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かむろのたより

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2014-06-25

[]太閤の能楽師

奥山景布子「太閤の能楽師」(中央公論新社、1800円+税)

http://www.chuko.co.jp/tanko/2014/06/004623.html

昨日、この本を買ったのだけれど、巻末の「参考文献・その他資料」には、むかし読んだり、持っていたりした書名が並んでいて、読む前からちょっとときめいた(笑)。

書き下ろし、とのこと。


奥山景布子氏は、ブログをやっているのですね。
http://okehuko.blog.fc2.com/
そのうち、少しずつさかのぼって、見てみましょう。



ところで、今月の中公文庫の新刊はおもしろそうな本が揃っていますね。

http://www.chuko.co.jp/bunko/index.html

この機会に有吉佐和子出雲の阿国」をぜひ読んでおこうとか、吉行淳之介(吉行淳之介娼婦小説集成)だぁ!とか、中島京子の「花桃実桃」っておもしろいかなぁ?とか、近藤富枝「馬込文学地図」は絶対買わなきゃとか、読売新聞社会部「再審無罪 東電OL事件 DNAが暴いた闇」も読みたいな、って感じ。

[]岩谷時子メモリアルコンサート〜愛の讃歌〜

岩谷時子メモリアルコンサート 〜愛の讃歌〜

9月30日(火) 昼の部14時30分開演/夜の部18時30分開演  NHKホール


[出演者]

杜けあき 真琴つばさ 姿月あさと 安蘭けい 瀬奈じゅん
今井清隆 新妻聖子 山崎育三郎 中川晃教
LE VELVETS(ル ヴェルヴェッツ) 宮原浩暢 佐賀龍彦 佐藤隆紀 日野真一郎 黒川拓哉

司会:高畑淳子

全席指定 S席10000円、A席8500円 ※チケットの一般発売は、7月25日〜

http://www.iwatanitokiko.org/information/(岩谷時子音楽文化振興財団)
http://www.aiesu.co.jp/iwtn/index.html(アイエス)

2014-06-24

[]胡蝶殺し

近藤史恵「胡蝶殺し」(小学館、1400円+税)

http://www.shogakukan.co.jp/books/detail/_isbn_9784093863803


昨日買って、すぐ読みはじめて、移動や待ち時間の間に読み終えた。おもしろくて、スラスラ読めます。

著者はミステリー作家であるし、出版社サイドのジャンル分けでも推理小説になっているけれど、これは推理小説とはいいづらい。といって、芸道ものだとしたなら、もう一歩踏み込んで欲しい気もする。

本の窓』(小学館)2011年11月号〜2014年2月号に連載したものに、加筆、訂正しての刊行、とのこと。

[]ミュージカル座公演「ニッキー」のキャスト変更

ミュージカル座公演「ニッキー」

(脚本・作詞・演出:竹本敏彰、作曲・編曲・音楽監督:玉麻尚一)

8月19日(火)〜24日(日)、光が丘IMAホール


『キャスト変更のお知らせ』という告知が出ている。いつ付で出されたのでしょうか…

http://www.musical-za.com/STAGE/nicky14/stage.htm

『出演を予定しておりました堀江美佑、初鹿野菜月は、本人の都合により降板する事になりました。出演を心待ちにしていただいたお客様には、ご迷惑をお掛けしてしまい大変申し訳ありません。キャロル役倉田みどり、ドロシー役出水芽生がシングルキャストで出演いたします。ご期待ください。』


子役がふたり降板とのことですが・・・配役をよく見ると、(子役ではない)星組のグロリア役も、最初の発表からいつの間にか初演のひとに変更されています(『山田真央→福満美帆』)。

出水芽生さんは昨年も「ニッキー」に出演しましたが、今年はちがう役ですね。シアタージョイの公演の潮路役は印象的でしたよね。

はなはな 2014/06/24 23:00 初めまして。
いつもためになる更新ありがとうございます。
キャスト変更のお知らせは21日に載りました。どうやら顔合わせだったようです。
初鹿野菜月ちゃんは足首骨折のための降板のようです。本人のブログより。

はつせ、はつせ、 2014/06/25 19:28 はなさん。
コメント、ありがとうございます。
初鹿野さんのブログがあったのですね。検索したらすぐ見つかりました。
それにしても、治るまで3か月もかかるなんて、けっこうひどいのですね。びっくりしました。
初鹿野菜月さんは、プロフィールに2000年7月14日生まれとあるので、誕生日は劇団四季の創立記念日ですね。

