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kazutaka_ueyamaの生存記録。

リンク集

2020-12-31

とりあえずその日ごとに何か書いていく。

  • まだくわしい機能等を理解していないのでなんかいろいろいじりまくりになります。

ブログのポリシーとかは未定。あまり確定的な方針は無い。

相互リンクの積極的な呼びかけ等は実施していません。

  • その都度しょっちゅう更新や変更があります。
  • 3月に入ったあたりを一つの目処としてkazutaka_ueyama’s blogの方へ活動の主軸を移していく予定でいます。どうぞこちらもお目付け下さい。

ブログの運営方針等について(此処で記載した内容は適時変更の可能性

 ええと、私もはてなダイアリはてなブログ等を開設させてもらっている訳ですが、ブログ運営等についてどう考えているのかと言うのは、一度くらいは表明して置いた方が善いのでしょうねって事で。

 実は今に至る迄何か確固とした指針みたいなのは未だ無いんですよね。考えたり考えなかったりの繰り返しです。

 

 実際問題としてはなんだけれども、此処の内容をどこかで転用するとかになった場合当方として何か関知する事は殆ど無いと思うのでそちらで判断の程を、それから転載に関して私は一切の責任を負うことはしませんのでこれは御了解ください。

 

 こちらで利用している広告配信に関してやプライバシーポリシー等を重要事項として以下に掲示します。

・当サイトでは第三者事業Googleアドセンス 楽天アフィリエイト AMAZONアソシエイト)による広告配信サービスを利用しております。

・広告の配信にあたっては掲載内容の最適化を目的としてCookieを使用する事が有ります

・またGoogleアドセンスに関して、このプロセスの詳細やこのような情報が広告配信事業者に使用されないようにする方法については以下をご参照下さい。

広告 ? ポリシーと規約 ? Google

 此処で記載した内容と趣旨はno title共通となっております。

*1:今の時点ではそちら様にはあまりメリットはないかと。

2016-03-17

【朗報】高校野球でバックネット裏乗っ取りおじさん連中が締め出されるようで

【センバツ】甲子園の風景が変わる…今春からネット裏に小中学生無料招待 : スポーツ報知

センバツ ネット裏に野球少年招待へ/野球/デイリースポーツ online

最近何かと良からぬニュースが続く野球界だが。

ラガーさんとか、8拷問(8号門)クラブって一体何者やねん!! - kazutaka_ueyamaの生存記録。

過去にこういう内容を書いたが運営方も看過していたと言う訳では無さそうで。

バックネット裏へ野球少年を招待という事で、名目が名目なんで表面的には反発も起し難いだろうと言う事で対策としてはなかなか旨いんじゃないだろうか。

ひょっとすれば遅きに失したのかも知れないが具体的に対応を図ってくれた事は素直に喜ばしく、彼らを良く思えなかった面々からすれば大勝利と言う事で良いでは無いかな。

今まで我が物顔で特等席として占拠していた連中に置かれましては、高校野球を自己陶酔や利権装置としかで見ていなかったと言う内心がせいぜいばれないように努めれるといいですね。ざまあみろ。

2015-12-31

とりあえずその日ごとに何か書いていく。

  • まだくわしい機能等を理解していないのでなんかいろいろいじりまくりになります。

ブログのポリシーとかは未定。あまり確定的な方針は無い。

相互リンクの積極的な呼びかけ等は実施していません。

  • その都度しょっちゅう更新や変更があります。
  • 3月に入ったあたりを一つの目処としてkazutaka_ueyama’s blogの方へ活動の主軸を移していく予定でいます。どうぞこちらもお目付け下さい。

ブログの運営方針等について(此処で記載した内容は適時変更の可能性

 ええと、私もはてなダイアリはてなブログ等を開設させてもらっている訳ですが、ブログ運営等についてどう考えているのかと言うのは、一度くらいは表明して置いた方が善いのでしょうねって事で。

 実は今に至る迄何か確固とした指針みたいなのは未だ無いんですよね。考えたり考えなかったりの繰り返しです。

 

 実際問題としてはなんだけれども、此処の内容をどこかで転用するとかになった場合当方として何か関知する事は殆ど無いと思うのでそちらで判断の程を、それから転載に関して私は一切の責任を負うことはしませんのでこれは御了解ください。

 

 こちらで利用している広告配信に関してやプライバシーポリシー等を重要事項として以下に掲示します。

・当サイトでは第三者事業Googleアドセンス 楽天アフィリエイト AMAZONアソシエイト)による広告配信サービスを利用しております。

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・またGoogleアドセンスに関して、このプロセスの詳細やこのような情報が広告配信事業者に使用されないようにする方法については以下をご参照下さい。

