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2014-07-07

[]少女探偵あやか〜アマゾンの大王魚 ピラルク

「少女探偵あやか アマゾンの大王魚ピラルク」

http://ayaka-p.vow.ne.jp/
http://ayaka-p.jugem.jp/
http://stage.corich.jp/stage_detail.php?stage_id=56772

原案:ケータイミステリ倶楽部
脚本・演出:石田アキラ(A.I.FILMs)

8月16日(土)〜8月18日(月)、in→dependent theatre 1st(インディペンデントシアターファースト)
※各日とも、15:00開演と19:00開演

自由席 前売3000円、当日3200円

in→dependent theatre 1st
http://itheatre.jp/

[キャスト]

岸本華和(舞夢プロ)
野田順子
土性正照(劇団赤鬼)
染谷有香(パノラマ党)
立花裕介
黒田純子
佐々木穂香
松岡由貴(ぷろだくしょんバオバブ)
裏山向日葵(テアトルアカデミー)
坪内花菜(テアトルアカデミー)
福家悠(テアトルアカデミー)
松田優佑(テアトルアカデミー)


この「少女探偵あやか」って、おもしろそう! 岸本はるなちゃんの制服姿がかわいいよね。眼鏡も。大阪まで見に行くのはムリだとしても、チラシだけでも欲しくなっちゃう。テアトルアカデミーから子役も出演する。

『しがない学園高校の天才少女あやかが秘境アマゾンの奥地で黄金のピラルクを求め大活躍。』とはあるけれど、公演ブログを見たら(http://ayaka-p.jugem.jp/?eid=4)、『台本も絶賛執筆中です。あやかと仲間たちがアマゾンへ旅立つという話になると思います。たぶん。』・・・まだ、脚本は出来てないのね。

岸本華和ちゃんといえば「コミ☆トレ」だけど、あれは、何年前になるのかな…

[]王様と私(たましんRISURUホール)

映画演劇文化協会 主催・製作 ハロー・ミュージカル!プロジェクトPRESENTS

ミュージカル「王様と私」

http://www.hello-musical.jp/king/

7月6日(日)に、たましんRISURUホール 大ホールで、2014年全国ツアー初日のステージを観劇。

午後2時開演。時間が押すこともなくオーバーチュアが流れてはじまり、5時までにカーテンコールも終わった。


ルイスは、河崎脩吾くんだったので、立川まで出かけた甲斐があった。

チュラロンコン王子は、どっちの渋谷くんか分からなかったけど、でも、すっかり声変わりしているし、「ステップファザー・ステップ」や「ハガネの女2」のときとは大分ちがう感じ。

王子・王女たちは「空組」の出演(と、演出家氏のブログにも予告されていた)。

2階の後方の席だったので、ルイスが出演しているシーンは、ほとんど双眼鏡で河崎脩吾くんを見ていた。

古賀瑠くんという子がかわいくて目を惹く。名前は「るいと」で、テアトルアカデミー
http://theatre-academy.blogspot.jp/2013/08/blog-post_16.html
昨年の夏に、「ほん怖クラブ」で出ていたとあるから、あとで録画が残っていないか探してみようかな。

[]れんアカデミー「がらくた街のネジを巻け!」

れんアカデミー(http://ren-aka.com/)の今夏の公演の概要が出た。


れんアカデミーキッズシアター2014

「がらくた街のネジを巻け!」

 脚本・演出・作曲:比佐廉

http://ameblo.jp/ren-aka/entry-11888908634.html

座・高円寺2で、3ステージ
8月20日(水)18時開演
8月21日(木)13時開演※アーチ公演(障害者福祉・高齢者・未就学児招待)/17時開演

チケットは、一般 3500円、高校生まで 1800円 ※未就学児の入場は21日13時公演のみ可で、親子チケット(1組3500円)あり


[出演]

れんアカキッズ:大島粋 大島染 中村瑠那 山本眞瑠 下川聖衣奈 山本玉緒 中道響 木村裕介 菅原みゆ 植松有香 山本紋瑚 濱田千鶴 石川なつ 高橋奈央 他 キッズアンサンブル&ダンサー

爆弾ゲスト:長州小力 比佐一平 宮越麻里杏 十文字愛子 成瀬優和 齊藤純子 他

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関連のエントリー<brt>http://d.hatena.ne.jp/kamuro/archive?word=%A4%EC%A4%F3%A5%A2%A5%AB%A5%C7%A5%DF%A1%BC

2014-07-05

[]「腰抜け二刀流おやこ旅」の出演者

前川清 納涼公演(8月2日〜19日、大阪新歌舞伎座)

