2008-04-30-水 どんどん行けるまだ行ける
どうしようかと迷いましたがガソリン入れて来ました。その2時間後にテレビのニュース速報でガソリン税暫定税率復活のための税制関連法が衆院で再可決されたと流れました。どうなっちまうんだ、庶民の生活は?(><)
RD 潜脳調査室 第4話
悠長にお風呂に入っていたらすでに終了5分前でした。orz 海底に沈みそうになるハル(CV.森功至さん)に必死に呼びかけるミナモ(CV.沖佳苗さん)。彼女の声に反応したハルが無事に生還を果たしました。最後はじいちゃんと孫娘のほのぼのとした情景が……って孫娘じゃねぇ!(笑)
- アーティスト: LAST ALLIANCE,MATSUMURA,ANZAI
- 出版社/メーカー: バップ
- 発売日: 2008/04/16
- メディア: CD
- クリック: 6回
- この商品を含むブログ (24件) を見る
まんがくらぶオリジナル 6月号
・がんばれ!メメ子ちゃん(むんこ先生)
社長は会社の私物化イクナ〜イって言いません、可哀想。(;;) そして亮も可哀想、トンだ姉を持ったものです。(;;) 乾女史の口元が大洪水、メメ子は知らぬが仏。メメ子はやっぱり亮狙いか。でも、岸田の兄ちゃんも独身で何だかイイ感じなんだよね。田中は今後女湯に入るの禁止! 岸田はちょっと怒ったほうがいいと思うぞ。(^^; メメ子はお胸が……orz
扉絵のあつし、どう見ても小学生の決めポーズじゃないでしょーに(笑)。副島(そえじま)さんはダイエットはする必要ないじゃない。大盛山先生は胸が減るので止めて下さい。(><) でも、あつしに抱きつかれたり足見られたりで結構なダイエット効果があるんじゃないの? 女性は見られて綺麗になると言うし。(^^)
・うちの姉様(野広実由先生)
ぶたメンに見えた。(^^; 倫、「お姉ちゃんってともだちいたんだ」って地味に失礼なこと言う。チョコフォンデュ、美味しいとわかるともっと大きいもので試したくなるのはこどもだから。ノエスでイエスノー枕を思い出しました(笑)。
・ひよわーるど(橘紫夕先生)
「なにげさん」の作者のゲスト作。こういう作風が結構好きな人多いんだろうなぁー。体操している姿が体操しているっぽくないのですが。(^^; でもその話のオチに笑った(笑)。守屋さんのところになにげさんが現れたら一日中付きっ切りじゃない?(^^; 最後のページのハシラに「守屋ん」って書いてあるんだけど「もりやん」って読んでイイの?(おそらく誤植・笑) 今年は複数の4コマ漫画誌で連載なるか? 可能性のある一人です。(^^)
・ちぃちゃんのおしながき(大井昌和先生)
三葉ママには九谷焼のお猪口でも無印のお猪口でも、結局は呑む欲望の方がはるかに上回るんだからどっちでもいいじゃない。そしてちぃちゃんはきちんと謝りましょうね。(^^; 家庭訪問は学校でのことを先生が話すものです。お店のちぃちゃんは範囲外。仕事中のお酒の接待はご法度ですが、仕事が終わってからお誘いするのはありでしょ。先生も色々抱えてることがあるのでお酒呑んで三葉と話せばストレスも退散。(^^) ちぃちゃんは大人の話は口外無用ってことで一つ。原価率のことはあまり言わない方が良いと思うよ、ちぃちゃん。(^^;
- 作者: 大井昌和
- 出版社/メーカー: 竹書房
- 発売日: 2008/01/17
- メディア: コミック
- クリック: 42回
- この商品を含むブログ (28件) を見る
今はほのぼのとした場所でも昔は戦火に塗れたところや兵器を作ったところがあちこちにあります。その一つが今回紹介された瀬戸内の島なのでしょう。ウサギも数羽程度なら可愛くも感じるけど、ワラワラと群れて出て来たらちょっと怖いかも。(><)
・こうかふこうか(佐藤両々先生)
佐藤先生が得意としている(?)サイレント漫画です。(^^) 幸花はスタイル良いのに、怪我が多いからあまり肌が露出する服は着られないんでしょうね。ちょっと勿体ない。(^^; 私もたまに寝てる間にアラームボタンを押してしまい、まだ寝ていたいのに叩き起こされることがあります。(><) 人や動物と接することの好きな幸花、何だかんだ心配され世話を焼かれながら結構幸せな日々を送っているのかもしれませんよ。(^^)
