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上遠野浩平先生の「私と悪魔の100の問答」オススメ!

2012-06-10

[]「20代30代の死因 自殺が一位」なのは「それ以外で死ににくいから当たり前」は大きな誤り


□各世代の死因1位


0歳 先天奇形等

1〜19歳 不慮の事故

20〜39歳 自殺

40〜89歳 悪性新生物

90〜99歳 心疾患

100歳以上 老衰


8: シャム(関東・甲信越):2012/06/07(木) 21:41:31.25 ID:NXJ415izO

逆にそれ以外で何で死ぬっていうんだよ


10: ライオン(長野県):2012/06/07(木) 21:41:37.50 ID:VdWbAIOb0

そりゃ、死ににくい時期なんだから当たり前だろ


28: アメリカンボブテイル(関東・甲信越):2012/06/07(木) 21:46:17.19 ID:3rmmg+Rf0

これは当たり前だろw

20〜30代の一位が病死だったら国保が崩壊してるよ。


59: ヨーロッパオオヤマネコ(新疆ウイグル自治区):2012/06/07(木) 21:57:31.87 ID:cuwYs8ES0

病気で死ぬのが少ないだけだろ


86: ロシアンブルー(やわらか銀行):2012/06/07(木) 22:12:05.22 ID:/91UDKW/0

アホかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

20代の死因1位が自殺じゃない国を挙げてみろよwwwwwwwwwwwwwwwwww


暇人\(^o^)/速報 : 20代30代の死因、また自殺が1位に  日本やべえよ・・・ - ライブドアブログ



「自殺対策白書 - 内閣府」を読めば分かりますが、20代30代の死因の一位が自殺なのは、当たり前ではないです。むしろ特徴的であり、由々しき問題です。


労働若年層の死亡率が高い日本


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平成24年版自殺対策白書 本文 第1章 自殺の現状 3 年齢階級別の自殺者数の推移 p13


以前、自殺に関する3つの誤った認識を正す試みにて、韓国自殺率が日本より高い事を示しましたが、こと20代30代に関しては、日本の方が自殺率が高いのです。韓国の社会は、競争社会であるとよく言われますが、そのような韓国よりも若年層の自殺が多いのです。ちなみに、死亡率は、人口十万人に対する数です。


自殺の動機


41: トンキニーズ(東京都):2012/06/07(木) 21:49:25.99 ID:ggA2LLrV0

自殺の理由って何なんだろうね。

とてつもない借金とかの生活苦とかなのかな?


暇人\(^o^)/速報 : 20代30代の死因、また自殺が1位に  日本やべえよ・・・ - ライブドアブログ


自殺動機も、自殺対策白書に記載があります。


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第1章 自殺の現状 5 原因・動機別の自殺者数の推移 p78-79


また、最新の自殺対策白書では、若年層の自殺の原因として、経済問題、特に就労問題にあると指摘して、失業率との相関を示しています。下図では「人口比で考えて、若年層の自殺が年々増えている」という事実がわかります。


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第1章 自殺の現状 5 原因・動機別の自殺者数の推移 p81


むすび


「自殺対策白書 - 内閣府」


昔と違い、最近は政府の公刊文書をネットで見られるようになりました。なので、疑問や関心があるなら、このような確度の比較的高い文章に当たるといいと思います。



<ニュース>

「昨年、大学生らの自殺 初の1000人突破 就職失敗で」:イザ!

大学生世代人口・大学進学率・大学生人口推移(2009年) - 大学・大学生 研究所

77437743 2012/06/10 21:49 なんというか、
井上陽水の「傘がない」の世界になってきましたな…。

通りがかりですが通りがかりですが 2012/06/11 11:00 「先進7カ国の年齢階級別人口10万人対死亡者数」というのは、
10万人あたりの死亡者数でいいのでしょうか?
アメリカが10万人あたり5万人位死亡していることになりますし、
アメリカの方が10万人あたりの自殺者が多いことになります。

karimikarimikarimikarimi 2012/06/11 12:57 死亡率が、人口十万人に対する数、です。
死亡数は、もとの数、です。つまり、人口に比例します。

pinerootpineroot 2012/06/11 13:17 事故と自殺合わせればなんか各国一定っぽいので(米国除く)、数字自体にバイアスがありそう。自殺としづらい宗教的理由とか。

むむむむむむ 2012/06/11 13:40 日本でも自殺者が減ると、
今度は事故死や病人が増えたりするんですかね。
日本では武器を持ちにくいから、
分かりやすい形での殺人は増えなさそうですが。

AoshyAoshy 2012/06/11 14:11 ちょうど数分前にこういうニュース見たんですよねえ。、、、

大阪知事、通り魔に「死にたいなら自分で死ね」

大阪・ミナミの通り魔事件で、松井一郎大阪府知事は11日、現行犯逮捕された礒飛京三容疑者が「人を殺せば死刑になると思ってやった」と供述していることに対し、報道陣に「『死にたい』と言うんだったら自分で死ねよと(言いたい)。人を巻き込まずに自己完結してほしい」と発言した。

府は自殺予防対策を行う立場だが、松井知事は「(容疑者が必要とするなら)相談窓口に来ればいいし、『行政の支援は受けたくない、この世からいなくなりたい』と言うなら止めようがない」と述べた。(2012年6月11日11時24分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120611-OYT1T00224.htm

通りすがり通りすがり 2012/06/11 18:24 キリスト教圏では自殺が罪とされておりまして、実際には自殺が疑わしい事例もかなり事故扱いされている可能性について考察する必要があると思われます。
日本でもその傾向はあるでしょうがこの手の統計を比較する際にはそういった背景も考える必要があるのではないでしょうか?

ともあれ、この辺りの議論は論文化もされておりますので、議論する際にはそちらを参考にするのもよろしいのではないでしょうか?
変動するという論文と変動しないという論文と両方存在するようです。

通りすがりですが通りすがりですが 2012/06/11 19:48 なるほど!やっと理解できました。ありがとうございます。
「自己完結してほしい」という風潮でこうなるんでしょうかね。

通りがかりましたが通りがかりましたが 2012/06/12 00:45 >「自殺対策白書 - 内閣府」を読めば分かりますが、20代30代の死因の一位が自殺なのは、当たり前ではないです。むしろ特徴的であり、由々しき問題です。

若年層で自殺が死因上位に来ることはWHOの人も言っています。
http://www.who.int/mediacentre/multimedia/podcasts/2009/suicide_prevention_20090915/en/
"Suicide accounts for around 6% of all deaths in young males and young females and it becomes prominent as a cause of death in later adolescence and particularly so in young adulthood. It is something of a paradox in adolescent health, that although young people in the adolescent years are otherwise healthy, stronger, fitter, smarter than at any other point in their lives, certain health problems related to emotion, emotional control and behaviour worsen in this group and suicide is one of those problems."