第一部「腰抜け二刀流おやこ旅」(横山一真 作、赤塚幸信 演出)
第二部 前川清オンステージ

http://www.shinkabukiza.co.jp/perf_info/20140802.html


チラシの表・裏で、オールキャストでしょうか?

http://maekiyo.com/wp-content/uploads/2014shinkabuk1000.jpg
http://maekiyo.com/wp-content/uploads/shinkabukiza-2-1000.jpg

[]劇団東俳50周年記念公演 むげん工房「法廷の銃声」のキャスト

劇団東俳50周年記念公演
むげん工房「法廷の銃声」

(演出:釜紹人)

11月21日(金)〜11月24日(月・休)、シアター1010  全7ステージ

全席指定 S席:前売5500円、当日券6000円/A席:前売4000円、当日4500円

http://www.g-tohai.co.jp/50th/index.html


出演者(配役)が発表されていますね。
http://www.g-tohai.co.jp/50th/ichiran.html

なかなかよさそうな(見に行きたくなる)キャストです。

ウェンディー・ロジャースは、大澤実環ちゃん。

フランク・ジョーダンが桝井賢斗くんなのは、出演者として名前が出たときから予想されたことですが、東俳はこの役に若手のトップをキャスティングしますよね。前回は浅利陽介くんでしたから。この犯人の若者は、一幕の最後に殺されてしまうし、あまりいい役とも思えないのだけれど、単なる悪役ではない人物造形やイメージが求められているのかな。

[]続・明治座で「細雪

6月は、結局、「細雪」を4ステージ見たのだけれど、悦子役の内訳は、朝日麻衣ちゃんが3回で、久保田真琴ちゃんが1回だった。

最初に買った3回分の前売(そのうち1回は最前列)は、3回とも朝日麻衣ちゃんの出演回だった。その3回のうち、2回は、初日組の子が出演するだろう日だったから、今回の明治座公演は朝日麻衣ちゃんが初日に出たということになるのかな。

3回分のチケットのうち、1回は別の子に当たるのではないかと思っていたのがそうならなかったので、1回買い足して、久保田真琴ちゃんも見ることが出来たけれど・・・もっと保険を掛けるかたちで前売を買うべきだったか。

やはり初日から見に行かないと上手く行かないとは思ったが、でも、6月は、もし1日に立川へ行っていなかったら、「一本刀土俵入」のお君ちゃんのほうで後悔していただろうから、割り切るしかないか。

それに、今回の「細雪」は、公演日程の序盤が貸切続きだったのに加えて、他にも見に行きやすい日に貸切が入っていたりで、予定が組みにくかった。


関西の地理に疎いので、「細雪」を見ていて、上本町(本家)と芦屋(分家)の距離感が、実感として想像しにくいところがある。

現在とは交通事情が異なるとしても、上本町というと、いまの大阪新歌舞伎座がある上本町駅のあたりのことだよね?で、芦屋の分家は芦屋川駅が最寄駅だから、今日のルートで試しに検索してみると、駅から駅までだと乗り換えを含めて1時間かかるかかからないかぐらい。車のほうが速いのかな?


ところで、芦屋の分家の場は、日が替わっても、時間が経っても、いつも客間にある時計が、5時44分ぐらいをさしたままで、これは気になった。

白いお馬のシーンは、悦ちゃんの見せ場のひとつなのだけれど・・・5月に映画を見たからか、「悪夢ちゃん」のGACKTとかを連想しちゃったりした。

第一幕第三場(本家)で、上手側に座したきあんちゃん(雪子=水野真紀)が折り鶴を折るが、たもとから出したときにはすでに途中まで折ってある。

[]au「スマートバリューおとくちゃん2話」篇

au スマートバリューおとくちゃん2話篇 (60秒)

D


出演: 鈴木梨央 松岡修造 柳原可奈子

2014-07-04

[]木曜時代劇 吉原裏同心 (2)「守りたい人」

7月3日(木)放送の、木曜時代劇(NHK総合)

「吉原裏同心」(連続12回)

第二回『守りたい人』

に、近藤里沙ちゃんが出ていた。

遊女・梅園(奥菜恵)の妹・おくに役。

仙右衛門(山内圭哉)との会話でセリフもけっこうあったし、印象に残る、おいしい役だった。

先日の土曜ワイド劇場といい、どこかドラマ出演に強い事務所にでも所属したのかな?