プレゼント用パズルのイラストが扉絵に。姑の言うように確かにいやらしい感じです、ゾワーっとします。でも、M男な旦那にとっちゃあそれが蜜の味(笑)。姑は顔の部分を失くして嬉々としてますね。(^^; 「嫁・姑・胸の内」での嫁の足の上げ方がプロ仕様です。彼女の過去ってどんなん? 旦那、パズルプレイって初めて聞いたよ(笑)。
正直なところ予想以上に長い連載になったかなというのが感想です。(^^; 2005年6月号より連載開始となりましたが、初っ端のナギーの設定に私はコケましたけどね。その後全然そのことに触れることはなくて正解でしたが、人気作だった『はにーすぃーとティータイム』のバトンを渡された作品としては若干寂しい状況での連載終了かもしれません。次回作に期待します。(^^)
- 作者: 山野りんりん
- 出版社/メーカー: 竹書房
- 発売日: 2008/05/17
- メディア: コミック
- クリック: 13回
- この商品を含むブログ (6件) を見る
そのユニークさを判る人でなければ履歴書確認で落とされますよね。(^^; 和美さんブラスバンド部に入ってたのか(笑)。なぜアキトは母ちゃんの心配をしてるのか? お前の目は節穴か?(笑) 和美さんがブルマー穿いたらそれってファミレスじゃなくなるでしょ。メニュー表紙に「ROYAL」(Rの文字だけ隠れてる)の文字。和美さんが働いていたのはこの系列のいずれかでしょうけどてんやでないのは確か(笑)。ロイヤルホストっぽいね。
うわぁーっ、本当にバケモノ。(><) リングの悪役メイクはブル中野とかダンプ松本のことですか?ってののちゃん歳ごまかしてないかい?(笑) フクちゃんのそれはまさにイリュージョンですよ。(@@) 気合い入れればおなかも引っ込むのなら私がやってます。orz
・ほんわかぱっぱ♪(古川紀子先生)
初っ端1本目からヒデぇーや(食堂にあるまじき・笑)。男気のあるおネェちゃんの部屋の空気まで売る阿漕なばあちゃんですが1万円で買う男がいるからやめられません。しかしその金はパチンコで消えてなくなります。(><) ばあちゃんはヨン様みたいな男性が好みですか。焦げるのね(笑)。
・きゃんぱすライフ(鯨尚人先生)
キャラ絵はそれほど好みではないのですが、ほんわかした作風ですがオチは結構しっかりとしてなかなか面白く読めました。(^^) 『くらオリ』が妥当かどうかはわかりませんが、今回のレベルが維持できるなら連載オッケーです。(^^)
何だかヘンな方向に向かってしまってますね。(^^; 安い牛肉のくだりは一体何なのでしょうか。勉強不足な私には良くわかりません(ジャングル云々って……)。バイオ燃料のことを取り上げる方が読者の役に立つのでは?(^^;
鯉のぼりも食べたなら勇者認定だったのなぁー、惜しい、実に惜しい(ほめごろしかよ・笑)。
月刊 まんがくらぶオリジナル 2008年 06月号 [雑誌]
- 出版社/メーカー: 竹書房
- 発売日: 2008/04/19
- メディア: 雑誌
- この商品を含むブログ (3件) を見る
パンダのリンリン亡くなる
さようなら、リンリン−−。唯一の「日本のパンダ」として親しまれていた上野動物園のジャイアントパンダ、リンリン(雄、22歳7カ月)が30日、高齢のためこの世を去った。日中友好の「親善大使」として2頭が上野に来園してから37年目。かつて最大で5頭がいた上野動物園から、ついにパンダの姿が消えた。
今はどうかわからないけど、昔はパンダの好物のエサの供給地域だったところに住む私からも謹んでお悔やみ申し上げます。公開中止して静養に努めようとしてすぐに逝ってしまいました。まるで自分の役目を終えたかのように。私のこどもの頃はランランやカンカン、ホァンホァンが楽しませてくれていました。ランラン・カンカンの時代は大人気で上野動物園に行って長蛇の列に並んでもちらっとしか見られませんでした(遠い目)。
主任がゆく! スペシャル VOL.8
今回もこいずみまり先生の『スーパー♥SISTERみお』とたかまつやよい先生の『鉄拳OL!みさきちゃん』が載っていたので購入しました。(^^) 吉田仲良先生の『おさるの商事』もなかなか面白いです。
今号の執筆陣は敬称略・順不同で、
たかの宗美、吉田美紀子、若尾はるか、すみれいこ、さとう恵?、タナカクミ?、三島弥生?、こいずみまり、小谷梓?、美月りよ(美月李予)、NYAN、たかまつやよい、後藤羽矢子、梅宮あいこ、吉田仲良、さかくらりま?、華桜小桃?、かわもと尚夜?
です。(^^)

