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2015-07-13

[]ソ満国境 15歳の夏

8月1日(土)〜新宿 K's cinema ほかでロードショーの映画

「ソ満国境 15歳の夏」

(監督・脚本:松島哲也、原作:田原和夫)

http://xn--15-1b4au22psht.com/


[出演]

田中泯  夏八木勲
大谷英子  金子昇  香山美子(特別出演)
田中律子 二階堂智 長本批呂士 上田耕一 小林勝也

金澤美穂 木島杏奈 澤田怜央 柴田龍一郎 清水尚弥 清水尋弥 三村和敬 六車勇登 吉田憲祐 (50音順)


映画ナタリーの記事
http://natalie.mu/eiga/news/150126

予告編

D


金澤美穂ちゃんが福島(被災地)の中学生役ですね。

[]南太平洋 (シアター1010) 続き

7月9日(木)と、7月10日(金)に見た、

映画演劇文化協会 ハロー・ミュージカル!プロジェクト

ミュージカル「南太平洋」

 訳:吉田美枝
 訳詞:岩谷時子
 演出・振付:上島雪夫

についての続き。

子役についてや、上演時間等は、→http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20150711/p5

キャストは、無料配付のプログラムでは、下記のようになっている。


ネリー・フォーブッシュ(看護婦) 藤原紀香
エミール・ドゥ・ベック(フランス人農園主) 別所哲也
ルーサー・ビリス(設営部隊員) 太川陽介
ジョージ・ブラケット海軍大佐 磯部勉
ジョー・ケーブル海兵隊中尉 渡辺大輔・藤田玲 (ダブルキャスト)
ブラディ・メリー(トンキン人) ちあきしん
リアット(メリーの娘) 田中祥恵・中根百合香 (ダブルキャスト)
ウィリアム・ハービソン海軍中佐 青木鉄仁
ガーナ(エミールの娘) 小野りり子・清水詩音 (ダブルキャスト)
ジェローム(エミールの息子) 大西由馬・伊藤悠翔 (ダブルキャスト)

ピーター(海兵隊員) 中本雅俊
アンリ(召使い) 板垣辰治
ボブ・マカフリー(通信兵) 丸山泰右
バズ・アダムス(パイロット) 佐々木崇
ロバート(将校) 堀江慎也
ノエル(将校) 楢原じゅんや
シチュー・ポット(設営部隊員) 原田康正
教授(設営部隊員) 羽鳥翔太
ジョージ(設営部隊員) 北村毅
ブルッカー(水平) 佐藤弘樹
フランク(設営部隊員) 佐久間雄生
エディ(水平) 上條駿

パメラ(看護婦長) 松本好永
ダイナ(看護婦) 高橋千佳
アン(看護婦) 秋山千夏
ベッシィ(看護婦) 伊藤典子
コニー(看護婦) 土屋舞
バーバラ(看護婦) 樋口綾
ドロシー(看護婦) 遠山さやか
ルイーズ(看護婦) 後藤祐香
マグレガー(看護婦) 橋爪渓
ローラ(看護婦) 今込楓
パトリシア(看護婦) 松永かなみ
ジェーン(看護婦) 内田美麗

なお、スタッフクレジットには、『フランス語指導 藤田玲』とある。


リチャード・ロジャースとオスカー・ハマースタイン2世のコンビによるミュージカルは、「サウンド・オブ・ミュージック」も「王様と私」も、この「南太平洋」も、女性主人公と男性主人公の関係は、めでたしめでたしとなるのに対して、準ヒロインとその相手役の若いカップルの恋(リーズルとロルフ、タプティムとルンタ、リアットとケーブル中尉)は悲劇的な結末を迎えるという対比的構成になっている。
また、その3作品の男性主人公は、いずれも子持ちの中年である。


第二次大戦中の南の島を舞台にした「南太平洋」を見ていて興味深いのは、この「南太平洋」では、ジョージ・ブラケット大佐の海軍部隊が、戦闘の最前線からは離れたところにいて、直接戦闘に加わる部隊以上に、設営部隊員や従軍看護婦がクローズアップされていることだ。また、軍内には娯楽委員会があって、余興と称して感謝祭にショーが行なわれ、そのショーが劇中劇として見せ場のひとつにもなっているのだが、アメリカの軍隊でも、士気を維持するためには、こうした娯楽が重要なものとして位置付けられていたことが分かる。

今夏、いくつかのカンパニーが劇化、上演する「南の島に雪が降る」には、同じ第二次大戦中のやはり南方の、戦闘から取り残されたマノクワリで、日本の部隊が生き延びるために「芝居」という娯楽を必要としたことがえがかれている。(こちらには、看護婦は登場しないが、作者の加東大介は衛生兵である)
つまり、「南太平洋」に登場するようなアメリカの海軍でも、(またその敵国であった日本の軍隊においても) 余興としてショーやお芝居などの娯楽が重視されていた訳で、そのことを知っただけでも、「南太平洋」というミュージカルを見た意味があった、と思う。

[]ど根性ガエル

「ど根性ガエル」(日本テレビ)

http://www.ntv.co.jp/dokonjyo/

7月11日(土)放送の、第1話

クレジット、およびテアトルアカデミーの出演情報によれば、

ひろし: 高澤父母道
京子ちゃん: 松本来夢
ゴリライモ: 菊池宇晃
五郎: 山崎光

栗本有規(帽子を飛ばされた女の子) 木村真那月(ピョン子の声)