番組表のデータは、

木曜時代劇 吉原裏同心(2)「守りたい人」
チャンネル [総合]
2014年7月3日(木) 午後8:00〜午後8:43(43分)

【原作】佐伯泰英,【出演】小出恵介貫地谷しほり野々すみ花,山内圭哉,三宅弘城京野ことみ,石井愃一,沼田爆若葉竜也平田薫尾上紫菜葉菜近野成美,奥菜恵,山口馬木也,定松直子,松之井綾,児玉陽子,富田エル,大賀太郎,山元隆弘,松本淳,石野理央,鈴木里奈,萩倉悠月,千葉清次郎,皆川猿時,上遠野太洸,水野絵梨奈,市瀬秀和,林隆三,川村亮介,七枝実,近藤里沙,大槻修治,ハゼヤマ俊介,祖父江進,吉見幸洋,天乃大介,本條満留ひで,本條秀邦,本條秀糸,藤舎清穂,花柳喜衛文華,藤陰静寿,若柳美香康,近藤正臣,【脚本】尾崎将也,【主題歌】小田和正,【音楽】林ゆうき

http://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&ch=21&date=2014-07-03&eid=04754&f=3028


第一回から出演している、薄墨太夫(野々すみ花)の禿は、ひかる(鈴木里奈)と、ほたる(萩倉悠月)。

鈴木里奈ちゃんは歌舞伎の舞台でも禿を演っている子。もうひとりの萩倉悠月ちゃんは、テアトルアカデミーのようだ。


第1回の番組表のデータは、

木曜時代劇 吉原裏同心(1)「希望の光」
チャンネル [総合]
2014年6月26日(木) 午後8:00〜午後8:43(43分)

【原作】佐伯泰英,【出演】小出恵介,貫地谷しほり,野々すみ花,山内圭哉,皆川猿時,石井愃一,沼田爆,若葉竜也,定松直子,松之井綾,児玉陽子,富田エル,大賀太郎,山元隆弘,松本淳,石野理央,鈴木里奈,萩倉悠月,上遠野太洸,水野絵梨奈,坂本真,市瀬秀和,尾関伸嗣,車邦秀,武智健二,金田誠一郎,千葉清次郎,福井裕子,まいど豊,松沢蓮,西野大作,櫻井正一,近藤正臣,【脚本】尾崎将也,【主題歌】小田和正,【音楽】林ゆうき

http://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2014-06-26&ch=21&eid=34&f=3028


なお、第1回は、ワールドカップサッカーやウィンブルドンテニスの影響で、地上波での再放送がなかったみたい。第2回は、再放送予定あり。

http://www.nhk.or.jp/jidaigeki/yoshiwara/


なお、予告を見ると、次週の第三回は、さらに禿ちゃんが出る模様。

http://www.nhk.or.jp/jidaigeki/yoshiwara/html_yoshiwara_story03.html
http://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2014-07-10&ch=21&eid=9707&f=3028

2014-07-03

[]2014年国民文化祭あきた首都圏まつり「ガモウ戦記」他 の続報

8月5日(火)〜10日(日)に博品館劇場で開催される、

カウント60日前
2014年国民文化祭あきた首都圏まつり
「ガモウ戦記」他

http://theater.hakuhinkan.co.jp/pr_2014_08_05.html

過去ログのこの(→http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20140628/p1)公演ですが、

ここ↓に、各回の第1部の内容と、上演時間が出ています。
http://www.shuko-ob.net/img/140805schedule.pdf

それによると、第1部は、30分。15分の休憩。その後、第2部「ガモウ戦記」が、1時間30分。

ただし、8月10日(日)のみは、映画の上映や、「ガモウ戦記」終演後のフィナーレがあって、他の回よりも長時間のプログラムが組まれている。

[]年度表彰とか定期テスト

しばらく前のトピックですが・・・

http://www.ntvg.jp/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88/?cate=%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB&date=2014_03

2013年度ニチエンプロダクション全体集会の年度表彰で、内田愛ちゃんが表彰されていますね。


また、日テレ学院のタレントスクール(キッズタレントクラス、ジュニアタレントクラス)では、半年に一度の定期テストというのがあるのですね。内田愛ちゃんや未来ちゃんもテストを受けている様子も、上記ページに出ています。

『このテストを終えた数日後、レッスン生には通知表が手渡されます。』

『日テレ学院は、通学して100日で、併設のニチエンプロダクションに登録となります。(※登録までの期間はレッスンへの取り組み方・実力・経験によって変わります)』とのこと。

