2008-04-14 ■IDOメールマガジン■<2008.04.14No.027>
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<PR・NPOアジア金型産業フォーラム>
21世紀に入り、日本の金型産業は、コスト、人材等沢山の困難に立ち向い生き抜いてきました。特に、顧客と競合先両面のグローバル化という、過去と大きく異なる本格的なグローバル化の最も大きな影響を受けて来ています。その中でCAD/CAMを中心とした「金型技術のIT化」が、グローバル化に大き
く関与しているのは申すまでもありません。
今回、永年日本の金型企業のIT化に深く関与し、そのグローバル化にも世界各地で接してきた、日本ユニシス・エクセリューションズ?の山本社長に、同社が早くから中国大連で設立した金型向けアウトソーシングセンター(GDC)の紹介と中国だけでなく世界の最近の動向を説明いただき、地球規模で拡大する金型のビジネスチャンスで、いかにわが国の金型企業が事業を推進すればよいかについて解説を頂き、ご参加の皆様と討論を致します。
東京都千代田区神田神保町2-5 TEL03-3511-7591
http://www.nit.ac.jp/senmon/contents/08access/access.html
★日 時 平成20年4月25日(金)午後6時30分〜8時30分
★申込はこちらへ http://www.npo-admf.org/pdf/08.04.miraizyuku.pdf
または info@npo-admf.org 氏名・所属・電話・メールアドレス
★定 員 40名
★参加費 1000円
PR・NPOアジア金型産業フォーラム>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
■■★ IDOメールマガジン本号目次★■
「ものづくり立国への道と技能伝承―グローバル化の視点から捉える」
<トップニュース>
■2)経済産業省
■3)特許庁
2007年度模倣被害調査報告書の公表
■4)新着雑誌
<特集>国境を越えるモノづくり
<特集>新50年へのプロローグ
■( 財) 電気科学技術奨励会
「ものづくり立国への道と技能伝承―グローバル化の視点から捉える」
・日 時 平成20年4月24日(木) 13:00開会〜17:00閉会
科学技術館地図(http://www.jsf.or.jp/map/)
・会 費 無 料
・定 員 400名
・申込み 電気科学技術奨励会宛にE-mail(kouen47@ohmsha.co.jp)
FAX 03-3291-2156
(1)ものづくり立国への道と技能伝承―グローバル化の視点から捉える
(2)日本製造業の技術力と競争力――アジアにおける日本企業のものづくり戦略
(3)わが国金型企業の得意技は維持できるか
上田 勝弘 (社)日本金型工業会 会長・大垣精工 代表取締役社長
・詳 細 http://www.ohmsha.co.jp/information/shourei/2008/lec47.htm
TEL. 03-3233-0695 FAX. 03-3291-2156
■情報ファイル
http://www.shoukei.co.jp/kikai/index.html
<トップニュース>
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■2)経済産業省
http://www.meti.go.jp/press/20080410002/20080410002.html
http://www.meti.go.jp/press/20080411006/20080411006.html
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■3)特許庁
2007年度模倣被害調査報告書の公表
特許庁では、平成8年度以来、我が国企業を対象に模倣被害の動向や
企業における対策を中心とした模倣被害に関するアンケート調査を毎年実
施。今回、平成19年度の調査結果を取りまとめ、公表する。
(1)2007年度模倣被害調査報告書の公表について
http://www.meti.go.jp/press/20080411003/press.pdf
(2)2007 年度模倣被害調査報告書 調査分析結果の概要
http://www.meti.go.jp/press/20080411003/gaiyou.pdf
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■4)新着雑誌
<特集>国境を越えるモノづくり
http://www.ido21.com/mm/seisanzai.08.04.pdf
http://www.ido21.com/mm/jmsa.08.04.pdf
http://www.ido21.com/mm/today.08.04.pdf
<特集>新50年へのプロローグ



