2008-01-04 今日は桂言葉嬢@School Daysの誕生日
1月4日ってこんな日&2007年度「笑うヤンデレ」双璧の一人
レナ@ひぐらしのなく頃にや彼女にとって「刃物」なんて飾りです。テレビ局の偉い人にはそれが分からんのです。
school days MAD まっくら森の歌
- 968年(乾徳5年12月2日) - 真宗、北宋第3代皇帝(1022年没)
- 1076年 - 哲宗、北宋第7代皇帝(1100年没)
- 1643年 - アイザック・ニュートン、科学者(1727年没)
- 1785年 - ヤーコプ・グリム、文献学者・グリム兄弟の兄(1863年没)
- 1809年 - ルイ・ブライユ、点字の開発者(1852年没)
- 1848年(弘化4年11月28日)- 桂太郎、第11・13・15代内閣総理大臣(1913年没)←桂園時代
- 1882年 - 梅津美治郎、陸軍大将(1949年没)←ミズーリの上で彼は何を思ったか
- 1930年 - 武井保雄、元武富士会長(2006年没)←ヤクザと右翼と警察を巧く手玉に取った悪党殿
- 1938年 - 藤田小女姫、占い師(1994年没)
- 1944年 - 子門真人、歌手 ←およげたいやきくん
- 1958年 - 三田紀房、漫画家
- 生年不明 - 野乃原結、ゲーム・アニメ『月は東に日は西に〜Operation Sanctuary〜』に登場するキャラクター
- 生年不明 - 桂言葉、ゲーム・アニメ『School Days』に登場するキャラクター
- 生年不明 - 水谷文貴、漫画『おおきく振りかぶって』に登場するキャラクター
- C.E.47 - アーサー・トライン、アニメ『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』に登場するキャラクター
忌日
事件
(以上、wikipediaより該当部抜粋及び追記)
懐かしいですのう>錬金3級まじかる?ぽか〜ん。
■[国際][政治]民主・オバマ氏勝利 共和はハッカビー氏 米大統領選 アイオワ州党員集会
ヒラリー・クリントン女史の敗因は「油断」「南米利権など過去の黒歴史のちょい暴露」、ジュリアーニの予想以上の惨敗は「単純な作戦ミス」の結果。
全国レベルでは「本命」と目されている両者ですが、果たして、同じく「アイオワ敗戦組」だったレーガンやブッシュの顰に倣うことができるのか?。個人的には「民主=オバマ、共和=ジュリアーニ」の大統領選を見たいのですが…さてさて。
【デモイン(アイオワ州)=有元隆志】11月の次期米大統領選に向けて、民主、共和両党の指名候補争いの幕開けとなるアイオワ州党員集会が3日夜(日本時間4日午前)に行われた。民主党は、黒人初の大統領を目指すオバマ上院議員が勝利し、支持者を前に「変革の時は来た」などと述べた。本命とみられていたクリントン上院議員は3位に終わった。共和党はハッカビー前アーカンソー州知事が制した。オバマ氏は初戦を制したことで、今後の選挙に大きな弾みがついた。
民主党は、州委員会への報告率98%の段階で、オバマ氏が38%。エドワーズ元上院議員(30%)が2位に入った。クリントン氏は29%だった。
共和党は、85%の段階で、ハッカビー氏が34%。2位はロムニー前マサチューセッツ州知事で25%。トンプソン元上院議員(13%)、マケイン上院議員(13%)と続き、ポール下院議員が10%を獲得した。全国的な世論調査で首位のジュリアーニ前ニューヨーク市長は、アイオワでの運動に力点を置かなかったこともあり、4%と低迷した。
激しい選挙戦を反映し、州民の関心も高く、集会参加者はこれまでになく多く、初めて参加する人も少なくなかった。無党派、あるいは他の党の支持者であっても、その場で党員登録すれば、集会に参加できる。
党員集会は州内約1800カ所の学校、消防署、集会所などで行われた。民主党の場合、1回目の集計で、15%以上の支持を集めることが必要で、15%以下だった候補の支持者は2回目の集計で、他候補の支持に回るかどうかなどの選択を迫られた。共和党の場合は1回の投票で終了した。
今後の焦点は、8日のニューハンプシャー州での予備選に移る。1月にはミシガン州、サウスカロライナ州、フロリダ州などで予備選や党員集会が予定されている。
今回の選挙戦は、大票田のカリフォルニア州などが予備選の日程を前倒しし、「短期決戦」となったことが特徴。2月5日には同州やニューヨーク州など22州で予備選が行われる。
アイオワ州は他の州が予備選・党員集会を前倒ししたこともあり、全米で最初の党員集会の座を守るため、3日に集会を設定した。
■[国際][スポーツ]ダカール・ラリーが中止=モーリタニアの政情不安理由に−自動車
三菱は複雑だろうなあ…。傍目から観てもわかる苦しい台所事情だったし、レギュレーションみてもこれ以上の連覇はムリっぽかったし。でもパジェロのラストラン、どんな形であれ走らせてやって欲しかっただろうなあ。神楽もちょっと複雑な気分。