2015-07-12

[]第34回練馬児童劇団発表会「100万回生きたねこ

平成27年度第34回練馬児童劇団発表会

「100万回生きたねこ」

9月23日(水・祝)、練馬文化センター 小ホール(つつじホール)

14:00開演/18:00開演

http://www.neribun.or.jp/web/01_event/d_nerima.cgi?no=4658

観覧申し込みに関する案内は、まだこれからのようです。

[]野の花

ミュージカル座公演「野の花」

(脚本:ハマナカトオル、演出:中本吉成)

http://www.musical-za.com/STAGE/nonohana15/stage.htm

9月9日(水)〜14日(月)、シアター1010ミニシアター  全8ステージ、一部ダブルキャスト

日時指定・全席自由5500円 ※チケットの一般発売は、7/13(月)〜


子役はシングルで、

前廣衿花 山下藍樹

[][]はじめての歌舞伎

小菅結衣ちゃんのブログに、

http://yui-kosuge.blog.so-net.ne.jp/2015-07-10

国立劇場の7月歌舞伎鑑賞教室「義経千本桜 渡海屋、大物浦」を見に行ったと書いてある。

『初めての歌舞伎です』って。

元子役さんで、三味線を習ったりしていても、歌舞伎を見ることってないものなのですね。

2015-07-11

[]南太平洋 (シアター1010)

映画演劇文化協会 主催・製作 ハロー・ミュージカル!プロジェクト

ミュージカル「南太平洋」


7月9日(木)13:00開演は、
 ガーナ(エミールの娘):  小野りり子
 ジェローム(エミールの息子): 大西由馬

7月10日(金)13:00開演は、
 ガーナ(エミールの娘):  清水詩音
 ジェローム(エミールの息子): 伊藤悠

でした。

THEATRE1010公演の上演時間は、一幕1時間25分、休憩20分、二幕1時間で、2時間45分。

5分ぐらい遅れてはじまって、15時50分ぐらいに終わった。

シアター1010の1階客席は、前方の端の座席(2列の5番、6番と、20番、21番の座席と、3列の3番〜5番と、22番〜24番)が撤去されていて、ちょっと張り出して機材(スピーカー)置き場がつくられていた。

この「南太平洋」は、ミュージカルとしては古典的な作品のひとつだけれど、私は、はじめて見た。(予備知識もほとんどなくて、東宝のCDに入っているミュージカルナンバーの一部がネットで試聴出来るので、それを聴いていた程度)


子役の出演は、第一幕に3回、第二幕に1回で、いずれもガーナとジェロームはいっしょに出る。幕が開いて最初に子役の出番があって(「ディトゥ・モア」をうたう)、二幕の幕切れ(最後のシーン)にも子役は舞台にいるので、大げさにいうと、幕を開けて幕を取る、といえなくもない。

ガーナとジェロームは、フランス人のエミールと、ポリネシア人の間の子どもなので、「This is My Song」みたいなメイク。ガーナは、ほっぺを紅くしてた。

清水詩音ちゃんのガーナのあの髪は、かつらだよね。清水詩音ちゃんは、ついこの春には、「アイ・ハヴ・ア・ドリーム」で黒人の女の子を演っていたが、今夏は南の島の女の子の役。

カーテンコールはふたりで舞台下手に出て、その後、キャストが並んだときは、下手側にジェローム、上手側にガーナ。


この稿、つづく。→http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20150713/p2

[]道徳教材DVD「聲の形」

柴田杏花ちゃんが、西宮硝子役で出演している、

道徳教材DVD「聲の形」

原作:大今良時
監督:高橋浩

2015年6月発売。※学校等の教育施設、公共団体向けで、一般への販売はしていないとのこと

上映時間、30分。

http://www.toei.co.jp/release/edu/1205822_977.html


「聲の形」予告編

D

[]「ライオンキング」日本公演通算10000回記念誌

『ライオンキング』日本公演通算10000回記念誌

8月1日(土)発売、税込2000円(「四季の会」会員・一般共通価格)

http://www.shiki.jp/navi/news/applause/lionking/026621.html


これは、予約しなくても、8/1以降なら、劇団四季の専用劇場で直接購入出来るってことだよね。

[]ミュージカル李香蘭

浅利慶太プロデュース公演第二弾

ミュージカル李香蘭

今日からチケット(四季の会先行)発売なのに、いまのところ、まだキャストは未掲出ですね。

http://www.rikoran2015.com/

http://ameblo.jp/asariproduce/

[]時をかける少女

7月13日(月)深夜25:59〜27:58放送の「映画天国」(日本テレビ)は、

http://www.ntv.co.jp/eigatengoku/

原田知世主演「時をかける少女」

http://www.ntv.co.jp/program/detail/21842014.html

『7月17日よる9時、金曜ロードSHOW!細田守監督『時をかける少女』の放送を記念して、同じ原作から生まれた1983年の映画化第1弾・大林宣彦監督作を特別放送!』

とのことだから、演劇集団キャラメルボックスの芝居の宣伝という意味合いはないのかな?