>平成24年版自殺対策白書 本文 第1章 自殺の現状 3 年齢階級別の自殺者数の推移 p13

白書のデータの年齢階級が15-34と妙に粗いのと年が古めなので、
白書作成者はWHOのデータとして
http://apps.who.int/whosis/database/mort/table1.cfm
からコピペしてさらに2階級まとめていますね。ここはコピペで手軽に取れるがデータが古めで年齢階級が粗いので、年齢階級が5歳階級で細かく、もっと新しい次のデータ
http://www.who.int/whosis/mort/download/en/index.html
を使うところです。(ただしデータは20万行以上。)
これで見ると20-39歳の5歳階級いずれかの男女いずれかで自殺が死因トップになっている国(OECD中+ロシア)は日本、韓国、オーストリア、ベルギー、フィンランド、フランス、ドイツ、アイスランド、オランダ、ノルウェー、スウェーデン、とこれだけあるので、先進国で自殺が若年層で死因トップになることは珍しくないと思います。

(「殺人」と書いているので白書作成者は公衆衛生学の人か厚労省の人に訊かないで文書を作ってますね。死因簡単分類に合わせるなら「他殺」。この縦割り行政は何とかならんか。。。)

白書では「不慮の事故」と一括していて、交通事故を想像する人が多いかもしれませんが、麻薬などによる中毒死も「不慮の事故」に含まれていて、麻薬などによる中毒死が自殺並に多い国も。アメリカはその一つです。これはどこかのブログで指摘していた人がいたはず。(死因の順位だけで議論すると、自殺が多いのは良くないが麻薬中毒死が多いのは良いのか、と突っ込まれてもおかしくない。)

麻薬による中毒死が問題ということについては、例えば次の資料のFigure.1を参照。
http://www.michigan.gov/documents/mdch/Increasing_Deaths_from_Opiod_Analgesics_in_US_339168_7.pdf


もちろん特定死因の死亡率だけ見るのではなくまっさきに全死因死亡率を見るべきでしょうね。

>また、最新の自殺対策白書では、若年層の自殺の原因として、経済問題、特に就労問題にあると指摘して、失業率との相関を示しています。下図では「人口比で考えて、若年層の自殺が年々増えている」という事実がわかります。

精神保健研究
ISSN 0915-065X
第16号(通巻49号)Supplement 〜自殺学特集〜 平成15年(2003年)
http://www.ncnp.go.jp/nimh/pdf/kenkyu49_sp.pdf
p.11
「人口動態統計からは得ることができず、しかし自殺学にとって興味深いのは、動機別統計である。動機は「家庭問題」「病苦等」経済・生活問題」「勤務問題」「男女問題」「学校問題」「アルコール症・精神障害」「その他」といった分類で統計がまとめられている 6)。
これが興味深い資料である一方で、しかし、その信頼性には問題も残る。というのも、自殺の動機というのは、複合的なものであることがほとんどで、一つの動機に分類するのは極めて難しいこと、また、既に亡くなってしまった方に動機を改めて聞くことは不可能で
あり、したがってこの動機は、あくまでも遺書や周りの人への聞き取りや遺留品からの推測に過ぎないからである。動機別統計は、性別や年齢、配偶関係といった社会的属性別の統計に比べると客観性は低いことを念頭においた上で、しかしながら、この警察庁「自殺
の概要」に掲載されている統計は、自殺の動機という自殺学上の重大な問題に対して参考になる資料であることは間違いない。」

論題 自殺の現状
著者 高橋 祥友.
特集等 特別企画 自殺予防
請求記号 Z19-1750
雑誌名 こころの科学.
出版者等 東京 : 日本評論社, 1985-
巻号・年月日 (通号 118) 2004.11
p.15
「自殺の原因や動機を考えるうえで、この準備状態と直接の契機の双方を検討しなければならない。きわめて深刻な出来事を契機として、突然自殺が生ずることも時にはあるのだが、現実には長期間にわたって徐々に準備状態が形成されていくほうが圧倒的に多い。
 このように、警察庁の分類した動機を考えていくうえで、いくつかの問題点を念頭に置いたうえで、データを見ていかなければならない。
 というのも、精神医学や心理学の訓練や知識が十分ではない警察官によって集められたデータであるので、どちらかといえば表面に現れている原因を拾い出している可能性が高い。また、数多くの原因のうちで、あえてひとつの動機を取り出している点についても配慮する必要がある。
 たとえば、「健康問題が第一位の原因となっているが、一九九九年の統計までは、「病苦」、「アルコール症を含めた精神障害」といった分類がなされていたのだが、それ以後、その両者を合わせて、あらたに「健康問題」としてひと括りにしている。身体疾患を苦にしたものか、精神疾患に悩んでいたのかさえわからない。
 また、「経済・生活問題」が動機の自殺も一九九八年以後、つねに大きく取り上げられている。これは否定しようのない事実であるのだが、未曽有の「平成大不況」といった情報に一般の人々と同様に毎日接していた警察官が、自殺の動機を分類するにあたって影響を受けた可能性も考えられる。
 このように、まず、個々の自殺例を単一の動機だけで分類してしまうことは大きな問題点をはらんでいるので、警察庁の統計だけから自殺の動機をひとくくりにして解釈することには問題が多い。あくまでも参考資料とすべきであるだろう。」

自殺のうち遺書なしが半分以上なので、おそらく若年層でも。そのとき動機をどうやって推定しているのか、遺書なしの場合の推定動機が社会状況に影響されないか、という疑問は残り続けるわけで、
、動機分類の内訳の客観性は低いだろうと。その上現在では動機を三つまで計上になったので、全動機を合計すると100%を超えるんじゃなかったかな〜、と。


話をWHO死亡データに戻すと、
http://www.who.int/whosis/mort/download/en/index.html
からの死亡率データ(OECD+ロシア)は下の通りです。
アメリカとロシアは他殺が多いので先進国では特殊ですね。

