Lucky one & Ebi このページをアンテナに追加 RSSフィード

2017-09-04

あともう少しだけ

自分でも最初から「あ、いま夢をみている。わかってるけどもうちょっとみさせて」みたいに思って、平気で数か月単位で夢をみたりして、小さなイベントを積み重ねて、徐々に覚めていくんだけど、完全に夢を覚めさせるのは、また別の新たな夢が修飾したときだったりする。

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2017-09-02

読んだもの

パン屋を襲う

パン屋を襲う

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2017-08-31

ここ最近読んだもの

羊をめぐる冒険

羊をめぐる冒険

こちらあみ子 (ちくま文庫)

こちらあみ子 (ちくま文庫)

星の子

星の子

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2017-08-08

変化

なんか加齢に伴って、ちょっとしたことが健康被害につながることが多くなったような…。

風邪で終わっていたところが発疹まで出たり、発疹で終わっていたところが悪化したり。寝るだけで体力が回復していた頃とは変わってきたと思う。

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2017-06-29

毎日同じ服。

最近毎日同じ服を着ている。

Tシャツパンツ、といういで立ち。

着心地が良すぎるTシャツ出会い、それを何枚か買って、そればかり着ている。あとはストール巻いたり。ストールはまだ欲しいな。

平日に服についてあれこれ考えなくてもいいのはわりとありがたいし心地いい。

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2017-06-21

化粧をめぐる礼節の問題

電車内では化粧したことはないんだけど、化粧をすること=会う相手への礼儀とすると、つまりは電車内の人に対しては礼節を欠いてもいいということになるから。でも女子トイレならなんでしてしまうのかと考えて、同性なら化粧前後の姿を見られてもそれは礼節を見せる相手じゃないからということになって。でも同性とはいえ知らない人間ばかりで、変身前と後を見せても平気ならもはや化粧は異性に対するアピールなのかということになり。同性に対しても礼節を保ちたいとなると、もうトイレの個室で化粧するしかないなと思うし、そもそも夕方になったら雑巾みたいな顔になるのがいけないわけで、そうなってくると朝の化粧の輝きをえんえんと続かせる化粧品を開発してよってなるし、そもそも他者から見れば化粧前後の違いなんてほぼ気づかないものなんだから化粧するなよってなるのか。

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2017-06-18

散歩したり

今日、いつになく穏やかな気持ち

計3時間くらい歩いて、歩くのが好きだから、それで幸せ気持ちになったのと、行ってみたかったお店に3つも行けたことと、それと、今日は誰とも会ってない。ひとりでいるのが控えめに言って大好きだなと思う。

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2017-06-17

似ている

学校や職場など、まあ組織転々としていると、似た顔に出会うことがある、と前も書いたかもしれないけど、似た文章に会うこともあるなって思った。どうしてこの人の文章はしっくりくるのかなあ、と思っていたら長年読んでいたブロガーさんの文章雰囲気が似てることに気付いた。読みなれているものに似ているから好感を持ったんだなって。顔だと、結局は、性格が合うかどうかになるんだけど、文章ってその人らしさがあらわれているから、きっと顔がどんなに違っても、しっくりくるだろう。

よかったよかった

大切で手放したくないと思っても時間が過ぎ去ると、どうでもいいものになることもあるね。私が高校とき、こんなに大切なものはないと思ってた千原兄弟Jrさんデザインのペンケースとか…

怒ってます

最近絶望とか怒りとかがやばいんだけど、そういえば去年の秋から冬にかけて、星野源を聴きまくりつつ新しい街を通勤していた頃はけっこう幸せ気持ちだったかもと思って星野源今日まじないのように聴いてみて、ちょっと救われた。こんなにすてきな人がいてくれるというけっこう原始的な安堵感もある。その安堵感が私をここにとどまらせるのだし、とりあえず私の力が届く範囲で、なるたけその範囲を広めるように努めながら、この社会をあきらめないように少しでもよくするようにと働き続けるのだし、参政権を持つものとして国民として権力監視しながら、この怒りをずっとしつこく持ち続けて生きていく。

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2017-06-15

今日絶望のはじまりなのかな。

私には子供がいないし、その予定もないけれど、未来がどうなってもいいとは思ってなくて、自分自身であることを誰もがあきらめなくてすむくらいの自由は、どうしたって必要だと思う。

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2017-06-11

村上さん2冊目

1973年のピンボール (講談社文庫)

1973年のピンボール (講談社文庫)

何かを手に入れるたびに別の何かを踏みつけてきた。わかるかい?

昔から村上さんってもともとずっと村上さんなんだな…と思った。

昼にビールを飲みながらこれを読むだけをした日曜日はけっこういいものだった。

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