2010-06-12
第6回 高森町から 飯田市 南原橋まで
6月5日(土) 今回の担当は百です。
下平駅から飯田市 南原(みなばら)橋 駄科駅まで
6:05 発
毎回、全員のオニギリをコンビニで調達してくれるのはハッチの役目。ところが、
なんと今日はハッチの手作りの蕨入りオニギリなんだって!
感激! 朝早いのに・・・・。
早朝メールで百はハッチに訴えた。
「胃の調子悪く、朝食が食べられなかったの」
ハッチの好意で、百にだけ特別朝食用に+2個。
いい匂いさせて、2つもパクパク! (だれ〜?胃の調子悪いって)
7:15 下平駅 アピタ上のほたる公園に車2台P
記念写真 シャッターを押してくれたおじさん、「どこ行くの?」と興味深々の様子。
7:30 リベンジ組の置いてくれた「天竜川下り2010」の目印回収
156.2K 右岸に土手道あり。のどか〜〜と、思いきや!騙された!土手が二手に分かれてる
なんのその、かき登る
国土交通省の土手の草刈作業車(ほしいな、こんなの、一家に一台)
明神橋通過
8:15 パターゴルフ場でトイレ休憩
これが、トイレ! 素敵な絵
あずまやでおしゃべり 物忘れ談義 時を忘れる
次回から笛を用意しようと話す。(これも忘れるかな?)
阿島橋 渡り 左岸へ

大きな橋
天竜は前回と違って町の中を流れ行く 川幅広く流れはゆったり
河畔も公園やレクリエーションの施設に活用されている
70Kは歩いた計算
9:35 ゴルフ練習場のささやかな木陰で休憩
蕨のオニギリタイム (あれ?まだ10時前!)
ハッチありがとう!しっかり味の利いて美味しかったよ。
秋葉街道(256号)に出る
10:30 飯田市に入る
弁天橋 通過
右手向こう岸に天竜舟下り場が見える。
こちらの河原に観光バス5台
修学旅行の生徒、ラフティングに挑戦のもよう。
下久堅付近 土地のおじさんに道を聞く。
へびの出そうな細い道を下り天竜の土手道へ。
採石場につきあたる。目の前に県道がみえるのに・・・川とブッシュが行く手をはばんでいる。一本橋も頼りない。
ショベルカーのおじさんに
「そのバケットに載せて、あっちの岸までポーンとやって!」 無茶苦茶でんがな〜 結局まわり道。
川にはさっきの生徒達を乗せた舟 ゆーらりゆらり・・・
かっこいいイケメン(多分)の船頭さんが手を振っていく。
水神橋 通過
再び街道筋を行く。
かつてはにぎわったであろうと思わせる町並み。
南原橋着 11:40
この橋を境に
上流 
下流 
全く違う天竜の顔
蛇行してゆったり来た流れが橋の下流ではスリル満点の急流に変化。 その変化を橋の上から目撃できた事は収穫だった。
舟下りの船頭も客も真剣な様子。
11:45 橋を渡り 「天竜川下り2010」の印を置く
「次回まで、待っていてね。」
駄科駅での待ち時間は1時間、これも飯田線らしい。
ホームのベンチで喉を潤しながら、おしゃべりタイム。風もさわやかで気持ちよく時間が過ぎる。
線路の向こう側には旭松食品の工場。
12:45発の電車にて下平駅へ 13:26
松川町 清流苑に移動
昼食
名物ごぼとん丼 大きなごぼうのスライスと豚トロ
そばの丼の中の清流に泳ぐ鮎? なるほど清流苑
持ち込み禁止の張り紙の下で、堂々の・・・(蕨の煮物におひたし、ウド、蕗等など)季節の味覚いっぱい!
ビールも旨い! お風呂もよかった。 その上昼寝まで。
飯島町にて、道の駅、菓子屋に寄り道。
今回も満足、満足!