国名,年,性,年齢,全死因死亡率,厚労省簡単分類死因1位,厚労省簡単分類死因2位,厚労省簡単分類死因3位,厚労省簡単分類死因1位死亡率,厚労省簡単分類死因2位死亡率,厚労省簡単分類死因3位死亡率,不慮の事故死亡率,不慮の事故のうち交通事故死亡率,不慮の事故のうち有害物質による不慮の中毒死亡率,自殺死亡率,他殺死亡率
Canada,2004,男,age20-24,82.4,20100不慮の事故,20200自殺,20300他殺,34.9,19.1,5.2,34.9,27,2.8,19.1,5.2
Canada,2004,男,age25-29,79.7,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,28.7,19.9,6,28.7,18.6,5.8,19.9,4.2
Canada,2004,男,age30-34,89.7,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,23.6,23,9.6,23.6,13.7,4.4,23,3.6
Canada,2004,男,age35-39,120.9,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,26.8,23.2,17.7,26.8,12.8,7.2,23.2,2.7
Canada,2004,女,age20-24,32.1,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,12,4.8,3.5,12,8.9,1.5,4.8,1.2
Canada,2004,女,age25-29,33.3,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,8,5.3,5.3,8,5.3,1.3,5.3,1.1
Canada,2004,女,age30-34,43.6,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,11.5,8.2,5.2,8.2,3.6,3,5.2,1.8
Canada,2004,女,age35-39,66.7,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,23.7,9,8.7,8.7,5,1.9,9,0.6
United States of America,2007,男,age20-24,143.9,20100不慮の事故,20300他殺,20200自殺,66.8,26.3,20.6,66.8,42.7,16.3,20.6,26.3
United States of America,2007,男,age25-29,140.9,20100不慮の事故,20300他殺,20200自殺,57.8,21.3,20.4,57.8,30.3,20.4,20.4,21.3
United States of America,2007,男,age30-34,149.7,20100不慮の事故,20200自殺,20300他殺,51.7,21.3,17.2,51.7,24.5,20.3,21.3,17.2
United States of America,2007,男,age35-39,187,20100不慮の事故,20200自殺,09200心疾患(高血圧性を除く),52.2,22.3,21.5,52.2,23.3,21.1,22.3,11.7
United States of America,2007,女,age20-24,48,20100不慮の事故,20300他殺,20200自殺,19.8,4.1,3.9,19.8,13.2,5.2,3.9,4.1
United States of America,2007,女,age25-29,56.6,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,18.2,5.9,4.7,18.2,9.5,7.1,4.7,4
United States of America,2007,女,age30-34,72.9,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,17.6,12.3,5.4,17.6,7.7,8.3,5.4,3.4
United States of America,2007,女,age35-39,106.7,02100悪性新生物,20100不慮の事故,09200心疾患(高血圧性を除く),23.8,20.5,9.3,20.5,7.8,10.7,6.3,3.5
Israel,2008,男,age20-24,72.7,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,23.7,15.1,7.5,23.7,16.8,0.3,15.1,4.5
Israel,2008,男,age25-29,60.5,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,16.7,9.4,8.3,16.7,10.5,0.4,8.3,4.3
Israel,2008,男,age30-34,70.8,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,16.1,7.3,7,16.1,11.4,0,7,4.8
Israel,2008,男,age35-39,95.1,02100悪性新生物,20100不慮の事故,09200心疾患(高血圧性を除く),13.9,11.4,10.9,11.4,6.7,0,10.1,5.5
Israel,2008,女,age20-24,18.1,02100悪性新生物,20100不慮の事故,09200心疾患(高血圧性を除く),4.3,3.6,2.1,3.6,2.1,0,1.1,0.7
Israel,2008,女,age25-29,20.5,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,4.8,2.9,1.8,2.9,1.8,0,1.8,0.4
Israel,2008,女,age30-34,32.9,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20300他殺,12.2,3,2.6,3,1.9,0,2.2,2.6
Israel,2008,女,age35-39,47.1,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,27.3,2.9,2.1,2.1,1.3,0,2.9,0.4
Japan,2009,男,age20-24,59.5,20200自殺,20100不慮の事故,09200心疾患(高血圧性を除く),29.9,13.1,3.9,13.1,8.8,0.6,29.9,0.2
Japan,2009,男,age25-29,63.7,20200自殺,20100不慮の事故,09200心疾患(高血圧性を除く),32.9,9.9,4.4,9.9,5,1.1,32.9,0.3
Japan,2009,男,age30-34,76.3,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,33.6,9.6,8.6,9.6,4.4,1.1,33.6,0.3
Japan,2009,男,age35-39,104.6,20200自殺,02100悪性新生物,09200心疾患(高血圧性を除く),38.3,14.6,11.9,11.1,4.9,1.5,38.3,0.4
Japan,2009,女,age20-24,28.2,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,13.7,3.6,2.9,3.6,1.8,0.6,13.7,0.4
Japan,2009,女,age25-29,33.6,20200自殺,02100悪性新生物,20100不慮の事故,14.5,5.2,3.9,3.9,1.1,0.9,14.5,0.4
Japan,2009,女,age30-34,40.6,20200自殺,02100悪性新生物,20100不慮の事故,13.8,10.5,3.3,3.3,0.8,0.6,13.8,0.1
Japan,2009,女,age35-39,58,02100悪性新生物,20200自殺,09200心疾患(高血圧性を除く),21,13.2,4.2,3.9,0.9,1.1,13.2,0.2
Republic of Korea,2009,男,age20-24,57,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20.6,17.7,4.4,17.7,14.5,0.1,20.6,1
Republic of Korea,2009,男,age25-29,74.8,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,29.1,21.6,5.5,21.6,16.5,0.3,29.1,0.6
Republic of Korea,2009,男,age30-34,93.7,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,33.6,20.7,10.3,20.7,14.7,0.4,33.6,0.8
Republic of Korea,2009,男,age35-39,133.5,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,37.3,21.2,21,21.2,12.9,0.4,37.3,1.2
Republic of Korea,2009,女,age20-24,37.9,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20.1,5.6,3.3,5.6,4.7,0.1,20.1,0.7
Republic of Korea,2009,女,age25-29,52.5,20200自殺,02100悪性新生物,20100不慮の事故,29.6,7.4,3.4,3.4,2.9,0.2,29.6,1.2
Republic of Korea,2009,女,age30-34,62,20200自殺,02100悪性新生物,20100不慮の事故,28.8,13.9,2.7,2.7,2.2,0.1,28.8,0.6
Republic of Korea,2009,女,age35-39,73.5,20200自殺,02100悪性新生物,20100不慮の事故,25.4,24,3.6,3.6,2.5,0.3,25.4,1.1
Austria,2010,男,age20-24,91.1,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,28.8,23.5,4.9,28.8,21.6,0.4,23.5,0.4
Austria,2010,男,age25-29,69.1,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,16.5,13.6,6.1,16.5,9.3,1.1,13.6,1.1
Austria,2010,男,age30-34,79.7,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,17.3,13.2,9,13.2,7.5,0.4,17.3,0.4
Austria,2010,男,age35-39,108,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,19.7,18.3,14.3,18.3,7.8,0.3,19.7,0
Austria,2010,女,age20-24,25.6,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,5.4,3.1,2.3,5.4,5,0,2.3,0.8
Austria,2010,女,age25-29,25.9,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,5.4,3.6,3.2,3.2,2.9,0,3.6,0.7
Austria,2010,女,age30-34,31.5,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,7.6,5.7,2.3,2.3,1.9,0,5.7,0.4
Austria,2010,女,age35-39,55.5,02100悪性新生物,20200自殺,09200心疾患(高血圧性を除く),25.1,6,4,3.7,1.3,0.3,6,1.3
Belgium,2005,男,age20-24,85.2,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,44.8,20.5,4,44.8,36.7,4,20.5,1.2
Belgium,2005,男,age25-29,95,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,36.1,27.7,4.5,36.1,28,3,27.7,3.3
Belgium,2005,男,age30-34,103.3,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,35.6,28.7,11.7,35.6,24.8,4.5,28.7,2.8
Belgium,2005,男,age35-39,130.4,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,33.3,28.7,16.4,28.7,19,3.6,33.3,1.8
Belgium,2005,女,age20-24,23.3,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,5.3,3.8,2.5,5.3,4.7,0.6,3.8,0.9
Belgium,2005,女,age25-29,30.7,20200自殺,02100悪性新生物,20100不慮の事故,6.4,5.5,5.5,5.5,4.9,0.3,6.4,1.5
Belgium,2005,女,age30-34,50.3,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,13.9,9.7,7.7,9.7,5.1,2.3,7.7,2
Belgium,2005,女,age35-39,70.8,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,24.5,12.4,6.6,6.6,3.9,0.5,12.4,1.3
Czech Republic,2009,男,age20-24,77.3,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,34.6,16.2,5.5,34.6,26.1,1.4,16.2,1.1
Czech Republic,2009,男,age25-29,79.3,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,25,19.3,7.5,25,17,2.5,19.3,0.5
Czech Republic,2009,男,age30-34,101.4,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,33.1,25.4,10.4,33.1,18.1,4.4,25.4,1.7
Czech Republic,2009,男,age35-39,142.5,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,35.5,22.5,18.9,35.5,19.2,4.5,22.5,1.7
Czech Republic,2009,女,age20-24,31.7,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,9.7,3.5,2.1,9.7,6.8,0.9,2.1,0.9
Czech Republic,2009,女,age25-29,24.4,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,6.4,3.5,1.9,6.4,4.3,1.1,1.9,1.3
