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「ほらここ、破かれた、ばかちーがやった!」

2014-09-07

ラブライブのライブについて考えると胃が痛いという話。(追記あり)(さらに追記)


これは私信です。酔ってます。うだうだとした自分語りです、あと、ラブライブが純粋に好きな方を結果的にdisってしまっているかもしれないので、注意してください。ここ数か月で関わり合いを持ったすてきなラブライブファンのみなさんとこれで縁が切れてしまったりしたら悲しくて悲しいです。

さて、ラブライブのライブが来年の冬ありますね。5thです。ぼくは、控えめに1枚買って外れて、あとは友人との話し合いで行けるかどうか、友人たちもぼくには行ってほしいと言ってくれているので、もしかしたら行けるのかもしれません。

ただですね、ラブライブのライブに関しては本当に、なんというか、考える度に胃が痛くなるような思いがありまして、これは単純にぼく個人の問題なのですけれども、このもやもやを吐き出さないと物理的に吐いてしまいそうな思いがありまして、ここにぶちまけたいと思います。


あのですね、ぼく、μ'sが好きなんですよ。すっごく好きなんです。6本のPVアニメ内のPVを見ていて、いつも、ああ、なんてすてきなものが、なんてすてきなものがあるんだろうなあって思うんです。
ぼくはたぶん、アイドルというものが好きなんですけれども、ハロプロAKBにはハマれなかった。唯一、広末涼子という例外はいたんですけれども、それでもなんとなく無理だったんですね。実際生身の10代とかもいるような若い女の子に、自分の思いやら何やらを仮託して、声を上げることが暴力的に思えて仕方がなかった。いや、もちろんそれはお金を払うビジネスなんですけれども、それでもなんだか嫌だったんですね。
ラブライブを最初1話だけ見たんですけど、まあ、アニメとして合わない。どうにも演出が過剰で、あまりにも脚本が透けて見えるようできつかった。一人の、それ相応の人生を歩んできた人間にはどうにも見えなかった。これは今も変わっていない感想なんですけれども、ただ、それはそうとしても、『ススメ→トゥモロウ』がよかった。OPが、『僕らは今のなかで』がよかった。この二つの曲とPV(?)だけは心に残って仕方がなかったんですね。
より具体的に言えば、『ススメ→トゥモロウ』の「だって変わんない世界じゃない」という歌詞を聴いたときに、「ああ、世界って変えられるよな」って思ってしまったんですよ。そんなことまったく普段思わないのに。穂乃果さんの、あのどうしようもない輝きに、圧倒的な説得力を感じた。ぼくにとってやっぱりアイドルって、そういう、歌詞をただ文字で読んだだけじゃあ心まで届かないようなメッセージを、その質量のあるパフォーマンスで届けてくれる存在で。あの穂乃果さん、まあもちろん海未ちゃんやことりちゃんもなんですけれども、彼女はそうだったんですね。
そのあとは、一応10話くらいまで見たけれども9話が圧倒的にだめで(オタクの前で歌ってる9人を想像するとどうにも気持ち悪く感じて未だにアレルギーです)、『ススメ→トゥモロウ』と『僕らは今のなかで』をひたすらyoutubeで見るっていう生活を続けて、ある日ベストを手に入れて、今度はPVを何度も見てました。そんな中ある日、ラブライブ二次創作にハマって百合厨になったりもして。