ももくーりさんねーん、かきはーちねん。ゆずはくねんでなりさがる、なしのばかめがじゅうはーちねん。

っていうあれだね。

2015-07-10

[]エリザベート (帝劇)

7月8日(水)に、帝国劇場で、

ミュージカル「エリザベート」

を観劇。

午後1時30分開演。

上演時間は、一幕 1時間20分、幕間25分、二幕 1時間20分。

この回のカーテンコールが終わったのは、午後4時45分だったので、じっさいは、掲出されていたタイムテーブルより、約10分長くかかった。


エリザベート 蘭乃はな
トート 井上芳雄
フランツ 佐藤隆紀
ルドルフ 京本大我
ゾフィー 香寿たつき
ルキーニ 尾上松也
少年ルドルフ 池田優斗


今回の「エリザベート」は、この1回限りの観劇。

少年ルドルフが池田優斗くんだったので、まずは当たりくじを引いたといったところ(今回の同役の3人のなかでは、見た目はこの子がいちばんかわいいよね。今年になって、ドラマでも何度か見る機会があったし)。
ドラマ出演のときに、ふつうにしゃべるセリフよりも、大きな声や呼びかけたりしたときに張りのある高い声が出ていたが、この舞台でも、うたうと高い声がよく出ていた。


交互出演の少年ルドルフは、50音順だと「池田優斗・大内天・松井月杜」という並びだが、そのまま学年順にもなっていて、4年生、5年生、6年生とのことである。

今回公演は、演出、美術(装置)、衣裳が新しくなって、でも訳詞や場割は以前からのものを踏襲しているようなので、新鮮でありながらも耳馴染みのあるステージを楽しめる。(だけどさ、たとえば、馬車は出て来なくなったのに馬車には乗っている設定でトートが鞭だけ持っているというのは、あれは、あの鞭の音が演出的なものではなくて、音楽として決まっているからなのかな?)

少年ルドルフの衣裳も、以前とはちがって、紫っぽい色になっていた。第二幕での、トートとの絡みがある場面(ママ、何処なの?)では、セットを下りて、舞台手前まで出てうたったりもする。

従前は男役出身の女優が演じて来たタイトルロールを、今回は娘役だったひとが演じているので、以前とは雰囲気がちがってもいて、とくに序盤は可憐なイメージがあり、そこがとてもいいな、と思った。

マックス役に昇格したと思った大谷美智浩さんが、以前からの持ち役であるツェップスも演じていたのには、ちょっとびっくり。今回はキャストも総じて若返っただけでなく、さらにワンステージあたりの出演者も減っていて、その分、メインキャストのマックスとツェップスを兼役にしたり、ルドヴィカとマダム・ヴォルフも兼役になるなど、リストラもされている。


以前の演出に較べて、1階前方の客席前や通路を使用するシーンが増えている。

オープニングでは棺桶がなくなったので、開演直前にキャストが棺桶入りするのを透かし見る楽しみ(?)がなくなったかも。

[]舞台版「てーきゅう

舞台版「てーきゅう」

http://te-kyu.mediagate21.jp/

というのは、何だろう。

って、この(→http://te-kyu.com/)アニメの舞台化なのでしょうけど。

『亀井戸高校の文化祭前夜、出しものとしてミュージカルを企画し、その成功へ向け、残された時間で奮闘するユリ、かなえ、まりも、なすのの4人。立ちはだかるライバルたちを次々と倒し、エンタメ界の頂点を目指す?4人の前に、宇宙的災難が降りかかる!?』

7月29日(水)〜8月2日(日)、日本芸術専門学校大森校劇場  全8ステージ

VIP席(全席指定 ※前列2列・おみやげ付) 8000円
一般自由席 5500円(※開演1時間15分前から整理券を配付。番号順に開演45分前から並び、、開演30分前より客席に入場。)


[出演]

押本ユリ:伊波杏樹
高宮なすの:鳴海杏子
新庄かなえ:高橋紗妃
板東まりも:柴小聖
近藤うどん子:高宗歩未
近藤アネンコフ:末永みゆ
トマリン:彩川ひなの
押本陽太:倉持聖菜
田中きなこ:中島由貴
鈴木:山崎彩花
佐藤:田口真美
西新井大師:三田ちとせ
ユカタン:相良ただし
板東森子:穂波ゆき
境くん※:藍田麻利衣
斉田はな※:来栖梨紗
藤ヶ峰※:足立茜
百合ヶ浜※:川畑早紀
毛受泰三※:白石裕規
足栖くん※:鈴木千畝

※印は、舞台版オリジナルキャラ


『近藤うどん子:高宗歩未』と『押本陽太:倉持聖菜』のふたり以外は、見たことも聞いたこともない出演者ばかりだ。

で、倉持聖菜さんは、男子の役なの?