Czech Republic,2009,女,age30-34,42.7,02100悪性新生物,20100不慮の事故,09200心疾患(高血圧性を除く),11.4,8.4,3.5,8.4,4.6,1.5,2.4,0.9
Czech Republic,2009,女,age35-39,64.4,02100悪性新生物,20100不慮の事故,11300肝疾患,23.6,7.3,5.3,7.3,4.5,1.5,4,0.8
Denmark,2006,男,age20-24,70.7,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,38.4,12.1,6.7,38.4,20.2,12.8,12.1,0.7
Denmark,2006,男,age25-29,63.4,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,16.5,12.2,9.8,16.5,8.5,4.9,12.2,3
Denmark,2006,男,age30-34,85.5,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,26.1,16.7,8.9,26.1,7.8,12,16.7,1
Denmark,2006,男,age35-39,127.4,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,24.9,16.9,16.4,24.9,7.5,11.9,16.9,1.5
Denmark,2006,女,age20-24,18.8,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,6.3,3.5,2.8,6.3,4.9,0.7,3.5,0.7
Denmark,2006,女,age25-29,26.4,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,8.6,4.3,4.3,4.3,1.8,2.5,4.3,1.2
Denmark,2006,女,age30-34,35.1,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,11,4.2,3.1,3.1,1.6,1,4.2,0.5
Denmark,2006,女,age35-39,65.2,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,27.2,7.7,4.6,4.6,1.5,1.5,7.7,0.5
Estonia,2009,男,age20-24,139.8,20100不慮の事故,20200自殺,20300他殺,80.9,29.4,5.5,80.9,33.1,33.1,29.4,5.5
Estonia,2009,男,age25-29,271.9,20100不慮の事故,20200自殺,09200心疾患(高血圧性を除く),140.9,29.3,11.7,140.9,11.7,103.7,29.3,5.9
Estonia,2009,男,age30-34,302.4,20100不慮の事故,20200自殺,09200心疾患(高血圧性を除く),133,32.2,19.3,133,19.3,92.2,32.2,15
Estonia,2009,男,age35-39,282.9,20100不慮の事故,09200心疾患(高血圧性を除く),20200自殺,100.1,30.5,28.3,100.1,19.6,28.3,28.3,6.5
Estonia,2009,女,age20-24,53.6,20100不慮の事故,02100悪性新生物,09300脳血管疾患,23,5.7,3.8,23,7.7,11.5,0,1.9
Estonia,2009,女,age25-29,50.2,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,12,8,4,12,2,8,4,2
Estonia,2009,女,age30-34,43.2,20100不慮の事故,20300他殺,02100悪性新生物,8.6,8.6,6.5,8.6,4.3,4.3,2.2,8.6
Estonia,2009,女,age35-39,112.7,02100悪性新生物,20100不慮の事故,09200心疾患(高血圧性を除く),44.6,21.3,6.4,21.3,0,10.6,2.1,2.1
Finland,2009,男,age20-24,96.2,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,37.3,32.5,6,32.5,13.2,14.4,37.3,1.8
Finland,2009,男,age25-29,103.5,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,38.7,34.1,6.8,38.7,12.5,22.2,34.1,4.5
Finland,2009,男,age30-34,137.3,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,45.2,34.8,11,45.2,7,28.4,34.8,2.3
Finland,2009,男,age35-39,160.8,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,49,32,14.4,49,11.3,31.4,32,4.4
Finland,2009,女,age20-24,32.8,20200自殺,20100不慮の事故,20300他殺,12,6.3,2.5,6.3,1.9,4.4,12,2.5
Finland,2009,女,age25-29,37.2,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,12.6,6.6,3,6.6,3,3.6,12.6,1.2
Finland,2009,女,age30-34,44,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,11.6,9.2,4.3,9.2,3.1,4.9,11.6,1.2
Finland,2009,女,age35-39,59.2,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,11.8,10.5,5.9,5.9,0.7,3.3,10.5,0
France,2008,男,age20-24,79.6,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,36.6,14.6,6,36.6,26.9,1.8,14.6,1.5
France,2008,男,age25-29,88,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,31.8,20.5,8,31.8,19.5,3.2,20.5,1.6
France,2008,男,age30-34,95,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,23.3,22.6,9.1,23.3,12.1,3.2,22.6,0.6
France,2008,男,age35-39,139.2,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,30.2,25,19.2,25,12,3.3,30.2,1.3
France,2008,女,age20-24,23.4,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,7.5,3.1,2.7,7.5,6.1,0.4,3.1,0.4
France,2008,女,age25-29,27.6,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,6.2,5.2,4.1,5.2,2.9,0.5,4.1,0.5
France,2008,女,age30-34,42.7,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,12,6.6,5,5,2.1,1,6.6,0.3
France,2008,女,age35-39,69.9,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,25.9,8.5,5.7,5.7,2.5,1.1,8.5,0.4
Germany,2010,男,age20-24,51.6,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,17.8,13.1,4.4,17.8,14.3,0.9,13.1,0.6
Germany,2010,男,age25-29,63,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,15.8,15.7,6.3,15.7,10.2,2.1,15.8,0.7
Germany,2010,男,age30-34,73.1,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,13.9,11.9,10.2,11.9,6.7,2.4,13.9,0.7
Germany,2010,男,age35-39,103.5,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,17.3,15.3,12.8,12.8,6.3,2.7,15.3,0.8
Germany,2010,女,age20-24,22.1,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,5.8,3.5,2.9,5.8,4.8,0.3,3.5,0.6
Germany,2010,女,age25-29,25.5,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,6.3,3.4,3.3,3.4,2.3,0.5,3.3,0.4
Germany,2010,女,age30-34,33.5,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,10.8,4.1,3,3,2.1,0.4,4.1,0.7
Germany,2010,女,age35-39,53.6,02100悪性新生物,20200自殺,09200心疾患(高血圧性を除く),22.2,3.7,3.5,2.3,1.1,0.4,3.7,1.2
Hungary,2009,男,age20-24,78.9,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,27.5,23,10.3,27.5,19.3,1.5,23,0.6
Hungary,2009,男,age25-29,83.7,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,32.4,18.1,11,32.4,20.3,3.3,18.1,1.9
Hungary,2009,男,age30-34,116.6,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,31.9,27.8,12.8,31.9,18.7,2.3,27.8,1.1
Hungary,2009,男,age35-39,200.4,20100不慮の事故,20200自殺,09200心疾患(高血圧性を除く),38.4,36,29.3,38.4,22.1,2.7,36,1.3
Hungary,2009,女,age20-24,24.5,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,5,4.4,3.5,5,4.7,0,3.5,0
Hungary,2009,女,age25-29,26.6,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,7.2,4.3,4,4.3,2.9,0.3,4,0.6
Hungary,2009,女,age30-34,47.3,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,17.3,6.7,4.8,4.8,3.3,0.5,6.7,0.5
Hungary,2009,女,age35-39,95.7,02100悪性新生物,20200自殺,09200心疾患(高血圧性を除く),40.1,8.8,6.9,4.9,3.8,0.3,8.8,1.4
Iceland,2009,男,age20-24,25.4,02100悪性新生物,20200自殺,NA,8.5,8.5,NA,0,0,0,8.5,0
Iceland,2009,男,age25-29,62,20100不慮の事故,20200自殺,09200心疾患(高血圧性を除く),15.5,15.5,7.8,15.5,0,7.8,15.5,0
Iceland,2009,男,age30-34,135.4,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,33.9,25.4,16.9,25.4,8.5,0,33.9,8.5
Iceland,2009,男,age35-39,87.1,02100悪性新生物,09200心疾患(高血圧性を除く),20100不慮の事故,17.4,17.4,17.4,17.4,17.4,0,17.4,0
Iceland,2009,女,age20-24,44.4,02100悪性新生物,09300脳血管疾患,NA,8.9,8.9,NA,0,0,0,0,0
Iceland,2009,女,age25-29,16.6,NA,NA,NA,NA,NA,NA,0,0,0,0,0
Iceland,2009,女,age30-34,18.3,02100悪性新生物,NA,NA,18.3,NA,NA,0,0,0,0,0
Iceland,2009,女,age35-39,94.6,02100悪性新生物,20200自殺,09300脳血管疾患,37.8,28.4,9.5,9.5,0,0,28.4,0
Ireland,2009,男,age20-24,104.9,20100不慮の事故,20200自殺,20300他殺,44.4,27.6,5.4,44.4,24.2,12.8,27.6,5.4
Ireland,2009,男,age25-29,101.7,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,34.2,29.3,8.3,34.2,11.2,18.6,29.3,5.4
Ireland,2009,男,age30-34,117.7,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,36,28,10.2,36,9.7,20.4,28,3.2
Ireland,2009,男,age35-39,155.5,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,35.9,29.6,25.1,35.9,13.1,16.5,29.6,2.3
Ireland,2009,女,age20-24,30.7,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,7.7,5.8,5.8,7.7,5.8,1.3,5.8,0
Ireland,2009,女,age25-29,36.9,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,7.2,7.2,5.3,7.2,1,4.3,7.2,0.5
Ireland,2009,女,age30-34,45.9,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,9.7,7.6,6.5,7.6,1.1,3.2,6.5,0.5