けっきょく、ぼくはμ'sを「ふつうのアイドル」として見ていたんですよ。先述のアニメラブライブ評価の話ともつながりますけれども、あの「ワザとらしさ」あるいは「ミュージカル的な演出」を根拠に、ぼくはアニメラブライブを「μ's結成秘話的な再現ドキュメンタリードラマ」として解釈していたりします。これは別に主観的な納得の話ですのであれですが。
だからですね、ライブに行くのきついんですよ。だって、SSAで歌って踊るのはμ'sじゃないんですもん。たしかに、声は同じかもしれませんが、ちがうんですよ。穂乃果さんじゃなくて新田さんなんですよ。新田さんはぼくはとてもすばらしい声優さんだと思っていますが、でも、穂乃果さんじゃないんですよ。なんでそれを見に行かなくちゃいけないのか。なんで、μ'sが存在しないことの証明を見に行かなければいかないのか。
ラブライブというコンテンツは、パラレル的だということがよく言われます。設定は一貫してないし、それぞれの媒体にそれぞれのキャラがいる。ぼくはそれを、「オリジナルのμ's」が存在して、それぞれはそのオリジナルのμ'sが出演しているもの、作っているものだと(=そういう設定であると)考えています。アニメは先に言ったように本人出演のドキュメンタリードラマですし、SIDは彼女らが実際に書いた日記、G'sの記事は彼女らが取材を受けた結果であり、PVは彼女らがリリースしたものというわけです。
そう考えていったときに、どう考えても、無理なんですよ。ライブだけは。生身の人間が出ている以上、そういう理屈はこねられないんですよ。彼女らは、その意味でμ'sではない、何か他のユニットでしかないんです。少なくとも、ぼくはぼくを納得させることができない。彼女らが「μ'sとして」μ'sの曲を歌ってる以上、そのこと自体がμ'sの存在を否定する。ぼくはそれに耐えられない。


さらに言えばですね、これは、本当に情けないことなんですが、「声優さんたちはμ'sじゃないから楽しめない」ということが、ライブにネガティブな感情を抱いている理由じゃないのです。むしろ、「μ'sじゃないけど絶対に楽しめる」だろうことこそがぼくの胃を痛くするのです。本当に、恥ずかしい。
というのも、ぼくはサッカーが好きで地元のアルビレックス新潟を、加えて最近プロ野球広島東洋カープを応援しているのですけれども、ああいうスタンドの一体感、みたいなものが、どれだけ人間を楽しませるかということをぼくは知っているし、また、そういうものを大好物な自分も知っているわけです。ぼくはライブというものにおそらく2回しか行ったことはないですが、おそらくライブはもっと楽しいだろうことを確信しています。
実際、行きたいんです。5th、死ぬほど行きたいです。先のような経緯から、2期1話で『ススメ→トゥモロウ』を8人が歌いだしたところでぼくはみっともなく泣きましたし、2期12話の『僕らは今のなかで』でも、予想していたにも関わらず号泣しました。あとは、『どんなときもずっと』のサビでも静かに泣きました。『LONELIEST BABY』を1期12話13話を見た後に聞いたときは、「ああこれは穂乃果さんへのラブソングなんだ」と一瞬で気づいて、さめざめと泣きました。
つまり、行ったら楽しむんですよ。確実に、心動かされるんですよ。感動するんです。きっと体が震えてなすすべもなく泣くんですよ。でもどうですか。それで泣いてどうするんですか。歌ってるのはμ'sじゃないのに。俺が好きだった、好きなはずだったμ'sじゃないのに。俺はμ'sが好きだったわけじゃなくて、大きな規模の会場で、同じものが好きな人とペンライトを一緒に振ればそうじゃない人たちの歌でも泣いてしまうのか。泣いてしまうとしたら、それは何なんだ、何のための涙なんだ。俺は何に感動をしているんだ。俺は、俺は別に、μ'sの歌に感動していたわけじゃなかったのか。


俺はμ'sが好きだったはずなんだ。そう、確信を持って言えるはずなんだ。でも、でも、来年の春、ぼくがどうなっているのかは、なんともわかりません。そういう話でした。つらい。



【追記】
そのあとさらにフォロワさんたちと話しながらうだうだつぶやいたので一応置いておきます。本文に書き忘れた補足ということで。






まあ、けっきょくこういうことなんですよ。百パー無理ですけどね。



【追記2】
ライブイリュージョン!そういうのもあるのか! たしかにこれはすごくよいかもしれないなあ。


【追記3】
もう見てる人もいないと思うんですけど、一応置いておきます。








(※断っておきますが、それでも「行く気はない。魅力を感じない」とつっぱねることができないぼくの弱さの問題だということは間違いないです。)