ユウ☆ユウユウ☆ユウ 2014/06/28 00:37 初鹿野菜月ちゃんのブログ、私も見ました。
骨折の理由がなんとも言えないですね。。。。。。
私も同じ様な経験があります。
小学校の修学旅行で遊園地に行った際に
絶叫系が苦手な私でも大好きな乗り物があったので
絶叫苦手グループ3人で乗ったんです。(私の隣に女の子)
乗り終わった後、その子が「肩が痛い」と・・・・・・。
近くの病院で診察すると「鎖骨骨折」という診断。。。
隣りに座ったのが私だったので凄くショックでした。
この時は私ではなく、遊園地側が責任を取る形になり、
その後もその子とは親友でいましたが、
少なくても怪我が完治するまで私の心は晴れませんでした。。。

はつせ、はつせ、 2014/06/28 19:58 ユウ☆ユウさん。
コメント、ありがとうございます。
せっかくの修学旅行で、そんな経験をされたのですね。・・・学校関係での事故は、いやですね。自分に非はないとしても、何か関わりがあると気まずくなりそうです。原因の究明とか責任の所在についても、あまり突き詰めたことはしづらいかも知れませんし。
学校って、ふつうに遊んでいて、だれも悪くなくても、だれかが怪我することって、ありますものね。

芸能活動をしているような子が相手だと、私なら、損害賠償とかを心配してしまいます。出演料が出るようなお仕事が駄目になったのならその分を補填しないといけないかとか。
たとえば、本格的にピアノをやっているような子の手に怪我をさせちゃったりしたら、どうしたらいいのでしょう?
こんなことを考え出すと、けっこうこわいですね。

2014-06-22

[]第7回スリーピング・ビューティー全日本バレエコンクール

6月8日(日)に開催された、

第7回スリーピング・ビューティー全日本バレエコンクール

の結果が発表されていますが、
http://boundpro.com/140608spk.html
http://ameblo.jp/bound-good/entry-11879008837.html

「ミス・バレリーナ&バレエ王子 スリーピング・ビューティ・コンテスト」は、昨年の第6回からは「スリーピング・ビューティー全日本バレエコンクール」と名称も改まって、タレント性のあるバレエダンサーを発掘するというコンテスト色の強かった内容から、通常のコンクールに近いものへと変わったのですね。

部門別のバレエコンクールがまずあって、その参加者のなかから、コンクールの成績とは別の審査要件も加味した上で、コンテストの入賞者としてのミス・バレリーナとダンスール・ノーブルを選出するというかたちのようですね。

コンクールの順位と、ミス・バレリーナ賞やダンスール・ノーブル賞の受賞者を比較してみると、けっこう興味深いものがあるかも知れません。

[][]被爆者の声をうけつぐ映画祭2014

被爆者の声をうけつぐ映画祭2014

http://hikakueiga.exblog.jp/

7月3日(木)〜7月6日(日)、明治大学リバティタワー ※3日と4日は地下1階の1001号教室、5日と6日は1Fリバティホール

大人・前売1000円(当日1200円)、学生500円(当日600円)、高校生以下子どもは無料
※4日間フリーパス鑑賞券準備中
★入場は、一プログラムごとの入れ替え制となります。


この映画祭のプログラムを見たら、

(プログラムと作品紹介→http://hikakueiga.exblog.jp/i17/)

7月5日に、映画「千羽づる」(神山征二郎 監督)の上映があります。

佐々木禎子役が広瀬珠美。同級生役で、岩崎ひろみ、渡辺美恵。(広瀬珠美ちゃんはこの映画のあとには「白い手」にも出演しましたね) 岩崎ひろみさんは、撮影時は、「アニー」の前になるのでしょうか、後でしょうか?

「千羽づる」は、テレビ放送されたときに録画したことがあったはずなのですが、むかしのことなので、もう手もとになく、DVDも出ていないので、いまでは見たくてもなかなか見られない映画のひとつです。

[][]SET-NEXTのホームページ

SET-NEXT(劇団スーパー・エキセントリック・シアタージュニアスクール)のホームページがオープン。

http://set-next.com/

2014-06-21

[]ラ・ルーチェ弦楽八重奏団のインタビューページ

JTアートホールアフィニスのホームページの、
http://www.jti.co.jp/knowledge/arthall/index.html

「インタビュー&リポート」ページに、ラ・ルーチェ弦楽八重奏団のメンバー(のうち6人)のインタビュー記事。

http://www.jti.co.jp/knowledge/arthall/kouen/interview/05/index.html

[]電劇「白鳥」 出演者

シノザキシステムキッズ シノザキスタジオ 電劇

「白鳥」(篠崎光正 作・演出)

http://www.dengeki.co.jp/

8月9日(土)18:00開演
8月10日(日)17:00開演

セシオン杉並ホール  前売 指定席3500円、自由席2800円  上演時間 1時間30分


キャストは、
http://www.confetti-web.com/detail.php?tid=24793&

五十嵐妙子 山川すらさ 三村妃乃 伊丹萌華 山本美月 野呂桃花 小林あみ 徳増夏帆 市川怜佳 児玉佑風 田中凜音 千葉愛海 鈴木蘭清 古川舞歌 松本美波 杉村透海 山本愛姫 佐藤心音 今村凛々帆 高橋美波 吉田ここる 是安真花 鴨田沙奈 田中樹音 新井夢乃 吉村宇楽 斎花漣