Ireland,2009,女,age35-39,71.3,02100悪性新生物,20100不慮の事故,09200心疾患(高血圧性を除く),31.3,8.1,4.1,8.1,2.3,3.5,4.1,0.6
Italy,2008,男,age20-24,65.6,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,36,6.8,6.6,36,27.4,1.3,6.8,1.8
Italy,2008,男,age25-29,70,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,32.3,8.8,7.1,32.3,24.5,2,8.8,1.5
Italy,2008,男,age30-34,78.5,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,29.1,11.3,9,29.1,18.9,2.7,9,2.4
Italy,2008,男,age35-39,93.7,20100不慮の事故,02100悪性新生物,09200心疾患(高血圧性を除く),24.1,17.6,10.9,24.1,14.7,3,9,2.8
Italy,2008,女,age20-24,19.2,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,7,3.9,1.1,7,5.5,0.3,1.1,0.7
Italy,2008,女,age25-29,21.5,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,6.7,4.3,2,4.3,3.1,0.3,2,0.6
Italy,2008,女,age30-34,30.7,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,11.3,4.1,2.8,4.1,2.9,0.3,2.8,0.5
Italy,2008,女,age35-39,45.7,02100悪性新生物,20100不慮の事故,09200心疾患(高血圧性を除く),23.8,3.2,3.1,3.2,2.4,0.4,2.3,0.3
Luxembourg,2008,男,age20-24,47.4,20100不慮の事故,02100悪性新生物,NA,20.3,6.8,NA,20.3,13.6,6.8,0,0
Luxembourg,2008,男,age25-29,95.6,20100不慮の事故,20200自殺,09300脳血管疾患,41.8,17.9,6,41.8,23.9,12,17.9,0
Luxembourg,2008,男,age30-34,77.8,20100不慮の事故,10200肺炎,20200自殺,33.3,11.1,11.1,33.3,22.2,5.6,11.1,0
Luxembourg,2008,男,age35-39,141,20100不慮の事故,20200自殺,09200心疾患(高血圧性を除く),45.3,35.3,20.1,45.3,20.1,15.1,35.3,0
Luxembourg,2008,女,age20-24,35.4,20100不慮の事故,02100悪性新生物,NA,28.3,7.1,NA,28.3,14.2,7.1,0,0
Luxembourg,2008,女,age25-29,6,NA,NA,NA,NA,NA,NA,0,0,0,0,0
Luxembourg,2008,女,age30-34,22.1,02100悪性新生物,20200自殺,NA,16.6,5.5,NA,0,0,0,5.5,0
Luxembourg,2008,女,age35-39,45.5,02100悪性新生物,20100不慮の事故,NA,10.1,10.1,NA,10.1,0,10.1,0,0
Netherlands,2010,男,age20-24,45,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,15.7,11.4,5.2,15.7,10.6,1.5,11.4,1.9
Netherlands,2010,男,age25-29,41.5,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,10.5,8.3,6.8,8.3,6.6,1,10.5,1.6
Netherlands,2010,男,age30-34,56.6,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,12.4,11,8.4,11,6.2,2.2,12.4,1.4
Netherlands,2010,男,age35-39,79.2,02100悪性新生物,20200自殺,09200心疾患(高血圧性を除く),21,11.8,10.4,9.2,4,2.1,11.8,1.6
Netherlands,2010,女,age20-24,15.4,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,3.2,2.8,2.8,3.2,2.4,0.2,2.8,0.4
Netherlands,2010,女,age25-29,21.9,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,5.8,4.4,3.4,3.4,2.4,1,4.4,0.4
Netherlands,2010,女,age30-34,38,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,12.4,6.2,3,3,2,0.4,6.2,1
Netherlands,2010,女,age35-39,55.3,02100悪性新生物,20200自殺,09200心疾患(高血圧性を除く),27.8,6.4,4,0.7,0.7,0,6.4,1.6
Norway,2009,男,age20-24,73.9,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,34.6,17.6,3.9,34.6,15.7,9.8,17.6,0
Norway,2009,男,age25-29,87.3,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,38.8,18.1,4.5,38.8,9.1,20,18.1,3.9
Norway,2009,男,age30-34,87.4,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,32,22.2,12.3,32,7.4,17.2,22.2,1.2
Norway,2009,男,age35-39,105.7,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,32,22.8,18.4,32,8.7,19.5,22.8,0.5
Norway,2009,女,age20-24,27.2,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,9.5,4.8,3.4,9.5,2.7,4.8,4.8,0
Norway,2009,女,age25-29,35.3,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,10,7.3,6.7,7.3,0.7,4.7,10,0
Norway,2009,女,age30-34,37.7,20200自殺,02100悪性新生物,20100不慮の事故,10.2,7,5.7,5.7,1.3,4.5,10.2,0
Norway,2009,女,age35-39,57.9,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,24.4,7.4,5.1,5.1,0,4,7.4,1.1
Poland,2009,男,age20-24,111.2,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,49.4,25.7,6.3,49.4,34.3,2,25.7,1
Poland,2009,男,age25-29,113.1,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,36.7,23.6,7.6,36.7,22.8,3.5,23.6,1.3
Poland,2009,男,age30-34,160.3,20100不慮の事故,20200自殺,09200心疾患(高血圧性を除く),41.7,25.9,14.9,41.7,21,5.5,25.9,1.8
Poland,2009,男,age35-39,246.1,20100不慮の事故,20200自殺,09200心疾患(高血圧性を除く),52.5,35.7,31.4,52.5,21.3,9.5,35.7,2.3
Poland,2009,女,age20-24,26,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,7,4.1,2.1,7,4.9,0.4,2.1,0.2
Poland,2009,女,age25-29,29.7,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,6.5,5.7,2.6,6.5,4.2,0.7,2.6,0.4
Poland,2009,女,age30-34,46.1,02100悪性新生物,20100不慮の事故,09200心疾患(高血圧性を除く),13.3,7.4,3.5,7.4,4.2,1.3,2.6,0.8
Poland,2009,女,age35-39,76.4,02100悪性新生物,20100不慮の事故,09200心疾患(高血圧性を除く),24.9,8.8,7,8.8,4.5,1.6,4.3,0.5
Portugal,2009,男,age20-24,73,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,25.8,9.1,7.2,25.8,22,0.6,9.1,2.2
Portugal,2009,男,age25-29,78.8,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,25.5,9.7,7.4,25.5,19.2,0.8,9.7,1.8
Portugal,2009,男,age30-34,104.1,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,19.1,12.3,8.7,19.1,15.3,0,8.7,2.8
Portugal,2009,男,age35-39,167.4,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,25.4,23.2,11,25.4,17.6,0.5,11,2.2
Portugal,2009,女,age20-24,29.8,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20300他殺,7.5,5.2,1.6,7.5,6.2,0.3,1.3,1.6
Portugal,2009,女,age25-29,28.3,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,4.6,4,1.6,4,3.8,0,1.6,0.3
Portugal,2009,女,age30-34,44.1,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,12.5,3.1,2.4,3.1,2.4,0,2.4,0.2
Portugal,2009,女,age35-39,80.2,02100悪性新生物,11300肝疾患,09300脳血管疾患,29.6,3.2,2.9,2.9,1.7,0.2,2.2,1.7
Slovakia,2009,男,age20-24,93.4,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,42.5,14.3,6.9,42.5,30.5,1.4,14.3,0
Slovakia,2009,男,age25-29,95.6,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,24.4,15.9,11.6,24.4,10.7,1.7,15.9,0.9
Slovakia,2009,男,age30-34,112,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,30.8,12.1,11.7,30.8,14.6,2.9,11.7,1.7
Slovakia,2009,男,age35-39,191.5,20100不慮の事故,09200心疾患(高血圧性を除く),02100悪性新生物,42,28.8,22.5,42,15.6,6.3,20.5,3.9
Slovakia,2009,女,age20-24,20.2,20100不慮の事故,02100悪性新生物,09200心疾患(高血圧性を除く),3.8,3.4,1.4,3.8,1.9,0,1.4,0.5
Slovakia,2009,女,age25-29,31,20100不慮の事故,02100悪性新生物,09300脳血管疾患,9,4.9,1.3,9,5.4,0.4,0.4,0.9
Slovakia,2009,女,age30-34,41.7,02100悪性新生物,09200心疾患(高血圧性を除く),20100不慮の事故,11.7,5.2,4.3,4.3,2.2,0.9,2.2,0
Slovakia,2009,女,age35-39,71,02100悪性新生物,11300肝疾患,09200心疾患(高血圧性を除く),26.2,7.6,7.1,3,0.5,0,1.5,1.5
Slovenia,2009,男,age20-24,88.4,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,42.8,17.1,8.6,42.8,32.8,8.6,17.1,0
Slovenia,2009,男,age25-29,86.5,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,31.3,27.6,6.3,31.3,16.3,7.5,27.6,1.3
Slovenia,2009,男,age30-34,99.3,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,38.8,25.4,6.1,38.8,13.3,6.1,25.4,0
Slovenia,2009,男,age35-39,119,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,27.2,24.6,23.3,27.2,11.6,5.2,24.6,1.3
Slovenia,2009,女,age20-24,20.5,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,11.1,3.2,1.6,11.1,9.5,1.6,3.2,0
Slovenia,2009,女,age25-29,23.8,02100悪性新生物,20100不慮の事故,NA,8.4,5.6,NA,5.6,2.8,1.4,0,0
Slovenia,2009,女,age30-34,18.8,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,6.7,2.7,1.3,1.3,0,1.3,2.7,1.3
Slovenia,2009,女,age35-39,59.7,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,32.7,8.5,5.7,8.5,2.8,1.4,5.7,0
Spain,2008,男,age20-24,58.8,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,29.7,7.7,4.7,29.7,18.5,3.1,7.7,1.7
Spain,2008,男,age25-29,62.7,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,26.1,9.2,6.1,26.1,15.2,3.6,9.2,1.7
