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2014-10-23

[]長くつ下のピッピコンサート 続報

ドリームミュージカル「長くつ下のピッピコンサート」

11月2日(日)〜11月3日(月・祝)、相鉄本多劇場(両日とも、13時開演)

http://stage.corich.jp/stage_detail.php?stage_id=58696

公演ブログ(http://ameblo.jp/dreamxmusical/)に、

『出演を予定しておりました、細川ゆとりさんが出演出来なくなりました。既にご予約されている方で、これによりキャンセルをされる方はお手数ですが、ご連絡下さい。』

とある。

[]KIDS=ZERO キッズ=ゼロ (シネマ・ロサ)

映画「KIDS=ZERO キッズ=ゼロ」

10月18日(土)の、舞台挨拶があった初日の上映は、座席も、立見も売切れになって、満員札止めだった。

ふたつあるシネマ・ロサの地階のほうの劇場での上映で、ここは、177席あるようだ。座席は、当日指定。

18時40分開始なのに、18日は、昼過ぎには、シネマ・ロサのツイッターで、残席僅かの情報が流れた。座席指定の受付は当日のみなのに、埋まるのが早過ぎると思ったら、お客さんの約9割は関係者(テアトルアカデミーの子どもとその親など)で、あとの1割が子役ファンといった感じだった。

私はてっきり、関係者向けの試写会みたいなことは別にやって、シネマ・ロサでの上映は一般向けなのかと思っていたが、どうもそうではなくて、むしろ、出演者やその身内、テアトルアカデミー関係者を観客のメインと見込んでいるようだ。じっさい、このキャストと内容、62分という半端な上映時間からして、一般ウケはなかなかむずかしそう。


初日の舞台挨拶は、メインキャストの子役たちと大人出演者や監督で12人。それに、テアトルアカデミー所属の芸人とかいうひとが司会。この映画館は、スクリーン前にステージがあって、そこへの登壇なので、舞台挨拶の登壇者は見やすかった。当初は、20分程度と告知されていたが、舞台挨拶は、スタートも若干遅れて、30分はやっていたから、映画の上映がはじまったときは、19時15分を過ぎていたと思う。

この映画は、寒い季節に撮っているのだね。登場人物の服装とか、枯れ葉とか、それに舞台挨拶では、(ヒーローの)スーツ姿での撮影が寒かった、との発言もあった。

映画のなかの英雄学園の授業によると、ヒーローには、(仮面ライダーのような)改造人間と、スーツを着用する戦隊ヒーローの、2系統があるのですって。・・・・へぇ〜、そうだったんだ。

キッズ=ゼロのタイトルにちなんでか、リーダーのキッズ=レッドの役名は、「零姫(れいき)」。いちばんの見どころは、その山岡愛姫ちゃんのアクションだろう。様になっている。田中理勇くんのキッズ=イエローもいい役どころなので、どちらかの子役がお気に入りなら、充分楽しめる。

田中理勇くんて、前に、「超小学生」という本に出ていた子だね。
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20120314/p4


なお、10月24日(金)の上映最終日には、また、キャストの登壇があるとのことで、24日(金)は、上映前の18:30〜イベント、18:40〜上映。(登壇予定者は、山岡愛姫、田中理勇、中野魁星、石山イザリオン、山崎愛、富沢春斗、ANGELLA、浅井星光)
http://goraku-tv.jp/kids.zero/

池袋シネマ・ロサ
http://www.cinemarosa.net/

2014-10-22

[]ALL ABOUT 鈴木梨央

10月22日(水)付の読売新聞夕刊 ALL ABOUT(見開きカラー)は、鈴木梨央ちゃん(9)。

家では、トイプードルを飼っている。名前は、「キラ」

ギターを習いはじめた。

紙上ファッションショーのテントウムシのブーツが、かわいい。

ネイビーのベレー帽もよいな。(「キッズ=ゼロ」の山岡愛姫ちゃんがレッドだったから、ベレー帽の色が好対照)

[]ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」-Petite Étrangère-(プチテトランジェール)- 上海公演

ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」-Petite Étrangère-(プチテトランジェール)-

上海公演の情報が出ている。

http://sailormoon-official.com/musical/world/
http://www.nelke.co.jp/stage/sailormoon_shanghai2015/

2015年1月16日(金)〜18日(日)、全5ステージ

ちびうさの出演予定は、久家心ちゃんのほうが、1回少ない。

[]パリの街の少年

ミュージカル「ファントム」

http://www.umegei.com/musical-phantom/

これって、大阪公演にだけ、「パリの街の少年」という役で子役(本郷颯・谷野弘汰のダブルキャスト)が出ていたのか、と。つまり、大阪公演は、主人公の少年時代と、パリの街の少年で、ワンステージに子役がふたり出演していたのですね。

http://www.himawari.net/school/kansai/osaka/news/4337.html(劇団ひまわりの出演情報)


そういえば・・・今年だと、松竹の公演「母をたずねて膝栗毛」も、大阪公演だけ子役が出ていた。

[]売り切れてるみたい (補記あり)

劇団昴公演「ラインの監視」

昨日エントリーしたこの(→http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20141021/p5)舞台ですが、チケットぴあもローソンチケットも、すでに予定枚数終了になっていますね。