[]スポーツ鎖鎌

今朝の「ぶらり途中下車の旅」(日本テレビ)のなかで、

http://www.ntv.co.jp/burari/

無外流道場の「スポーツ鎖鎌」というのを紹介していて、「スポーツ鎖鎌」の達人として、『現在小学4年生の「小森以愛(いのり)ちゃん」』という女の子が登場していた。

http://www.ntv.co.jp/burari/contents/detail_2682265.html

『「スポーツ鎖鎌」はこちらの道場で2年前に考案された新しいスポーツで、スポーツちゃんばらとはまた違う刀vs鎖鎌で戦う新しいスポーツです。』
http://www.mugai.or.jp/

[]田辺・弁慶映画祭セレクション2014@テアトル新宿

田辺・弁慶映画祭

http://www.tbff.jp/

というのがあって、その映画祭で上映された作品からいくつかを、『田辺・弁慶映画祭セレクション2014@テアトル新宿』として、7月19日(土)〜7月25日(金)の間、テアトル新宿にてレイトショー上映予定。

http://www.tbff.jp/cnts/news/?c=201404252&p=0


おもしろそうなのは・・・・

「反駁」(監督:伊之沙紀) 51分

http://www.tbff.jp/cnts/joeisakuhin2013/?c=11091445


「Dressing Up」(監督:安川有果、主演:祷キララ) 68分

D

http://www.tbff.jp/cnts/joeisakuhin2013/?c=11091030

[]夢は牛のお医者さん

「夢は牛のお医者さん」(86分)

渋谷のアップリンクで、7月26日(土)〜上映があります。

http://www.uplink.co.jp/movie/2014/28927


先頃のポレポレ東中野での上映には行き損ねたが・・・今度は、行けるかな。

[]思春期edu(エデュー) 2014年8月号

edu(エデュー)の増刊で、

「思春期edu」というのが出ているのですね。

昨年、一昨年も、「思春期edu」8月号として、6月18日に発売されていた模様。

で、いま発売中の今年の号が、


「思春期edu」2014年8月号(小学館、税込910円)

http://www.shogakukan.co.jp/magazines/detail/_sbook_0203608114

http://www.amazon.co.jp/gp/product/images/B00KSIV0S0/ref=dp_image_z_0?ie=UTF8&n=465392&s=books(表紙)

[]土曜ワイド劇場 遺品の声を聴く男 5

今夜放送の、土曜ワイド劇場(テレビ朝日)は、

http://www.tv-asahi.co.jp/dwide/

「遺品の声を聴く男5」

〜狙われた天才ピアニストと美貌の母!留守電に残された死者からのメッセージ!?究極の母性が隠蔽した13年前の驚愕の真実!!〜


13歳の天才少女ピアニスト・高樹沙織役で、近藤里沙ちゃんが出演しますが・・・近藤里沙ちゃんは、いまはどこの所属なのでしょう。



2014年6月21日(土) 21:00 〜 23:06

土曜ワイド劇場「遺品の声を聴く男5」

奥田瑛二が、遺品整理屋に扮する異色のサスペンス第5弾。
“遺品の声を聴く"ことを心情とし鋭い洞察力を持つ各務章祐は、ある日、自殺した男の遺品整理を請け負う。そこには、13年前に自殺したと思われる妹の遺書も残されていた。

出演:奥田瑛二、藤吉久美子佐藤めぐみ荒井萌金井勇太、近藤里沙、遠山俊也、阪田マサノブ、大門正明、赤座美代子若村麻由美渡辺えり ほか

2014-06-20

[]アイランド〜かつてこの島で〜

先週は、六行会ホールで、

ミュージカル座公演「アイランド〜かつてこの島で〜」

演出:中本吉成
翻訳:吉田英美
訳詞:芝田未希
音楽監督:久田菜美
振付:荻野恵理

を見た。

上演時間は、約1時間30分で、休憩なし。公演プログラムは、1000円。

音楽は、ステージ奥の下手側、高い位置で、5人編成の生演奏。

ロビーから客席への入口は、下手側の扉のみの使用で、上手側は封鎖されていた。

ミュージカル座が翻訳ミュージカルを手掛けるのは、これがはじめてとのことである。

このミュージカルの原題は「Once On This Island」で、過去には、「楽園伝説」というタイトルで翻訳上演されたことがあり(1995年)、このときの主演は西田ひかる(リトル ティ・モーンは小此木麻里)だったという。
http://ameblo.jp/5-20-2/entry-11618480908.html

