天竜キリスト福音教会 牧師の旅

2018-09-19

9月23日の礼拝

| 09:59

9月23日は、歓迎礼拝です。

皆様のお越しをお待ちしています

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礼拝は、10時30分開始です(10:20過ぎから賛美を始めます)。

教会学校は、9:25〜10:15におこなっています。

聖書等は、お貸ししますので、手ぶらでお越しくださって構いません。

*また、礼拝の中では献金がありますが、クリスチャンでない方は、不要です。

あなたのお越しをお待ちしています。

2018-09-17

【∞ブレス∞】 No.19(180916)

| 23:04

『私たちの救い主』

 あなたは、自分の心や生活をコントロールできているでしょうか?

「私には、自分のしていることがわかりません。私は自分がしたいと思うことをしているのではなく、自分が憎むことを行っているからです。…私には善をしたいという願いがいつもあるのに、それを実行することがないからです。私は、自分でしたいと思う善を行わないで、かえって、したくない悪を行っています。」ローマ7:15〜19(抜粋)。

上記は、使徒パウロのことばですが、『明日に備えて早く寝なければならない』と思いながら夜更かしをしたり、『優しくしよう』と決心したのに無視したり、『約束を守ることは大切だ』と知りながら守らないことがあるのが私たちではないでしょうか? 情けない私たちを愛し、助けてくださる方が救い主です。

2018-09-13

9月16日の礼拝

| 10:35

9月16日の礼拝案内です。

説教者は、辻浦信生師(東御キリスト教会牧師日本同盟基督教団理事)です。

*午後には、特別集会(13:30〜15:00)があります。

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礼拝は、10時30分開始です(10:20過ぎから賛美を始めます)。

教会学校は、9:25〜10:15におこなっています。

聖書等は、お貸ししますので、手ぶらでお越しくださって構いません。

*また、礼拝の中では献金がありますが、クリスチャンでない方は、不要です。

あなたのお越しをお待ちしています。

2018-09-11

【∞ブレス∞】 No.18(180909)

| 10:09

『教会の将来像』

 先日(9/2)の役員会では、10月21日に開催する信徒会のことを議案の一つとしました。最初に、過去の信徒会の持ち方や審議内容を教えて頂き、その後、次回のことに話を進めましたが、審議は、「今後の伝道の進め方」や「教会が抱えている課題」、「教会の将来像」、「2020年の宣教60周年」にも広がりました。しかし、結論から言えば、これらのことは、役員会だけで進められることではありません。そこで役員会は、信徒会を「私たちは、この教会がどんな教会になることを望んでいるのか?」、「今後、どんなことに取り組むことが必要なのか?」等を考えて、発表する機会にしようと決めました。詳細は再検討しますが、願いは、「全ての教会員が、当教会の将来像を共有し、感謝と喜びに溢れて与えられている賜物を用いていくこと」です。乞う御祈祷。

2018-09-08

Go!Go!救霊

| 09:15

先日、車を替えました。

乗っていたトヨタのレジアスは、エンジンの調子も乗り心地も良かったのですが、マフラーが傷み、パワステが効かなくなって、修理にはかなりの費用がかかると言われました。

初年度登録が平成12で、走行距離も225.000キロを超えていましたので、手放した次第です。

新しく購入した車には、55-90のナンバーが付いていました。

「Go!Go!救霊」と言う主からのメッセージのように思いました。

静かで走りやすい車を与えてくださった主に感謝しています。

2018-09-05

9月9日の礼拝

21:30

9月9日の礼拝案内です。

礼拝は、10時30分開始です(10:20過ぎから賛美を始めます)。

*今度の礼拝では、敬老祝福式があります。

教会学校は、9:25〜10:15におこなっています。

聖書等は、お貸ししますので、手ぶらでお越しくださって構いません。

*また、礼拝の中では献金がありますが、クリスチャンでない方は、不要です。

あなたのお越しをお待ちしています。

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2018-09-03

【∞ブレス∞】 No.17(180902)

| 10:00

被災地の視察』

 8月28日、蓮井康人師(東海東宣教区災害対策委員会委員長)他4名の方々と共に、平成30年7月豪雨(西日本豪雨)の被災地(倉敷市真備町)の視察に行って来ました。案内してくださったのは、南輝聖約キリスト教会牧師岡山キリスト災害支援室(岡キ災)の書記をしておられる吉岡 創先生。災害直後に岡キ災が立ち上がっていくまでの経緯やご自身の役割、これまでの活動や現在の活動状況、今後の予定など、私たちの質問に対する答えも含めて丁寧に教えてくださいました。がらんどうになった家が立ち並び、復興までには相当の時間がかかると思われる働きを前に、『みことばを語る働きに携わる者が行う今の働きには、時間的にも体力的にも能力的にも限界があります…』とも語られた吉岡師。色々なことを教えられ、考えさせられた視察でした。