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戦わなきゃ現実と

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  • プラチナはてなダイアリー市民

プロフィール

自己紹介

私の履歴書?

□「休戦は至上命令だ。フィンランド国軍が崩壊したら休戦はありえない。」(マンネルハイム元帥)

□「いざとなったらアメリカの言うとおりにするしかない。たとえ、それがまったくまちがっていてもだ」(ジスカール・デスタン)

□「米国は天下の大事にあたって、幼稚な感情(大衆の世論、モラリズム等)と複雑な国内事情(議会と大統領の関係等)を持ち込む癖がある」(シャルル・ドゴール)

□「私は君の言うことには反対だ。しかし、君がそれを言う権利は死んでも守る」(ボルテール)

□「ギリシア人は、自分の国が衰微して一地方になってしまった時、ロ−マの勝利を共和国の長所のせいとは見ずに、その幸運のせいと見た。」(ギボン)

□「政治については人民の多数者が何をしてもよい権利をもっているという公理を、わたくしは涜神的なもの、そしてとても嫌忌すべきものとみなしている。けれどもわたくしは、多数の意思のうちにすべての権力の源があることを認める」(アレクシ・ド・トクヴィル)

□「ある時代の偉人というのは、彼の時代の意志を表現し、時代の意志をその時代に向かって告げ、これを実行することの出来る人間である。彼の行為は彼の時代の精髄であり本質である。彼はその時代を実現するものである。」(ヘーゲル)

□「革命は銃口から生まれる」(毛沢東)

□「政治は、大衆のいるところで始まる。数千人がいるところでなく、数百万人がいるところで、つまり、本当の政治が始まるところで始まる。」(レーニン)

□「歴史は、何も行なわず、莫大な富も所有せず、戦闘もしない。すべてを行なうもの、所有するもの、戦うもの、それは人間、現実の生きた人間である。」(カ−ル・マルクス)

□「上兵は謀を伐つ。其の次は交わりを伐つ。其の次は兵を伐つ。」(孫子)

□「一つの戦闘の偶然的結果というような特殊な原因が一つの国家を滅ぼしたという場合は、僅か一つの戦闘からこの国家の没落を生ぜしめたような一般的な原因があったのである。」(モンテスキュ−)

□「万人平等という状態になったら、幸福な人間は一人もいないであろうから、それに比べれば、ある人々が不幸である方がよい。」(現在の不平等を維持する理由として、その方が「小さな悪」だとして)(ジョンソン博士)

□「Democracy is peace loving, but fights in anger.」(民主社会は平和愛好的だが、戦うときは本当に相手が悪いと思って戦う)(ジョージ・ケナン)

□「元来ロシア帝国は何によってその存在を認められて来たのか。それは主として、というより専ら軍隊の力ではなかったのか。・・・・・ロシアの文化、ロシアの官僚主義的教育、ロシアの富力・・・・・・そのいずれもが世界を慴伏せしめたのではない。それはロシアの武力をおそれたのである。であるから、今ロシアはそれほど強くないと判ると、内外の敵は一斉に頭をもたげる」(ウィッテ)

□「最終的に多数で決めるのが民主国家。それ以上でもそれ以下でもない」(小渕恵三)

□「東欧を制する者はハ−トランドを制する。ハ−トランドを制する者は世界島を制する。」(マッキンダー)

□「ひとつの国家が同時に大陸軍国と大海軍国をかねることはできない」(アルフレッド・T・マハン)

□「人は便覧(マニュアル)をもつて右に曲がれば街へ出ると教へることは出来る。然し、坐つた人間を立たせる事は出来ない。人は便覧によつて動きはしない」(小林秀雄)

□「民主主義の脅威は、力による革命的変化にではなく、無関心と黙従に支えられた憲法的諸権利のなし崩し侵害にある」(H・リーマン)

□「戦争を好まない普通の人々を戦争に加担させるのは簡単」とゲーリングは言った。「我々は攻撃されていると告げ、平和主義者を愛国心がないと糾弾し、国を危険にさらす。それで十分だ」(ゲーリング)

□「敵進めば我退き、敵退けば我進む」(毛沢東)

□「戦争とは政治とは異なる手段によって継続される政治に他ならない」(カ−ル・フォン・クラウゼヴィッツ)

□「政治は知性であり、戦争はその道具にすぎない。決してその逆ではないのである。すると両者の関係としては、けっきょく軍事的観点を政治的観点に従属させるほかはない。」(カ−ル・フォン・クラウゼヴィッツ)

□「戦略の地平線は戦争によって囲まれているのに対し、大戦略は戦争を超えて戦後の平和まで見通す。」(リデル・ハート)

□「あらゆる権力は腐敗し、絶対的権力は絶対的に腐敗する」(アクトン卿)

□「この世に定かなものは何もない。定かでないということ以外は」(J・スウィフト)