気がつくのが遅くて、残念…

5ステージしかないし、会場も小さいので、劇団昴のお客さんで、すぐに席は埋まっちゃうのかな。

[補記] 劇団昴には、まだチケットはあるようです。


劇団昴公演BLOGには、子役の紹介もあります。

稽古場日記 ラインの監視
http://subaru2.mbsrv.net/blog/index.php?c=1-20

にんじんにんじん 2014/10/30 11:22 いつも楽しく拝見させていただいております。

ちびうさの久家心ちゃん可愛いですよね。
先日WOWOWで放送された「罪人の嘘」に心ちゃんが出ていましたよ。
この話、小説も面白かったのですが映画のような作りでドラマも大変よかったです。
最後、心ちゃんが大きくなって8年後を倉持聖菜ちゃんが演じていました。そういえば、聖菜ちゃんはツイッターも始めたようですよ。劇団東俳でツイッターをしている子はあまり見かけないような気がしましたが・・・。 東俳もいろいろと新しくなってきているのですかね。

アニメでセーラームーンは世界的にも大人気だそうで心ちゃんのこれからも見逃せないですね。

はつせ、はつせ、 2014/10/30 22:12 にんじんさん。
コメント、ありがとうございます。

久家心ちゃんのドラマ、見たいのですが、ウチは相変わらず、WOWOWを見られる環境ではないので・・・残念です。心ちゃんが大きくなると倉持聖菜ちゃんになるのですか!それは、なかなか魅力的なキャスティングですね。
聖菜ちゃんのツイッター、見てみました。情報、ありがとうございます。写真が多くて、これからも楽しみです。

東俳は、このところ、ブログやインターネット番組など、ネットでの情報発信に積極的ですよね。以前とは風向きが変わったように見えます。
アイドルっぽいことをはじめたり、子役より上の高校生ぐらいの世代にもウエイトを置くようになって来た感じもしています。

2014-10-21

[]劇団昴公演「ラインの監視」

劇団昴公演
座・高円寺上演協力事業

「ラインの監視」

作:リリアン・ヘルマン
訳:小田島雄志
演出:原田一樹(劇団キンダースペース)

11月12日(水)〜16日(日)、座・高円寺2  全5ステージ

http://www.theatercompany-subaru.com/public.html#a11

ファニー: 久保田民絵
ジョーゼフ: 山口嘉三
テック: 金尾哲夫
アニーズ: 要田禎子
クルト: 石田博英
サラ: 服部幸子
デーヴィット: 高草量平
マート: 舞山裕子
ジョシュア: 中村翼(児童劇団大きな夢)
バベット: 小林柚葉(劇団ひまわり)
ボードー: 堀川恭司(劇団ひまわり)


全席指定 一般5000円、U24(24歳以下の方)3000円、オープニング・チケット3500円(12日のみ)
※U24:来場の際に年齢の証明が必要
※オープニングチケット・U24は劇団昴のみ取扱い


小林柚葉さんは、3年前の「コルチャック先生と子どもたち」でフリーダを演った子ですね。堀川恭司くんは、歌舞伎公演を中心に、いくつもの舞台に出演歴のある男の子。

中村翼というひとは、プロフィールを見ると、中学2年生のようです。→http://www.bdp-project.com/j-001.html

[]パロマ フェイシスのCM

パロマ「Faceis フェイシス」

http://www.faceis.jp/


テレビCM

http://www.faceis.jp/cm/index.html

30秒 ↓

D


女の子は、持田紗妃(もちださき)さん。→http://www.j-beans.com/girls/mochida_saki.html

[]二トムズ コロコロフロアクリンのCM「コロクマ」篇

二トムズ コロコロフロアクリンのTVCM「コロクマ」篇&メイキング

http://www.nitoms.com/colocolo/tvcm/index.html

出演は、コロクマと、コロコロちゃん(佐藤芽ちゃん)。

プレスリリース。→http://www.nitoms.com/release/2014/pdf/141017tvcm.pdf

[]ジャッキー!

くまのがっこうのホームページに、林英美衣ちゃんのジャッキーの舞台写真が出ている。

http://bears-school.com/blog/?p=7877

[]劇団東宝現代劇75人の会「深川の赤い橋」 続報

劇団東宝現代劇75人の会 第29回公演

「深川の赤い橋」(作・演出:横澤祐一)

11月5日(水)〜11月9日(日)、深川江戸資料館小劇場(http://www.kcf.or.jp/fukagawa/facilities_halls.html)

全席自由 一般4500円(当日は500円増し)


この公演についてですが、下記の(小西良太郎氏の)サイトに公演情報と、チラシ画像が出ています。

http://to-ryo.com/menu03/2014/10/75-1.html

出演: 内山恵司 丸山博一 新井みよ子 鈴木雅 小西良太郎 菅野園子 高橋志麻子 梅原妙美 下山田ひろの 松村朋子

『作・演出の横澤祐一、制作の那須いたるも出演する。』とあります。

2014-10-20

[]ミュージカル・コンサート「Musical PUB」

「野の花」を見に行ったら、こんな公演のチラシが折り込まれていた。アニーを演った子が出ますね。


ミュージカル・コンサート「Musical PUB」

(演出:平戸麻衣、振付:下道純一、音楽監督:芳賀一之、キャスティング:清水裕明)

http://www.stage-partners.com/
https://m.facebook.com/events/1506885099554131/

12月6日(土)〜12月7日(日)、ラゾーナ川崎プラザソル

『ここはとあるパブ、今日もマスターがグラスを磨く。次々と店を訪れるのは、今流行りのミュージカル作品の登場人物たち。まだ日本で上演されていないあんな作品やこんな作品が一挙に味わえるミュージカルファン必見のコンサート。』


