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@keitabando のブログ

2007-11-30

[]カンボジア支援×はてなスター×リナックスの革命=☆の転送で世の中を変える!

カンボジア支援


メールボックスに助けを求める1件のメールが数日残されたままでいる。

ところで、井戸支援の為のカンボジア自転車横断旅行で12月23日出発です。井戸25基(10万円×25=250万円)の募金を目標に頑張ってますが、なかなか4名の学生達の達成率が低いです。なんとか協力してやって下さい。お願いします。


正直に言えば、僕には一緒に参加できる時間もお金も残念ながら、ない。

自分も参加していて、更に他へ呼びかけるなら説得力あるメッセージを発せられるだろう。

が、ちょっと今回は難しい。


けど、「ごめんなさい、今回は僕自身協力できないし…」なんて言いたくない。

何かできることはないだろうか。。


ずっと頭の片隅にメールの断片が残っている。


一方、頭の片隅の隣では、非営利プロジェクト「オープン・アーカイブ」の評価システムについてあれこれ思考を同時進行していた…。


はてなスター


最近「はてなダイアリー」を利用していて、特に「はてなスター」の魅力にハマっている。

ところがオープン・アーカイブでは、独自の評価システム(5つ☆)を導入しているが、まぁプライベートベータ版という状態でもあり、サインアップしたユーザしか☆を付けることができない為に、☆の付きが悪い。ユーザ数15では仕方ない状況だが、招待制を採用しているので、仮にドキュメントを見て「これはいい」と褒める気持ちを思っていても、それを残せないのが残念でいる。


で、id:jkondoのこの気持ち、僕も自分のウェブに取り入れたいと思った。

そもそも自分が書いた文章を最後まで読んでくれた、ということだけでも本当はすごいことだと思うのです。これだけ情報がたくさんある世の中で、ブログに来て読んでくれただけでもとてもうれしい、そういうことがもっと伝わるようになれば良いのになあ、という気持ちを込めてはてなスターをつけました。

はてなダイアリーの良さ - jkondoの日記


これはid:umedamochioのこの気持ちがストレートに仕組化されたものと理解している。

もっと褒めろよ。心の中でいいなと思ったら口に出せ。

直感を信じろ、自分を信じろ、好きを貫け、人を褒めろ、人の粗探ししてる暇があったら自分で何かやれ。 - My Life Between Silicon Valley and Japan

ウェブ時代をゆく(一三八頁)


だから、オープン・アーカイブでも、気持ちの形跡を残せる機能を、はてなスターからお借りしたいなと思ったのだ。

はてなスターは、はてなダイアリーはてなグループでは自動的に表示されますが、それ以外のブログサービスでも、利用していただくことが可能です。

ちなみに、はてなスターを利用できるのは、ブログだけではありません。ある情報のカタマリ(たとえばWikiや、ニュースの記事、掲示板など)が、それぞれ固有のURLPermalink)さえ持っていれば、スターをご利用いただくことができます。

はてなスターの仕組み - はてなスター日記


素晴らしい!

この週末、エンジニアによる導入テストが行われます。何とか成功して欲しい。


リナックスの革命

頭の片隅では幾つかの思考が同時進行しているワケだが、もう1つ脳内を巡回しているクローラーが未だ1/3しか読んでないけれど「リナックスの革命」で得た知識を刺激する。


ハッカーとは基本的に「あらゆる種類の専門家もしくは熱中家であり、たとえば天文学ハッカーというものも存在する」(「リナックスの革命」九頁)

ついつい連想しがちなハッカーエンジニアだが、やはりリーナス・トーヴァルズをはじめとしたエンジニアハッカーには憧れの気持ちが強い。


僕も10年程前はコードを書いていた。

10年程前だから、今のオープンソース時代とは随分状況が違うが、「ウェブ時代をゆく」や「リナックスの革命」を読んでいて、今無性にコードを書きたい欲求に駆り立てられている。


=☆の転送で世の中を変える!


