2008-09-13
雅子さまの長期御静養の理由についての推測
雅子さまの長期御静養に関して思うところがある。
雅子さまが皇室に嫁ぐにあたり、彼女の最大の使命とはお世継ぎ、すなわち男の子を産むという事であった。彼女自身そのことを良く理解していただろうし(理解していないわけがない)、宮内庁そして国民の期待も大きかった。
しかしなかなか子供に恵まれず、やっとできたかと思えば流産という不幸に見舞われ、そして二人目は女の子。さらにもしその子が障害を持っていたとしたら雅子さまの心情とはどのようなものであろうか?
推測ではあるが、テレビで愛子さまの挙動を拝見する限り彼女が障害を持っている可能性は高いように思う。そのような噂もよく聞かれる。
私は雅子さまが「国民に顔向けできない」というような思いを強く持っているのではないかという気がしてならない。自分の最大の使命を果たす事ができなかった、自分が皇太子妃にならなければよかった、という自己否定、後悔の念にさいなまれているのではないか。
愛子さまに関しての事情が明らかになったとすれば、そのとき国民の度量が問われる。
コメントを書く