[キャスト]

全ステージ共通: 青木結矢 武田桂

チームA: 菊地創 柳内佑介 千行星 寺内淳 谷口レイ 萩原まり子 飯塚萌木

チームB: 中田侑希 倉澤まさみ 千田阿紗子 直井正和 松原凜子 RACCO 

チームC: ユン・ソヨン 山中真吾 佐藤まなみ 山内彩加 金子大介 高地杏美

ゲスト: 劇団TipTap 菊地創 須藤香菜

全ステージ共通: 天野朋子 笠原光希 福満美帆 芝宏実 田中光 Kana Okamoto  古清水愛奈 塩沢優 橘かおり 山元悠


12月6日(土) 13時チームA/16時チームB/19時チームC
12月7日(日) 13時チームA/16時チームB/19時チームC

※チーム毎に出演者、内容が異なります

チケットは、発売中。前売3500円、当日4000円

[][]「KIDS=ZERO キッズ=ゼロ」のパンフレット/「Espoir〜希望をもって〜」のリーフレット

「KIDS=ZERO キッズ=ゼロ」のパンフレット(800円)には、出演したテアトルアカデミーの子役たちの生年月日が載っているのが、貴重。もし映画を見に行くなら買うべき、持っておくと便利な一冊。


9月に上演された、東宝芸能50th Musicalチャリティコンサート「Espoir〜希望をもって〜」のリーフレット(という名称だった)には、出演した56名の東宝ジュニアのメンバーの生年月日が載っていた。ふりがなもついていた。
(私が見たステージでは、57名の出演と言っていて、1名さんが載っていないのは残念ですが)・・・・とにかく、これも貴重。

[]ルフォンのCM

サンケイビルのLEFOND ルフォンのCM「よろしく」篇

D


サンケイビルのLEFOND ルフォン CMメイキング

D


CMギャラリー
http://www.lefond.jp/cm/index.html


駒井蓮さんは、ポカリスエットのCMに出演していた。
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20140902/p5

2014-10-19

[]明治座春日局」の続報

「KIDS=ZERO キッズ=ゼロ」のツイッターに、

https://twitter.com/kids_zero_movie/status/522898426229309442

ジョルダーキッズ役の北原十希明が
明治座 春日局
七之丞役で、出演致します!!

と出ている。

おふく(春日局)の子どもは、他にもいたはずですが・・・・いずれにしても、1月の明治座公演は、複数の役で、子役の出演がある。

北原十希明くんという子は、2006年の早生まれなので、小学3年生。

[]「女の一生」のパンフレット

文学座「女の一生」公演ブログに、公演プログラムの紹介記事。

http://ameblo.jp/bungakuza-onnanoisyou/entry-11939172394.html

来年3月の三越劇場の日程も入っているというから、三越劇場公演でも同じものが販売されるかな。

[]ペンギンプルペイルパイルズ「靴」(ザ・スズナリ) その2

ペンギンプルペイルパイルズ #18「靴」

作・演出:倉持裕

ザ・スズナリで、10月18日(土)に、昼のステージを見た。14時開演。

13日に見て、おもしろかったし、金澤美穂ちゃんがかわいかったので、2度目の観劇となった次第。

早めに家を出たのに、池袋で途中下車して、映画「KIDS=ZERO キッズ=ゼロ」の舞台挨拶付き上映のチケットを買ったので(昼頃にシネマロサのツイッターを見たら、残席僅かとの情報が出ていたので、急遽、池袋に寄り道したのだった)、スズナリに着いたのは、開演の10分前くらいになった。


13日は、2列だったベンチシート(自由席)が、この回は、3列組まれていた。指定席スペースも、13日は席間に縦の通路があったのに、その通路はなくなって、びっしりと座席になっていた。公演終盤の休日は入りがよくなるのね。

金澤美穂ちゃんて、制服姿がかわいいから、まだまだリアル女子高生でもいけそう(な気がする)。セリフで一か所、とても強い声を出すところがあって、そのドスのきいたような声にはインパクトがある。女優さんなのだから、当たり前といえばそうだけれど、ああいう声を使える、きっちり出して見せるというのは、やっぱりいいな、と思った。

ところで、自分のブログを見て気付いたが、金澤美穂ちゃんが芸能界入りしたきっかけのオーディションって、これだったのか。
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20070202/p3


この舞台「靴」で、女刑事や金澤美穂ちゃんの母親役を演っている山田真歩さんて、前に何かで見た記憶があって、何だったろうかと考えていたが・・・プロフィールを確認して、あ!そうか、映画「楽隊のうさぎ」のうさぎだ、と。

[]Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2014年12月号

発売中の、中学受験情報誌

「Dream Navi(ドリームナビ)」2014年12月号 (ナガセ、800円+税)

http://ecx.images-amazon.com/images/I/71bHiOZ%2BWCL.jpg

http://www.amazon.co.jp/Dream-Navi-%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%8A%E3%83%93-2014%E5%B9%B4-12%E6%9C%88%E5%8F%B7/dp/B00A3QV28K/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1413590702&sr=8-1&keywords=%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%8A%E3%83%93