2015-07-09

[]演劇企画ユニット劇団山本屋「2号」 ダレノカミサマ

〜山本タク欧州凱旋記念公演〜
演劇企画ユニット 劇団山本屋「2号」
『ダレノカミサマ』

作・演出:山本タク

9月9日(水)〜13(日)、サンモールスタジオ 全10ステージ、一部ダブルキャスト


公演情報や、出演者が紹介されている。

https://www.facebook.com/gekidanyamamotoya

[出演]

いしだ壱成
尾崎由衣 鈴木あや
宮崎一史 本多遼
浅倉祐太 古泉千里 細田奈那
品田セシル 安田弥央

子役:寺尾歩武 酒井洋之輔 渡邉結衣 友野莉子 竹内誠珠 萩原陵 長安優衣 奥津夕希

(※Wキャストについては後日発表)

日時指定・全席自由 前売り3800円、当日4300円


子役の写真は、→https://www.facebook.com/gekidanyamamotoya/posts/447452258757964

男女4人ずつ(ダブルキャスト)ですね。

[]S席が5000円とか

「グッバイ・ガール」のチケット。

某所で、S席(11000円)が5000円で販売されている。千秋楽はないけれど・・・・たとえば、私が定価で買った座席の14列後ろの1階席が5000円である。14列後ろになっても、5000円がいい。だって差額が6000円だよ。その差額を使って、もう1回見られた訳だから。

他にも、安売りチケット、おまけ付きチケットが出まくり。値段は同じS席11000円でも、プログラム付きチケットも出ていれば、特製ボールペン&ラスク付きチケットというのも出ていて、発売早々に定価でチケットを買った自分は大損こいた。定価のチケットで見に行って、さらにお金を払ってプログラムを買うことを想像すると、やりきれない。

割引は割引でも、親子ペアチケットは、子どもの分が割引になるのだと考えれば、まぁ納得も行くけれど、それ以外の後出しおまけ付きは、定価購入客をないがしろにしていると思わざるを得ない。結局、「グッバイ・ガール」を上演するには会場が大きい上に、そもそもチケット代の設定が高過ぎたのでしょう?

2015-07-08

[]「グッバイ・ガール」製作発表の記事より

7月6日に行われたという、ミュージカル「グッバイ・ガール」製作発表の記事より。

http://ticket-news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=201507070010(チケットぴあ)

会見に登場した演出家&キャスト(マキノノゾミ、吉井乃歌、紫吹淳、岡田浩暉、児玉萌々、中尾ミエ)が並んだ写真が出ているが、

http://ticket-news.pia.jp/pia/news_image.do?newsCd=201507070010&imageCd=1

ルーシー役のふたりを見ると、年上の児玉萌々さんよりも、吉井乃歌さんのほうが背が高いですね。

[]17th Studio Radieux さのバレエ「コッペリア

17th Studio Radieux さのバレエ「コッペリア」

演出・構成:浅香亨
振付:佐野映子

9月13日(日)17時開演、ゆうぽうとホール

全席指定 前売3000円、当日4000円


公演情報は、いまのところ、カンフェティ内の発売情報ページぐらいですが、
http://www.confetti-web.com/detail.php?tid=30024

[補記] シアターガイドに公演情報。
http://www.theaterguide.co.jp/search_result/paid/detail.php?id=36702

出演: 八幡顕光(新国立劇場バレエ団)、陳秀介(新国立劇場バレエ団)、小柴富久修(新国立劇場バレエ団)、染谷野委(バレエ シャンブルウエスト)、青木淳一(ABCバレエ団) ほかスタジオラデュ さのバレエ

隔年で全幕公演を上演している、さのバレエの公演で、今回の演目は「コッペリア」。

ちなみに、前回(2013年8月)は「シンデレラ」、前々回(2011年9月)は、さのバレエ30周年記念公演で「ドン・キホーテ」だった。


(さのバレエの全幕公演は、「ドン・キホーテ」も「シンデレラ」もよかったので、今回も見てみたい。ゆうぽうとホールでの観劇納めとしては、絶好の機会ともいえるけど、さて、上手く予定を入れられるか、見やすそうな席が買えるかどうか…)

[]刑事7人 第1話

7月15日(水)よる9時スタートの、

「刑事7人」(テレビ朝日)

http://www.tv-asahi.co.jp/keiji7/

第1話(初回拡大スペシャル、7月15日21:00〜22:24)に、

錦辺莉沙(高田真奈美役)
http://www.gurre-kids.com/news/2015/07/7.html

石井萌々果
http://www.box-corporation.com/?portfolios=%E7%9F%B3%E4%BA%95%E8%90%8C%E3%80%85%E6%9E%9C

[]奇声獣

「躾できない親、躾されていない子」
http://situkedekinai.blog.fc2.com/

というブログを偶然見つけて読んでいるのだけれど、

おそろしや、奇声獣。

他人事ではない。

[]「かんたんドアリモ 室井さんと男の子」のゆみちゃん

この(→http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20150705/p1)件の補記。


YKK apのCM「かんたんドアリモ 室井さんと男の子」篇

https://www.ykkap.co.jp/products/reform/doorremo/

に出演している女の子は、皆川寧々(みなかわねね)ちゃんというのですね。

6月15日付で、K&Mプロモーションのブログに出演情報が出ていた。
http://ameblo.jp/km-promotion-japanese/entry-12039608724.html