- 9 http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:PDhvMv6Q54wJ:d.hatena.ne.jp/kawakudari/20100221/1266736077+はてなぶろぐ川下り天竜川&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
- 7 http://www.google.co.jp/search?q=はてなぶろぐ川下り天竜川&btnG=検索&hl=ja&sa=2
- 6 http://search.yahoo.co.jp/search?p=kawakudariの日記&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=
- 5 http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=はてなぶろぐ川下り天竜川&btnG=検索&aq=f&aqi=&aql=&oq=&gs_rfai=
- 3 http://search.yahoo.co.jp/search?p=kawakudariの記&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=
- 3 http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4DAJP_jaJP317&q=中川村 南原橋
- 3 http://www.ullet.com/旭松食品
- 3 http://www.ullet.com/2911.html
- 2 http://ezsch.ezweb.ne.jp/search/?query=駄科+ほたる&ct=&pd=1&sr=0000
- 2 http://ezsch.ezweb.ne.jp/search/?query=天竜川下り&start-index=7&adpage=3&ct=2097152&sr=0101&t=20100703183721
皆さん、ほーんと、タフ。負けるよ。
百さん、レポートありがとう!
ハッチ、おにぎりご馳走様!
今日文は三城から百曲がりを通って、美ヶ原に登りました。遠路はるばるのskyblueさんと一緒です。久々の登山で二人共山から元気をもらいましたよ。
23:30分名古屋に到着、真っ先にPC開く。
何と文さんのコメントが同時間にあり驚き!!
今日は文さんありがとう。
リハビリ登山?で少し体力に自信がつきました。
次回の船下りで皆さんとお会いできるのを楽しみにしていま〜す。
投稿を二回押したのかな?
「みなみはらばし」? おっと「みなみばらばし」?
あれれ、「みなみばらはし」だった!
「駄科」はなんと読むのでしょうか。
駄科は「だしな」ですね。予想は「たしな」だったので、またはずれです。
う〜ん、難しい!
ホント、字って難しい!!特に名前とか地名とかはね。
それではもう一つ、問題でーす!
大田切から中川村への回にあった、この橋「日曽利橋」。
これはなんと言う橋でしょう?私見たとき、「まさか!」と思いましたよ。
この橋を渡るときは体重等のことも考えひっそり、静かに渡りましょう。な〜んてね。
それなら「まさか!」に値しますよね。
私は「ひそりばし」か「ひぞりばし」くらいしか浮かびませんでした。
あまり意外じゃないですけど…。
ひっそり渡れ!はどうか知りませんが、山の中にひっそり架かっている橋でした。
橋のたもとで軽トラのおじさんが車を止めて、こんなところ(山の中で家もない車道)を歩いている女集団に声を掛けてくれました。
ハッチ おいしいおにぎりご馳走様
皆さん何と謙虚な事を・・・・
『日曽利橋』は私達には似合わないから勝手に変更します。
『日曽利橋』は『和多志和湖湖代橋』に!!
奥床しさは 私達全員の心の中にあるだけで充分 ちっといい過ぎかな!!
そうそう 昼食のごぼとん丼は美味しかったよ
ごぼとん丼と生ビールの組み合わせは最高!
この最高が今の私の悩みです。
1月から歩き始め6ヶ月が過ぎた今私の体には何の変化もなく それどころか・・・・です。
誰か私に愛の手を!
待ちに待った船下り、とうとう明日に迫り心わくわく。
ただ心配なのはお天気のみ、どうかアラ還パワーの皆さんでお天気をひっくり返してください。
ザックに荷物を詰め込んでいる今も、憎たらしく雨音を立てています。今夕出発、文さんちにお世話になります。
では、テルテル坊主に願いを託して明日を楽しみに!!
皆さんよろしくお願いします。
あいにく梅雨の真っ只中、ですが、せっかくの中間慰労会。
大いに楽しみましょう!
みんなのパワーに天の神様も味方してくれ、前日の大雨はどこえやら暑さとの闘いでしたね。
皆さんが快く歓迎してくださってとてもうれしかったです。
それにブログで会話しているせいかもうずっと前からの友人の如くまったく違和感なく溶け込んでしまいました。
文さんはじめ、百、千、廣、ヒロ、美、ハッチ、本当にありがとう!!最高に楽しかった!!
次回は最終回、天竜川が太平洋にたどりつくのを是非とも確認したいです。
その前にまた皆さんにお会いしたいので百チャンファームのトマト祭、なんとかして参加したいな〜
第7回のブログも楽しみにしていますのでよろしくね。