検索すると、他には、劇団碧という某有名大学の学内劇団(?)が、2006年に上演したことがあった模様。


さて、このミュージカルは、泣いている女の子にお話を語るという大枠があって、そのお話が演じられるという設定のようで、コロスというべきアンサンブルのメンバーが語り手として脇を固めて進行する。

子役の女の子(所見のステージは、清水詩音ちゃん)は、身分ちがいの恋をするヒロインのティ・モーンの子ども時代=リトル ティ・モーンを演じるのだが、それはつまり、お話の聞き手であり、また語り手の一員にもなる訳で、ティ・モーン役を主演者にバトンタッチしたあとも、最後まで出番があって、ダンスシーンや、ときに影歌でも参加する。

リトル ティ・モーンは、小さなみなしご、なのですって。彼女も、ミュージカルではよくある「孤児」の女の子だ。

メインストーリーであるティ・モーンの悲恋に限ってみれば、彼女がなぜあの男をあれほど献身的に想い慕うのかが理解しづらいところもあるし、また、4人の神々(精霊?)たちの人間に対する態度がどうにも鼻につくなど、見ていて気持ちのいい作品とはいいがたい。

ただ、このミュージカルには、ティ・モーンの報われぬ恋の話を軸にして、その前の世代(白人との混血で裕福な一族と、島の人間たちとの身分差が生まれた経緯)から、階級を超えた恋が実るティ・モーンの次世代の話にまで及ぶ島のクロニクル的な趣があって、ひとつの共同体に語り継がれる物語、という意味合いにおもしろさと特徴があるのだろう。


(開演前に会場のロビーにあったお花を見ていたら・・・いっしょにリトル・コゼットを演ったふたりからリトル ティ・モーン役のそれぞれに贈られていたお花は、お揃いだったね)

[]タム

ミス・サイゴン

http://www.tohostage.com/miss_saigon/

7月21日〜7月24日、帝劇プレビュー
7月25日〜8月26日、帝国劇場
8月30日〜8月31日、新潟県民会館
9月4日〜9月7日、愛知県芸術劇場 大ホール
9月11日〜9月18日、大阪・フェスティバルホール
9月22日〜9月28日、博多座
10月4日〜10月5日、よこすか芸術劇場


タム役の子役が発表された。

浅沼みう・陣慶昭・新津ちせ(交互出演)

http://www.youtube.com/watch?v=f9fJl9_2qo8&feature=youtu.be


9月のシアタークリエ「シェルブールの雨傘」の子役はまだ出ていませんね。

2014-06-19

[][]パコのDVDの価格

Paco〜パコと魔法の絵本〜 from「ガマ王子vsザリガニ魔人」のDVDは、参考価格 5940円(税込)。

これが、アマゾンの実売価格だと、現時点で、谷花音バージョンが、4395円。キッド咲麗花バージョンが、4418円になっている。

この23円の微妙な差額は何だろう?

(たとえば、谷花音バージョンのほうが多目に売れると見込んだ分だけ在庫があって、逆に、咲麗花バージョンに希少価値が出ている、とか?)

[]電劇「白鳥」

シノザキシステムキッズ シノザキスタジオ 電劇

「白鳥」(篠崎光正 作・演出)

http://www.dengeki.co.jp/

8月9日(土)18:00開演
8月10日(日)17:00開演

セシオン杉並ホール  上演時間 1時間30分

前売 指定席3500円、自由席2800円


すでにチケットは発売されていますが、これを書いている時点では、まだ出演者が出ていませんね。

[追記] キャスト→http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20140621/p5

[]通し狂言 伽羅先代萩

国立劇場11月歌舞伎公演は、

「通し狂言 伽羅先代萩」

http://www.ntj.jac.go.jp/schedule/kokuritsu_l/2014/11151.html

11月2日(日)〜11月25日(火)、国立劇場大劇場

12時開演、4時30分終演予定。但し、10日(月)、20日(木)は4時開演。7日(金)は、貸切。

通し狂言「伽羅先代萩」四幕六場
 〜花水橋、竹の間、奥殿、床下、対決、刃傷〜

出演:坂田藤十郎中村翫雀中村橋之助片岡孝太郎中村扇雀中村梅玉 ほか


先代萩の通しで、竹の間と御殿が出ますが、さて、御殿では飯焚きが見られるでしょうか? 鶴千代と千松が双六をするのが見たいですね。

2014-06-17

[]「瀬戸内海賊物語」最終週は、お昼の上映

新宿ピカデリーでの「瀬戸内海賊物語」の上映は、先週、今週と、1日1回のみ、それも朝9時台になっていたが、6月21日〜の第4週は、同じ1日1回でもお昼の上映になる模様。