まあ、ぼくはりんまきとほのまきとほのにこを読めればいいというラブライブ!(散々「!」付け忘れてごめんなさい)オタとして生きていこうと思います。

gouzougouzou 2014/09/08 02:30  えーと、すみません。ブロマガ『そんなことよりアイマスの話しようぜ』管理人のgouzouと申します。アイマスPで、最近アニメ『ラブライブ!』を全話観た者なのですが、kashur2さんのこちらの記事を読んで少しエントリを起こしてみました。

 とりとめのない話で、なおかつムダに長いですが、よければ読んでみてください。
http://ch.nicovideo.jp/gouzou/blomaga/ar618182

失礼しました。

ikasako456ikasako456 2014/09/08 08:59 おっしゃる通り、ラブライブのライブに出演しているのは別のユニットです。
ラブライブでは声優の9人がμ' sとして現実世界でも活動しています。
多くのラブライブが好きな人は、穂乃果ちゃんもえみつんも両方好きなのです。そして、両方ともμ' sなんです。
なので、1回ライブに行ってみたらいいんじゃないでしょうか。
それで、声優たちのμ' sが好きになれるかだと思いますよ。
もし苦手なら、それはもう好き嫌いなので仕方ないんじゃないですかね

kashur2kashur2 2014/09/08 09:57 >gouzouさん
ありがとうございます。おもしろく読ませていただきました。

>一番大切なのは『アイマス』という概念そのものを応援すること。「アイマスが盛り上がっている」という事実を自分たちで作るために。自分がアイマスの機構の一部になるために。

ここに関してなんですが、アニメラブライブは、アニメとライブの接続という意味で非常に懇切丁寧に作ってあると思うんですよね。メタに「ラブライブ」という概念を経由せずとも、そのまま「μ's」を応援できるようにしている。
というのも、「みんなで叶える物語」ということを2期であれだけ強調して、最終的にカーテンコールまでしちゃう。穂乃果さんに画面に向かってしゃべらせる。徹底的に外の視聴者を意識して作ってある。
で、おそらく、そうして動員した視聴者をそのコンテクストの中でライブにそのまま持って行く、そこまでセットでラブライブというコンテンツは設計されている。そうしたときに、視聴者は「μ'sとしてのライブ」に行くことが作り手からは期待されていると思うんですよ。
そういったラブライブのコンテンツとしての丁寧さが、ぼくみたいな人間にとってネックなのかもしれないなあと思いました。
まあ、ぼくの思い違いな気もしますが。

kashur2kashur2 2014/09/08 10:02 >ikasako456さん
ありがとうございます。

うーん、ぼくはライブ行ったら楽しむし、あの9人の声優さんを好きになると思うんですよ。友人に4thの映像見せられても楽しかったですし。
ただ、やっぱり、追記にも書いたんですけれども、「画面の中のμ's」(を演じているはずのオリジナルのμ's)へ捧げるべき思いを、またそれとはまったく別の「現実世界のμ's」にぶつけてしまうんじゃないか。そこの混同ってどうなんだ、みたいなのが自分の問題意識なので、少し難しい感じがします。

totoko55totoko55 2014/09/08 10:16 初めてコメント書かせていただきます。

う〜ん。なんといいますか、そんな難しくシリアスに考えることないのではないかな〜と思うのですが……。

ラブライブ!というコンテンツそのものが、二次元と三次元それぞれで展開されるものとして始まったコンテンツですので。

ライブはライブ、アニメはアニメそれぞれ独立して楽しめばいいのにな〜と思います。変に難しく考えたり、穿った見方なんてせずに……。

それは私があまりにも無関心すぎるのかもしれませんが……。

kashur2kashur2 2014/09/08 10:22 >totoko55さん
まったくその通りだと思います…。めんどくさい人間ですみません…。

てへへてへへ 2014/09/08 10:23 私信はネットに公開してはいけない(戒め)