皆川寧々さんは、2004年6月23日生まれ。

K&M Promotion
http://www.kmpro.co.jp/

2015-07-07

[]「スクルージクリスマス・キャロル〜」のキャスト

ミュージカル「スクルージ 〜クリスマス・キャロル〜」

原作:チャールズ・ディケンズ
脚本・作曲・作詞:レスリー・ブリカッス
訳詞:岩谷時子
演出:井上尊晶
振付:前田清実

12月4日(金)〜15日(火)、赤坂ACTシアター 全16ステージ

http://hpot.jp/stage/scrooge-2015


[出演]

エベネザー・スクルージ:市村正親

ボブ・クラチット:武田真治
イザベル/ヘレン:笹本玲奈
ハリー/若き日のスクルージ:田代万里生
過去のクリスマスの精霊/クラチット夫人:香寿たつき
トム・ジェンキンス:畠中洋
ジェイコブ・マーレイ:安崎求
フェジウィッグ夫人:今陽子
現在のクリスマスの精霊:今井清隆
フェジウィッグ/未来のクリスマスの精霊:阿部裕

青山航士 乾あきお 高橋広司 中西勝之 安福毅

秋園美緒 小島亜莉沙 田中利花 七瀬りりこ 三木麻衣子 森加織 横岡沙季

飯田汐音 加藤憲史郎(※ダブルキャスト) 加藤智恵里 古賀瑠 設楽銀河 高橋玲生(※ダブルキャスト 「高」はハシゴダカ) 鶴野華苗 松本拓海


主演者をはじめとして、前回公演から引き続き出演する顔ぶれがほとんどで、(2013年公演からの)交替は、大人キャストはふたり。子役も、半数の4名が前回から続けての出演。

子役のうち、半数(加藤くんと加藤さんの姉弟、高橋玲生くん、鶴野さん)が劇団ひまわり、ということでいいのかな。

売れっ子の古賀瑠くんが出ますね。


チケットの一般発売は、9月12日(土)〜

全席指定 SS席12800円、S席 おとな9800円・こども(3〜18歳)6800円、A席3200円

チラシ画像
http://hpot.jp/wp-content/uploads/2015/04/588241301077a6d56b7311024d0991e0.jpg(表)
http://hpot.jp/wp-content/uploads/2015/04/5b973952fc30b20b98ea12de31859251.jpg(裏)

[]月の獣

俳優座劇場プロデュースNo.97

「月の獣」

作:リチャード・カリノスキー
翻訳:浦辺千鶴
演出:栗山民也

10月4日(日)〜10月13日(火)、俳優座劇場  全9ステージ(4日、5日はハーフチケットデー)

http://www.haiyuzagekijou.co.jp/schedule/?ca=10


『リチャード・カリノスキーの代表作「月の獣」(Beast on the Moon)は、第一次世界大戦中のアルメニア人虐殺を生き延びた、前妻の祖父母の実話を基に戯曲として書き上げられました。1995年にアメリカで初演されて以来19ヶ国で翻訳され、2001年にはフランスにおいて最も権威あるモリエール賞を受賞しています。
アメリカに亡命し若くして夫婦となったアラムとセタ。家族を失い、迫害の苦しみに抗いながら、信頼と愛情を取り戻していく姿を老紳士の回想と共に辿ります。』


出演: 金子由之 石橋徹郎 占部房子 佐藤宏次朗

チケットの一般発売は、8月25日(火)〜
全席指定 一般5800円、グリーンチケット[学生]2900円(俳優座劇場でのみ扱い)
※10月4日、5日は、ハーフチケット 2900円


ということで、出演者のなかに「佐藤宏次朗」とありますから、劇団ひまわりの佐藤宏次朗くんですね。

これは、見てみたいかも。



この舞台の翻訳上演、でしょうね。

D

[]「天保遊俠録」の舞台写真

先月(6月)の歌舞伎座 六月大歌舞伎の舞台写真。

昼の部「天保遊侠録」の勝小吉・中村橋之助丈の写真で、勝麟太郎といっしょのがひとつあって、その勝麟太郎は、河城英之介くん。

[]キャストビジュアル

ミュージカル「八犬伝―東方八犬異聞―

犬塚信乃役の坂口湧久くん

https://twitter.com/Mu_hakken_den/status/616549412844670976

[]松尾塾子供歌舞伎が2015年の公演を最後に閉塾

松尾塾子供歌舞伎のホームページ(http://kodomokabuki.jp/)を見たら、

『この度、松尾塾子供歌舞伎は本年の公演を最後に閉塾させていただくこととなりました。』

との告知が。


今夏の公演のチラシに、『微笑ましくも、凛として。28年の軌跡を結ぶ。』とあるのは、そういう意味だったのですね。

その8月の公演は、さすがに、おもしろそうな演目を揃えています。


松尾塾子供歌舞伎2015

「御存鈴ヶ森」
「恋女房染分手綱 重の井子別れ」
「父母子獅子(おやこじし) 間狂言 花つみ童」

東京公演 国立劇場小劇場
 8月1日(土)午後2:00開演
 8月2日(日)正午12:00開演

大阪公演 国立文楽劇場
 8月8日(土)午後2:00開演
 8月9日(日)正午12:00開演

全席指定 6000円


まだチケット、取れるでしょうか?

