その仕組みを自分で作ってみればよい。そうしたら愛着が湧くので、毎日書くようになる。ほんとかよ
乱雑に書き落とした知識がそこに溜っていくのが楽しいという。そしてそれをふとしたときに再び覗くとき、ある整然としたやり方で閲覧者に提示できるような仕組み。
ウェブ日記は、わりとよい。だけどコミュニティが形成されていくのが曲者か。これが駄目な方に働くこともあるし、いい方に働くこともある。
別に古参マインドとかそういうのではないと思うのだけど、ただただ、悔しい。喪に服すような心持ちである。今までプロデューサーとして接していた真に、どうして今さら、1ファンとして接することができるのだろうか?ただのアイドルオタクとして、ライブを見に行って、プロデューサーは、期待の第2作にそんなことを求めていたのか?ニコニコのMADで味をしめたのだから、それで手を拡げないなんていうのはもちろん事業としてありえないことだし、あそこで楽しんでいるのはMADを楽しむ"ファン"なのだから、そういう方向にゲームを持っていくのは間違ってはいないのかもしれないけれど…。そう考えると、L4Uはアーケードのプレイヤーではなく、視聴者の方に向けて作られているのだ。知ってたけど。
儚い望みだけど、よい方向に裏切ってくれるといいな。なんにせよ、特典DVDがL4Uの本質だと思っているから(これは本当に嬉しい)、そっちを観ていよう。
がんばるぞ。
「lispでわかる数学」みたいな本が欲しいので書いてくれ>id:kejinan
中学校(小学校?)で方程式を教えるとき、一緒にlisp(scheme)の等価になるプログラムも教えてはどうか - うま味Synth
自分の学んだことを書き出したいと、思う。
というのも、俺が知っていて、あなたの知らない事というのは沢山ある(もちろんその逆も)。そのトピックというのは、もちろんインターネットで知ることができるものだけど、点在していて、やっぱり知識というのは関連付けながら身に付けるもので、人に説明してもらうのが一番よいから。俺の学んだことというのも本で知ったことだけどね。
ww
2010/09/01 22:59
みてるよ
kejinan
2010/09/11 23:53
ありがとう