もういちど見たいと思っても、朝9時なんてとても無理だと思ったが、上映最終週はやっとふつうに見られる時間帯に来る。それにしても・・・よっぽど客入りがよくないのかな? だからといって、朝9時からの1回だけの上映では、余計にお客さんが来そうにない。

そもそも、全国公開の初日にしても、舞台挨拶があった上映の次の回を、あと20〜30分ぐらい後にはじまるようにしてくれていたら、続けてもういっかい見られたのに、そういう需要を考えてなさそうなスケジュールだったな。


それはともかく、5月31日(土)の舞台挨拶は、あんなに前の席だったのに、柴田杏花ちゃんの腰から上しか見えなかった。ステージがない会場だから仕方ないとは思うけれど、(スターダストの)有料モバイルサイトで見られる写真でも足もとは切れちゃっているし、映画ニュースや芸能記事の写真でも全身が写ったカットはほとんど見当たらなくて、たとえば、これぐらい?
http://www.cinematoday.jp/gallery/E0005190/setouchikaizokushonichi15.JPG.html


舞台挨拶のなかで、内藤剛志さんが、はじめてドラマで大きな役を演ったのはNHKの「太陽の子」で、そのドラマでも中村玉緒さんといっしょだったという話をしていたが、長谷川真弓ちゃんのあの「太陽の子」って、すごく懐かしい。(でも、私は、内藤剛志さんが出演していたのを憶えてなかった・・・)


http://www.cinematoday.jp/gallery/E0005190(シネマトゥディ 映画『瀬戸内海賊物語』初日舞台あいさつフォトギャラリー)
http://eiga.com/news/20140531/11/2/6/(映画.com フォトギャラリー)

[]ままごと「戯曲公開プロジェクト」

ままごとのホームページで、「戯曲公開プロジェクト」と題して、現在、『柴幸男の戯曲を試験的に無料公開し』ている。
http://www.mamagoto.org/drama.html

そのホームページ(http://www.mamagoto.org/)の、トップページの写真が、今夏の「わたしの星」に合わせて女子高生になっている。


それはそうと、8月の、「わたしの星」と「美少女戦士セーラームーン」は、公演期間がぴったり被っている。

[]「細雪」の全面広告

今朝(6月17日付)の朝日新聞に、今月、明治座で上演中の「細雪」の4姉妹女優のインタビューを載せた全面広告が出ている。

寝具のエアウィーヴという会社が、舞台「細雪」とタイアップした企画広告。

[]木曜ドラマ劇場「同窓生〜人は、三度、恋をする〜」

7月10日スタート、毎週木曜よる9時放送、TBS

木曜ドラマ劇場
「同窓生〜人は、三度、恋をする〜」

http://www.tbs.co.jp/dousousei2014/

主演グループ4人=柳健太(井浦新)、鎌倉あけひ(稲森いずみ)、広野薫子(板谷由夏)、桜井遼介(松岡昌宏)の15歳の頃もえがかれる模様。

中学時代のあけひ=石井あけひ役で、吉田里琴ちゃんの出演が告知されている。

あけひ、遼介はそれぞれ家庭持ちで子どももいる。健太には離婚した妻子あり。なので、主人公たちの子ども役で子役の出演もあるはず。

2014-06-16

[]前川清 納涼公演のチラシ

前川清 納涼公演(8月2日〜19日、大阪新歌舞伎座)

第一部「腰抜け二刀流おやこ旅」(横山一真 作、赤塚幸信 演出)
第二部 前川清オンステージ

http://www.shinkabukiza.co.jp/perf_info/20140802.html

先日のエントリー(http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20140606/p3)で話題にしたこの公演ですが、

大阪新歌舞伎座のサイトよりも、ここ↓で、少し大きいチラシ画像が見られます。
http://www.h7.dion.ne.jp/~ronmondo/images/bl140802.jpg


「腰抜け二刀流おやこ旅」を見てみたいのはやまやまですが・・・8月に大阪へ行くというのはむずかしいところです。

[]水色の反撃

それでも世界が続くなら「水色の反撃」PV

D

http://www.youtube.com/watch?v=9JMK_BxF2Jk


この、プロモーションショートムービーで、いじめられている中学生・あかりちゃんを演っているのは、(高麗屋などなどとは親戚だとかいう)美友というひとなのだね。

だけど、美友(みゆ)さんは、1991年8月2日生まれ。
http://profile.ameba.jp/miyumiyu-ribbon/

このPVは2年前のもので、ブログの過去ログを見ると、2012年の夏、21歳になる直前に撮った模様。齢よりも幼く見えて、制服が似合っている。

「それでも世界が続くなら」のツイッターを見たら、
https://twitter.com/soredemosekai/status/236114001396891649
『一般公募の中から監督に選ばれ主演となった、あかり役/美友さん そしてエキストラで参加し、急遽もう一人の主演となった、エリ役/矢吹(沙千伽)さん』
と書いてある。