2015-07-06

[][]観劇女子オペラちゃん

双葉社のサイト(http://www.futabasha.co.jp/)で新刊情報を見ていたら、

「観劇女子オペラちゃん」

http://www.futabasha.co.jp/booksdb/book/bookview/978-4-575-30919-5.html

というマンガが、7月24日発売予定(950円+税)。

「WEBサイト『最善席』で掲載され、総アクセス数100万の大人気観劇あるある4コマが大幅な書きおろしを追加し待望の書籍化!」


これですね。
http://saizenseki.com/operaglass/

特設サイト(コミックス書き下ろしをチラ見せ!)
http://saizenseki.com/operaspecial/

[]出演者の募集をしていた模様

「ミュージカル李香蘭」は、出演者の募集もしていたのですね。

https://pbs.twimg.com/media/CG3VGp-UkAAA5fa.jpg

[]七月大歌舞伎の子役

歌舞伎座 七月大歌舞伎(7月3日〜27日)に出演の子役は、以下のとおり。


[昼の部]

「与話情浮名横櫛 見染め、源氏店」

木更津海岸見染の場

 丁稚長太: 秋山聡・鈴木巧夢 (交互出演)

源氏店の場

 丁稚: 市川福太郎


今月の歌舞伎座は、子役指導のクレジットが筋書にないですし、秋山聡くんと鈴木巧夢(たくむ)くんは、どちらも成田屋の部屋子になるための準備中みたいな立場なのかな。

http://ameblo.jp/ebizo-ichikawa/entry-12046047146.html

[]「転校生」の出演者

「転校生」

脚本:平田オリザ、演出:本広克行

8月22日(土)〜9月6日(日)、Zeppブルーシアター六本木  全16ステージ


出演者の『1474名から選ばれた21世紀に羽ばたく21人の女優たち』が発表になった。

http://www.parco-play.com/web/program/tenkosei/


逢沢凛 秋月三佳 芦那すみれ 生田輝 石山蓮華 石渡愛 伊藤優衣 伊藤沙莉 今泉玲奈 折舘早紀 川面千晶 堺小春 坂倉花奈 桜井美南 清水葉月 多賀麻美 永山香月 藤松祥子 南佳奈 森郁月 吉田圭織 (50音順)


そこそこ知名度のある若手や、舞台中心に活動している女優、有名人の二世もいれば、初舞台という出演者も。高校演劇で活躍したというひとも何人かいますね。

映画も含めた「幕が上がる」キャストが約4分の1を占めている。

2015-07-05

[]国立劇場 歌舞伎鑑賞教室「義経千本桜」の子役

7月歌舞伎鑑賞教室
 解説 歌舞伎のみかた
 義経千本桜 渡海屋の場、大物浦の場

7月3日(金)〜7月24日(金)、国立劇場大劇場

http://www.ntj.jac.go.jp/schedule/kokuritsu_l/2015/7153.html


「渡海屋、大物浦」に出演の子役は、

銀平娘お安実は安徳帝: 安藤然・岩間甲樹 (交互出演)


観劇した5日の上演時間は、

「歌舞伎のみかた」20分、幕間15分(※午後の部は、幕間20分)、「義経千本桜」2時間

鑑賞教室なので、公演プログラムは、無料配付。

上演台本、550円。資料集、650円。


武蔵坊弁慶役の市川團蔵が怪我につき休演とのことで、(亀井六郎役だった)尾上菊市郎が代役で弁慶に。

ただし、菊市郎の代役は立てていなくて、そのために、四天王が3人になってた。義太夫の語りも「四人」のところを「三」に変えていて、電光掲示板もちゃんとそうなっていた。


終演後は、劇場バスに乗ろうと思っていたのに、バスはいなかったので、あてが外れた。

サンドイッチ(ハイクラスサンド)が値上りして、740円になっていた。国立劇場に行ったときは、このハイクラスサンドを食べるのが何よりの楽しみで、絶対食わずにはいられないのに、いつの間にか値上げするたぁ、ひでぇ話だ。

たしかに、このホームページでも、740円になっている。→http://jk-shop.com/form/lunch.php

[]希望のカノン (追記あり)

まだ、ホームページに公演の詳報は出ていませんが、この(http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20150520/p4)件の続報。

出演者を公募したときの情報(http://engeki365.com/007/read.cgi?no=1297)によると、

戦争もの、らしい。

※開演時刻、公演ブログへのリンク等を追記しました。


劇団東俳合同公演「希望のカノン」

演出:木下正庸

http://ameblo.jp/tohai-jisyukouen/

A班 8月22日(土)13:30開演/17:30開演 2ステージ
B班 8月23日(日)13:30開演/17:30開演 2ステージ

豊島公会堂(みらい座いけぶくろ)

チケットは、前売3500円、当日3800円


『戦後70年を迎える今年、劇団東俳がお贈りする最新作!!
軍国主義に染まる大日本帝国。
第二次世界大戦
その激流の中をただひたすらに、懸命に生き抜いた少女達がいた。
深く暗い絶望の日々に彼女達が灯した一筋の希望とは…?』

[][]あつぎ舞台アカデミー公演「ドリーム・ドリーム・ドリーム season5〜わたしたちの未来想像図〜」

平成27年度 厚木シアタープロジェクト あつぎ舞台アカデミー公演

「ドリーム・ドリーム・ドリーム season5 〜わたしたちの未来想像図〜」

(総監督:横内謙介、ダンス振付:ラッキィ池田 彩木エリ、歌唱指導:上野まり子、演出:横内謙介 鈴木里沙 田中信也 串間保彦)

