2007-03 今日という日は明日の昨日だからこわいんです
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2006-07 こっそり再開
2004-11 秋空いいね
2004-10 あれれ
2004-10 保湿もほどほどに
ようやく一つのものが終わり、ほっとしている。
お仕事ってある程度の年齢になると、生活の為に必要になって、
大概の人はお仕事している。仕事だけがすべてじゃないし、他のことが全てでもない。
人間は何か「生きる理由」が必要なのだろうな。
それが言葉となって答えが明確に自分の中にあるならば、それはとてもシンプルに生きることが出来る人なんだな。
それが、わからないから、人はくちゃくちゃして、くさくさして、ごにょごにょするのかも。
一つの光の筋が見えて、光の射す方にいったとしても、それをブレさせる何かは生活の中にある。
「どんな選択であれ、自分の選んだ方向は正しい。結果、失敗したとしても、それは正しいんだよ」
昨日、呑み会で先輩が言っていた言葉。仕事のことの例で出していたけれども、全てに通じる思いだ、それはきっと。
封じ込めて生きることは簡単だけど、時には向かいあう。
自分を育ててくれたものは今まで生きてきて関わった人なのだから。
最近、育ててくれた環境をつとに想う。
想うだけじゃなく、見つめなおす。
なかなか、シンプルに生きることは難しい。