表紙モデルは、和田藍莉さん、小学5年生。

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Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2014年11月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20140919/p4
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2014年10月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20140820/p1
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2014年9月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20140721/p2
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2014年7月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20140517/p2
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2014年6月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20140419/p1
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2014年4月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20140218/p1
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2014年2月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20131220/p1
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2013年12月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20131028/p2
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2013年10月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20130820/p2
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2013年9月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20130718/p3
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2013年6月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20130419/p3
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2013年5月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20130318/p3
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2013年4月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20130218/p3
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2013年2月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20121219/p1
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2012年12月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20121018/p4
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2012年11月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20120921/p1
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2012年8月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20120619/p1
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2012年6月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20120422/p1
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2012年4月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20120220/p1
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2012年3月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20120121/p3
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2012年1月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20111120/p3
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2011年11月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20110918/p2
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2011年10月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20110818/p1
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2011年8月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20110621/p3
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2011年6月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20110421/p2
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2011年4月号
http://newrisa.at.webry.info/201102/article_54.html
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2011年3月号
http://newrisa.at.webry.info/201101/article_2.html
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2011年1月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20101202/p1
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2010年11月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20100922/p1
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2010年8月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20100621/p3
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 2010年7月号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20100520/p2
Dream Navi(ドリーム・ナビ) 創刊号
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20100222/p1

[]ザ・ノンフィクション

今日(10月19日 14:00〜14:55)放送の、

「ザ・ノンフィクション」(フジテレビ)

http://www.fujitv.co.jp/thenonfx/

は、94歳の歌舞伎俳優 中村小山三

[追記]
番組のなかで、歌舞伎座の八月納涼歌舞伎の着到板が映って、『井上沙香 久保田真琴 伊丹彩華 巻島祐希』と子役の名前があるのも見えた。終わりのほうで、今月歌舞伎座の着到板も映った。

2014-10-18

[]チラシルのCM

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これとはちがうみたいだけれど、同じ女の子が出ているCMをテレビでやっていたよね。

2014-10-17

[]木造住宅耐震化啓発テレビCM 大丈夫かな?篇

山梨県が、こんなCMをやっていたのですね。

木造住宅耐震化啓発テレビCM〜大丈夫かな?篇〜

D


『山梨県では、大地震から生命・財産を守るため、県民の皆さんに大地震時に倒壊の危険性­が高い、昭和56年5月以前に着工された、旧耐震基準の木造住宅の耐震化に取り組んで­いただけるよう、テレビCMを放送します。
合い言葉は「この家、コピッとさせるじゃん!」です!
孫娘役は「花子とアン」でヒロインの幼少期を演じた山田望叶さんです。』


山田望叶ちゃんといえば、明日、こんなイベントがあるようです。

『10/18(土)韮崎市民俗資料館隣地にて開催の、「花子とアン」ロケセット(花子の生家)オープニングセレモニーに、ヒロインの子ども時代を演じた山田望叶が出席いたします。』

https://www.lespros.co.jp/news/detail/5963

11:00〜オープニングセレモニー、11:30〜(ドラマで安東はな役を演じた)山田望叶さんを迎えてのミニトークセッション その他に写真パネル展もあり。入場無料。

イベントのチラシ画像。→http://www.nirasaki-kankou.jp/img/2014/10/%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7.pdf

[]奇跡の人 (天王洲 銀河劇場)

「奇跡の人」

(ウィリアム・ギブソン 作、常田景子 翻訳、森新太郎 演出)

10月16日(木)に、天王洲 銀河劇場で、昼の部を観劇。

13時30分開演。

ロビーに掲示されていた上演時間は、一幕55分、休憩10分、二幕65分、休憩10分、三幕50分。

所見の回の終演は、16時47分ぐらいだった。


子役のセアラ(盲学校の生徒)は、山田メリノちゃんの出演だった。髪は、かつら。

少年(ジミー)は、別の役者が演じるので、今回の子役は兼ねてはいない。

ダブルキャストの宝井ひなのさんという子は、事前には全く情報がなかったが、公演プログラム(1300円)の紹介によれば、2001年生まれ、東宝ジュニア。特技は、合気道。

セアラ役の子役は、どちらも、初舞台とのことだ。


演出家が替わったことで、セットが一新されたのが、何より印象的。水を汲むポンプの位置が前回とは逆になって、今回は下手側になっていた。座席が、下手ブロック中央寄りの2列目だったから、そのポンプを見て、ちょっとわくわくした。ラストの「ウォーター」のシーンは、ほとんど目の前で、ヘレンの見えない瞳の動きまでが分かる臨場感があった。一幕で、ヘレンがアニーを部屋に閉じ込めて、そのカギを落とすのもよく見えた。

下手側の最前列の座席には、件の場面で水が飛んで来ることがあるとの注意書きの紙があった。

鈴木裕美演出のときは、回り舞台を使ったり、(ケラー家での)アニー・サリヴァンの部屋がちゃんと2階建てのセットの2階部分にあるなど写実的なところがあったが、今回の舞台のセットは抽象的で、本舞台で順次シーンが展開して行くとともに、その手前(幕があれば幕前に当たるだろう位置)が一段低くなっていて、そこが屋外として使われるので、ポンプも下手側のそこにある。

この芝居には、ベルという犬が出て来るが、本物の犬は登場させず、犬のパペットを役者が操作していた。ケラー家の召使いたちのメイクは、リアルではなく、使用人たちは黒人ですよということを示すような記号的なものに見えた。

カーテンコールは、主演のふたりはいっしょに出て来るものの、アニーが最後になる。ふたりの並びも、アニーが上手側、ヘレンが下手側なので、戯曲のタイトルどおりにアニー・サリヴァンのほうを上に扱っている。
カーテンコールでの子役の立ち位置は、下手側で、オールキャストが並んだときは、下手の端。