Spain,2008,男,age30-34,73,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,24.7,9.9,9,24.7,12.6,4.1,9.9,1.5
Spain,2008,男,age35-39,111.8,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,28.3,17.9,12.3,28.3,12.2,6.4,12.3,1.5
Spain,2008,女,age20-24,19.4,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,5.3,4.5,1.4,5.3,4.1,0.1,1.4,0.6
Spain,2008,女,age25-29,21.7,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,4.9,4.2,2.4,4.9,2.9,0.9,2.4,0.7
Spain,2008,女,age30-34,30.7,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,9.3,4.7,2.3,4.7,2.2,1,2.3,0.5
Spain,2008,女,age35-39,54.9,02100悪性新生物,20100不慮の事故,09200心疾患(高血圧性を除く),21.3,5.3,3.4,5.3,2.8,1.2,3.4,0.7
Sweden,2010,男,age20-24,66.1,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,19.6,17.7,4.1,19.6,7.6,8.5,17.7,2.5
Sweden,2010,男,age25-29,72.6,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,19.9,18.6,4.4,19.9,6.1,10.8,18.6,2.7
Sweden,2010,男,age30-34,67.4,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,17.2,17.2,7.4,17.2,3.7,10.4,17.2,2.4
Sweden,2010,男,age35-39,70.5,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,14.9,13.3,12.1,14.9,4,7.8,13.3,0.9
Sweden,2010,女,age20-24,24.8,20200自殺,20100不慮の事故,02100悪性新生物,6.3,5.6,2.6,5.6,2.6,2.6,6.3,0.7
Sweden,2010,女,age25-29,25.7,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,6.4,5,4.3,4.3,0.7,2.1,5,0.4
Sweden,2010,女,age30-34,32.7,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,8.4,6,3.2,3.2,0.4,2.8,6,0.7
Sweden,2010,女,age35-39,42.9,02100悪性新生物,20200自殺,20100不慮の事故,16,7,3.8,3.8,0.6,2.6,7,0.6
United Kingdom,2009,男,age20-24,61.6,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,24.1,10.8,5,24.1,12.5,4.8,10.8,0.5
United Kingdom,2009,男,age25-29,78.4,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,25,14.6,6.7,25,9.7,7.4,14.6,0.9
United Kingdom,2009,男,age30-34,97.7,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,24.7,13.2,10.5,24.7,8.1,8.5,13.2,0.7
United Kingdom,2009,男,age35-39,140.8,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,26.1,19,17.1,26.1,7.3,10,19,0.7
United Kingdom,2009,女,age20-24,24.5,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,5.5,3.6,2.6,5.5,2.7,1.1,2.6,0.2
United Kingdom,2009,女,age25-29,34.5,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,5.9,5.9,3.9,5.9,1.7,1.7,3.9,0.1
United Kingdom,2009,女,age30-34,48.4,02100悪性新生物,20100不慮の事故,11300肝疾患,12.8,6.2,3.6,6.2,1.8,2,2.8,0.1
United Kingdom,2009,女,age35-39,72,02100悪性新生物,11300肝疾患,20100不慮の事故,23.2,6.4,5.5,5.5,1.1,1.9,4,0.2
Australia,2006,男,age20-24,76.1,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,39.6,15.9,3.7,39.6,24.6,5.1,15.9,1.4
Australia,2006,男,age25-29,73,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,33.3,13.9,5.2,33.3,16.1,7.8,13.9,1.7
Australia,2006,男,age30-34,91.9,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,37.3,15.8,10.5,37.3,17.1,7.7,15.8,1.2
Australia,2006,男,age35-39,112.3,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,32.2,20.1,15.7,32.2,13.4,8.1,20.1,1.4
Australia,2006,女,age20-24,29.2,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,10.6,3.7,3.4,10.6,5.8,1.7,3.7,0.9
Australia,2006,女,age25-29,30.2,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,7.5,5.3,3.4,7.5,2.5,2.3,3.4,1.2
Australia,2006,女,age30-34,36,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,10.1,7.3,3.9,7.3,2.9,2.8,3.9,0.3
Australia,2006,女,age35-39,59.8,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,22,8.6,5.8,8.6,3.1,2.8,5.8,0.5
New Zealand,2007,男,age20-24,105.3,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,48.2,27.8,8.1,48.2,36,2.7,27.8,3.4
New Zealand,2007,男,age25-29,90,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,30,26.9,11.5,30,18.5,6.2,26.9,5.4
New Zealand,2007,男,age30-34,109.4,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,36.2,33.9,15.8,36.2,20.4,6,33.9,0.8
New Zealand,2007,男,age35-39,136.8,20100不慮の事故,20200自殺,09200心疾患(高血圧性を除く),38,30.7,22.7,38,17.3,7.3,30.7,3.3
New Zealand,2007,女,age20-24,39.1,20100不慮の事故,20200自殺,02100悪性新生物,15.8,7.5,3.4,15.8,13.7,0.7,7.5,1.4
New Zealand,2007,女,age25-29,32.4,20100不慮の事故,02100悪性新生物,20200自殺,7.4,6.6,4.4,7.4,5.9,0.7,4.4,1.5
New Zealand,2007,女,age30-34,57.1,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,22,9.6,5.5,9.6,7.6,1.4,5.5,0.7
New Zealand,2007,女,age35-39,81.4,02100悪性新生物,20100不慮の事故,20200自殺,32.8,12.8,9.1,12.8,5.5,3.6,9.1,1.2
Greece,2009,男,age20-24,111.2,NA,NA,NA,NA,NA,NA,137.5,103.6,20.6,3.6,3.6
Greece,2009,男,age25-29,115.3,NA,NA,NA,NA,NA,NA,132.9,79.7,40.6,5.1,3.6
Greece,2009,男,age30-34,120.2,NA,NA,NA,NA,NA,NA,112,59.1,35.1,7.8,2.9
Greece,2009,男,age35-39,114.1,NA,NA,NA,NA,NA,NA,76.7,45.7,19.1,6.2,2.2
Greece,2009,女,age20-24,26.9,NA,NA,NA,NA,NA,NA,20.7,17.1,3.3,0.3,0.7
Greece,2009,女,age25-29,34,NA,NA,NA,NA,NA,NA,20.8,12.6,6.3,1.6,1.6
Greece,2009,女,age30-34,41.3,NA,NA,NA,NA,NA,NA,18,7.7,7.7,1.2,1.2
Greece,2009,女,age35-39,56.8,NA,NA,NA,NA,NA,NA,12.6,7.9,2.3,1.4,1.6
Russian Federation,2009,男,age20-24,265.6,NA,NA,NA,NA,NA,NA,NA,48.3,18.4,51.7,19
Russian Federation,2009,男,age25-29,456.5,NA,NA,NA,NA,NA,NA,NA,49.4,45.1,62,27.4
Russian Federation,2009,男,age30-34,677.5,NA,NA,NA,NA,NA,NA,NA,48.5,64.3,65.4,37
Russian Federation,2009,男,age35-39,763.2,NA,NA,NA,NA,NA,NA,NA,40.3,60.1,58.7,39.9
Russian Federation,2009,女,age20-24,80,NA,NA,NA,NA,NA,NA,NA,13.3,4.6,7.7,5
Russian Federation,2009,女,age25-29,130.9,NA,NA,NA,NA,NA,NA,NA,10.8,8.3,7.9,7.1
Russian Federation,2009,女,age30-34,191.4,NA,NA,NA,NA,NA,NA,NA,10.7,10,9.4,10.7
Russian Federation,2009,女,age35-39,239.6,NA,NA,NA,NA,NA,NA,NA,11,11.5,9,10.7
Switzerland,2007,男,age20-24,72.8,NA,NA,NA,NA,NA,NA,NA,19,5.7,21.6,0.4
Switzerland,2007,男,age25-29,67.6,NA,NA,NA,NA,NA,NA,NA,10.1,6.7,19.3,1.3
Switzerland,2007,男,age30-34,59.6,NA,NA,NA,NA,NA,NA,NA,6.7,9,13.3,0.4
Switzerland,2007,男,age35-39,84.4,NA,NA,NA,NA,NA,NA,NA,8.1,11.2,16.6,1
Switzerland,2007,女,age20-24,26.6,NA,NA,NA,NA,NA,NA,NA,3.2,3.6,9.9,1.4
Switzerland,2007,女,age25-29,28.7,NA,NA,NA,NA,NA,NA,NA,2.9,2.1,7.1,0.8
Switzerland,2007,女,age30-34,33,NA,NA,NA,NA,NA,NA,NA,1.9,4.7,5.8,0.4
Switzerland,2007,女,age35-39,46.3,NA,NA,NA,NA,NA,NA,NA,0.7,1,5.1,1
Chile,1994,男,age20-24,142.6,NA,NA,NA,NA,NA,NA,72.8,47.4,0.8,15.6,6.9
Chile,1994,男,age25-29,175.2,NA,NA,NA,NA,NA,NA,81.4,51.8,0.3,16.9,8.4
Chile,1994,男,age30-34,187.3,NA,NA,NA,NA,NA,NA,73.8,45.5,0.5,13.1,10.5
Chile,1994,男,age35-39,234.6,NA,NA,NA,NA,NA,NA,82.6,54.5,1,18.2,6.6
Chile,1994,女,age20-24,38.5,NA,NA,NA,NA,NA,NA,12.6,9,0.2,1.6,1.6
Chile,1994,女,age25-29,45.7,NA,NA,NA,NA,NA,NA,11.6,8,0.2,2.4,1
Chile,1994,女,age30-34,60.7,NA,NA,NA,NA,NA,NA,9.1,5.5,0.5,1.8,1.7
Chile,1994,女,age35-39,102.7,NA,NA,NA,NA,NA,NA,11.1,6.6,0.4,1.6,0.4
Mexico,1995,男,age20-24,189.7,NA,NA,NA,NA,NA,NA,112,64.6,2.2,10.3,51.6
Mexico,1995,男,age25-29,240.7,NA,NA,NA,NA,NA,NA,118.1,70.9,2.5,9.2,59.6
Mexico,1995,男,age30-34,302.8,NA,NA,NA,NA,NA,NA,121.2,69.9,2.8,9.1,55.3
Mexico,1995,男,age35-39,382.8,NA,NA,NA,NA,NA,NA,134.1,74.9,3.7,7.4,57.1
Mexico,1995,女,age20-24,61.6,NA,NA,NA,NA,NA,NA,17.3,11.5,0.5,1.7,4
Mexico,1995,女,age25-29,74.3,NA,NA,NA,NA,NA,NA,17.4,11.3,0.6,1.1,3.9
Mexico,1995,女,age30-34,101.8,NA,NA,NA,NA,NA,NA,17.7,11.7,0.6,1.2,4
Mexico,1995,女,age35-39,150.1,NA,NA,NA,NA,NA,NA,20.8,13.3,0.7,1,4.6

