くりごはんが嫌い このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

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2016-01-13

[][]で、KAT-TUNの田口ってなんでやめるのよ? 14:40 で、KAT-TUNの田口ってなんでやめるのよ?を含むブックマーク

SMAP解散か!?」って報道が出たじゃないですか。んで、そこからいろいろ辿ってネットの記事を見てたんですよ。そしたらこれがまぁおもしろくてですね。読むのをやめれません。もちろん確定してる部分は少ないし、大半がくだらない記事なのはわかったうえで言ってるんですが、こんな『アウトレイジ』な世界が裏であったなんて驚きました。もしかしたら芸能界に精通している北野武もこれをヤクザに象徴させて作ったんじゃないかと思ったほどです。

なんとなくジャニーズに派閥があるというのは噂では聞いてたんですけど、まぁ、そんなのあるのかなくらいには思ってた程度だったんで、あまり調べないようにしてたんですよ。TVが好きな人間にとってね、そういう華やかな世界の嫌な話とかあんまし聞きたくないもので。ただ、NHKでも報道されたとなるといよいよだなと本格的に調べはじめたら「ええ!?こんなことがあったのか!」の連続でね。ずーっと読んでました。

松本清張の『点と線』のごとく、今まで断片的にあった何かがひとつずつ繋がってく快感とでもいいましょうか。「あー!そういうことだったのか!」って感じですよ。やれ中居くん舞祭組に曲書いてるとか、SMAPキスマイが27時間で共演したとか、「ナカイの窓」にキスマイ北山セクシーゾーン中島健人だけ出てたりとか、「スマスマ」の番宣に山Pジャニーズをやめた赤西だけ出てたりとか、もう興奮を隠しきれません。

ここまでくると「すべらない話」で中居くんがマッチの話をしたのもこの布石だったんじゃないか?(マッチの息子が何故か社長の隣でエラそうに座っているという内容)とか、もうとめどなく妄想が溢れ出てくるんですよ。やけにバラエティで今までやらないようなことをやりだしたなとかね。

こういうお家騒動みたいなのが、大好物でしかもそれがジャニーズとなればね、おもしろいに決まってるんですけども。いやーこれからワイドショーが楽しみでしかないです。特に「ワイドナショー」とか「アッコにおまかせ」、「情報7days」あたり注目したいですが。ジャニーズ事務所からも「事実です」というアナウンスがされたようで、どうやって解散するのか?「スマスマ」はどうなるのか?キムタクとの共演はもうなくなるのか?とか、今後どうなっていくんだろう。「スマスマ」は毎週かかさずに見ているのでなくなったら困るんですが。

ちなみにぼくは「キスマイ魔ジック」にてブログを紹介してもらった恩義があるので、飯島マネージャーについていく所存であります。

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あ、あとKAT-TUN田口淳之介って結局なんでやめるの?飯島マネージャーについていくの?

2016-01-10

[]荒唐無稽なスパイ映画継承するのはオレだ!『キングスマン21:01 荒唐無稽なスパイ映画を継承するのはオレだ!『キングスマン』を含むブックマーク

キングスマン』をBDで鑑賞。

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ロンドンクズ同然の生活を送っていた男の元にスーツを着た英国紳士があらわれ「君のお父さんは伝説のスパイだったのだよ!さあ君もスパイになろうじゃないか!」と言われ、そのまんまスパイになってしまうという映画

スパイになるために過激な訓練をしなくてはならないなど、どっかで聞いたことある話だなぁと思った方は多いと思われるが、それは当然で、原作者であるマイク・ミラーの映像化作品『ウォンテッド』とあらすじはほぼ一緒。さらに“めざめ”や“継承”という根本的な部分は『キック・アス』にも見られる。「同じ話しか作れないのか!」という意見もあるだろうが、監督と原作者が同じであれば観客としてはそれを期待するわけで、手を変え品を変え同じような味を新鮮に楽しませてくれればそれでいいのである。実際、日本以外では大ヒットを飛ばしているらしい。

今しがた書いたように監督は『キック・アス』のマシュー・ボーン。絶妙な選曲と『マトリックス』以降、アクション演出の突破口を見出したセンスはここでも健在。荒唐無稽さとアート感溢るるスタイリッシュさの同居。全編見せ場なんじゃないかというほどの大出血サービスで、多くの人がいうように中盤の「教会皆殺しシーン」とクライマックスの「世界の終わりシーン」に圧倒され、随所に飛び出す小粋なジョークと過激なギャグでニヤっとさせ、コリン・ファースの背広姿に萌えた。