木南晴夏さんの演技は、映像でしか見たことがなかったが、予想していた以上に声が通るひとだ。プロフィールを見ると、実年齢は、29歳。ということは、アニー・サリヴァン役としては、前任者ふたり(鈴木杏田畑智子)のほうが、若くして演じたのだね…


ところで、今回の「奇跡の人」の公演日程を見ると、主演女優ふたりが関西出身なのに、大阪公演は一日しかやらないのか。

余談だけれど、高畑充希さんの次の舞台「いやおうなしに」は、埼玉公演があるのだが、会場が埼玉会館だとは。→http://www.parco-play.com/web/program/iyaou_kaat_saitama/


[奇跡の人(キャスト)]

木南晴夏(アニー・サリヴァン)  高畑充希(ヘレン・ケラー)

馬渕英俚可(ケイト・ケラー) 白石隼也(ジェイムズ・ケラー) 平田敦子(ヴァイニー) 北川勝博(アナグノス、召使い) 青山伊津美(医師、ハウ博士)
梅沢昌代(エヴ伯母、看護士)  立川三貴(アーサー・ケラー)
上地春奈(パーシー、ローラ) 鈴木崇乃(犬使い、ビアトリス) 染谷麻衣(マーサ、アリス) 畑山菜摘(少年) 宝井ひなの(セアラ Wキャスト)・山田メリノ(セアラ Wキャスト)

2014-10-15

[]さいたまゴールド・シアター 鴉よ、おれたちは弾丸をこめる

さいたまゴールド・シアター「鴉(からす)よ、おれたちは弾丸(たま)をこめる」

作:清水邦夫、演出:蜷川幸雄、演出補:井上尊晶

http://www.saf.or.jp/gold_theater/
http://www.saf.or.jp/arthall/stages/detail/1541

香港公演 11月14日(金)〜16日(日)
東京公演 11月23日(日)〜26日(水)
パリ公演 12月8日(月)〜12日(金)
豊橋公演 12月20日(土)〜21日(日)
川越公演 12月27日(土)〜28日(日)


この舞台には、さいたまゴールド・シアターのメンバーのほかに、さいたまネクスト・シアターからも出演がある。

チラシによると、

青年A: 松田慎也
青年B: 内田健司
若者たち: 浅場万矢 浦野真介 鈴木彰紀 竪山隼太 堀源起 茂手木桜子 長内映里香 中西晶 浅野望 市野将理 坂辺一海 白川大 砂原健佑 堀杏子 阿部輝 呉美和 郷園高宏 佐藤蛍 銀ゲンタ 鈴木真之介 高橋英希 田中りな 安川まり


高橋英希くんも出ますね。

青年Bは、カリギュラなひとですが・・・・まさか、今度も裸体があったりするのでしょうか??


だけど、この芝居、老女たちの役名がすさまじいな。

鴉婆、虎婆、かいせん婆、はげ婆、とむらい婆、いわく婆、ばくだん婆、おぼこ婆、すがめ婆、絶叫婆、ノーパン婆、どもり婆、そうじ婆、おっぱい婆、さみだれ婆、やじり婆、飯炊き婆、なべ婆、世話焼き婆、カレー婆、ちびり婆、ごますり婆

これだもの。

[]美少女の美術史

少し前に、某大型書店でこの本を見かけたのだったが、これは、青森県立美術館、静岡県立美術館、島根県立石見美術館で順次開催の「美少女の美術史」展の図録なのだね。


「美少女の美術史 浮世絵からポップカルチャー・現代美術にみる"少女"のかたち」(青幻舎、2500円+税)

http://www.seigensha.com/books/978-4-86152-458-5


「美少女の美術史」展特設サイト
http://bishojo.info/

[]アリババとモルギアナ王女

郡司企画の公演(11月25日〜30日)に、出野泉花ちゃんが出演しますね。

顔写真の並びからすると、主役なのかな?
http://gunji.musical.to/aribaba.html

[]上映は、18時40分から

映画「KIDS=ZERO キッズ=ゼロ」

http://goraku-tv.jp/kids.zero/

10月18日(土)〜24日(金)まで、シネマロサでの上映は、連日1回18:40〜

※初日(18日)のみ、18:40〜舞台挨拶(20分程度)終了後に本編上映。舞台挨拶の登壇(予定)は、須上和泰(監督)、山岡愛姫、田中理勇、中野魁星、石山イザリオン、山崎愛、富沢春斗、脇知弘、浅井星光、加賀谷圭、喜屋武ちあき、渡嘉敷勝男

なお、パンフレットを、800円で販売予定。

シネマ・ロサ
http://www.cinemarosa.net/

2014-10-14

[]ペンギンプルペイルパイルズ「靴」(ザ・スズナリ)

ペンギンプルペイルパイルズ #18「靴」

作・演出:倉持裕

ザ・スズナリで、10月13日(月・祝)のステージを見た。

過去ログのこの(→http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20140824/p5)公演。

15時開演。上演時間は、約90分。途中休憩なし。

この舞台、金澤美穂ちゃんが主役じゃん!びっくり。

配役表のトップが、

若崎真知 金澤美穂
沢田理々子 愛名ミラ

となっていて、カーテンコールでの扱いからしても、実質的に、若いふたりの女優のダブル主演みたいな感じ。

足(靴)のサイズが左右で3センチもちがう女の子、真知と理々子は、左右のサイズのちがいがちょうど反対なので、いつもサイズちがいの同じ靴を2足買って、片方を交換して履く間柄。同じ学校に通っているが、決して仲がいい訳でもない。そんなふたりの今と過去と未来とが交錯するなかに、靴をめぐる複数のエピソードが深く関わって来る展開。場面転換やシーンのつなげ方が、いかにも演劇らしくて、そこがおもしろい。最初、いったいこのセットは何だろう?と思ったそれが、舞台が進行するにつれて、なるほど、こう使われるのかと、その(混沌とした)セットの意味がほどけて来るのもおもしろかった。