8月29日(土)14:00開演/18:00開演
8月30日(日)13:00開演

厚木市文化会館 小ホール

全席指定 1000円。※チケットは、7月11日(土)〜販売

http://atsugi-bunka.jp/events/shusaijigyo/2015/08_29_463.php

https://www.facebook.com/atsubun/posts/889713347733261


※この件の続報。→http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20150721/p3

[]YKK ap かんたんドアリモ 室井さんと男の子篇

YKK APのCM

https://www.ykkap.co.jp/company/ad/tv_radio.asp#tv

「かんたんドアリモ 室井さんと男の子」篇

https://www.ykkap.co.jp/products/reform/doorremo/

[追記]
出演している女の子は、皆川寧々さん(2004年6月23日生まれ)。
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20150708/p1

2015-07-03

[]屋上のウインドノーツ

額賀澪「屋上のウインドノーツ」(文藝春秋、1200円+税)

http://hon.bunshun.jp/sp/windnauts/

「屋上のウインドノーツ」は第22回松本清張賞受賞作で、6月26日発売だったが、この著者は、別の作品(「ヒトリコ」)で第16回小学館文庫小説賞も受賞していて、出版社が異なる両作品は同時発売され、しかも、同じ版型のソフトカバーでの刊行で、値段も1200円+税に揃えてある。

文藝春秋と小学館が協調して、ダブル受賞で売り出したようで、書店では、ポップとともに、この2冊の受賞作が並んで平積みになっていた。同じソフトカバーに揃えたのも、いっしょに店頭に並べやすいように、ということなのでしょう。新聞広告も、2作品がいっしょになっていたし、ネットでの特設ページ等もしかりである。

「屋上のウインドノーツ」は、いま流行り(?)の部活小説ということで、じつは刊行前から楽しみにしていたのだが、とってもおもしろく読めた。この小説は、主人公の容姿が想像しづらいところが、ポイントのひとつかも。楽器は、パーカッション(ドラム)。

響け!ユーフォニアム」は、高校の吹奏楽部でも、大人数のA部門のほうだが、「屋上のウインドノーツ」は、人数の少ないB部門にエントリーする吹奏楽部が小説の舞台になっている。「響け!ユーフォニアム」の主人公は「黄前(おうまえ)久美子」だが、こちらの「屋上のウインドノーツ」の主人公は「給前(きゅうぜん)志音」で、どっちも「前」がついて、知らないとすんなりとは読めない名字である。

「響け!ユーフォニアム」シリーズの著者の武田綾乃さん(http://www.kyoto-np.co.jp/local/article/20140106000035)は、1992年生まれとあって、すごく若いな、と思ったが、「屋上のウインドノーツ」の額賀澪(ぬかがみお)さん(https://twitter.com/nukaga_mio)は、1990年生まれで、こちらもかなり若い。

[]プリンスホテル夏プリのCM

松本来夢さん出演のCM、

プリンスホテル夏プリ

http://www.princehotels.co.jp/chain/files/top_release_150630_01.pdf(プレスリリース)


プリンスホテル&リゾーツTVCM(全国版) 30秒 軽井沢・函館大沼・大磯・大津・箱根編

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他に、15秒もあり。

プリンスホテルズ&リゾーツ 2015年夏のTVCMギャラリー
http://www.princehotels.co.jp/event/2015summer_tvcm/

2015-07-02

[]NEWマイティアCL アイスクラッシュ

千寿製薬 NEWマイティアCLアイスクラッシュ WEB限定CM

特設サイト
http://www.senju.co.jp/consumer/mytearcl/icecrush/?utm_source=cta&utm_medium=cpv&utm_campaign=youtube

http://www.senju.co.jp/news/__icsFiles/afieldfile/2015/06/30/webcm2015.7.1_1.pdf(プレスリリース)


メイキング
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[]転校生 公演日程等

この(http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20150616/p3)件の続報。


「転校生」

脚本:平田オリザ、演出:本広克行

8月22日(土)〜9月6日(日)、Zeppブルーシアター六本木  全16ステージ

出演:1474名から選ばれた21世紀に羽ばたく21人の女優たち

http://www.parco-play.com/web/program/tenkosei/

「デ☆ビュー」の記事(オーディションの様子)
https://deview.co.jp/News?am_news_id=3112


全席指定 6000円
チケットの一般発売は、7月25日(土)〜

舞台「幕が上がる」のチケットが、6500円だったことから考えると、チケット6000円は、けっこういい値段といえるかも。(今夏の博品館劇場での「スコア」が6500円、「こどものおもちゃ」が6000円、と較べてみてどうだろうか)

まもなく発表、という出演者には、名前のあるひともいるのかな? 

