ごはんはおかず」にでてくる“1,2,3,4 ごはーん”や、『みつどもえ』のチクビコールや、かーみーちゅー! のコールがピッタリあってて、mograさすがだと思った。
- ▲VJ キツネ
- いぬのエディットした曲のセリフのところにピッタリ映像合わせたり、『まなびストレート』とか、良いシーンを選んできたり、ギタギタに切れてる曲との見事なシンクロ率に加えて、良いとこ取りの良いシーンが多い!!! ちびりそうになった!!
▲MY最強タッグ。すばらしい!パチパチパチ!
- ▲ケーキ
- 一周年おめでとうございます! そしてイベントはこの後も朝まで続くのですが、途中離脱してきてここまでです。みなさんおつかれさまでした!
この日、28日はrecorder vol.2→galaxxxy_mixer「DROP POP UP STORE」→MOGRA1stANNIVERSARYとまわしました。
■[DJ][ライブ]galaxxxy_mixer「DROP POP UP STORE」
DROPTOKYO主催の、ラフォーレ原宿期間限定SHOP「DROP POP UP STORE」をgalaxxxyがジャック!というわけで、galaxxxy_mixer in ラフォーレ原宿に行って来ました。
- ▲ファンタジスタ歌麿呂
- ライブペインティングは歌麿呂さま。洋服のショップエリアの壁に描いてました。ダイナミックです。
▲DJ ニッチ
▲DJ いぬ
▲DJエリアはこんな雰囲気。ラフォーレの入り口すぐ右の地下に降りた階段のところです。人通りの多いところで、道行く人がギャラクシーの服を手に取ったり、アニソンDJに耳を傾けたりしていきました。普段ラフォーレは行かないけれど、立ち寄る人たちって、いろんな事にアンテナが敏感なんだなあと思いました。
▲完成!
次回予告!
- 8/29
live painting:GOTO TETSUYA
live:nakayoshi group
model:渡辺かおる
- 8/30
live painting:minikomi
dj:DIYZ
- 8/31
live painting:愛☆まどんな
dj:tomad
vj:コバルト爆弾αΩ
- 9/1
live painting:文字8フレッシュ!
dj:虹釜太郎
live:虫ミュージック
- 9/2
live painting:KASICO
dj:ニーコ/shitaraba/KAZUHIRO ABO
- 9/3
live painting:菱沼彩子
dj:やけのはら
■[DJ][ライブ]recorder vol.2
loop-lineで開催されたRecorder vol.2に行って来ました。まったり空間でゆったりしてきました。
- ▲asuka tanaka(タナカアスカ)
- いろんな音をその場でサンプリングして演奏してました。
かわいい☆
- ▲DJチャーハン
- 懐かしい感じの歌謡曲。かわいい曲。
DJ 神田聡の2日早いサプライズバースディケーキ。ぱちぱちぱち!
音楽聴きながら、のんびりゆったり飲んだりたびたりしながらのまったり空間でした。
お話しいっぱいできた。こうゆう感じイイナ。
2010-08-28
■[DJ][ライブ]onnacodomo club featuring DJ Codomo "Play" リリースパーティー!
27日は六本木superdeluxeで開催された「onnacodomo club featuring DJ Codomo "Play" リリースパーティー!」に行って来ました。
onnacodomoのアナログ感たっぷりのオモシロ楽しいVJはじまりました。
小物たのしい。
- ▲DJ 福井
- DJ 福井さんからスタートです。
- ▲DJ Crystal
- フワフワした感じと、電子音が融合した不思議な曲。ゆっくり目なテンポの曲からゆっくりゆっくりじわじわとあげていきました。それがいつの間にかだったのですごいと思った。ヘッドホンが受話器みたいでおもちろい。
チョキチョキチョキチョキ、切っています。
気付いたらクリスタル!
- ▲DJ 芳川よしの
- 「トンカツくいたい」って聞こえた。
キラキラゆらゆらきれいだなと思ったら
こんなことをしていた!