金澤美穂ちゃんは、かわいいし、舞台の演技も上手くて、すばらしいなぁ。目が、とても印象的。座席が、指定席前方の少し上手寄りで、この席位置は、金澤美穂ちゃんが真正面になることが多くて、よかった。

愛名ミラさんを見たのは、何年か前、青山円形劇場でのバンピーの公演に、新人としてお披露目登場したとき以来だと思うが、やっぱりでかいし、堂々として見える。改めてプロフィールを見ると、同じ事務所の女優さんが主演した舞台を中心に、舞台出演も重ねて来たようだ。


金澤美穂ちゃんて、10月17日が誕生日だから、この公演中じゃん!

上演台本を800円で売っていたので、とりあえず、買って来た。←でも、これ、紙が綴じられてない。

それはそうと、ペンギンプルペイルパイルズ(Penguin Pull Pale Piles)って、どういう意味なの?

行くときからすでに雨は降っていたものの、台風が来る前に無事に帰れたのが何より。

開場前に、スズナリの向かいの、北沢タウンホールがある建物で、自販機のコーヒーを飲んで少し時間をつぶしたのだが、そこの地階に、小劇場B1 という劇場があって、開場待ちのひと(女性ばっかり)が並んでいた。・・・いつの間にか、あんなところにも小劇場が出来ていた。
[補記] 空飛ぶ猫☆魂「I LOVE LIFE」という芝居だったようだ。

[]今月のPick UP! 村崎真彩

サンミュージック大阪の「今月のPick UP!」は、南座の「疑惑」に出演中の村崎真彩ちゃん。

http://www.sunmusic-osaka.com/2014/10/post_44.html

村崎真彩ちゃんは、いまでも、相変わらずかわいいですね。着ている服も素敵だなぁ…


「疑惑」を見に行きたいのはやまやまだけれど、京都行きはなかなかむずかしいので・・・・「太陽の坐る場所」でも見ようかな。(原作は、私も、この前読みました)


村崎真彩ちゃんが子役のときに、御園座に出演した(虹の橋)のがちょうど10年前の10月で、あの年も10月に台風が多くて、名古屋へ行く予定を2度も変更して、新幹線のチケットの払い戻しを受けたり、買い直したりしたのだった(前売は買っていなくて、2回とも当日券での観劇だったから、チケットが無駄になることはなかったが。いちどは、早めに行って、夜の部の観劇前に、昼の部の第三幕を割引料金で見て目慣らしをしたのも、懐かしい思い出)。

[]明治座新春特別公演 春日局

明治座新春特別公演

「春日局」

(原作・脚本:橋田壽賀子、演出:石井ふく子)

2015年1月2日(金)〜1月23日(金)

http://www.meijiza.co.jp/info/2015_01/

『2014年10月14日 キャスト情報更新しました!』というから、どんなキャスト情報かと思えば、竹千代役が有名子役のダブルキャスト

ということで、主な配役は、

おふく(後の春日局): 高島礼子
お江与: 一路真輝
お勝の方: 中田喜子
おくに: 沢田雅美
遊女紫: 京野ことみ
徳川秀忠: 山崎銀之丞
徳川家光: 金子昇
稲葉正成: 丹羽貞仁
徳川忠長: 森宮隆
千姫: 村井麻友美
竹千代(後の徳川家光): 加藤清史郎・土師野隆之介 (交互出演)
お安: 大空眞弓
徳川家康: 西郷輝彦


おふくの少女時代や、国松(忠長の子ども時代)の子役は登場しないのでしょうか?

(この「春日局」は、むかし、佐久間良子主演で上演した舞台だと思いますが、残念ながら見てはいません)


竹千代は、中学1年生と、小学5年生のダブルキャスト。

土師野隆之介くんて、舞台の仕事は、はじめてなのかな?
http://www.central-g.co.jp/talent/03120029.php


スタッフクレジットを見ると、『殺陣 伊吹謙太朗』。・・・出演もするでしょうか。

2014-10-13

[]朗読新派赤坂公演 大つごもり

水谷八重子Presents 朗読新派「大つごもり」

原作:樋口一葉
脚色:久保田万太郎
現代語訳:島田雅彦
補綴・演出:成瀬芳一
言葉監修:渡邉治美


今年もあります。今年は、会場が赤坂区民センターになって、朗読新派赤坂公演となっている。
http://yaekomizutani.com/performance/index.html

12月6日(土)・7日(日)、赤坂区民センター 区民ホール(http://www.akasaka-civiccenter.jp/shisetsu/list_1.html)
  昼の部14:00開演/夜の部18:00開演

全席自由 4000円(港区民の方は、3500円) 他に団体割引あり


[出演]

明治の詠み人 岩崎加根子(俳優座)
現代の詠み人 水谷八重子
みね 瀬戸摩純
山村あや 高橋よしこ
山村 田口守
しん 久藤和子
宇太郎 木内宣輝
石之助 桂佑輔
せつ子 神田祥子
三之助 久保田真琴


