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2007-09-19

新風舎だけが批判されていると文芸社は問題ないと誤解する人が出そうなので、共同出版自体に問題があることを広めないと

【B面】犬にかぶらせろ! - 新風舎より削除要請がきた[↑B]

gotanta6さんの削除要請きた話の関連言及を見ていたら、実は文芸社もネットの記事の削除依頼をやっていたのを知った。

旅田卓宗の寝物語(物書きネット・電子書籍)177 - 僕、コレで市長辞めました! - 楽天ブログ(Blog)[↑B]

JANJANで自分の体験記を書いた和歌山の人のところに直接出向いて、記事を取り下げて欲しいとお願いしてきたそうだ。断ったら、この人が文芸社で出した書籍を絶版にすると言ってきたという。うわあ…。

鬼蜘蛛おばさんの疑問箱:文芸社が言論封じ![↑B]

この件は、JANJANでずっと共同出版の問題を指摘している松田まゆみ氏のブログ経由で知った。

で、松田まゆみ氏の過去のJANJANの記事を見たら、新風舎商法を考える会にちょっと疑問が。

メディア・文芸社・新風舎の盛衰と自費出版(17)「新風舎商法を考える会」への疑問[↑B]

新風舎商法を考える会」の世話人に名を連ねているリタイアメント・ビジネス・ジャーナルの編集長、尾崎浩一氏は、以前から新風舎に対する批判をウェブでしていたが、なんと文芸社から『始動する「リタイアメント・ビジネス」―シニアでもシルバーでもない、転換期の市場創造を目指して』(ISBN:4835551133)という本を出しているそうだ。これは知らなかった…。

RBJ-Web / リタイアメント・ビジネス・ジャーナル / 碧天舎破産後の自費出版業界の行方――新風舎[↑B]

そもそも、今新風舎で問題になっている大手新聞に広告を出す+出版賞モデルを始めたのは文芸社だったのに、後追いの新風舎だけ問題にするのは確かにおかしいよなあ。

反文芸社反文芸社 2008/05/01 22:25 尾崎浩一さんへ
1、あなたは、松田まゆみさんが2007年10月1日に文芸社に送った公開質問状の内容、および、それに対し文芸社が答えないことに、問題がないと思っているのですか。

2、あなたは、松田まゆみさんが2008年3月10日に文芸社に送った公開質問状の内容、および、それに対し、文芸社が答えないことに、問題がないと思っているのですか。

3、あなたは、文芸社が旅田卓宗さんに、出版した本を絶版にすると、脅したことに、問題がないと思っているのですか。

この三つの質問に、2008年4月末日までに、あなたの意見を答えて下さい。「はい」か、「いいえ」だけの返答でもかまいません。質問には個別に答えて下さい。ごまかしの返答であれば、さらに厳しく質問します。
答えない場合、および、答えずに、このコメントを消すか、答えないでこのブロクを消した場合、あなたを、文芸社の人間か、文芸社から利益供与をうけた人間であり、あなたが出版した「あぶない共同出版」および、「新風舎商法を考える会」のホームページ、および、このブログ「ourbooks―新風舎商法を考える」は、あなたが新風舎を破産させるためにつくったものだと断定します。

なお、この質問文は松田まゆみさんのブログ「鬼蜘蛛おばさんの疑問箱」および、ANTI-新P舎のブログ、「尾崎氏の文G社の不思議な関係」
http://blog.goo.ne.jp/chikuma162/e/01aa38d4b454736a18efb1866661b7d5

に書き込みしてリンクしておきますので、リンクが消えたら、わかってしまいます。

2008年4月13日に、この質問文を、尾崎氏の「ourbooks―新風舎商法を考える」のブログに確かに送りました。しかし、コメントの表示は管理者の判断によって、出てきませんでした。しかし確かに送りました。尾崎氏がどう対応するか注目したいと思います。
2008年4月13日。

5月1日
4月13日に、この質問状を尾崎浩一氏のブログ「ourbooks―新風舎商法を考える」
http://ourpub.blog96.fc2.com/?no=30
に送りました。しかし、返答はありません。よって、これから私は尾崎浩一氏を、文芸社の人間か、文芸社から利益供与をうけた人間であり、尾崎浩一氏が出版した「あぶない共同出版」および、「新風舎商法を考える会」のホームページ、および、ブログ「ourbooks―新風舎商法を考える」は、尾崎浩一氏が新風舎を破産させるためにつくったものだと断定します。これからは尾崎浩一氏を、そのような人間と断定して発言します。

「尾崎浩一氏は、文芸社の人間か、文芸社から利益供与をうけた人間であり、尾崎浩一氏が出版した「あぶない共同出版」および、「新風舎商法を考える会」のホームページ、および、ブログ「ourbooks―新風舎商法を考える」は、尾崎浩一氏が新風舎を破産させるためにつくったものです」

尾崎浩一氏は、おそらく4月13日の質問のコメントを消しているでしょう。
また、そして、そんなコメントは受けていないと言うでしょう。
しかし私は用心深い人間で、その用意のために、私がパソコンで送ったところを証人として横で人に見ていてもらっていました。ウソを主張しても、その人が証言してくれます。
4月13日に、松田まゆみさんのブログ「鬼蜘蛛おばさんの疑問箱」、他に同じ文を投稿しましたが、私は松田さんに嫌われているので消されてしまいました。しかし、まる一日は、表示されていました。私の発言は松田さんをサポートするものなのに、なぜ消されるか、その理由もわかります。なぜ私が松田さんのブログに投稿するかというと、文芸社や共同出版関係者の人、共同出版の被害にあった人などが、松田さんのブログをよく見ているからです。多い時には閲覧者が一日700人を超すこともあるほどです。なお、HNは、ピーマン頭と書くと、松田さんがやりにくいでしょうから、これからは、HNは、「反文芸社」と変えて固定します。

この文も、ANTI-新P舎のブログ、「尾崎氏と文G社の不思議な関係」
http://blog.goo.ne.jp/chikuma162/e/01aa38d4b454736a18efb1866661b7d5
および、他のブログに貼り付けてておきます。
5月1日 反文芸社(もと、ピーマン頭)

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