[]宮古島市こども劇団「はしり星にのって 〜あの空となり 海となり〜」

今夏、座・高円寺で、宮古島市こども劇団の公演がある。見てみたいかも。


宮古島市こども劇団 オリジナル創作劇

「はしり星にのって〜あの空となり 海となり〜」

http://za-koenji.jp/detail/index.php?id=1051

作:いずみ凛
演出:杉本孝司(東京芸術座)

7月26日(土)14時開演※ポストトークあり/19時開演
7月27日(日)14時開演

座・高円寺1
http://za-koenji.jp/guide/za-koenji1_seating_plan.pdf

チケットは、発売中。全席自由1000円


出演:宮古島市こども劇団員

奥間爽永、上地芽衣、国吉太陽、下地愛里、加持恵達、池田怜奈、松本莉々愛、下地胤瑳、仲村理史、島尻綾、石垣青空、下地萌音、下地陽香莉、下地真史、古謝竜樹、砂川愛花、伊禮二千花、野原菜摘、古謝頼一、奥間紫永、野原寧々、澤田百、古川麻鈴、仲宗根楓華、飯島彩帆、伊佐瑞人、内原美珠、嘉手川将志、池間真悟


宮古島市こども劇団は、2012年4月に設立された。「はしり星にのって〜あの空となり 海となり」は、今年1月26日(日)に、マティダ市民劇場で、第1回オリジナル創作劇として上演されている。いわゆるタイムスリップもののようである。

宮古毎日新聞の記事→http://www.miyakomainichi.com/2014/01/59272/
宮古新報の記事→http://miyakoshinpo.com/news.cgi?no=9655&continue=on
宮古島市教育委員会広報誌→http://www.city.miyakojima.lg.jp/soshiki/kyouiku/kouhoushi/files/009.pdf

宮古島市こども劇団
https://ja-jp.facebook.com/kodomogekidan

脚本は、このひと。→http://www.city.gifu.lg.jp/secure/15122/izumi.pdf

2014-07-02

[]「円卓」大ヒット舞台挨拶

6月29日(日)は、バルト9(シアター5)での、映画「円卓 こっこ、ひと夏のイマジン」大ヒット舞台挨拶を見に行った。午前11時はじまりで、上映前に芦田愛菜ちゃんと行定勲監督の舞台挨拶があって、その後は予告なしですぐ本編の上映。

以前にファーストコンサートのときにも思ったことだけれど、芦田愛菜ちゃんは、意外と(?)、客層が幅広いよね。

最前列は取材陣で、2列目からお客さん。

この会場は、スクリーン前に床よりも一段高い壇があって、登壇者はその上に立ったので、客席中ほどの席からは、足もとまでよく見えた。

映画ニュースの報道等にあるように、浴衣姿で「円卓」うちわを持っての登場。

http://www.youtube.com/watch?v=SG6SihhKm04

http://www.cinematoday.jp/gallery/E0005347/04.jpg.html(シネマトゥデイ)
http://mantan-web.jp/gallery/2014/06/29/20140629dog00m200002000c/001.html(まんたんウェブ)


浴衣もよいのだけれど・・・

やっぱり初日舞台挨拶の服のほうがかわいかった気もする。
http://www.cinematoday.jp/gallery/E0005307/01.JPG.html(6月21日)
http://www.cinematoday.jp/gallery/E0005314/1.jpg.html(6月22日)


映画の舞台挨拶付き上映に行くと、フォトセッションの時間が、見ていてけっこうおもしろい。

じっさいにその場にいると、ニュース記事の文章とのニュアンスのちがいなどが分かるし、報道の写真や動画と自分の目で見たのとで、服の色の見え方が微妙にちがっていたりもする。


この「円卓」の主人公のこっこは、最初のうちは、言葉に囚われていて、それをジャポニカ学習帳に書きつけているのだけれど、最後は、そのジャポニカから卒業する印象的なシーンで締めくくられる。

こっこの髪の結わいている位置が左右でちがっている。姉が3人もいるのに、あれでいいのか?と思うのだが、あのズレ方もこっこのこだわりなのかな。

夏休みの、ひと夏の蚊と出血、がおもしろい。

おもしろいといえば、三つ子の姉(&こっこ)が寝ている掛布団の柄が、龍虎と鶴亀と風神雷神。なんか、関西っぽい感じがする。

3年2組の子のなかでは・・・

吉岡伽蓮ちゃんは、もう中学生になるのだね(撮影時は、6年生)。
http://www.g-tohai.co.jp/UserTalent/Detail/231.html

徳永風歌ちゃんという子の役が、おもしろいね。
http://www.maimupro.co.jp/osaka/profile/details.php?id=1273