[]明治座で「細雪

6月6日(金)と、15日(日)に、明治座で「細雪」を見た。

6日は、夜の部で午後4時開演。15日は、昼の部で午前11時開演。

劇場内に掲出の上演時間は、30分の幕間が2回あって、トータルで、3時間35分。

今回公演に出演の子役については、すでに書いた通り。
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20140603/p2

公演プログラムは、1000円。


6日の悦子役は、朝日麻衣ちゃんで、プロフィール写真で見ていた印象よりも、お目々がぱっちりして大きいし、お芝居も上手で、かわいい悦ちゃんだった。

6日は、開演前に、最後の1個だった和風サンドが買えたので、うれしいこと限りなし。明治座の弁当売場って、サンドイッチが売り切れるのが早過ぎ。ミックスサンドと和風サンドでは、ミックスサンドのほうが先になくなるので、和風サンドにはけっこうありつけるのだけれど・・・とにかく、もっとたくさん売るべきだと思う。明治座としては、値段の高い弁当のほうを売りたいのかも知れないけど。

15日は、キャストスケジュールを読んで、久保田真琴ちゃんをねらってチケットを買った。きっとみんなテレビで、サッカーのワールドカップを見ているのだろうという時間に、こちらは「細雪」。何をやっているのかと思いそうになったが、久保田真琴ちゃんの出演回を無事に引き当てたので、よかったよかった。悦子役は衣裳もかわいいから、出演シーンのすべてが見どころである。

悦子ちゃんは、ふたりとも、髪を左で分けているね。


この、舞台「細雪」の脚本は、長女・鶴子の一家が上本町の家を仕舞って東京へ行くまでの間に姉妹たちのエピソードを詰め込んで、旧幕時代からの老舗の幕引きとドラマの結末を重ねる構成になっているのだけれど、原作の小説だと、鶴子の一家が東京へ行ってからが長いのだよね。原作には、幸子の娘の悦子が舞台の何倍もたくさん出て来て、悦子がらみのエピソードも多い。また、舞台では、鶴子の子どもが男の子のふたりだけだが、原作では、鶴子はもっと子だくさんである。

それにしても、この舞台は、迫り来る戦争の足音がドラマの薬味として効いていて、見るたびにその不穏さが重く響く。

[]思春期ごっこ/水色の楽園

8月23日より新宿武蔵野館ほかにて全国順次公開、

「思春期ごっこ」

http://www.sishunki-g.com/

出演:未来穂香青山美郷逢沢りな(特別出演)、伊藤梨沙子荻野可鈴井之上史織、本宮初芽、浅見姫香、タカオユキ、真山明大川村ゆきえ

90分。


また、「思春期ごっこ」のスピンオフ作品「水色の楽園」が、8月6日にDVDで発売になる。

「水色の楽園」は、『その日は祝日で、なぜか部活も全部休みで、学校に忍びこんだ…。鷹音と三佳、ふたりがお互いの夢を知るきっかけになったあの日。教室、体育館、プール、屋上。ふたりは誰もいない学校で、はしゃぎ合い、語り合った。映画「思春期ごっこ」の前日譚を描く、スピンオフムービー。』

30分。


写真。→http://mdpr.jp/photo/detail/1521047(モデルプレス)


「思春期ごっこ」予告編

D



余談だけれど・・・「ごっこ」といえば、私などは、「子育てごっこ」とか「優しさごっこ」が懐かしい。

2014-06-15

[]久家心ちゃんが、ちびうさ

ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」-Petite Étrangère-(プチテトランジェール)-

http://sailormoon-official.com/musical/
http://www.nelke.co.jp/stage/sailormoon2014/

原作:武内直子
脚本・演出:平光琢也
音楽:佐橋俊彦

[出演]

大久保聡美 小山百代 七木奏音 高橋ユウ 坂田しおり
久家心(Wキャスト)・神田愛莉(Wキャスト) 石井美絵子
麻尋えりか 真波そら 立道梨緒奈 広村美つ美 伊藤優衣
齋藤久美子 小玉百夏 青山恵梨子 井田彩花 伊藤由夏
今野晶乃 中岡あゆみ
大和悠河