広告 ? ポリシーと規約 ? Google

 此処で記載した内容と趣旨はno title共通となっております。

*1:今の時点ではそちら様にはあまりメリットはないかと。

2015-12-25

ペンタックスのAPS-C専用レンズの内3本はフルサイズに対応らしい。

ペンタックスのティーザーサイトにDAレンズのフルサイズの作例が掲載 - デジカメinfo

Full Frame by PENTAX | RICOH IMAGING

作例には

DA★55mm F1.4

DA★300mm F4

DA560mm F5.6

の3本のレンズが上がってきており、この3本に関してはほぼ確定てことでいい見たいです。

画像自体は縮小された状態で上がってきているので重箱の隅を突く様には見れないですね。

 気になるとすれば3本とも絞った状態での撮影で、ここだけだと絞りを開放した状態での作例と言うのがわかりにくいです。開放だと周辺減光が目立つんじゃ、と思わずにも要られない。まあこれだけ写るなら充分と言えなくも無いけど。

 この3本は価格が上げ気味になるかもですよ。

元情報は今後もアップデートされる可能性は高いと思うので今後も注目の必要は有りそうです。

2015-09-09

私人による制裁行為等が盛り上がる件に関して

この話題、ちょっと好機を逸したかも知れないが私としても言及して於きたい。

 

 ネットの暗い情念が“世論”と接続してしまう怖さ - シロクマの屑籠

 私は、弾劾のプロセスとネットの性質に戦慄したんですよ - シロクマの屑籠

基本的に今の社会構造の下においては何か良からぬ動向を見せているかも知れない個人なり団体が目に付くとなった場合、社会の構成員として先ずは警察などの捜査機関で有るとか、裁判所等の司法プロセスを利用できないかどうかと言うことを検討して然るべきだと言う事なのだろう。

 問題は警察や裁判所の様な組織システムが何時如何なる場合でも善処を要求している側の望みの通りのエンフォースを必ずしも期待できるとは限らないと言う現実。

これを表す実例として顕著なのが所謂ヘイトスピーチ関連で有り、これらの事案においては司法プロセスによる積極的な問題追及や対処に関して度重ねて要請する声が起こっているが、現状として問題解決を求めている側の期待値を満たす様なレスポンスが見られるかと言うとそうとは言い難い。

 その他の例となると最近であれば高校野球大会の観戦に置いて一部の観戦席に関して、特定の集団が不正な手段で持って席を確保してはいないかと言うかなり強い疑念がネットを中心に問題として提起され、大会の運営者始め警察等に対して問題の詳細な調査等の善処を求めるも、これも充分に叶わずとなった事。これらは代表的な事例で有り、おそらく今の社会ではこうした毛色の事例に遑が無いのでは思われる。

 これらのサンプルケースが示す様に、社会で数起きる様々な紛争事案で必ずしもこの様なプロセスでの問題解決が期待できないと言うのが風潮となって来ると、そこに個人や集団を問わず私人での立場に置いて問題追及や制裁をやってしまえと言う機運を与える何かが形成されていくのだろう。ヘイトスピーチレイシズム関連に関して言えばカウンターアクションを挑まんとする集団が表れているのも周知の事実だと思われるが、これも前述した要素の一つの証左なのではと考える次第。

 これらをテーマとして見た時に自分としてどう考えているかに関してだが、今の私として社会内での問題解決行動に私人が主体となることに関して「全て」を否定せねばと言う見識を持つまでには行き着かない。実際として、特に警察の様な組織に社会内の問題解決機能を集約的に委ねさせるとすると、組織の権限や裁量の拡大を受け入れると言う事に他ならず、それはそれで新たな弊害や社会的な懸念材料を生むと言う事でも有る。ポルノ著作権に関する規制であるとか、或はヘイトスピーチ等を特別に規制する様な法律の制定の是非を巡る議論の進み方を見る限り、現状では懸念を払拭する様な良案が見つかる可能性は低いので無いだろうか。

 社会内での問題解決や追及を行う主体として、大雑把に公によるものと私によるそれとで分けるとした場合、利点と問題点はどちらそれぞれにも内在されており、どちらか一方だけに委ねる事で全てが澱み無く行くという展開はおそらく有り得ない。そこはバランス的な思考において、何か問題追及が必要と思われるような事案が発生する度にどちら側の主体に委ねる事の利点を重視すべきかと言うのをケースバイケースで考えて行く事を考えた方が望ましいのではと思う。

 無論問題案件とは関係無い様な人間を巻き込むで有るとか限度を超えるような仕打ちは論外なのは言うまでも無く、こうした事が起こった時にスクラムを掛けた側の責任をもっとシビアに問える仕組みは求められる。これを作れるかどうかは私的行動に基づく問題追及に大きな正当性を与えられるかと言う上で重要なポイントになる。