2011-03-26
2011年03月25日のツイート
@dookiisan: @Kumappus DQNネームじゃなくても「誠寛」とか結構読めない。読み仮名が分からないより漢字が分からない方が困る気もするな。特に遠くの親戚・知人が探すときには。
2011-03-25 23:03:24 via web to @Kumappus
@dookiisan: @Kumappus 類似した名前の人がいないので逆に分かりやすい、と言うメリットがないだろうか(DQNネームの安否確認)。
2011-03-25 22:11:34 via web to @Kumappus
@dookiisan: @roki_a アンケート答えましたー。あんまりバッチリでもありませんが、しっかり予定は空けてあります。明日はよろしく。
2011-03-25 22:07:22 via web to @roki_a
2011-03-22
Jリーグ4/23再開へ。
Jリーグは公式サイトで「リーグ戦(ディビジョン1、ディビジョン2)については、4月23日(土)より再開することを決定。
まずは再開に向けて動き出した我らが日本国プロサッカーリーグ。
元気な人は、行動するべきだ。それぞれの立場で、どんどん働くべきだ。
自粛とは、休むことと同意だよ。元気な人が休んだところで、被災者にとって何の役にも立たない。
との言葉に強く同意する。
Jリーガーはサッカーのプロフェッショナルであり、電力需要などの生活の最低限の確保と綿密な調整の元、早めに「彼らが仕事ができる環境」を取り戻すのが望ましい。
西日本で1・2節ほど先行スタートさせなかったのは意外な気もするが、総クラブ数38に達したリーグの調整を処理できなかったのだろう。移動距離や試合間隔による不公平発生回避の観点があった物と思われる。
何はともあれ、日常の再獲得へ向けてサッカー界は駆動を開始することを決定した。
我々もまたさまざまな形で後押ししよう。そして、ドラム缶を満杯にしよう。
2011-03-21
2011年03月20日のツイート
2011-03-20
2011年03月19日のツイート
@dookiisan: >でも、ベガルタには、そろそろ何かをして欲しい。だから君だ。そろそろ、出て来てくれないかい。君の登場は、多くの人を勇気づけるはずだ。君はベガルタなのだ。いや、今は君がベガルタなのだ。 / ベガッ太へ: 武藤文雄のサッカー講釈 URL
@dookiisan: >韓国戦5バックで逃切ろうとしたのは試合の状況レフェリーの笛選手達の精神状態を考えて失策。相手に応じた攻撃的オプションを考えていくべき。宇佐美は既に下カテゴリの素材ではない。特徴の異なるタイプをベンチに / 【加部究コラム】疑問符がつい… URL
@dookiisan: >ショッキングな敗れ方をしたバイエルン・ミュンヘンだったが、試合後、スタジアムには「You’ll Never Walk Alone」のFC東京バージョンが流れ、日本へ力強いエールが送られた。 / インテル劇的逆転勝ち、ミュンヘンに流れた「… URL
@dookiisan: >自粛とは、元気な人が休むことと同意だよ。停電で3時間しか働けないなら、3時間だけでも働けばいいじゃないか。元気なチームは毎日練習して試合して、試合会場にドラム缶でも置いて義援金を集めればいい。 / 【セルジオ越後コラム】すべての日本人へ… URL
@dookiisan: >金を稼ぐ手段に過ぎないのに、自分の人生にまで労働を位置付けてるよね。世界各国の夏期休暇フランス・・・5週間+労働時間半分の日が2週間、ポーランド46日※10年以上働いてる人は+10日。5000万円で買える家シリーズ。 / イタリアは… URL
@dookiisan: >特別な技術がない人でも、Googleリアルタイムでタイムラインのアイビームを前にずらせばデマの発生源をつきとめる事ができる。 / twitterのデマ発信源はつきとめられる: エビログ URL
2011-03-19
2011年03月18日のツイート
@dookiisan: @trans_mitter 君の『「ザ・ローリング・ブラックアウト(輪番停電)」というカッコイイ単語を知ってからは停電の順番も「今日のブラックアウトのライヴは16:20からだ!」って思えるようになって楽しい。』URLはもっと評価されるべき。
2011-03-18 21:15:42 via web to @trans_mitter
2008-07-23
Jリーグ春秋制移行問題メリット・デメリットまとめ
『メリット』
・☆☆☆☆寒い時期は走れるのでJリーグの質が上がる
・暑くないので選手の疲労軽減
・南国や京都・甲府等、夏の気温が高い地域の酷暑開催が避けれる
・☆昼の試合が増えるので、照明代や交通の便が良くなる
・観客数が夏開催のスポーツから流れて増える
・販売しているカップラ・モツ煮の売上が上がる
・☆天皇杯を正月決勝の文化を保ったままメインのカップ戦にできる(ナビスコは廃止)
『デメリット』
・南米とのシーズンは合ってる
・☆☆年度とあってない(英西伊独蘭仏は秋が新年度)、新人が来にくい、入れにくい
・寒いと選手の怪我が増える
・☆☆☆雪国では開催どころか練習場確保すら極めて至難
・☆☆夏休みの観客が全く見込めなくなる
・観客数が寒かったり交通機関の障害で減る
・販売しているビールの売上が落ちる(Jも代表も大スポンサーにビール会社)
・☆「サッカー協会トップは雪国のことを考えていない」と言うネガティブなメッセージ性が強い
・☆夏はJリーグ、冬は欧州リーグと言う一年中サッカー状態の消失
・↑サッカー番組の夏季縮小・減少→メディア露出減
・☆☆W杯はシーズン中に行われる方が有利だが、そのアドバンテージの放棄
・☆冬季の夜間開催は困難なので、当然平日開催も至難に
『中立』
・「秋春制(春秋制)は日本サッカーのため」と言うだけでは空論
・シーズンの食い違いはどれだけ海外移籍の障害となるのか?
・ACLは春秋制だが、予選3〜5月、決勝ステージ9〜11月なのでどちらでもなんとかなる
・↑同様に毎年W杯中断期間があるような日程にすればどちらも可能か(ただしJ1、及び平日開催は無考慮)
・移行の年はW杯開催年に合わせ、1〜6月を代表強化期間とすれば何とかやりくりは付く
・多分、冬季開催で死者が出た時点でまた春秋制に戻る
『提唱されている雪国対策』
・除雪(試合中に少し吹雪いただけでパァ)
・中断期間
・冬季アウェー開催・春季秋季ホーム開催の割振りで調整
いずれにせよ練習場確保すら厳しい状態でリーグ戦を続行するのは何より資金的に著しい不公平
『著しい雪国クラブのデメリット』
・降雪が予想される場合の開催中止の判断が至難
・予想外の降雪により観客がスタジアムに閉じ込められるような事態になったときどうするのか
気候的にメリットがある沖縄・九州・四国にJ1・1チーム、J2・5チーム、JFL・2チームが現状の春秋制でも活動を行えているが、
豪雪地帯のJ1・2チーム、J2・1チーム、JFL・3チームが受ける秋春制の気候的デメリットは活動不能に陥るクラブもありうるほどに甚大である。
参考
中坊コラム 春ー夏制か秋−冬制か
私見
ただでさえ平日開催しなきゃ追いつかないスケジュールで、冬の19時から試合が至難。
「サッカー協会トップは雪国のことを考えていない」と言うネガティブなメッセージ性が強過ぎる。
この2点が大きいと思う。
犬飼さんにはぜひ思いとどまってほしい。
















