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唐沢俊一検証blog

2008-08-26

DAICONに大根役者あらわる。

21:49

 8月23日、大阪岸和田で行われた「DAICON7」でのイベント「大阪国際児童文学館の収蔵物を語る」に唐沢俊一が登場した。唐沢はイベントが終了する15分前に(ここは重要なので記憶しておいて貰いたい)会場を後にしようとしたのだが、そこで同じく「DAICON7」に参加していた藤岡真さんに声をかけられた。以下は藤岡さんの「酒とミステリーの日記」8月24日付けから引用。

 23日13:00〜唐沢俊一が出席する企画があるので、終わった後、少し時間を下さいとメールしておいたんですが、ま、14:15(14:30までの企画)に車を呼んでそそくさとお帰りになりました。

「唐沢さん、藤岡です」

「あ、どーもどーもどーも」

「少し、お話する時間はありませんか?」

「いや、タクシー待たせてあるんで」

 振り向きもせずに去る。分かり易い人だな。

 個人的にコミケ唐沢俊一とてもおとなしかった様子を見たばかりなので、この描写には納得できるものがあった(コミケの模様については8月17日の記事を参照)。あの様子からは都合の悪い相手と面と向かって話し合うのがとても苦手なように見えたのだ。とはいえ、これは藤岡さんの言い分に過ぎないわけで、唐沢の言い分も聞いてみなくてはいけない。というわけで、「裏モノ日記」8月23日付けを引用。

それから、ナントカと名乗って挨拶してきた中年の男性がいた。SF大会ではとにかく、いろんな人に挨拶されるので、いちいち相手を確認しないで返事をかえす。このときもよく名前聞き取れなかったので(私は人の名前や顔を覚えることが病的に苦手なのである)「これはこれは」とトリアエズ挨拶したら、「ちょっとお話しできますか」と言われたので、困ったファンだな、と内心思いつつ、すいません、下にタクシー待たせているもんで、と言って断り、スタッフに送られて階下に呼んでいたタクシーにSくんと乗り込む。車中、さっきのは誰だっけ、と考えつつ、胸にかけていた名札の名前の記憶が浮かんできて、そうだ、私の悪口をブログに書きまくっている人物だった、と思い出し、ありゃりゃ、と苦笑する。コレハコレハ、などと丁寧に挨拶されて、向うも面食らったのではあるまいか。己の記憶力のなさに呆れ、Sくんに、“悪いことしたかな”と言ったら、“いや、別にかまわないんじゃないですか”と。なるほど、それもそうだ。

・・・これはマズい言い訳の典型例ではないだろうか。まず、「相手を確認しないで」「名前(を)聞き取れなかった」のに「胸にかけていた名札の名前」をしっかりチェックしてるのが不自然藤岡さんだってちゃんとわかっていたんじゃないの?と思う(たしか唐沢と藤岡さんは直接会ったこともあるはずだし)。

 それから、これには正直腹を抱えて笑わせてもらったのだが、「私は人の名前や顔を覚えることが病的に苦手なのである」というくだり。唐沢俊一の本はかなり読んできたように思うのだが、博覧強記の自慢はあっても人の名前と顔が覚えられないなんて話は一度として読んだことが無いそれがなぜ今このタイミングで初めて出てくるんだ?老化が始まったのか?不思議でならない。まあ、普通に考えれば、都合が悪いから忘れたフリをしたかったんだろうけど、日頃記憶力を自慢していた唐沢としてはそれもやりにくかったというところではないと。・・・しかし、相手を確認していないのなら、記憶力の有無は関係ないんじゃないか?それなのに、わざわざ記憶力のことを口にするのは「しっかり覚えてます」と白状しているのと同じような気がする。というか、覚えられないのは人の名前と顔だけじゃなくて、唐沢の記憶力自体が人より劣っているのだと思う。だからこそ、うろ覚えのことを書いてガセビアを量産したのだろう。それから、「人の名前と顔が覚えられない」という唐沢が手広く人付き合いをしているのは理解できない。顔見知りの業界関係者や「文筆業サバイバル塾」の塾生と会っても「・・・えーと、誰だったっけ?」と内心ヒヤヒヤしているんだろうか。いつか致命的なミスをするんじゃないかと心配だ。ちなみに、唐沢俊一スレッド2ちゃんねる一般書籍板にはこのような証言があった。