『Petite Étrangère(プチテトランジェール)は、小さな訪問者を意味します。そう、いよいよちびうさの登場です!』


8月21日(木)〜31(日)、AiiA Theater Tokyo (アイア シアタートーキョー)
9月5日(金)〜7(日)、梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ

全席指定 6800円(前売・当日共)


久家心ちゃんがちびうさ(セーラーちびムーン)で出るって。
http://www.spacecraft.co.jp/kuge_kokoro/

もうひとりの、神田愛莉ちゃんはジョビィキッズ
http://jobbykids.jp/profile/profile.cgi?x=view&id=2870


出演予定を見ると、東京が『久家8回、神田7回』、大阪が『久家2回、神田3回』で、10回ずつ。東京公演と大阪公演を通して見た場合は、久家ではじまって久家で終わるスケジュールになっている。ただし、休日(土・日)の出演は、神田のほうが多い。

[]「林芙美子文学賞」というのがはじまるとのこと

北九州市は、『24回にわたり実施した北九州市自分史文学賞を発展・継承させ、林芙美子文学賞を今年度から実施します。』

https://www.city.kitakyushu.lg.jp/files/000170083.pdf(北九州市の発表による同賞の概要)

http://www.kitakyushucity-bungakukan.jp/news/1256.html(北九州市立文学館のお知らせ)

対象は、オリジナル未発表作品で、テーマ及びジャンルは不問、原稿用紙50枚以内で、日本語で書かれたもの。

第1回の応募受付は、平成26年8月1日〜平成26年9月30日。※募集要項は、7月上旬に公開予定。

発表は、2015年1月。大賞1編には賞金100万円、及び「婦人公論」に作品を掲載。ほかに佳作2編以内(応募や選考状況に応じて)。

選考委員は、井上荒野角田光代川上未映子の3氏。

2014-06-14

[]芸の真髄シリーズ 第八回 山城屋 坂田藤十郎

芸の真髄シリーズ第八回「山城屋 坂田藤十郎」

 舞踊「藤娘」/長唄「二人椀久」/玩辞楼十二曲の内「廓文章 吉田屋」

http://www.nhk-ep.co.jp/pdf/201405/press201405-04.pdf

出演: 坂田藤十郎 中村壱太郎 坂東竹三郎 上村吉弥 他

8月22日(金)17:30開演、国立劇場大劇場

SS席 15000円、S席 12000円、1等A席 10000円、1等B席 8000円、2等席 6000円、3等席 3000円


中村鴈治郎家(成駒屋)の「吉田屋」ですから、子役の禿が出るはず。

[]ジェイビーンズのタレントページを見ていて

いまさらではあるけれど・・・

末原一乃ちゃんて、なんで、ひまわりからj-beansに移ったのだろう。

[]「奇跡の人」キャスト

「奇跡の人」(森新太郎 演出)

http://hpot.jp/stage/kiseki

10月10日(木)〜19日(日)、天王洲 銀河劇場
10月21日(火)、シアター・ドラマシティ

全席指定 S席8800円、A席6800円


[出演]

木南晴夏  高畑充希

馬渕英俚可 白石隼也 平田敦子 北川勝博 青山伊津美
梅沢昌代  立川三貴
上地春奈 鈴木崇乃 染谷麻衣 畑山菜摘 宝井ひなの・山田メリノ(Wキャスト)


子役は、宝井ひなの・山田メリノのダブルキャスト

山田メリノさんは、j-beansのこの子ですね。2003年4月23日生まれ。
http://j-beans.com/girls/yamada_merino.html

宝井ひなのさんは、いまのところは、検索しても、情報が見当たりません。

[]八潮オリジナル市民ミュージカル「ブキッチョ 2014ver.」

八潮オリジナル市民ミュージカル ブキッチョ2014ver.

脚本・演出・演技指導:白石雄大
作詞・作曲:美鈴こゆき
ダンス指導・振付:沖長利典
歌唱指導:よしおかよしみ

9月15日(月・祝)、八潮メセナ

http://ameblo.jp/bukicho2014/(公式ブログ)
http://www.okky-ds.com/policy2.html(OKKY DANCE STUDIO)


演目は、2012年から3年続けて「ブキッチョ」ですね。今年も2回公演あるのでしょうか?(→[追記] http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20140717/p3)

YTM(ヨコハマ・都筑ミュージカル委員会)が、9月13日、14日なので、日程は被っていない。

2014-06-13

[]劇団東俳の出演情報より

『東京本社所属・初等部の小山やよい、柴入拓矢、大西由馬、ひたち野うしくスタジオ・川村柚葉、関西支社所属・河崎脩吾が、ミュージカル「王様と私」に出演します!』

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=706544586073319&set=a.521746104553169.1073741829.498181500242963&type=1

小山(おやま)やよいちゃんて、前は、東俳のサイトにプロフィールが出ていましたが、いまはないままですよね。


「王様と私」といえば、某所で先日から、東京(東京国際フォーラム ホールC)公演を、平日S席『3500円→3000円』、土・日A席『2500円×2→4000円』という割引販売をやっていましたが、まだあるでしょうか?