- ▲DJ Codomo
- 2ndアルバム「Play」が待望のリリース。
コンポーザー、リミキサー、プロデューサーとして類い希な才能を発揮する、DJ Codomoの2ndアルバムが遂に完成。好評を得た前作「Today」から引き続き、持ち味であるトイ・ミュージック感を活かしつつ、更なる楽曲のクオリティ・アップを図った意欲作。特に今回は、自身初めてとなる日本語詞による唄モノ「Umbrella」を収録。マッシュアップ世代を象徴するかのような、エレクトロを基調とした、ロック、フュージョン、ブレイクビーツ、ラテン、チェンバーミュージックなど、幅広い音楽趣味が交じり合う色彩豊かなニューコンセプト・アルバム。トーキョーを出発して、ユーラシア大陸を横断、海を渡ってアメリカ大陸にいたる、音の世界一周旅行をお楽しみ下さい。(公式よりコピペ)
ファンタジスタ歌麿呂さんが描いたギターでプレイ。じゃじゃ馬だったそうです。
- ▲ドラム 荒川康伸
- 生ドラムは身体にビキビキきますね。
codomo君には黄みがかったブルーがよく似合うイメエジ。C80 M30 Y30ぐらいの。
バスドラ用の映像がついてて、丸を使ったとってもかわいいビジュアルが!
- ▲DJ 点 / ten do ten
- どこかで聞いたことのある、でも歌詞のない曲だなと思ったら、MIDI演奏させていたとか。いろんなジャンルの曲がかかりました。ピクセルデザイナーだそうで、今日はシマシマです。
バスドラにはハムスターとそのお友達。かわいい。
- ▲DJ 文字8フレッシュ!
- ラストはモジパチくん。ラテンフリースタイルの曲をかけてました。トンカカ好きな人は楽しいね。
DJの個性に合わせたonnacodomoのVJスタイルは、水の入ったグラスの底に光をあてたり、紙やモノを使って、リズムに合わせて手で動かしてたりで、二度と同じシーンの巡り合わせがなくて、見ていて妄想力が働いて楽しかったです。
2010-08-27
■[ニッキ]鮫洲会でノストカレー
毎週木曜に、どこからともなく夜な夜な集まってアニメの観賞会をする鮫洲会で、ノストちゃんがカレーを作ってくれました。
肉にスパイスを染み込ませ、謎の粒々をオリーブ油で炒め、いろんな具材が入って煮込まれ、これで出来上がりと思った上に、仕上げにヨーグルト。スパイスの種類がたくさんですごい。
第一弾は9人でいただきました。
この日は総勢12人あつまって、この後できる、第2,3,4カレーを堪能しました。ノストちゃんたくさんつくってくりた。ありがちょーおつかれさま。ゆらりんの大阪みやげのチーズケーキもおいしかった! みんなでたびるご飯はおいしいね。
【カリーをたびたシトたち】
@Nihondo
@tara9
@office_acer
@nothto
@sorshi
@kaerugeko
@tarchan
@kaorintype2
@inu
@NALUM_i
@tsuboxxxxx
@egyo
【過去記事に登場するノストカレーの記録】
2010-08-26
■[さんぽ]渋谷駅前のアオガエル
渋谷で『カラフル』を観たあと、渋谷駅前にある東急「5000系」の先頭車通称アオガエルの車両展示を見て来ました。場所はハチ公像のすぐそば。年代的にはハチが死んだあとに走った電車らしいので、この電車に乗った飼い主をまっていたわけではないようです。
劇中に出て来たような感じの昔の車両の写真が展示されていたりして、ちょっと『カラフル』の余韻に浸れます。
関連サイト→渋谷の忠犬ハチ公像が見つめる"アオガエル"の正体
2010-08-25
■[映画]『カラフル』
『河童のクゥと夏休み』の原恵一監督最新作『カラフル』を観て来ました。生前罪を犯して一度死んだ「ぼく」は、輪廻転生の輪からはずれるところを、最後のチャンスに運良く選ばれ、半年ほど仮の肉体で修業することになる。「ぼく」と舌足らずな関西弁のプラプラが織り成すファンタジー思春期アニメ。
まったく生前の記憶がないところから、小林真という中学3年生の肉体にはいりこむ「ぼく」。実は小林真は自殺を図りその魂が抜けたあとに「ぼく」が入り込んで半年間修業するという事なのだけど、小林真のことも「ぼく」自身の事もまったく知らないまっさらな状態からの目覚め。そうなると人間どうなるのか。
なんのしがらみもない状態でとる行動と、持って生まれた素質がおのずととらせる行動の、可能性にあらためて希望を感じました。いま同じ年代で同じ思いを抱えている人たちの心に、どれだけ影響力があるのか。自分ですら共感する部分がたくさんあったので、きっと同年代の心にはすごくありそうな気がしました。
淡々と出来事が進む中、じわりじわりと感動が来ます。淡々と日常は過ぎて行くけれども、これは大きなきっかけです。終わったあとの余韻もじわじわ。玉電が出てくるところは印象が深く残りました。監督の映像マジックがはいっています。二子玉川を良く知ってる人には、なじみの風景が多いかもです。
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