[]みつわ会公演「くさまくら/三の酉」

今年は、11月に、みつわ会公演がある模様。

ここ(→http://www.shochiku.co.jp/shinpa/news/150522.html)に情報が出ていた。


みつわ会公演「くさまくら」「三の酉」

(久保田万太郎 作、大場正昭 演出)

11月11日(水)〜16日(月)、六行会ホール


「三の酉」は、前回の公演(→http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20130104/p3)に子役が出ましたから、今回も出るでしょうね。

[]おたからやのCM

おたからやのCM


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ガムQ(スーパーイコリーダンスプロダクション)の出演情報より。

https://www.facebook.com/gamqdance/posts/1648006448747822

『スーパーイコリーから ゆりか、ななこ、みく、ゆづき、そらみが出演しています。コロッケさんと楽しくダンスしたり、お芝居で絡んだり。ポップなCMになりました!』
とのこと。

https://www.facebook.com/gamqdance/posts/1648004732081327

『「おたからや」のCM 廣木先生の振り付け、衣装とキャスティングはスーパーイコリーです。』


ガムQ(スーパーイコリーダンスプロダクション)
http://www.gam-q.com/

[][]芝居屋風雷紡第九廻公演「きみがみむねに」 チラシ画像とチケット発売

芝居屋風雷紡 第九廻公演

「きみがみむねに」

http://www.fu-raibow.com/next.html

作:吉水恭子(JACROW/芝居屋風雷紡)
演出:南慎介(Ammo/Minami Produce)

8月13日(木)〜18日(火)、日暮里 d-倉庫 全8ステージ

13(木)、14(金)、17(月)、18(火)は、19時開演。15(土)、16(日)は、14時と19時の2回公演。

一般 前売3500円、当日4000円
学生 2500円(要予約、要学生証提示)
高校生 1000円(要予約、要学生証提示)


こりっちで、チケットの予約受付がはじまっています。
http://stage.corich.jp/stage_detail.php?stage_id=66448

チラシ画像も出ています。今回は出演もする吉水雪乃さんがチラシモデルですね。

最初の発表からは、公演日程(開演時刻)に多少の変更があり、また、タイトルも「きみがみむねに」と全てひらがなになっています。

http://stage.corich.jp/img_stage/l/stage52780_1.jpg?1435798355(表)
http://stage.corich.jp/img_stage/l/stage_reverse52780_1.jpg?1435798355(裏)

そのチラシを読むと、「きみがみむねに」は、川島芳子に絡めたお話なのかな。


[出演]

山村鉄平(芝居屋風雷紡)
吉水恭子(JACROW/芝居屋風雷紡)
祥野獣一(芝居屋風雷紡)
谷仲恵輔(JACROW)
吉水雪乃(芝居屋風雷紡)
高嶋みあり(JACROW)
菅野貴夫(時間堂)
荒川ユリエル(拘束ピエロ)
霧島ロック
森田あや
杉田政道
田村往子

2015-07-01

[]37.5℃の涙(さんじゅうななどごぶのなみだ)

7月9日よる9時スタート、蓮佛美沙子主演ドラマ

木曜ドラマ劇場「37.5℃の涙」(TBS)

http://www.tbs.co.jp/375namida/

「子供が熱を出した時に、どうしても仕事を休めない親に代わって、自宅に訪問して子供の世話をする『病児保育士』」を主人公とするドラマ。

これに、鈴木梨央ちゃんが出るのね。朝比奈小春(9)役。

http://www.tbs.co.jp/375namida/chart/#con_chart

[]横浜市民こどもダンスミュージカル 空飛ぶ赤い靴

Dance Dance Dance @ YOKOHAMA 2015 パートナー事業
横浜市民こどもダンスミュージカル

「空飛ぶ赤い靴」

脚本・演出:万田祐介
原案:松永春
音楽:天野一平
振付:稲光志帆子
音楽指導:Pi坊 土屋友紀

7月25日(土)18:00開演
7月26日(日)12:00開演/16:00開演

関内ホール 小ホール

自由席 一般1800円、中学生以下1200円

http://www.kannaihall.jp/topics/2015/06/post-180.html


(横浜市民ミュージカルではおなじみの)妖精ノップが赤い靴号に乗って世界一周の冒険の旅に出る、というストーリーらしい。

今回「横浜市民こどもダンスミュージカル」となっていて、名称に「ダンス」が入っているのは、8月1日〜10月4日(その前後には、プレ期間とポスト期間もあり)まで、横浜市内各地で開催される「Dance Dance Dance @ YOKOHAMA 2015(ダンス・ダンス・ダンスアットヨコハマ ニマルイチゴ)というダンスフェスティバルに参加するかたちをとっているからだと思われます。
http://dance-yokohama.jp/

[]ミュージカル李香蘭

浅利演出事務所

ミュージカル李香蘭

8月31日(月)〜9月12日(土)、自由劇場 計12ステージ

指定席 8500円

チケットの発売は、四季の会会員7/11〜、一般発売は7/12〜


こんなに早くまた浅利演出事務所の公演があるとは。

「オンディーヌ」に出ていたひとたちからは何人出るかな。他にも、元四季の俳優が出たりするかな? 楽しみ。

自由劇場は、前後に「王子とこじき」と「コーラスライン」が決まっているし、四季の主催公演ではないから日延べはしないよね。9月12日といえば、渋谷公会堂で成田屋の公演があるから、他の日にしないと。

「李香蘭」を見るとしたら、とっても久しぶり。初演のときに青山劇場でいちど見て、すぐそのあとに日生劇場で再演されたのを見て、その後に、濱田めぐみさんが川島芳子を演ったときだったかに見て、それっきりだから。