* 死因順位の死因としては、厚生労働省の「死因順位(第10位まで)」+「他殺」を使った。 http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/suii09/deth2.html
* OECD加盟国のうちトルコは上記WHOのページに年齢階級別人口が掲載されていないので上記リストには含めていない。
* チリとメキシコはトルコは上記WHOのページに年齢階級別人口がそれぞれ1994、1995までしか掲載されていないので、上記リストの計算でも1994、1995の死亡データで計算してある。
* ロシアとスイスは死因データがDetailed Codesでないので厚生労働省の死因簡単分類と完全に一致する数字を出せないため上記リストでも死因順位は計算していない。
* 人口の少ない国では厚生労働省の「死因順位(第10位まで)」に該当する死亡数が0のこともある。その場合は死因順位計算から除いた。

通りがかりましたが通りがかりましたが 2012/06/12 01:29 白書の図18で20-29歳自殺死亡率と若年失業率のグラフを出して相関をもって因果関係を想像させようとしていますが、これはどの期間を切り出すかで全然違ってくるんですよね。
http://ikiru.ncnp.go.jp/ikiru-hp/genjo/toukei/pdf/2011figure.pdf
の第2図。
細かい年齢階級の数値はこちら。
http://ikiru.ncnp.go.jp/ikiru-hp/genjo/toukei/pdf/2011table2.pdf