007』のオマージュなのはよくわかるのだが、あえてマティーニの頼み方をボンドと真逆にするという演出もあり、その辺でニヤリとさせてくれる。それだけに飽き足らず全員が酒にうるさく、年代物のワインマックハンバーガーをあわせたり、ギネスを飲み終わるまで待てと言ったり、酒飲みには嬉しいネタがいくつかあった。しかもキングスマンを若者が継承するというストーリーがそのまんま「80年代荒唐無稽スパイ映画というジャンルをキングスマンという作品自体が継承する」という構造と一致しており、その辺もうまいなぁと思った(メイキングによるとこの作品はそもそもマイク・ミラーと監督が飲んでた際にでた「オレらが好きだったハチャメチャなスパイ映画って無くなったよなー!」というグチからはじまったらしい)。

気になる点として『キック・アス』でも違和感があった「主人公が二人いることで視点がブレる」問題があるが、これをあるポイントで引き継がせることにより見事解決(というか、この人そういう物語の運び方が好きなのかもしれない)。悪役となるサミュエル・L・ジャクソンや主人公の環境など社会派な側面もあるが、基本的に原作者は「オレの書いたマンガアンジェリーナ・ジョリーが出てるんだぜ!うひょー!」とかインタビューで言ってる男なのでそこまで深読みする必要もないだろう。むしろおバカ映画の部類かもしれない。ギリギリ『オースティン・パワーズ』にならなかった的な。

というわけで期待以上のおもしろさに興奮した。さすがにやりすぎじゃないのかと思わなくもないが「世界を救ったら私のお尻でヤラせてあげる」というシーンだけでサムズアップ!!男はそんなことで立ち上がることができるのである(別な意味でも……)。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/katokitiz/20160110

2016-01-06

[]くりごはんが嫌いな男が2015年印象に残ったエンタメ 16:42 くりごはんが嫌いな男が2015年印象に残ったエンタメを含むブックマーク

どうもカトキチです。毎年12月の頭に映画ランキングを書いたり、一昨年はテレビのことなんかも書いたりしましたが、なんと去年は劇場で映画を観たのが5回で、DVDも『テレクラキャノンボール』と伊丹十三監督作以外レンタルしておらず、映画というものにハマりだしてから映画から最も離れた一年でした。漢字一文字で今年を表すとしたら「無」と言ってもいいくらい何もなかったです。

というわけで、今年はぼくが印象に残った「エンタメ」として、幅広く感想を書いてお茶を濁したいと思います。それ以前のものもありますが基本的には2015年に絡んだものをチョイスしております。ちなみにブログに書いたものは除外してます。


NGT48

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新潟に48Gの支店ができるとは夢にも思わなかったが、お披露目とラジオの公開収録、競馬場での無料ライブを見てきた。劇場も間もなくオープンされる。

AKBINGO」にてはじめてHKTを観たときに「こんな素人以下のヤツらを地上波に出していいのか!?」と思ったが、それに比べればお披露目はいくぶんマシというか、むしろ堂々としたパフォーマンスですでにNGT48らしさみたいなものは確立しているのではないかなと思った。柏木由紀に「NGTのセンターを見つけた」と言わしめた加藤美南の圧倒的な存在感は前田敦子山本彩のそれを彷彿とさせるし、ドラフトで入ってきた荻野由佳も市川美織のような顔の小ささと西野未姫のようなダンスの激しさで目立つ。すでにキャラが立っているメンバーも数人おり、ローカル番組やローカルCMを独占しはじめ、あげくAKBの番組出演や雑誌のグラビアなど、ちょっと展開が早すぎるくらい露出も多い。二ヶ月くらい後の競馬場ライブもパワフルなダンスとオチのあるトークでかなり楽しめた。これならば公演も問題ないかと思われる。あとは楽曲だが………その心配も杞憂に終わることだろう。


Negicco

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NGTができたことにより番組を取られはじめてるきらいがあるが、新潟県人にとって2015年は間違いなくNegiccoの年だった。「いくらかわいくてもアイドル楽曲が良くなければならない」というのが持論だったのだが、2014年頃からNegiccoはそれにも恵まれたし、レキシが作詞作曲した『ねぇバーディア』は私的2015年ベストソングのひとつである。実はブログで記事を書いたあとにベスト盤を聴いたのだが、これがヒドいというか、聴くに耐えられないというか、顔が赤くなってしまう曲が特に初期に多く、楽曲が良くなったことにより全国的な人気もでてきたのではないか?という想いが確信に変わった。昨年末の大忘年会も行きたかったなぁ。オリジナル・ラブノーナ・リーブス出演だぜ?