で、その時、ふと思い出したブログのエントリーがこれ。

さてそんな「はてなスター」だが、当然私も梅田氏から「スター」を貰って大いに喜んだ一人である。そしてスターの使い方を考え、梅田氏からもらった「スター」を次の人に渡そうと考えた。少し前になるが、ハーレイ・ジョエル・オスメントケビン・スペイシーが出演した「ペイ・フォワード」という映画があった。題名の通り「次へ渡せ」という内容なのだが、これを「はてなスター」でやって見ようと思ったのだ。

私の「ウェブ時代をゆく」14:はてなスター : AI 24/7


色んな情報がぐるぐる頭の中を駆け巡っているので、無理な混ぜ合わせに思われても仕方ないんだけど(笑)、これまでの情報をミックスして出てきた結果、というかアイデア、というか、やりたいと思ったこと、以下まとめ。

はてなアイデア - はてなスターに追加していいものか分からないけれど、それより自分でハッキングできないのか?とも思ったりするこの無茶な発想にお許しを(笑)。


はてなスター、僕は昨日の時点で「☆総数 : 121」。総数では今このエントリーを書いている時点で10,199,675個。ブラウザの更新ボタンを押し続ければ、数秒で数個は増え続けている。7月のサービス開始で、もの凄い勢いだ。

11月13日、☆の登録総数が1000万個を突破しました。

これまでに☆を付けた人の数は約5万4千人となり、☆が付けられたコンテンツの数は、はてな内外のサービスを合わせると39万件に達しています。

☆の登録総数が1000万個を突破しました - はてなスター日記


で、何を考えついたかと言うと、こうした☆をリユースできないか、と。

具体的なイメージとして…


先ず、はてなスターの自分のページ(例:はてなスター - keitabando stars)に総数を表示してもらう。

で、その右隣に「転送アイコン」を設置(ここをハッキング!?)し、他へ☆を譲ることができるようになる。

例:Fwd:121→非営利プロジェクト「OKボタン」カチッ。


我々(今のところ僕一人だけど…)が設立する非営利プロジェクトのウェブは、はてなスターAPIを利用するかして、集まった☆を換金し、支援プロジェクトに役立てる。

(勿論、はてな以外のブログサービスに、はてなスター設置のお願いも同時進行)


つまり、これにより人々はブログを書く或いは読んでその気持ちを伝えることで、☆(価値)を生み出し、何かの役に立つことができるってワケだ。


ウェブ時代をこう生きてみたい - 坂東慶太のブログでも引用したが、再引用したい。

「(≒無限大)×(≒無)=Something」。

放っておけば消えて失われてしまうはずの価値、つまりわずかな金やわずかな時間の断片といった無に近いものを、無限大に限りなく近い対象から、ゼロに限りなく近いコストで集積できたら何が起こるのか。ここに、インターネットの可能性の本質がある。

私たち一人ひとりの力など知れている。だから人生において何か意義のあることを成し遂げたいときには、誰かと協力しなければならない。

ウェブ進化論


ブログ限界論なんてのがブログで話題になっているけれど、お金も情報も豊かな国ならではの話題かも。

途上国の教育を支援する動きがアレコレ活発になり、今ブログを書いている人より多くの人々が、これからも自分のメッセージを発しだす。

その時、お互いを称え合うというか助け合うという意味で、☆の転送は大いに期待できるのじゃないかと思ったんだ。


だから、はてなはてなスターAPI公開求む!(笑)

と言うか、技術のこと何も分かってないね…誰がアドバイスして、フォローして欲しい(笑)。

と切に願いつつ、最近気になるコード書きにハマってしまうかも知れない。

典型的なハッカーの学習プロセスは、まず興味のもてる問題を設定することで始まる。(九三頁)

自分で問題を設定し、それを解決するには何を知らねばならないかを発見していったのだ。(九三頁)