ウサギ小屋を掃除に来る5年生の女子が、蔵前美郁ちゃん。(ジョビィキッズの所属になっていたのでしたね)
http://jobbykids.jp/profile/profile.cgi?x=view&id=1664
だけど、あの3匹の白ウサギは、揃って、デカいな。


この「円卓」には、鹿が出て来るけど・・・・「瀬戸内海賊物語」では、猪が泳いでいた。

[]「ワイド!スクランブル」第2部 松平健

今日の「ワイド!スクランブル」第2部(テレビ朝日、12:44〜)の『情熱人』は、松平健さん(60)。

井筒和幸監督が、「王様と私」の稽古場を訪ねてのインタビュー。井筒監督は、松平健さんの主演で以前に放映されていた、三幸のあられ、おせんべいのシリーズCMを監督していたことがあったのだ、と。

取材は「おととい」と出ていたので、6月30日のことになりますね。

『SHOW GOES ON !!』によると、
http://showgoeson.cocolog-nifty.com/show_goes_on_/cat22950295/index.html
その日の子役は「空組」だったとあるので、少し映っていた子役たちは、空組のメンバーということでしょう。飯塚愛未ちゃんが、はっきり映っていましたね(ゼッケンの名前も読めました)。

2014-07-01

[]湯川ひな

ミサワホームのCM「雨の日も」篇

D

http://www.youtube.com/channel/UCj_aKw9SWmNIVtWiOUZ6JXw


このCMで、体操をやめてギターをやるといっている女の子は、湯川ひなさんというのですね。

湯川ひなさんは、2001年2月26日生まれだから、中学2年生。
http://www.flyingbox.co.jp/yukawa/

[][]晴天の迷いクジラ

6月末に出た、新潮文庫の新刊のうち

窪美澄「晴天の迷いクジラ」(新潮文庫、724円税込)

http://www.shinchosha.co.jp/book/139142/

これ、表紙カバー写真が、刈谷友衣子ちゃん。買わなきゃ。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/images/4101391424/ref=dp_image_0?ie=UTF8&n=465392&s=books

窪美澄という作家は、前に、「アニバーサリー」を読んだことがある。

2014-06-30

[][]レプロ次世代スターオーディション2014

レプロ次世代スターオーディション2014

http://www.lespros.co.jp/audition/audition2014/

現在、応募を受付中(2014年6月10日〜2014年7月29日まで)。

応募資格は、2014年応募時点で小学校1年生〜中学3年生の男女で、特定の芸能プロダクションと契約していない方。


D


奥田こころちゃんは、レプロアスターの所属になっていたのだね。奥田いろはちゃんは、まだキャロットだよね。

レプロアスターのサイトのタレントリスト(http://lespros-aster.com/artists/)を見ると、菊田万琴ちゃん、菊田千瑛くん、永田春くんとかいるじゃん。

で、菊田万琴ちゃんが、2001年10月1日生まれ。千瑛くんが、2003年10月1日生まれと書いてある。姉弟で誕生日が同じなの?!

[]魔法★男子チェリーズ

「魔法★男子チェリーズ」(テレビ東京)

http://www.tv-tokyo.co.jp/cherrys/

第1話には、高校のクラスメイトで、眞嶋優ちゃんが出てた。

第1話も第2話も、まだ吉田里琴ちゃんは登場していない。

[][]PERSONA3 the Weird Masquerade〜群青の迷宮〜

「PERSONA3 the Weird Masquerade 〜群青の迷宮〜」

http://www.clie.asia/p3wm/

9月16日(火)〜23日(火・祝)、シアター1010
 ※14日、15日は前夜祭イベントを開催

演出:キムラ真(ナイスコンプレックス)
脚本:熊谷純、神楽澤小虎(MAG.net)
音楽:目黒将司
マイム:いいむろなおき
振付:當間里美
作・編曲・歌唱指導:桑原まこ
殺陣:大岩主弥


キャスト

汐見朔也: 蒼井翔太
汐見琴音: 阿澄佳奈
アイギス: ZAQ
岳羽ゆかり: 富田麻帆
伊織順平: 大河元気
桐条美鶴: 田野アサミ
真田明彦: 藤原祐規
山岸風花: 田上真里奈
幾月修司: 唐橋充
ファルロス: 植田圭輔
タカヤ: 西山丈也
ジン: 松本祐一
チドリ: はねゆり
天田乾: 坂口湧久・鈴木知憲 (Wキャスト)
荒垣真次郎: 藤田玲

パフォーマー: いいむろなおき、大岩主弥、天羽尚吾、福島悠介、頼経遥、内沢芽生 ほか


全席指定 月光館シート 10300円(前方エリア、非売品グッズ付き)、指定席 7000円


天田乾役の出演予定というのは出ないのかな?(このダブルキャストは、「みんな我が子」のときと同じ組み合わせ)

坂口湧久くんに当たらなかったらつらいなぁ… (で、「天田乾」は何て読むの?あまたいぬい?てんだかん?)