スプラトゥーン

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それまで頑に「TVゲーム」であることにこだわり続けた任天堂がネットとコミットするという手段を取り、端からオンラインじゃないとまったく楽しめないというスタンスでソフトを作り上げ、2015年の話題をさらった。佐々木希本田翼がプレイしていると公言し、あの「ZIP」でも特集されたことで日本国内での売り上げは100万本を突破。インクを撒き散らして多く塗ったほうが勝ちというシンプルなゲーム性が見た目にも美しく、キャラクターも込みでグッドデザイン賞を取れるのではないか?というほどポップでクール音楽もかっこよくサントラオリコン初登場二位という快挙を成し遂げたほど。

感想としては人を相手に戦い、素材を必要としない「モンハン」といった具合。ちゃんとランクも存在し、勝てば勝つほど上がっていく。一試合3分というのも延々やってしまう時間だし、適当に動いていてもかなり楽しい。欠点としてはスキルに関係なく実力がゲームにそのまんま反映されてしまうこと。ある程度やりすすめるとウマい人との差がハッキリ出てしまい、ほとんど勝てなくなり、プレイそのものがストレスになってしまう。故に130時間ほどプレイしたところでやる気がなくなった。続編は間違いなく出るだろうが、『マリオカート』や『スマブラ』のように「運」で勝てる要素が強くなってくるに違いない。というか、初心者から上級者まで同じように楽しめるのが任天堂ブランドの強みであり、そうしてもらわないと困る。それがイヤなら洋ゲーやっとけよって話だし。


ラーメン

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11月半ばに東京へ遊びにいったのだが、Twitterで仲良くさせていただいている亘さんに連れてってもらったラーメン屋さん。実はにぼしの効いたラーメンを得意としてなかったのだが、これにはハマった。というか、にぼしのラーメンは香りだけで正直味は薄く、もっと辛くしたり、味を濃くするなどパンチを効かせればいいのにと思っていたので、それが再現されていたことに驚いた。ホントに弱点を補い、良さを強調させたような味で、それこそラーメン二郎のように、このスタイルのラーメン屋がなぜもっと増えないのか不思議なくらいである。


かなみ屋

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同じくラーメン屋。実は前に働いていたラーメン屋の同僚が数年前にオープンした店であり、出来た当初に数回行ったのだが、別によくある普通の味だった。ところが、ここ最近担々麺を開発したとたん大ブレイク。雑誌やテレビでの露出もあいまって今では行列のできる人気店に大成長。少し値は張るのだが、実際原価を考えると本来は1400円くらい取らないとキツいらしく、それを1000円以下で食べられてると思えばかなりお得。もちろんおすすめは担々麺で、人気は味噌味らしいのだが、ぼくは醤油激辛を推す。一ヶ月に10回行ってしまったほどハマった。


ラーメン大好き小泉さん

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孤独グルメ』の大ヒットもあって、その潮流から生まれたグルメ漫画の映像化がいくつか放送されたが、その中でも唯一原作超えを果たしたといってもいい作品。キャラクターの設定やセリフ回しなど、ありえないことだらけでリアリティは皆無。むしろドラマとしておもしろいかと言われれば、全速力で首を横に振るだろう。じゃあなんでこれが印象に残ったのかというと登場するラーメン屋がラーメン二郎蒙古タンメン中本など、普通のグルメ番組では取り上げられないカルトな店ばかりであり、それを元アイドルが豪快に喰いつくすという画が強烈だったからである。よほどインパクトがあったのか、向井理が「A-Studio」にゲストできたとき、アシスタントの早見あかりにその話を聞いたくらいだった。主題歌であるシャ乱Qの「ラーメン大好き小池さん」のカバー「ラーメン大好き小泉さん」も秀逸の出来。ちなみに「新春SP」は途中でクイズ番組になったり、ライバルの男子キャラが出てきたり余計なことしすぎ。このドラマに何を求めてるのか制作者が分かってないところは筆舌に尽くしがたい。


ダウンタウンなう

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5分遅れで放送するという「ほぼ」生放送スタイルのときはどうでもよかったのだけれど、過去問題があった芸能人やダウンタウンとあまり絡んでこなかった大物と酒を飲む事で本音を引き出すという路線に変更したとたんに番組自体がめちゃくちゃおもしろくなった。ある意味で「しくじり先生」とは違う方向性なのだが、この番組の何に衝撃受けたかって、ほぼ全員が酔って番組が機能しなくなったとたんに指原莉乃MCとなってまわしはじめたこと。正確にいうと「教訓のススメ」の最終回だったのだが*1、「さしこのくせに」ではポンコツアイドルだった彼女があのダウンタウンを相手に見事に普段の番組では聞けないようなことを引き出した。これは2015年、テレビ好きにとっての大事件である。その回転の速さはあの松本人志をして「指原はホントに賢い、(他の女性タレントより)頭ひとつ抜けてる」と言わしめたほど。