チラシ画像を見ると、久保田真琴ちゃんは「三之助」とだけ出ていますが、これまで通りに「山村初代」の役も演るでしょうか。

2年前の同公演の舞台写真。→http://kitazawa-office.com/Gallery/shinpa/Actors-Actress/Mako/

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関連のエントリー(大つごもり)
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/archive?word=%C2%E7%A4%C4%A4%B4%A4%E2%A4%EA

[]さんかくぼうしのミンミン〜わがままドッキーとなきむしフワフワ〜

キティJr.ミュージカルカンパニー「さんかくぼうしのミンミン」の情報が出ている。

http://kitty.co.jp/kittyjr/

過去ログのこれ(→http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20140824/p1)の公演情報。

出演にはカンパニーへの入団が条件になってもいたから(→http://kitty.co.jp/minmin_musical/)、名の売れた子役の出演はないかな、と思っていたら・・・石原依蕗ちゃんが主役だなんて、ちょっとびっくり。(ということは、今年はもう戸田市民ミュージカルには出ないのだね)


キティジュニアミュージカルカンパニー あわてんぼ公演

「さんかくぼうしのミンミン わがままドッキーとなきむしフワフワ」

 第1部:かわいいミンミンとふしぎな森の仲間たち!
 第2部:ミンミンと歌って踊ろう、リトミックライブ

11月29日(土)〜30日(日)、蒲田 オーパス2  料金3500円

http://ameblo.jp/kittyjrmusical/(公式ブログ)
http://kitty.co.jp/kittyjr/img/11291130large.jpg(チラシ画像)


ミンミン: 石原依蕗(29日12時、30日4時)・井上実優(30日12時)
ドッキー: 井上実優(29日12時、30日4時)・石原依蕗(30日12時)
フワフワ: 川尻拓弥
こねずみ: 高月怜
ダンサーズ: 高島笙子 渡のどか

ナレーション/MC: 荒浪和沙
賛助出演(キティパフォーマンス): 田邉浩仁 重岡佐都子


会場は、蒲田のライブハウスですね。(→http://www.opus-02.com/)

高月怜くんという子は、こんなところに出ていたみたい。特技は、チェロ。
http://xn--ecksj9j7g.blog.so-net.ne.jp/2014-08-06

[]初日の記事

文学座女の一生」公演ブログの初日のエントリー。

http://ameblo.jp/bungakuza-onnanoisyou/entry-11937653434.html

集合写真には原凜花ちゃんが写っているから、長岡公演に出演したのかな。

今回の「女の一生」は、府中の森芸術劇場で舞台稽古をしたのだね。

http://ameblo.jp/bungakuza-onnanoisyou/entry-11936296603.html


ツアー公演の舞台稽古というと、埼玉だと、戸田市文化会館がけっこう使われているよね。そのままツアーの初日が戸田市文化会館になったりもして。

2014-10-12

[]サナギネ

最近、というか、前に某CMを見て以来、岸井ゆきのという女優さんがちょっと気になっていたのだけれど、11月6日〜10日に、舞台があるので見に行こうかと考え中。「モーツァルト!」のチケットを取りそこなったところなら行けるし、日によっては、「モーツァルト!」のあとでもよさそう。

こちらはまだチケットが買えるし、会場も青山円形劇場で、もしかしたらこどもの城へ観劇に行く最後の機会になるかも。

ベッド&メイキングス「サナギネ」(http://www.bedandmakings.com/sanagine/)というお芝居は、

双数姉妹が青山円形劇場にて過去に三度も上演した、円形でしか為し得ない、円形のための芝居です。中央の壁によって2つに隔てられた舞台が、同時進行していきます。お客様には幼生サイド、成体サイドのどちらか一方だけを選んでご覧頂くことになりますが、どちらの物語も揺れ動いた末に、お互いの世界へ文字通り浸食していくことになります。』

とのことなので、見るならもちろん、幼生サイドにしないとね。


岸井ゆきのさんプロフィール
http://www.humanite.co.jp/actor.html?id=10

[]オーディオドラマ

近藤史恵「さいごの毛布」(角川書店)がラジオドラマになる、というので、NHKオーディオドラマのホームページ(http://www.nhk.or.jp/audio/)を見たら、主演は徳永えり

「さいごの毛布」http://www.nhk.or.jp/audio/html_se/se2014020.html

の次に放送の、「あたたかい水の出るところ」http://www.nhk.or.jp/audio/html_se/se2014021.html

の出演者(大後寿々花 今泉舞 野本ほたる 藤松祥子 宮原理子 黒木璃七)が、興味深い顔ぶれですね。ファンのひとなら、声を聞き分けられるのかな。


「同じ空の下」http://www.nhk.or.jp/audio/html_fm/fm2014038.html

は、葵わかな 古田うた。


さかのぼると、昨夏には、森迫永依主演で「天空の道標」http://www.nhk.or.jp/audio/html_fm/fm2013013.html

昨年10月の「イジメの行方」は、ひまわりよりも劇団東俳の子役が多くキャスティングされていた。
http://www.nhk.or.jp/audio/html_fm/fm2013023.html

昨年の12月には、劇団ひまわりの子役(細川晴太 渡辺優奈 田中悠太 池田優音)が出て「クリスマス・キャロル」をラジオドラマでやっている。
http://www.nhk.or.jp/audio/html_se/se2013019.html


(もしも、劇団昴の「クリスマス・キャロル」がいまも続いていたとしたら、田中悠太くんあたりは、ティム役で出演していてもおかしくないのかも…)

[]見る人が見た!! アナウンサースクールに通う女子大生を名門子役事務所のエリート子役が見た!!