[]アマゾンのレビュー

昨日、ミュージカル座の公演を見た帰りに、スマホをいじっていて、いまさら気づいたのだけれど、「くまのがっこう」の原作者のひとって、Amazonのサイトで、自著やルルロロのDVDについて、レビューを書き込みしているのですね。おもしろい方ですね。

http://www.amazon.co.jp/gp/cdp/member-reviews/A2CUN80Z3JPSO0/ref=cm_cr_pr_auth_rev?ie=UTF8&sort_by=MostRecentReview

[]行くぜ、東北。

最近、電車の中で見かける、JR東日本の

行くぜ、東北。

2014夏ポスター、列車内にて(夏1-1)

http://www.jreast.co.jp/ikuze/poster/

で、右に写っている、読書中の女子高生が気になる。

2014-06-12

[]「瀬戸内海賊物語」キャスト

以下は、この前見た映画

「瀬戸内海賊物語」

の配役。


村上楓/村上景親: 柴田杏花

二階堂学: 伊澤柾樹
宮本愛子: 葵わかな
麻田冬樹: 大前喬一

村上達也/村上武吉: 内藤剛志

村上春子: 石田えり

宇治原清秀: 小泉孝太郎

村上碧: 早織
宮本龍一: 竹内寿

麻田佳世: 馬渕英俚可

二階堂隼人: 池下重大
輪島イワオ: 伊藤玻羅馬
駄菓子屋店主: 箱木宏美

愛子軍団: 川村あやの 種植ゆの 関恵実 鍋坂里伽子
他クラスメイト: 田中陽菜 馬上涼太 丹野幹太 藤田櫻子 伊波琴音 笹尾真鈴
レポーター: 田村明子
報道カメラマン: 皆尾裕
島民: Dr.Hiro 広瀬真寿美 山本いつみ 有本裕幸

語り: 山寺宏一

宮本明憲: 六平直政

佃健三: 阿藤快

町長: 石倉三郎(友情出演)

久田節美 渡辺一雅 武田龍也 中川剛臣 山口雄一 高嶋雅人 福永信也 成合一康 薮内秀行 菅真太郎 堀田聡也 村上洋一 岡本規聖 越智勇清 山田靖人 田窪后房 三浦賢治 藤原史宣 藤原恒輝 国貞敏彦 長間健太 下野崇志 矢野直子 菅はる奈 重松陽子 田頭恵吾 村上朋也 馬越秀信 國貞栄輔 小野寺慶洋 脇谷賢 佐々木邦人 植田麻友 川崎正 村上富士男 大内和

小豆島ボランティアエキストラのみなさん
香川フィルムコミッションのみなさん
尾道市立土生小学校児童のみなさん

村上水軍博物館 柴山館長: 西岡徳馬(特別出演)

村上絹子: 中村玉緒



映画のなかで、柴田杏花ちゃんの右側の髪がいつも跳ねてる。でも、最後に、村上楓が中学生になると、もう跳ねてなかった。

笹尾真鈴ちゃんが出ているから(気がつかなかったけど…)、この映画には、フリードリッヒとブリギッタが出ているのだね。

で、あのお宝は、いつになったらの日の目を見るのだろう。時価どのくらいなのかが気になる(笑)。

[]水戸芸術館が「十二夜」の出演者を募集中

2015年2月に、水戸芸術館ACM劇場で上演予定の、

森新太郎 演出、シェイクスピア 作「十二夜」

が、出演者を募集している。

すでに配役が決定しているマルヴォーリオ役(近藤芳正)以外の、全ての役柄の出演者を募集。

居住地、国籍、年齢不問。

募集人数は、男性10名程度(女装に自信がある方も大歓迎)、女性1名(歌に自信がある方、大歓迎)。

締切は、2014年6月29日(日)。

オーディションは、2014年7月19日(土)終日。オーディション参加費2000円。

稽古は、2014年12月16日(火)〜、水戸芸術館リハーサル室、ACM劇場にて。

ACM THEATRE PRODUCE「十二夜」の公演は、2015年2月7日(土)〜2月15日(日)予定。

出演料あり。※交通費は自己負担。※滞在費(宿泊費等)の一部支給あり。

募集の詳細、応募用紙は、↓
http://arttowermito.or.jp/theatre/theatre02.html?id=651
http://arttowermito.or.jp/dir_download/img_acm/twelfthnightaudition.pdf

水戸芸術館
http://arttowermito.or.jp/