アフロの変

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youtubeNegiccoの動画を検索していたときに引っかかり、そのまま過去の放送を全部観てしまったくらい。基本的には「アメトーーク」や「ナカイの窓」的なくくりトーク番組なのだが、サブカル寄りで出演者テレビに出ないアーティストがメイン。前につんくが「アメトーークに出たがってるミュージシャン山ほどおる」みたいなことを言っていたが、それを裏付ける感じでマニアックな趣味を持つミュージシャンの変さ加減を楽しむ番組。ボーディーズのマニアックレコードとか、サニーデイ田中のカツライス特集、フジファブリックの計器特集がよかった。あとスーパーササダンゴマシンがよく出てくる。これがきっかけで「水曜日のダウンタウン」にも出ることになったのだろうか……


SHISHAMO

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Mステではじめて知ったのだが、同じ日に出演し、20周年とは思えない歌の下手さを披露したMy Little Loverとは裏腹にその実力を見せつけた新人バンド。なんといっても堂々としたボーカルの歌い回しが絶品。ポスト・チャットモンチーと言われてるらしいが、ぼくはギターの一音目から歌詞のなさけなさも含め、Theピーズの女の子版だなと素直に思った*2アルバムに関してはパッとしない曲もあるが、曲を作ること/演奏することの楽しさがダイレクトに伝わる。シングルはどれもクオリティが高くヘビロテ必至。Mステで披露した「君とゲレンデ」も素晴らしいが、ここでは歌詞も演奏もアレンジも含め、これぞSHISHAMOという「僕に彼女が出来たんだ」を推す。もしかしたら大物になりそうな予感。



indigo la End「悲しくなる前に」

D

私的2015年ベストソング。もはやゲスの極み乙女。の方が有名になってしまったフロントマン川谷絵音の本妻バンド。ゲスがブレイクした際、どこぞのサブカル気取ってる女子が「有線で同じ声が流れてきたから何!?って思ったらゲスの極み乙女ってバンドだったぁ〜私はindigo la Endの方が好きだなぁ〜」とか言ってるのをチラっと見たし、こんなこと言ってる輩は何万人といそうだが、そういう風に言いたくなるくらい確かにかっこいい。特にこの「悲しくなる前に」はMJに出演したときに聴いたのだが、ゲスと同時に出演するということでライバル視してたのか、演奏にリキが入ってたこともあってすごくよかった(実際は当て振りなのだろうが)。アルバムを聴いたのだが、この曲だけ頭ひとつくらい抜けてる気がする。しかし、なんでこの人の書く曲は歌詞がいっつも女の子なんだろう。あと大失恋してるの多くね?



キスマイ魔ジック

11月半ば、東京から帰ってきてパソコンを開いたらテレビ朝日のスタッフからメールが、このブログの画面を使わせてほしいとのこと。一週間ほど遅れて返事することになってしまったのだが、OKした。東京では12月18日だったかに放送されたらしく、新潟では昨日放送だった。しれーっと写って終わりかと思ったが、検索結果だけとはいえ、そこから見える記事の内容にも触れてもらって鳥肌立った。https://twitter.com/katokiti/status/684494244153659392/photo/1


ガメ先手ル!?

Gacktによるゲーム実況。記事がとんでもないハネ方をしたんだけど、相棒であるギタリストTAKUMIが読んでくれたらしく、中継の前説で「ナビゲーターが驚くほどポンコツって書かれてましたwww」と記事を紹介してくれて嬉しかった。イベントに参加したファンのほとんどが読んでくれていたようでTwitterで書かれてるのを知り、そこから動画を教えてもらって見た。今、その動画は残念ながら未公開になっているけれど、あまり更新してないながらもこうやって取り上げてもらえるブログなんてそうないんだからありがたいと本気で思っている。


おいおい、ラーメンはエンタメとは関係ないじゃないか!というツッコミが来そうだが、一応ハマったものとしてご勘弁。2016年はもっと映画たくさん観ます。とはいえ、今は『モンハンクロス』にハマってしまってそれどころではないのだが……

あ『キングスマン』観ました。めっちゃおもしろかった。

というわけで今年もよろしくお願いいたします。

*1:このスタイルを受け継いだのが今の「ダウンタウンなう

*2:実際ウィキペディアで調べたらボーカルの子がTheピーズが好きらしい