□「民主制は最悪の体制である。これまでに試みられた全ての政治体制を除いては」(サー・ウィンストン・チャーチル)

□「かくて絶望、自己におけるこの病、は死に至る病である。この病は人間の一番尊い部分を侵蝕した。そこでは死は病の終局ではなしに、むしろ終わることのない終局である。これが絶望における人間の状態である」(キルケゴール)

□「我らとともにあらざるは、すなわち敵なり」(中世ヨーロッパの警句)

□「無条件降伏などというから戦争がながびく、敵が降伏するというなら、あらゆる種類の留保条件を認めてやればよい。占領したあとで、条件付きの降伏をゆっくりと、条件なしのものに変えていけばそれでいいだけのことではないか。」(ヨシフ・スタ−リン)

□「直立歩行、それは動物とのきわだった相違点であるが、人間はまだ直立で歩いてはいない」(エルンスト・ブロッホ)

□「それぞれの時代は、それぞれ固有の回答を求めている」(ヴィリー・ブラント)

□「米国の対ソ政策の主たる要素はソ連の膨張傾向に対する、長期の、辛抱強い、しかも確固として注意深いコンテインメント(封じ込め)である」(ジョージ・フロスト・ケナン)

□「余のみるところ、児玉参謀総長等は満州における日本の地位を根本的に誤解しておらるるようである。満州は決して我が国の属地ではない。純然たる清国の一部である。属地でもない場所に我が主権の行わるる道理はない」(伊藤博文)

□「哲学者たちはただ世界をいろいろと解釈して来たが、大切なのは世界を変えることである。」(マルクス「フォイエルバッハ・テ−ゼ」)

□「進歩ノナイ者ハ決シテ勝タナイ 負ケテ目覚メルコトガ最上ノ道ダ 日本ハ進歩トイフコトヲ軽ンジ過ギタ 私的ナ潔癖ヤ徳義ニコダハツテ、本当ノ進歩ヲ忘レテヰタ 敗レテ目覚メル、ソレ以外ニドウシテ日本ガ救ハレルカ 今目覚メズシテイツ救ハレルカ 俺タチハソノ先導ニナルノダ 日本ノ新生ニサキガケテ散ル マサニ本望ヂヤナイカ(臼淵磐哨戒長『戦艦大和ノ最期』)」

□「沖縄県民の実情に関しては、県知事より報告せらるべきも、県には既に通信力なく、32軍司令部また通信の余力なしと認めらるるに付き、本職、県知事の依頼を受けたるに非ざれども、現状を看過するに忍びず、これに代わって緊急御通知申し上げる。〜中略〜

一木一草焦土と化せん。糧食6月一杯を支うるのみなりという。沖縄県民斯く戦えり。県民に対し、後世特別の御高配を賜らんことを。」(大田実少将(自決後中将))

□「どうにもならないことは我慢しろ」

□「選ばれるのは仕方ないわ、人間ですもの。私たちは選ばれて、選ばれて、生きていくのだわ。」(「Yellow House」より)

□「上空の味方機!かまわんから全弾ここに落としてくれ!!」(「エースコンバット04」)

□「凄い、あの戦闘機、本当に一人で戦ってる」(「エースコンバット04」)

□「へんじがない ただのしかばねのようだ」(ドラゴンクエスト)

□「あのーあのちっこい子はなんなんです?」

 「あー!エンダーくん!天才少年よ」

 「6才だけど天才だからバトルスクールで勉強してるの」

 「あーうちの近所にもおませな正太君がおったけど

  その凄いバージョンやね?」

 「それはちょっと違うんじゃないかな」 (初出2ちゃんねる。『エンダーのゲーム』、『あずまんが大王』)

□「できることをしろ。それで金をもらえ。」(「天使のいない12月」)

□「おれたちにできない事を平然とやってのけるッそこにシビれる!あこがれるゥ!」(名もなきディオの取り巻き『ジョジョの奇妙な冒険』)

□「足なんて飾りです!えらい人にはそれがわからんのです」(ジオン整備兵「ファースト・ガンダム」)

□「モン・サン・ミシェルは島でなくてはならない」

□「修学旅行でネズミ屋敷かおめでてーな」

□「同人誌とは買うことと見つけたり」(『葉隠』)

□「問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。」(吉野屋コピペ)

□「云わなきゃわからん奴は云ってもわからん」(「Yellow House」より)

□「時間と空間を克服できるのは、私たちの思想以外にありません」(真賀田四季)

 「可能か不可能か、という問題ではきっとない」「それを可能にする意志が、あるかどうかだ」(犀川創平)

 「60年代の終わりまでに人間を月へ送り込む、とある大統領は言った」

 「つまり」

 「そういうことだ」

□「…あなたを殺します」(柏木千鶴『痕』)

□「電波…届いた?」(月島瑠璃子『雫』)

□「死なせはしません!!」(ファティマ、バーシャ『FSS』)