自分がまだあまり詳しくない分野については、問題解決に他人の援助を求めるのを、そもそもの最初からトーヴァルズは少しもためらわなかった。これも真にハッカーらしいやりかただ。(九四頁)

こうした「リナックスの革命」にあるハッカーの学習モデルを参照し、取り組んでみたい。


そして、カンボジア支援のメールに、こうしたカタチでの協力をしたいと思う、と返信できれば…


ウェブとリアルの社会を結びつける、そんなサービスを開発したいなぁ。

keiichifuruhashikeiichifuruhashi 2007/11/30 15:46 ネットワーク参加ってのは自己が問われますね。こだわるならやればいい。こだわらないなら、きっと他の誰かがなんとかしてくれます。自分のやれる範囲、やりたい範囲でやってくしかないですからね。どうしてもなんとかしたいと思えば、素晴らしいアイデアは絶対に出てくるはずですよ。

sap0220sap0220 2007/12/01 00:42 コードも書いたことのない僕が言うのもなんですが、実は凄い着眼点なんじゃないかと思います。仲間と土壌と環境、そしてタイミングが揃うと、なんか凄いことになりそう。
個人的に、この発想は好きですよ。

RonronRonron 2007/12/01 02:52 これ、良いアイデアだと思います。僕も、こういう発想好きです。
はてなスターみたいなのを、ポイントで購入して、他者のエントリに与えていくイメージですかね。
集めたスターを募金できたりしたら…。海の向こうからボランティア団体が切実な現状を訴えてきて、日本人も無視できないようなムーヴメントを起こせるかも。

keitabandokeitabando 2007/12/01 16:57 id:phoさん
> 星って感謝の言葉みたいなもんだから、換金するのは変だと思う。
ここは難しいところですよね。「感謝」の気持ちを転送するって感じで。換金は最終的なもので責任持ってやりますんで。☆の意味が誤解されないよう配慮必要ってことですね。

id:sap0220さん
> 個人的に、この発想は好きですよ。
id:Ronronさん
> これ、良いアイデアだと思います。僕も、こういう発想好きです。
ありがとうございます!発想を具現化する元気と勇気をもらいました!

id:sap0220さん
> もし、☆=0円、★=1円が選べて‘与える’事が出来たなら、そして、その★通貨の使い道は第3者へ渡していく。なんか面白いだろうな。
小さなところからはじめれる、何かに貢献できる、ってとこがいいですよね。素敵なアイデアありがとうございます。もうプロジェクトの一員ですよ!:-)

id:Ronronさん
> はてなスターみたいなのを、ポイントで購入して、他者のエントリに与えていくイメージですかね。
集めたスターを募金できたりしたら…。海の向こうからボランティア団体が切実な現状を訴えてきて、日本人も無視できないようなムーヴメントを起こせるかも。
はてな上でポイント換金できる仕組み、プロジェクトがポイントを募金で換金できる仕組み(募金はプロジェクトが頑張る)、と2つあれば強いですね。
ムーブメントを起こすの、もう始まってますよ。はい、もうプロジェクトの一員です:-)

id:keiichifuruhashiさん
> 素晴らしいアイデアは絶対に出てくるはずですよ。
出てきましたね。嬉しいです。さて、あとは自分がやるべきことやるのみですね。

phopho 2007/12/03 00:09 少し捕捉すると、既に投げ銭という仕組みがあるのに、なぜスターにこだわるのかなと疑問に思ったわけです。はてなでは、既にはてな義援金窓口(http://d.hatena.ne.jp/hatenacontrib/)を開いて、義援金を募っているわけですよね。はてなポイント送信なら1ポイント=1円として誰もがすぐ参加できます。そういうことを個人がやればすぐできるのに、なぜスターで新たに仕組みを作ろうという話になるのかよくわからないわけです。私ははてなの人ではないので、はてなスターの意図はよくわからないですけど、1人でいくつでもつけられるスターというのは、「経済のゲーム」からかけ離れた「知と情報のゲーム」のものじゃないかと感じています。そのスターで、二つの「ゲーム」の橋渡しをしてグーグルアドセンスみたいにお金を引っ張ってくるという壮大なプロジェクトですか。ちょっと思考が追いつけてなくてすいません。

