2008年05月03日
SQLite 使用編
SQLite のラッパークラスを最小限実装したので、SQLの勉強がてら実際に使用してみる。
いろいろなサイトを見ていると、郵便番号データを使っているところが多いのでこれで試すことに。
住所を選択すると郵便番号を取得できるものとその逆。
最初の一歩としてはまぁまぁかなってことで、プロジェクト一式。
ついでに、AnkhSVN の使い心地がなかなかいいので、会社で使ってる PC にも入れるの決定(笑)
参考サイト
入門Trac
入門Trac with Subversion―Linux/Windows対応
- 作者: 高山恭介
- 出版社/メーカー: 秀和システム
- 発売日: 2008/05
- メディア: 単行本
- 購入: 15人 クリック: 351回
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初のTrac本なんだろか?
とりあえずアマゾンで買ってしまった。
最近、本買いすぎだな^^;
あと Subversion の本も欲しいなぁ。。。
Visual Studio と Subversionの連携
プログラム, Subversion, Visual Studio
今まで Subversion (というかTrac)使う場面がテキストエディタとコマンドプロンプトだったので TortoiseSVN で不自由なく使ってたのだけど、SQLiteの勉強始めてから Visual Studio 2008 使うようになって若干使い心地が悪くなった。
と言うのも、IDE とエクスプローラとの行ったり来たりが煩雑に思える。
ということで、Visual Studio に統合できる Subversion ツールがないか探したところ、あっさりを発見。
Visual StudioをSubversionリポジトリと連携する@feedtailor Inc. 大石裕一の開発ブログ
AnkhSVN というツールがフリーで開発されているとのこと。
早速 AnkhSVN 1.0.2 を入れてみるも動作している形跡がない。。。
少し調べてみると、どうも 1.0.2 では VS2008 には対応してないとのこと。
AnkhSVN 1.0.3 pre-release なら対応しているようなので再度インストール。
おー、できた:)
日本語化も出来るようで、今のところ 1.0.3 でも問題なく動作している。
使い方はここを参照した。
とりあえずコミットしてみる。
コミット中。。。
ちゃんと Trac のタイムラインにコメントが入っている:)
これで VS での開発時にも Subversion が有効に使えるようになった。
ただ、社内で布教活動してもあんまり乗り気になってくれないのが、アレなんだけどね〜。。。