【ロンドン4日時事】自動車のダカール・ラリー(通称パリ・ダカ)の主催者は4日、モーリタニアの政情不安を理由に、5日から始まる予定だった同レースの中止を決めた。大会が全面的に中止されるのは初めて。
世界で最も過酷な自動車レースとされる同ラリーは、今大会で30回目を迎えることになっていたが、昨年12月にモーリタニアでフランス人観光客が殺害される事件が発生。国際テロ組織アルカイダの関与が指摘され、フランス政府などと実施の是非を協議していた。
レースは5日にポルトガルのリスボンを出発し、20日にセネガルのダカールにゴールする日程で、11日の第7ステージから19日の第14ステージまでモーリタニアを通過することになっていた。
今年のレースには、8連覇を目指す三菱自動車勢から過去2度優勝の増岡浩が出場予定だったほか、篠塚建次郎(日産)らも参戦することになっていた。
■[ビジネス]波乱大発会 東証一時765円安 終値1万4691円 年初取引最大下げ
年末からの為替変動分で修正すると、実はそれほど大きな下げではないんだよね、これが。ただ、日本株の買い材料が徐々に減ってきているのも事実な訳で、企業業績が元気なうちに税制から何から打てる手は打って欲しいものです>関係者。
それはそれとして、殊更に原油高と米国市場の下落の影響を言い立てる御仁は、欧州市場と日本以外のアジア市場の上げをどう判断しているのだろーか?。問題の本質から世論の目を逸らさせるような論調は、亡国行為だと言われても仕方ないぞ、と。
新年最初の取引である大発会の4日、東京株式市場は、史上初の1バレル=100ドル台まで高騰した原油高、年末年始の米国株式市場の下落、円高を嫌気して急落した。下げ幅は一時765円を超え、平成18年7月以来となる1万4600円を割る水準まで落ち込んだ。年初の取引で株価が前年末の価格を下回るのは7年ぶり。
この日は午前中で取引を終了した。日経平均株価の終値は前年末終値比616円37銭安の1万4691円41銭。下げ幅は大発会で過去最大。東証1部全銘柄の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は同63・77ポイント安の1411・91。日経平均株価の下げ幅は平成19年8月17日の874円81銭以来の大きさ。
東京株式市場が大幅に下げた要因は、日本が休場の間に米国市場で株安が進行したことが大きい。ニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均の下げ幅は年末年始に300ドルを超えた。
米国の経済指標も景気の弱さを示す数値が出ていることに加え、株高を誘発する利下げも原油高によるインフレ懸念でしづらい状況にあり、米国経済の先行きに対する不透明感が一段と高まっている。
さらにドルを売る動きが加速し、一時1ドル=108円台まで円高が進んだことで投資家心理が悪化。機械、自動車などの輸出関連銘柄を中心にほぼ全面安の展開となった。
「マーケットの外部環境が最悪の状況」(大手証券)のなかで、先物が主導する形で、株価が下落している。大発会で取引参加者が少ないことも下げ幅が拡大した要因とみられている。
今年の市場は前年に世界の市場を揺るがした米国の低所得者向け高金利型住宅ローン(サブプライムローン)問題を解決できるかが焦点になっているが、不安なスタートとなった。
市場関係者の間には「米市場への過剰反応」(日興コーディアル証券の河田剛シニアストラテジスト)とする声もあるが、割安感を手がかりに日本株を買う動きは出にくそうだ。ファンドの解約売りがでているとの観測もあり、「株価が反発しても1万5000円前後の展開が続く公算が大きい」との見方がでている。
■[ビジネス][スポーツ]中田英寿氏が古巣ペルージャを買収!?
この記事自体は「ス紙の勇み足&ヨタ話」なんで、それ自体はどうでもいい。問題なのは、こことボローニャに移籍話が持ち上がっている大黒@セリエA・トリノの去就だよなあ。
ヒデの呪いテキメンで超絶スランプ路線一直線、「あの人は今」状態の大黒。ヒデの名前やサニーサイドアップの仕掛けやイタリアのブランド力、そしてそれらをブレンドした今回の「飛ばし記事」に惑わされてないで、早くJリーグに帰って来いよ。まだ遅くはないんだからさ。
イタリアのコリエレ・デロ・スポルト紙は3日、元日本代表MFで、引退後は“旅人”として海外放浪中の中田英寿氏(30)が古巣ペルージャを買収する可能性があると報じた。同紙によると、ペルージャは現在セリエCで低迷し、スタジアムの改修工事などによる資金不足に直面していることから、98〜99年、セリエA時代のペルージャに海外初進出先として在籍した中田氏と関係のある日本企業が株を購入しようとしているという。ペルージャ買収の対立候補は、セリエB「ピサ」の会長だという。

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