RonronRonron 2007/12/03 22:16 >phoさん
坂東さんのエントリに対してなので申し訳ないのですが・・・。
私も同感です。スターと義援金とは離して考えたいです。ただ、考え方の一部は流用できると思っています。例えば、良い文章や言葉に★(スターみたいなもの)を付けますよね。それを、他の文章に転用できるような機能と、ベルマークみたいに規定ポイントでリアル製品に換えられる機能を用意するんです。で、それはGoogleとかを巻き込んで、貧困地域に安価なPCや通信機器などを提供してもらう。お金ではなく、スポンサーが製品を提供し、デジタルデバイドを無くしていく方向に進むと良いのではないかと…。それも、今の10代が多い地域に提供すれば、スポンサーも我々も、10年後の楽しみが増えると思うんですが、如何でしょう?

sap0220sap0220 2007/12/04 01:11 たびたびのコメントで失礼します、keitaさん。
phoさんやRonronさんのような具体的なイメージを持ち合わせていないのですが、今、僕は原丈人さんの本(21世紀の国富論)や対談サイトの影響(詳しくは→http://www.1101.com/hara/2007-11-19.html)で、ちょっとボランティア?の事について考えていて(個人としてまだ到底現実味は薄いのですが)、うまく言えないですが、原丈人さんのやろうとすることや、グラミン銀行(マイクロクレジット)の様な形態があって、ビジネスを主にした形は本当に強く規模も大きいけど、じゃあそれ以外の個人が何か参画出来る仕組みは無いのか?となったときに、気軽に参加出来る‘仕組み’がオープンな形でたくさんあると良いなぁと思っています。その一歩目の‘仕組み’があれば、たとえ規模は小さくてもいずれ面白い形に変わっていくのでは・・・と思います。・・・とても抽象的ですいません。

keitabandokeitabando 2007/12/04 06:07 皆さん、様々なご意見お聞かせ頂き、本当にありがとうございます。
「ネットは知恵を預けると利子をつけて返す銀行」実感中です。

id:phoさん
> 既に投げ銭という仕組みがあるのに、なぜスターにこだわるのかなと疑問に思ったわけです。…なぜスターで新たに仕組みを作ろうという話になるのかよくわからないわけです。

はてなの投げ銭、義援金窓口、とても素晴らしい仕組みだなぁと感心しています。
何故あんなアイデアに至ったのか、自己分析してみたのですが…
1. ☆という気持ちを、貯めるだけでなく、気持ちのままどこかへまわせたらいいなぁ
2. その際、金額換算するとはてな☆の趣旨に反するので、転送先となる非営利プロジェクトがリアル社会で橋渡しとなって換金やボランティアとの調整をはかればどうだろう
3. はてな☆が他ブログサービスにも導入できるなら、はてなポイントにはできない何かアイデアはないだろうか
4. はてなが選定した対象ではなく、☆転送者が選んだ活動に協力できる仕組みも可能?
5. ポイントやりとりより、もっと簡単にボランティアできる仕組みづくりはない?
…でしょうか。まとまりなくてスミマセン(笑)。

> ちょっと思考が追いつけてなくてすいません。
いえ、私の説明不足です。言葉足らずで本当にスミマセン。。
思いつきだったので、システムの詳細や問題点は後からたっぷり出てきました(笑)。
利用ポイントの管理だとか、不正な☆の管理(1id1☆ルール)とか…
はてな☆の利用規約に、換金のことが記されれば全てダメかな、とか。。

でも、このようなやりとりを通じてアイデアも広まったり、要所ってのも発見できたりしました。
僕が勝手に実現できるプランではありません。
既に進めている別プロジェクトも、自分アイデアだけで出発したので、公開してみたら批判で散々たるものですが、アドバイス頂き、それを反映させると活動趣旨を理解してもらえるんだなぁとも実感しています。