□「きゃるーん」(「きゃんばに」あるいは、榎本つかさ『Piaキャロットへようこそ2』)

□「えいえんはあるよ…ここにあるよ…」(『ONE〜輝く季節へ〜』)

□「だから、あなたのこと忘れます」(里村茜『ONE〜輝く季節へ〜』)

□「…遅れたお詫びだよ」(水瀬名雪『Kanon』

□「暗殺の後の茶もまた格別」(松永久秀『信長の野望』シリーズ)

□「僕たちずっと、友達だよね?」(佐藤雅史『To Herat』)

□「異議あり!」(成歩堂龍一『逆転裁判』シリーズ)

□「ダイニング・メッセージはギコハニャーン」(552文書)

□「『ワルキューレの騎行』をかけながらベトコン襲撃してナパームで焼き尽くす」

□「この叔母に任せておけ」(岳画殺『大悪司』

□「(`□´) くわ〜っ」(「みつみ美里」)

□「しかし、うわ〜ん(TДT)っていいですよねぇ。ではご一緒に…。うわ〜ん(TДT)買えたよぉ、ゴロゴロ(某スレより一部改変)」。

□「咳をしてもメイド」(東大ペンクラブ内?のメイド研究会)

□「空爆されたらサヨウナラ」(不肖、宮嶋『宮嶋茂樹』)

□「日々を悔いなく生きねば…」(大道寺知世『カードキャプターさくら』)

□「エクセレント!」(柴田純『ケイゾク』)

□「ねこはまだ生きてます」(ねこねこソフト)

□「自由な思考をすることが最も大切なことだ。それが綺麗にものを見るということなのだ。そして、自由な思考には、日常を滅却することが必要だ。それが重要なことだ。いつも、それを、思い出しなさい。よいか…。既にある定義に惑わされてはならない。定義は、自らして意味のあるものとなるのだ。内も外も、上も下も、すべてを、自ら定義することだ。定義できるものが、すなわち存在するものである」(天王寺博士『笑わない数学者』P59)

□「このゲームは人参が大切です…」(座間さん)

□「愛って何だ?」(柔沢ジュウ)

 「五十音最初の2文字です」(墜花雨)

□「別にいいじゃない、鍵くらい!」(沢木口美崎)

□「古今東西、視線で怪我をした人間はいないのだ」(折木奉太郎)

□「何か哲学的理由がありますか?」(マーヤ)

□「人間は殺されたお父さんのことは忘れても、奪われたお金のことは忘れません」(『さよなら妖精』)

私の履歴書その?

天の声により…。

『たったひとつの冴えたやりかた』(87) ジェイムズ・ティプトリー・Jr.

『ゲイトウェイ』(88) フレデリック・ポール

『ソフトウェア』(89) ルーディ・ラッカー

『ウェットウェア』(89) ルーディ・ラッカー

『ジュラシック・パーク』(91) マイクル・クライトン

『銀河おさわがせ中隊』(92) ロバート・アスプリン

『タウ・ゼロ』(92) ポール・アンダースン

『ホワイト・ライト』(92) ルーディ・ラッカー

『セックス・スフィア』(92) ルーディ・ラッカー

『ゴールデン・フリース』(92) ロバート・J・ソウヤー

『2001年宇宙の旅 決定版』(93) アーサー・C・クラーク

『アヌビスの門』(93) ティム・パワーズ

『タンジェント』(93) グレッグ・ベア

『内なる宇宙』(93) ジェイムズ・P・ホーガン

『占星師アフサンの遠見鏡』(94) ロバート・J・ソウヤー

『ヴァーチャル・ガール』(94) エイミー・トムスン

『時間的無限大』(95) スティーヴン・バクスター

『ラッカー奇想博覧会』(95) ルーディ・ラッカー

『カリストの脅威』(96) アイザック・アシモフ

『アインシュタイン交点』(96) サミュエル・R・ディレイニー

『さよならダイノサウルス』(96) ロバート・J・ソウヤー

『第81Q戦争』(97) コードウェイナー・スミス

『火星転移』(97) グレッグ・ベア

『ターミナル・エクスペリメント』(97) ロバート・J・ソウヤー

『時間旅行者は緑の海に漂う』(97) パトリック・オリアリー

『タイム・シップ』(98) スティーヴン・バクスター

『時空ドーナツ』(98) ルーディ・ラッカー

『スタープレックス』(99) ロバート・J・ソウヤー

『星ぼしの荒野から』(99) ジェイムズ・ティプトリー・Jr.

『キリンヤガ』(99) マイク・レズニック

『フレームシフト』(00) ロバート・J・ソウヤー

『フリーウェア』(02) ルーディ・ラッカー


私の履歴書その?

□蕎麦アレルギー持ちなんで、リアルでお付き合いある人はご配慮頂ければ幸い。

私の履歴書その?

連絡を取りたい方は下記までお願いします。

kawaiikuo※yahoo.co.jp ※を@にして下さい


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