鈴木知憲くんは、昨日(6月29日)が誕生日だったのだね。で、いまはどこの所属なの?立花演劇研究所のサイトにあったプロフィールページはしばらく前に外されたけど(ページ自体はまだ残っている)。

2014-06-28

[]英雄ポロネーズ

先週放送の土曜ワイド劇場「遺品の声を聴く男5」で、

 (→http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20140621/p1)

近藤里沙ちゃんが演じた少女ピアニスト・高樹沙織が、英雄ポロネーズを弾くシーンが何度かあった。

「英雄ポロネーズ」というと、むかし、若き水谷豊が「赤い激流」というドラマで弾くシーンが繰り返し出て来て、当時はまるで子どもで、ドラマをそんなに真剣に見ていた訳でもないはずなのに、その印象が強く残っていて、いまだに「英雄ポロネーズ」を耳にすると、水谷豊だ!と思ってしまう。


「遺品の声を聴く男5」のなかで、高樹沙織の写真を入れたアルバムが出て来たけど、そのアルバムには、近藤里沙ちゃんの小さい頃からの写真がいろいろと収められてあった。

[]森村誠一サスペンス「魔性の群像 刑事・森崎慎平2」

6月30日放送の、月曜ゴールデン(TBS)は、

森村誠一サスペンス「魔性の群像 刑事・森崎慎平2」

http://www.tbs.co.jp/getsugol/20140630/

ちょうど1年前(2013年7月1日)に、同じ月曜ゴールデンで放送された「魔性の群像 刑事・森崎慎平」の第二弾。今回も俳優座の製作。

主人公の森崎慎平(小泉孝太郎)の娘・森崎奈緒役で、小西結子ちゃんが前回から引き続き出演する。

http://www.tbs.co.jp/getsugol/20140630/cast_staff.html

[]「シェルブールの雨傘」の子役

「シェルブールの雨傘」(9月2日〜9月21日、シアタークリエ)

http://www.tohostage.com/cherburg/index.html

[出演]

井上芳雄 野々すみ花

鈴木綜馬 大和田美帆 出雲綾 香寿たつき

松澤重雄 川口竜也   高原紳輔 俵和也 照井裕隆 秋園美緒 岩崎亜希子 玉城晴香

フランソワ役(Wキャスト): 菊井凛人・手塚涼大


菊井凛人くんは、テアトルアカデミー
http://testtmp.ecbb.jp/myprofile.php?sco=S0VGRFNQ

手塚涼大くんは、スペースクラフトグループ
http://spacecraft.co.jp/junior/jyouhou/

[]2014年国民文化祭あきた首都圏まつり「ガモウ戦記」

カウント60日前
2014年国民文化祭あきた首都圏まつり
「ガモウ戦記」他

http://theater.hakuhinkan.co.jp/pr_2014_08_05.html

8月5日(火)〜10日(日)、博品館劇場


[第1部]
プロデューサー:西木正明
構成・演出:永島直樹

出演:

5日(火)6時半:浅利香津代 橋本五郎 内館牧子
6日(水)2時:銭谷眞美 船木倶子
6日(水)6時半:平かおり
7日(木)2時:山谷初男
7日(木)6時半:浅利香津代
8日(金)2時:矢口高雄
8日(金)6時半:西馬音内盆踊り NAMAHAGE郷神楽
9日(土)2時:西馬音内盆踊り NAMAHAGE郷神楽
9日(土)6時半:倉田よしみ
10日(日)4時:岩崎雅典 佐竹敬久 佐々木愛

[補記] 上演時間、第1部の内容は、→http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20140703/p3


[第2部]
「ガモウ戦記」
原作・プロデューサー:西木正明
脚本:内館牧子、永島直樹
演出:永島直樹

「ガモウ戦記」出演:

高橋和久 岡元八郎 関根大学 上原健太 椎葉祥浩 熊澤孝彦 三咲順子 藤田直美 岩村水咲 山本晴歌 渡辺りかこ 松口遥
早乙女大和 高山純平 堀岡朋宏 小澤優泉 大澤実環 橋本桃果
住吉正博 山谷初男