既にあるものと比べたり、それを自分の考えとして表現していくことにより、アイデアがブラッシュアップしていくんですね。今回もコメントに感謝申し上げます。
お時間さえ許せば、またコメントよろしくお願いします。


id:Ronronさん

> phoさん…私も同感です。スターと義援金とは離して考えたいです。ただ、考え方の一部は流用できると思っています。

やはり「気持ち」って要素が強い☆ですから、換金は抵抗感ありますよね。

> ベルマークみたいに規定ポイントでリアル製品に換えられる機能を用意するんです。…お金ではなく、スポンサーが製品を提供し、デジタルデバイドを無くしていく方向に進むと良いのではないかと…。

ベルマークですね!小学校時代を思い出しました(笑)。
はてな☆を持ち寄って寄付する。と、その寄付を受け取った非営利プロジェクトが、ベルマーク同様の方法で物品と交換する。
発想の起点は100ドルPCにもありました。あれ、未だ日本では協力難しい。可能になっても100ドル出せないが、趣旨に賛同し、1ドル(1☆)でも協力したい。
そんな気持ちが集まれば、1人の子どもにPCが行き渡る、ってイメージ。
Room to Readプロジェクトのように、自分の☆がどの国の子どもの為に役立ったか分かるようにするのも必須になりますね。

レガシーアイデアを今の時代に即して再利用する。いいですね。


id:sap0220さん

> …原丈人さんの本(21世紀の国富論)や対談サイトの影響(詳しくは→http: //www.1101.com/hara/2007-11-19.html)で、ちょっとボランティア?の事について考えていて(個人としてまだ到底現実味は薄いのですが)…

世の中には知らないことが多すぎるんですが、こうして知る機会が与えられたことに感謝しています。

> うまく言えないですが、…ビジネスを主にした形は本当に強く規模も大きいけど、じゃあそれ以外の個人が何か参画出来る仕組みは無いのか?となったときに、気軽に参加出来る‘仕組み’がオープンな形でたくさんあると良いなぁと思っています。その一歩目の‘仕組み’があれば、たとえ規模は小さくてもいずれ面白い形に変わっていくのでは・・・と思います。・・・とても抽象的ですいません。

はてながはじめて義援金の窓口を開設した時のユーザの声を、近藤さんは以下で紹介されています。
http://d.hatena.ne.jp/jkondo/20041025
>>
「何かしたいと思ったけど、何もできなくて、たった10秒でできることから始めようと思った」
<<
はてなの義援金窓口は素晴らしいなぁと思いました。
が、欲を言えば、もっと個人が気持ちを伝えるより手軽な手段として☆転送がそれを実現させてくれないかなぁと思っちゃったのです。
ブログを書く(情報を発信する)ことで、誰もが参加できるボランティアの仕組み、はてな☆がヒントを与えてくれた気がします。

はてなとしては☆の趣旨と違うから嫌がるかも知れないけど(笑)、何かこういう考え方を具現化できたら、すごいことになるかもと一人で興奮しているのです。

>>
…誰かから一円貰うコストが一円よりもずっと小さいとすれば、「不特定多数無限大の人々から一円貰って一億円稼ぐ」ネットビジネスは現実味を帯びてくる。
<<
(「ウェブ進化論」一九頁)
…稼ぐネットビジネス、ではなく、ボランティアとしての視点で。
小さな子どももブログで想いをオープンにすることで何かに貢献できる、その総体は世の中を動かす、ってことが体現できた時、世の中は本当に良い世界になるのかなぁと再び夢想状態に入っていくのでした…

ただ、もしこれをはてながやってくれたら僕はここまで(やってくれるわけないが)。
やってくれなければ、一歩足を踏み出すのも僕の人生にとってマイナスはないかな。

長文になってスミマセン。コメントの域超えてますね(笑)。
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