kazegaroの日記

2016-09-25 楽しさの共有

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 早朝パークゴルフ、今日は少なく3人であったが、楽しかった。

 地元のパークゴルフ協会会員研修会に出席した人から使用した冊子を見せてもらうことになった。

 モットーは「楽しさの共有 明るく・仲良く・楽しく」

 実践技術の項目が参考になった。基本、初心に帰ることが大事。

 一緒に遊んでいる仲間と、「楽しむ会」を作ったらどうかという話が出ている。

 パークゴルフ卓球、散策、山(丘)登り、カラオケ麻雀、会話、食事など何でも、皆の年齢を考慮しながら、楽しむのである。

 何事も、言い出しっぺがやり出しっぺになり、最後まで責任を持つことになる。

 言い出しっぺの法則があるらしい

 ・「言い出しっぺが担当者になる羽目になりがち」というマーフィーの法則的な人類の経験則。

・転じて、「言い出しっぺは自ら担当者たれ」という崇高な理念

 ・更に転じて、厄介事を回避する時の為の決まり文句。

 なお、マーフィーは、人生には永久不滅の法則があり、それは「あなたがあきらめてしまわない限り、奇跡は必ず現実になることである」と述べている。

 「起こる可能性のあることは、いつか実際に起こる。」がマーフィーの法則の基本精神

 「うまく行かなくなり得るものは何でも、うまく行かなくなる。」

 「何事であれ失敗する可能性のあるものは、いずれ失敗する。」

 「作業の手順が複数個あって、その内破局に至るものがあるなら、誰かがそれを実行する。」

 「洗車しはじめると雨が降る。雨が降って欲しくて洗車する場合を除いて。」

「落としたトーストがバターを塗った面を下にして着地する確率は、 カーペットの値段に比例する」?

2016-09-24 疲れ

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次兄の二日間の葬儀が無事終了。家族の悲しみ、疲れはいかほどか計り知れない。

 昨日、お通夜の後、話が盛り上がり、午前2時まで起きていた。

 吾輩三男(元気な兄弟の中で長老となる)、疲れた。

 今日はいつものように9時に就寝したい。

 明日は、久しぶりに早朝パークゴルフに行くつもり。

 規則正しい日常生活、退屈かもしれないが、安心感は一番。

2016-09-23 別れ

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今日は葬儀

 身近で大切な人の死、誰もが避けて通ることはできない。

 両親や配偶者、兄弟、親族、友人、恋人、場合によっては子どもに先立たれる場合もある。

 死別の悲しみを乗り越えるために必要なこと

 時が解決してくれるとは言われるが、悲しみを乗り越えるまでにかかる時間は人によって違い、その経過も一人ひとり異なる。周囲の適切なサポートや見守りなどがあれば、スムーズに悲しみを乗り越えられ、健康リスクの回避にもつながると言われるが、なかなか難しい。

 マクルーハンによると

 老年の未来は探究と発見、常に未来志向が大事。

 言うは易く行うは難し。

2016-09-22 孝行

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 最高の親孝行とは、論語によると

 生きているならば「意志」=「生き方や考え方」を学び、死んだならば「行動」=「生きた足跡」に学べ

 そして、親の志の是非を判断する前に3年間は継承すべき

 吾輩、果して親孝行をしてきたか、反省すべきことが多々ある。

 我が子供たちは、吾輩の「意志」を学んでいるかどうか。

妻が、我が家の菜園で採れたミニトマトピクルスを作ることになった。トマトの十色?が美しい。

 十色と言えば十人十色(考え・好み・性質などが、人によってそれぞれに異なる)、我が兄弟も六人六色であったが、二つの色が消え、四人四色になった。

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2016-09-21 終焉

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 一気に寒くなってきた、朝晩、暖房が恋しい。

 我が家の菜園、とうきびを収穫、実は半分もついていなかったが、もぎたては美味しかった。

 トマト、キューリも枯れてきて、終わりに近づいた。残るは、大根のみだが、細い。

 家を建てて30年以上が経過、家の内外、色々な物が劣化。ガレージ、ホームタンク、新しく購入することになった。

 何事も終焉、ターミナルはある。

 ターミナルとは終末期の事、余命わずかになってしまった人へ行うケアを、ターミナルケア(終末期医療、終末期看護)と言い、延命を行わず、身体的にも精神的にも苦痛を伴わないように看護介護をし、ご本人らしく人生の最期を生きる為に行われるもの。

 最後の晩餐、何を食べたいか、吾輩はあんぱんかステーキ。

 兄貴の好きだった言葉「一瞬一生」を思い出す。

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