チケット代金 全席自由6000円


劇団東俳から、6人出演。
http://tohai1081.blog.fc2.com/blog-entry-161.html

2014-06-27

[]あさイチ 松平健

今朝(6月27日)放送の

あさイチ(NHK総合)

http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2014/06/27/01.html

「プレミアムトーク」のゲストは、松平健さん。

ということで、録画しておいたので、これから見てみましょう。



ところで、演出家(山田和也氏)のブログによると、
http://showgoeson.cocolog-nifty.com/show_goes_on_/2014/06/post-83c9-1.html

『(「王様と私」の)子供のキャストは、チュラロンコンとルイスを含めて10名。全員がダブル・キャストなので、稽古場には20名の子供たちがひしめいている。
 20名のひとりひとりに順番に芝居の段取りを渡していたのでは、稽古時間は幾らあっても足りなくなる。なので、子供と同人数のアンサンブルさんたち(つまり10名)が子供の役を分担して受け持ち、芝居の段取りや振り付けを覚えて、子供たちに付き添ってそれを教える、と言うシステムを採っている。』

とのことで、

子役が稽古に参加しないときは、その『通称「大人子供」』が稽古場で子役の代役をするのだ、と。

http://showgoeson.cocolog-nifty.com/show_goes_on_/cat22950295/index.html(演出家氏のブログの、『王様と私』カテゴリーの記事)

[]進研ゼミ中学講座「手紙のようなもの」篇

進研ゼミ中学講座のCM

「手紙のようなもの」篇

http://chu.benesse.co.jp/cm/

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CMは、進研ゼミ中学講座だけど、小野花梨ちゃんは、もう中学校は卒業してるよね。

2014-06-26

[]大ヒット舞台挨拶

「円卓 こっこ、ひと夏のイマジン」の舞台挨拶付き上映は、チケット発売の告知が遅過ぎると思う。初日の6月21日(土)のときは、告知された日の深夜に発売だったし、6月29日(日)のはシネコンのサイトを見ていないと気がつかないよ。どちらも、私は、チケットの発売後に知った。29日(日)のは、これを書いている時点では、まだ残席がありますが。

先日、地元のシネコンで「円卓」を見て、見終わった直後に、「大ヒット舞台挨拶」なんていうのが29日にあるのを知って、かなりのショック!

この映画のパンフレットは、720円だったけど、どこの映画館でも720円かな?「20円」がなんだかすっきりしない。消費税アップの分か?

行定勲監督の名前は、「ゆきさだ」というのだね。いままで、ずーっと、ぎょうていだと思っていた。

ところで、「クールジャパン」の「クール」って、かっこいいという意味だったの?「円卓」のなかで、こっこのおじいちゃんが辞書を引いていたから。アニメや漫画を売り込むのに、クールジャパンとかいって、冷静な日本?、涼しい日本?、っていったいそりゃ何だ?と思っていたが、この映画を見たことで謎が解けたかも(笑)。すげー役に立つ映画だ、これ(笑)。

朴くんちにいた猫がかわいいな。

で、いまどきの小学生でも、カルピスなんて飲むの?

2014-06-25

[]太閤の能楽師

奥山景布子「太閤の能楽師」(中央公論新社、1800円+税)

http://www.chuko.co.jp/tanko/2014/06/004623.html

昨日、この本を買ったのだけれど、巻末の「参考文献・その他資料」には、むかし読んだり、持っていたりした書名が並んでいて、読む前からちょっとときめいた(笑)。

書き下ろし、とのこと。


奥山景布子氏は、ブログをやっているのですね。
http://okehuko.blog.fc2.com/
そのうち、少しずつさかのぼって、見てみましょう。



ところで、今月の中公文庫の新刊はおもしろそうな本が揃っていますね。

http://www.chuko.co.jp/bunko/index.html

この機会に有吉佐和子出雲の阿国」をぜひ読んでおこうとか、吉行淳之介(吉行淳之介娼婦小説集成)だぁ!とか、中島京子の「花桃実桃」っておもしろいかなぁ?とか、近藤富枝「馬込文学地図」は絶対買わなきゃとか、読売新聞社会部「再審無罪 東電OL事件 DNAが暴いた闇」も読みたいな、って感じ。

[]岩谷時子メモリアルコンサート〜愛の讃歌〜

岩谷時子メモリアルコンサート 〜愛の讃歌〜

9月30日(火) 昼の部14時30分開演/夜の部18時30分開演  NHKホール


[出演者]

杜けあき 真琴つばさ 姿月あさと 安蘭けい 瀬奈じゅん
今井清隆 新妻聖子 山崎育三郎 中川晃教
LE VELVETS(ル ヴェルヴェッツ) 宮原浩暢 佐賀龍彦 佐藤隆紀 日野真一郎 黒川拓哉

