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Think Kagawa 賀川豊彦を考える RSSフィード

2009-02-08

シンポジウム「グローバル化時代が求める社会運動の国際連帯」

グローバル化時代が求める社会運動の国際連帯」
 マグサイサイ賞を受賞し、「スラムの天使」と知られるタイのプラティープ氏を招聘して、21世紀における社会運動の国際連帯について理解を深める。神戸プロジェクトがアジアボランティア・センター(AVC)との共催。

 講  演
貝原俊民氏(前兵庫県知事)、「阪神・淡路大震災賀川豊彦の今日的意味」
野田正彰氏(関西学院大学教授)「心のケア〜100年の時空を超えて今、求められる課題」
 シンポジウム
  司  会:芹田健太郎氏(愛知学院大学院法科大学院長)
  パネラー:プラティープ・ウンソンタム・秦氏(タイ国プラティープ財団事務局長)
        南 裕子氏(近大姫路大学学長)
        賀川督明氏(カガワデザインワークショップ代表) 

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