それはともかくとして。
現在放送中の史上初?の生放送アニメを謳うみならいディーバで使われている技術を発展させれば、将来的に声優をボイス&モーションアクターとして裏方へ配し、声優の動きをCGキャラクターへリアルタイムに反映させてライブを行う、そんな時代が来るやも

まあ需要は微妙かもしれませんね
声優はもはや裏方ではなくアニメキャラクターと同格の存在として扱われている、扱われるようになるまで地位が向上した現代においてはアニメ作品の名を冠する声優ライブには確固たる需要がある(アニメが客同士のコミュニケーションツールになっている事も大きい)
声優の声と体を依り代にアニメキャラクターを現実世界へ顕現させるメディアミックス商法。それに対抗するには技術も需要もまだまだ未成熟でしょう

それまではニコ生などで行われるラブライブ本編の一挙放送でライブ感を共有して我慢しましょう。
尚みならいディーバは最終回で生放送中にライブするそうなので見てね(ステマ)

ちっけんちっけん 2014/09/08 21:56 声優のμ'sとしてのライブを「代わり」としてしか見れないなら行かなくて正解だと思います

ラブライブ!のライブに行く、あるいは行きたいと思ってる多くの人は、声優メンバーの活動の歴史を知っているから、感動もするし応援したいと思ってます

3rdライブのBDは観ましたか?
キャラクターと声優のμ'sを同一視するのは損ですよ

ライバーライバー 2014/09/08 23:55 声優はアニメによって自分をアイドル化していく
アニメキャラクターに愛を注ぎたいだけなら円盤を何度も見返すか、アニメキャラクターが歌って踊る新感覚のライブが開催されるのを待つしかないのではないかと

正直おっしゃる事も分かるんですよね
ただ加齢やオタク化が進行すると価値観の狭窄が起こりやすくなって、かえって色んなモノが楽しめなくなるものですから思い切ってライブを観覧してみてはいかがでしょう?

案外声優さんの事も好きになれるかもしれませんよ。心の底から

わかるよ、その穏やかじゃない気持わかるよ、その穏やかじゃない気持 2014/09/09 16:10 仰られていること、凄いよく分かる気がします。

そこまでキャラクターへの信仰を積み上げてしまったのは、おそらく提供側としては想定していないでしょうね。
運が悪かったという言葉で片付けられるほど安い感情ではないとは思いますが・・・。
病気みたいなもので、一回体験すれば気にならなくなるとは思いますが、治療せずにそういうスタイルを貫くのも一興かと思います。

ご自身の中で納得できる回答を用意できることを祈っております。

Nenet TechDinerNenet TechDiner 2014/09/09 20:46 ヒーローショーをテレビの中のヒーローではないと頭では分かっている幼少期とか
そういうジレンマですね。
メタなモノを現実に持ち込む際、どこまで許せるのか?
ってのは個人差が有るわけだし、他人に合わせる必要はないのでは?

僕は中高生の時分は、自分でお金をだして2時間分楽しみに行く
自堕落な構造にある映画が大っ嫌いだったけど
オトナになってその辺はマヒした。

許せないモノを強要されて「こういうのも有るんだ」なんて納得するくらいなら
こんな長文書くくらいのパッションがあるんだし
バックボーンの商売なんてのをぶっちぎって、自分の好きなことをするべきかと。
なんせ、趣味なんだからさ。

SsansanMSsansanM 2014/09/09 21:30 アイマスPとして経験した過去の通過儀礼と同じでした。
コンテンツ、キャラクター、演者、運営と色々なファクターがあるんですけど、基本はキャラクターというフィルターを通して楽しむんですよね。だからこそ、そのフィルターを外して見た時の衝撃を良しと取るか悪しと取るかが難しいですね。