司会:高畑淳子

全席指定 S席10000円、A席8500円 ※チケットの一般発売は、7月25日〜

http://www.iwatanitokiko.org/information/(岩谷時子音楽文化振興財団)
http://www.aiesu.co.jp/iwtn/index.html(アイエス)

2014-06-24

[]胡蝶殺し

近藤史恵「胡蝶殺し」(小学館、1400円+税)

http://www.shogakukan.co.jp/books/detail/_isbn_9784093863803


昨日買って、すぐ読みはじめて、移動や待ち時間の間に読み終えた。おもしろくて、スラスラ読めます。

著者はミステリー作家であるし、出版社サイドのジャンル分けでも推理小説になっているけれど、これは推理小説とはいいづらい。といって、芸道ものだとしたなら、もう一歩踏み込んで欲しい気もする。

本の窓』(小学館)2011年11月号〜2014年2月号に連載したものに、加筆、訂正しての刊行、とのこと。

[]ミュージカル座公演「ニッキー」のキャスト変更

ミュージカル座公演「ニッキー」

(脚本・作詞・演出:竹本敏彰、作曲・編曲・音楽監督:玉麻尚一)

8月19日(火)〜24日(日)、光が丘IMAホール


『キャスト変更のお知らせ』という告知が出ている。いつ付で出されたのでしょうか…

http://www.musical-za.com/STAGE/nicky14/stage.htm

『出演を予定しておりました堀江美佑、初鹿野菜月は、本人の都合により降板する事になりました。出演を心待ちにしていただいたお客様には、ご迷惑をお掛けしてしまい大変申し訳ありません。キャロル役倉田みどり、ドロシー役出水芽生がシングルキャストで出演いたします。ご期待ください。』


子役がふたり降板とのことですが・・・配役をよく見ると、(子役ではない)星組のグロリア役も、最初の発表からいつの間にか初演のひとに変更されています(『山田真央→福満美帆』)。

出水芽生さんは昨年も「ニッキー」に出演しましたが、今年はちがう役ですね。シアタージョイの公演の潮路役は印象的でしたよね。

はなはな 2014/06/24 23:00 初めまして。
いつもためになる更新ありがとうございます。
キャスト変更のお知らせは21日に載りました。どうやら顔合わせだったようです。
初鹿野菜月ちゃんは足首骨折のための降板のようです。本人のブログより。

はつせ、はつせ、 2014/06/25 19:28 はなさん。
コメント、ありがとうございます。
初鹿野さんのブログがあったのですね。検索したらすぐ見つかりました。
それにしても、治るまで3か月もかかるなんて、けっこうひどいのですね。びっくりしました。
初鹿野菜月さんは、プロフィールに2000年7月14日生まれとあるので、誕生日は劇団四季の創立記念日ですね。

ユウ☆ユウユウ☆ユウ 2014/06/28 00:37 初鹿野菜月ちゃんのブログ、私も見ました。
骨折の理由がなんとも言えないですね。。。。。。
私も同じ様な経験があります。
小学校の修学旅行で遊園地に行った際に
絶叫系が苦手な私でも大好きな乗り物があったので
絶叫苦手グループ3人で乗ったんです。(私の隣に女の子)
乗り終わった後、その子が「肩が痛い」と・・・・・・。
近くの病院で診察すると「鎖骨骨折」という診断。。。
隣りに座ったのが私だったので凄くショックでした。
この時は私ではなく、遊園地側が責任を取る形になり、
その後もその子とは親友でいましたが、
少なくても怪我が完治するまで私の心は晴れませんでした。。。

はつせ、はつせ、 2014/06/28 19:58 ユウ☆ユウさん。
コメント、ありがとうございます。
せっかくの修学旅行で、そんな経験をされたのですね。・・・学校関係での事故は、いやですね。自分に非はないとしても、何か関わりがあると気まずくなりそうです。原因の究明とか責任の所在についても、あまり突き詰めたことはしづらいかも知れませんし。
学校って、ふつうに遊んでいて、だれも悪くなくても、だれかが怪我することって、ありますものね。

芸能活動をしているような子が相手だと、私なら、損害賠償とかを心配してしまいます。出演料が出るようなお仕事が駄目になったのならその分を補填しないといけないかとか。
たとえば、本格的にピアノをやっているような子の手に怪我をさせちゃったりしたら、どうしたらいいのでしょう?
こんなことを考え出すと、けっこうこわいですね。