ちょうど「梅ちゃん先生」の舞台になっている頃かな?若年層の自殺が非常に多い時代があって、ここまで含めると負の相関係数が出そうです。

VIEVIE 2012/06/12 16:30 この統計(第1-10図)の「死亡率」が一瞥してよくわからなかったので、
リンクをたどって色々試算(コメント末尾※計算根拠参照)してみたんですが
要は10万人の村にすると何人がどんな死因で死んでるかを
ランキング3位まで表してるんですよね?
この表の「死亡率」が指しているのはあくまで
10万人中の該当要因で死んだと推察される人数と。

そうすると各国の10万人あたりで死ぬ人の原因と数字を見て感じることは
やっぱり「日本は治安いい」ではないですかね?
交通事故にしろ、天災にしろ、薬物事故にしろ、どの国よりも発生が低いし
死亡率(10万人中死んだとされる人)3位までの合計では
掲載された8カ国の中で中間値ですので、
人口に対し若年層が他国より多く死んでいるとは言えない。
(アメリカはちょっと死にすぎな気がしますがw)
死因上位としてはやはり自殺が1位なのは
治安向上と医療先進の結果必然なのでは?

確かに各国で比較し自殺で死ぬ人数が多いことは
憂うべきことだと思います。
現代の若い世代は挫折に弱い人が多く
失業や貧困、人間関係等を楽観できるメンタルの強さもなく・・・。
それらを支えるバックボーンとして教育や政治、
家庭という拠り所が求められるのでしょうね。


※試算根拠
http://www8.cao.go.jp/jisatsutaisaku/whitepaper/w-2011/pdf/index.html
この統計で
1.まず平成22年15〜34歳人口は28,125千人。
http://www.stat.go.jp/data/nihon/zuhyou/n0202300.xls
2.一方死亡者総数(10万人で割らない)で該当年代は12,449人。
http://www.stat.go.jp/data/nihon/zuhyou/n0200400.xls
3.平成22年の40歳未満自殺者は8388人。
  30代の自殺者を半数にして、6000人と仮定。
http://www8.cao.go.jp/jisatsutaisaku/whitepaper/w-2011/pdf/pdf_honpen/p7.pdf
4.これらの数字で組み立てると10万人あたりの自殺者は約21人。
  この表の18.5人とはだ少しズレルけどイイ線かな?

通りがかりましたが通りがかりましたが 2014/03/08 09:40 今更ですが
ジョエル・ベスト『あやしい統計フィールドガイド―ニュースのウソの見抜き方』白揚社 (2011-12)
を読んだら、あやしい統計の例として「死因一位」ネタも書いてあったので引用します。「死因一位」ネタは欧米でもやる人たちがいるのかと驚きました。
p.129-130
「 グーグルで「死因の第1位」を検索すると、命と健康にとって危険な特定の要因に目を向けさせようと腐心する人たちの間でこのフレーズにいかに人気があるかが明らかになる。このフレーズは、特定の集団で第1位になっている死因を紹介するのによく使われる。例としては、早産 (新生児の死因の第1位)、乳幼児突然死症候群 (生後1ヵ月から1年の赤ちゃん)、 先天異常 (子ども)、事故 (1歳から44歳までの男性)、自動車衝突事故 (カナダの子どもと、米国の15歳から19歳の若者)、 殺人(15歳から34歳までのアフリカ系米国人男性)、自殺 (18歳から24歳までのイギリス人男性)、HIV (25歳から44歳までのアフリカ系米国人)、肺がん (女性) などがある。
 若い人々は概してかなり健康なので、自然の原因で死ぬことはまれだ。だから、交通事故、あるいは殺人、自殺がこうした年齢層の死因の第1位だとだれかが主張していたら、ほかにどんな死因があるだろうかと考えるべきである。注意深く選ばれたある集団の死因の第1位を特定することは、しばしば、とくに注目を引く統計をつくりだすすべとなるのだ。
 「第1位は」というレトリックが用いられると、その原因に緊急に対処しなければならないという感じがする。これによって、多くの問題をそれぞれ最重要課題だと称することができる。ちなみに、街路樹の死因の第1位として挙げられているのは、根元を保護カバーで覆いすぎることである。」

内閣府も「死因一位」ネタを書いたということは、この本にある「アドボケート」として振舞っているということで、これはこれで困ったことだと思います。米国の若年層の事故死はドラッグオーバードーズが多いのに、これを交通事故が多い日本の事故死と同列に比較するのはやはり「あやしい統計」と思います。

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