通りすがり通りすがり 2014/09/18 19:34 ラブライブはアニメから入ってベストアルバム買って、ソロCDも買って、スクフェスするためにスマホに替えたくらいハマりました。
友人と一緒にライブ行こうって言ってたけど4thの時は自分だけ行くことが出来なくって。
それでもラブライブの、μ'sのライブは絶対に行きたいな。という気持ちだけあったんです。
それでランティス祭り東海にてμ'sが出るということを聞いて友人と一緒にチケットを何とか取ることが出来て。
その予習として1stライブからBDを見てみたら。ちょっと、なんか自分の思っているものと違いました。
なんかμ'sなんだけど、ちょっと違う。μ'sなのに、あれ? っていう気持ち。
そのことを友人に言うと「ライブ行ったらそんなこと思わなくなるくらい楽しくなるさ」と言われてランティス東海へと向かいました。
一番手はμ's。楽しみにしてて。でもいざ出てくると自分の体が固まってしまいました。
周りのほとんどが飛び跳ねていて、でも自分は動くことが出来ずにじっとステージを見ていました。
そして一曲目が終わって自己紹介。新田恵海さんの自己紹介、穂乃果じゃなかった。
はっきり言って自分自身に絶望した。なんでこんなに楽しめてないんだろう。
目の前にいるのはμ'sなのに、μ'sじゃない。
そんな気持ちになっていて、全員分のコール&レスポンス覚えていたのに一人分も言えませんでした。
憧れのμ'sが出てきたのに嬉しいとか感じたり、笑うことさえ出来なかったです。

後に思い返してみると
周りの人は、大抵声優の名前を叫んでいました。
「えみつーん!!」って友人も叫んでいました。
俺は凛ちゃんが好きで、でも「りっぴー!」とは叫べなかった。

友人は穂乃果が好きだけど、えみつんも好き。
俺は凛ちゃんが好きだけど、りっぴーのことはラジオも聴いてないから知らない。
ライブって、μ'sじゃなくて。「μ'sの中の人」を見に行くってこと。
それがようやく分かったら、いつの間にか5thには応募してませんでした。
チケット取ってくれた友人には申し訳なかったのですが行かない、と伝えました。
いくらライブをしたって、キラキラしたステージに立っていて、その声で歌を歌っていたって
穂乃果たちがそこにいないんだな、って分かっちゃう。
声優さんたちが嫌いとかってわけじゃないけど、μ'sがいない、から行かない。

なんだかあなたの気持ちに共感出来る部分が数多く見受けられたので、自分の気持ちも整理しつつ初コメさせていただきました。

ななしななし 2016/02/01 01:55 これを書かれて2年くらい経っちゃっててまた考えも変わってるのかなぁと思いますが。

アイマスを知って、なんで声優のライブに行かにゃならんのだ、というのは僕も感じたところでした。彼らはアイドルではない、ただ歌は聞きたかった。アイドルに声と歌を吹き込んだのは彼らですから。

そうしてライブに行き驚かされ、楽しむ中気付きました。普段はキャラがいてその後ろに声優がいる(本当は絵を描く人などもですが)、しかしここでは声優がいて、その奥にアイドルがいるんだなと。確かに彼らはアイドルではない、でもその向こうに確かにアイドルが見えた。

もう1つ、コールについて、アイドルではなく声優の方の名前を呼ぶ。本来ならキャラ名で良いと思っていました。しかしライブを見る中、裏方に徹しキャラを演じ、キャラを立てて過ごす声優の方、ファンと言ってもその視線は普段はキャラに向いている、そういう人たちに感謝を持って名前を呼びたいなと素直に思えました。
普段アイドルを支えてくれる感謝、コンテンツを守ってくれてる感謝。そういう場でもあるんだなと。

それ以来ずっとライブに行き名前と感謝を叫んでいます。勿論死ぬほど楽しいので義務感なんてものではありません。少し角度が違ったかも知れませんが一応書かせていただきました。

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