274 名前:無名草子さん[] 投稿日:2008/08/26(火) 13:35:59

>私は人の名前や顔を覚えることが病的に苦手なのである

これは完全にウソ。

唐沢は数年前に1度会った人にも名前を言って挨拶する。

それは実際に自分も文章に書いていたし

実際に知人がそれを経験している。

それ以前に唐沢は

かつて、と学会のイベントで藤岡と数回あって話をしている。

333 名前:無名草子さん[] 投稿日:2008/08/26(火) 15:57:43

>私は人の名前や顔を覚えることが病的に苦手なのである

>>274も書いているけど、これは全くのウソ。

別段、俺は特別な事もしているワケでもない、その他大勢だったが

とあるイベントの打ち上げで、名刺を渡して唐沢としばらく会話をした事がある。

その後、別段メールを交わしたりもしなかったが

1年半ほど経過したイベントで再開した時に「以前○○の時に…」と言った瞬間

「あ、○○で▽▽の話をした□□□さんだよね、お久しぶり」と声を掛けてくれた。

あの当時は尊敬に近い感情を抱いていたので「唐沢さんに名前を覚えて貰っていた」

と凄く感激した。

その後、唐沢ファンの人とも色々話をしたんだけど

「唐沢さんの名前とかを記憶する能力は凄いよ」という話題も出た。

現実でもそうだけど、映画なんか見ても脇役の人もすぐ名前が出るし

どの映画でも脇役をやっていたというのを凄く記憶している。

という話も出た。

「人の名前や顔を覚えることが病的に苦手」なんて、絶対にあり得ない話。

さらに軽蔑

 次に「私の悪口をブログに書きまくっている人物だった、と思い出し、ありゃりゃ、と苦笑する。」と唐沢は書いているが、「悪口」と「批判」の区別もつかないんだろうか。自分に都合の悪い意見を「悪口」だと思うのは幼児性の表れでしかない藤岡さんは『血で描く』を発売日に読んで「悪口」どころじゃなく、きっちり批評してくれているんだから(8月23日の「机上の彷徨」)。あと、唐沢は忘れているのかわざと書かないのか知らないけど、藤岡さんとメールのやりとりをしたこともあるだろう。唐沢は『創』2008年2月号で、

「ソースを確認しない」ということはありますね。私の、「新・UFO入門」関係の騒ぎについても、 週刊誌はきちんと私の方の言い分を確認してきたけど、ネットでいろいろ論評していた人間で、 「唐沢の見解はどうなのか」と尋ねてきた人は一人もいなかった。私のメールアドレスを知ってるはずの人でもね。

まず、唐沢が悪い、という前提から入る。中には「唐沢が言ってることは聞かない」と明言していた人までいた。

無名の読者ならともかくとして、著名な作家とか評論家とか名前がある人で今回の件に言及している人も、 一切コンタクトしてこないし、そもそも私のサイトも見ない。真偽を確かめようともせず、叩く側の文面をそのまま引っ張ってきて、 それを見た人がまた別の記事を書く、というように拡大再生産している。それだけなんですよね。

と発言しているのに(詳しくは唐沢俊一まとめwikiを参照)、いざ藤岡さんが直接メールしてみると まったくもって腰砕けの対応しか取れなかったのである(唐沢と藤岡さんのメールのやりとりは盗作問題ウォッチャーを参照)。・・・直接話を聞かなきゃ文句を言うし、それならばとメールを送ったり会いに行ったとしてもちゃんと対応してくれないんじゃ、一体どうすればいいのかわからない。ついでに書いておくと、藤岡さんは唐沢より7歳年上だから中年じゃないよ。 

 それから、「裏モノ日記」8月24日付けには次のような記述がある。

それからパソコンにほぼ二日ぶりに向い、

メールなどの整理。

行き違いになってしまっているものあり。

送り先が必ずメールを読める環境にあるとは限らない。

 これが何を意味しているかというと、藤岡さんが22日に送ったメールを読むことが出来なかったという言い訳なのである。だから、会場で藤岡さんに呼びかけられてもわからなかったと言いたいのだろう。よくもまあ、念入りに言い訳をするものである。それだけ藤岡さんと会うのが怖かったのか。言い訳をするなら(藤岡さんが先に日記で書いてしまっているから無視することは出来なかったのだろう)単純に「会場を出るときに誰かに声を掛けられたが急いでいたので相手をできなくて申し訳ない」とかサラッと書いておけば最小限のダメージで済んだのに、わざわざ「困ったファンだな」とか「私の悪口をブログに書きまくっている人物だった」なんて書くあたり、素直に頭を下げられない傲慢さが見て取れる盗作事件の被害者である漫棚通信さんを誹謗したのと同じ病理のなせるわざだ。

