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ニューロサイエンスとマーケティングの間 - Being between Neuroscience and Marketing

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kaz_ataka

一行紹介

安宅和人: 脳神経科学とマーケティングの間に棲息

自己紹介

マッキンゼー・アンド・カンパニーにて10年以上に渡り消費者マーケティングに従事。数多くの商品、ブランドの新規開発、建て直しに関わる。2008年秋より、ヤフーに転出。現在、 チーフストラテジーオフィサー(CSO)。様々な戦略課題、全社レベルの定型案件などに携わる一方、新たな顧客視点でのサービスの創出をねらう。

米イェール大学 脳神経科学プログラム Ph.D. (プログラム史上最短3年9ヶ月で取得)

ライカM3/M7/M(typ240)、ソニーα7を愛用。レンズは標準のズミクロン、ズミルックスに加え、ZMマウントのZeissを主として使用。機械式ニコンの最高峰と言われるF2を破格の値段で入手。いつかこれにZeissのレンズを付けてNikkorと撮り比べたいいと思っている。

なお、twitter上でも同名(@kaz_ataka)でアカウントを持っています。


(註)

当面、コメント、書き込みは承認制にします(ななし、774とか通りすがりという匿名のコメントは内容のいかんに関わらず載せません)。知らない方からのいきなりのご相談は受け付けておりませんので、ご了承ください。(お返事は基本しません。)

本ブログは、単なる個人ブログとして表現しているものであり、必ずしも分析、検証しきれていないことを書いている場合があります。また、唐突に昔のエントリを消したり、レスもしたりしなかったりすることもあるかと思います。そちらもご了承いただけますようお願いいたします。

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(Disclaimer)

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