石井晏璃ちゃんと詩吟で検索がかかっていて、何があったのだろうと思ったら、これだ。(録っていてよかった)


10月11日(土)深夜=10月12日(日)0:45〜1:15に、テレビ朝日で放送の

「W情報バラエティー 見る人が見た!!」
 〜厳しい2つの世界を潜入比較〜
アナウンサースクールに通う女子大生を
名門子役事務所のエリート子役が見た!!

『日本一アナウンサーを輩出するテレビ朝日のスクールに通い、女子アナを夢見て日々猛特訓する女子大生…すでにプロである「子役事務所に所属する子供たち」がジロジロ見てまわります。芸能界の先輩である子役達の厳しい目が光り、的確な質問で女子大生を苦しめます。お宝映像になるかもしれない将来の有名人たち!?が続々!!』


これは、「エンタメファクトリー」(http://www.tv-asahi.co.jp/entame-f/)という枠のなかで、いろんなジャンルの番組を放送して、そのなかからゴールデンタイムに進出出来るようなエンターテインメント企画を発掘する、いわば、深夜枠を使ってのプレビュー、もしくはパイロット版みたいな番組を1〜2回ずつ放送している、ということのようだ。

で、今回の「見る人が見た!!」は、『ある業界の裏側を、とある業界の人物が潜入リポート、しゃべりたくなる2つの業界情報を同時に学べてしまう深夜番組の第2弾』として、テアトルアカデミーの3人の子役が、名門アナウンサースクールとそこに通う女子大生を潜入リポートする。

アナウンサースクールは、テレビ朝日アスク。→http://www.tv-asahi-ask.co.jp/

テアトルアカデミーの3人は、

石井晏璃(11歳) 子役歴10年
佐久間彩加(9歳) 子役歴3年
洞田雛(6歳) 子役歴6年


石井あめりちゃんは、外郎売を披露したり、(3人の子役の特技のところで)詩吟「平泉懐古」、オーディションではプロフィール写真と同じ服を着て行くと印象に残りやすいといっていた。あめりちゃんの詩吟は、久しぶりに見た気がする。(前髪がオンザまゆ毛で、鶴千代君っぽい髪形だった)


[追記] 前日に、テアトルスタッフブログには、情報が出ていたようですね。
 →http://theatre-academy.blogspot.jp/2014/10/oa.html


で、次回の「エンタメファクトリー」は60分枠で、谷花音ちゃんがメインキャスターの「こどもワイドショー」。

2014-10-11

[][]めんたいぴりり博多座版〜

「めんたいぴりり〜博多座版〜」

脚本:中島淳彦
演出:G2

2015年3月6日(金)〜29日(日)、博多座

http://www.hakataza.co.jp/lineup/h27-3/index.php


[主な出演]

博多華丸(海野俊之)
酒井美紀(海野千代子)

西村雅彦(岡村吾郎=岡村ミチエの父、Wキャスト)
モロ師岡(岡村吾郎=岡村ミチエの父、Wキャスト)
宇梶剛士(矢島政吉=地元の親分)
紺野美沙子(三枝京子=俊之の戦友の妻)

瀬口寛之(八重山徳雄=ふくのや店員)
斉藤優(パラシュート部隊)(松尾竹吉=ふくのや店員)
福場俊策(笹嶋辰雄=ふくのや店員)
ゴリけん(でんさん=金物屋、俊之の飲み仲間)
林田麻里(恵理子=千代子の旧友)
酒匂美代子(でんさんの妻)
千葉一磨(海野俊之 学生時代)
神田朝香(海野千代子 学生時代)


学生時代役のふたり(千葉一磨、神田朝香)は、2013年8月に放送されたドラマと同じキャストなのですね。


テレビ西日本開局55周年記念ドラマ「めんたいぴりり」ダイジェスト

D

http://www.ent-mabui.jp/schedule/21292(ドラマの紹介)


神田朝香さんは、ACジャパン認知症サポーターキャラバンのCM「帰宅」に出演している。
http://d.hatena.ne.jp/kamuro/20140720/p1

[]ごめんね青春!

日曜劇場「ごめんね青春!」(TBS)


番組ホームページ(http://www.tbs.co.jp/gomenne_tbs/)の、

聖三島女学院、通称「三女(さんじょ)」 3年C組座席表
http://www.tbs.co.jp/gomenne_tbs/students/idxsanjo.html

駒形大学付属三島高校、通称「東高(とんこー)」 3年3組座席表
http://www.tbs.co.jp/gomenne_tbs/students/idxtonko.html


この座席表は、メインキャスト(★印付き)だけが、役名になっているのだね。

[]地獄先生ぬ〜べ〜

今夜スタート、土曜よる9時〜放送の

「地獄先生ぬ〜べ〜」(日本テレビ)

http://www.ntv.co.jp/nube/

初回の放送は、15分拡大で、内田愛ちゃんが出演する模様。[追記] 無限界時空(高橋英樹)が悪霊払いをする少女「さとみ」が内田愛ちゃんだった。

また、倉持聖菜ちゃんが、高野早希(たかのさき)役でレギュラー出演。→http://tohai1081.blog.fc2.com/blog-entry-214.html
https://www.facebook.com/gekidantohai/photos/a.521746104553169.1073741829.498181500242963/770975929630184/?type=1