 さて、ここからはちょっとした時刻表トリックについて考えてみる。唐沢俊一は「DAICON7」に出席した後、会場である浪切ホールからなんばまで向かい、16時に新大阪から新幹線に乗って帰京している。唐沢は夕方から上野での落語勉強会に出席する予定だったので、急いでいたのは不思議ではないが、どうもヘンなのである。

 まず、浪切ホールからなんばまでタクシーで行ったとする。所要時間は約40分で運賃は一万円前後かかる(タクシーサイトによる)。それで、なんばから新大阪までは御堂筋線で15分で行ける。つまり、道路の状況にもよるが1時間で新大阪まで行けたわけだ。・・・じゃあ、途中退席しなくても十分間に合ったのでは

 もうひとつ疑問なのは、なぜ電車に乗らなかったのかということだ浪切ホールは岸和田駅から徒歩10分の距離にある。14時30分に会場を出て岸和田駅まで歩いたとしても、30分でなんばに到着することが出来る。タクシーより早く着くことが出来るのだ。しかも、運賃は1000円前後。タクシーよりはるかにリーズナブルである。唐沢は、

タクシー、岸和田までだと時間が間に合わないので、ちょっとかかるがと思いつつ、なんばまで飛ばしてもらう。

こう書いているが、そんなことはなかったのである。はっきり言って、時間と金をムダにしている。計画性ないなあ。まあ、金がかかってもタクシーの方がいいんだ!と言われれば反論できないが(朝日新聞にはハイヤーで通ってるみたいだし)、月収10万円なのに大丈夫なのか心配にならないでもない(経費で落とせるのだろうか)。

 いずれにしても、唐沢がイベントを途中で切り上げる必要があったとは思えない。邪推すると、唐沢は藤岡さんが「DAICON7」に参加するのを知っていて(唐沢が藤岡さんの「机上の彷徨」5月21日付けを読んだら震え上がるだろうし)、待ち伏せを警戒して途中退席することを考えたのではないかと。いや、もしかしたら、急いで落語勉強会に行きたかっただけかも知れないけどね。うーん、たぶんきっとそうなんじゃないかなー。しかし、やらなくてよかったイベントの途中退席、乗らなくてよかったタクシー、といちいちムダなことをしているのを見ると、唐沢にはちゃんとしたマネージャーをつける必要があることは確かだ。

 そして、藤岡さんの「酒とミステリーの日記」8月24日付けにはもう一つ大事なことが書かれている。

会場で何人かの人から、予告のメールなんか出さないで、急襲すればよかったのにと言われましたが、被害者をクレーマー呼ばわりするような人間ですから、ストーカー呼ばわりされたくなかったんで

 おわかりだろうか。「DAICON7」に来た「何人かの人」は唐沢が急襲されるのを楽しみにしていたのであるSFファンにとっては、唐沢俊一はもはや「トンデモ物件」として観察される側にいるということだ。みっともないことだし、本人がいまだにトンデモを観察する側にいるつもりなのが余計にみっともない。

 

 藤岡さんの「机上の彷徨」8月26日付けと内容がだいぶカブってしまったけど、唐沢の醜態が面白いので取り上げてみたよ。自分も冬コミに行くとしたら何かやってみようかなw


ミステリ作家・藤岡真

 

 

藤岡真藤岡真 2008/08/26 22:01  こそこそ逃げた自分をなんとかかっこつけてみせことすらまともに出来ない人間が、なんで小説なんて書こうと思うんでしょうね。小説を書くということは壮大なホラ話をでっち上げるということなのにね。

kensyouhankensyouhan 2008/08/26 22:20 早速コメントありがとうございます。DAICONではお疲れ様でした。
唐沢が日記で何か書いてくるだろうとは思ってましたが、予想以上に無残な言い訳でしたね。念入りにやっているのにことごとくボロボロなのが凄いというか。小説を書く以前にまともに生活できているかどうかも疑わしいですね。何かトラブルがあるたびにこんな言い訳をしているんでしょうから。周囲の人は相当苦労しているんじゃないかと。

古賀古賀 2008/08/26 23:48 >唐沢俊一の本はかなり読んできたように思うのだが、博覧強記の
>自慢はあっても人の名前と顔が覚えられないなんて話は一度と
>して読んだことが無い。それがなぜ今このタイミングで初めて
>出てくるんだ?

私も唐沢さんは人の顔覚えはいいんじゃないかと思っていたのですが、過去の裏モノ日記には「私は人の顔が覚えられない」という記述がありますね。

http://www.tobunken.com/diary/diary20050225000000.html
>お姉ちゃんが私の顔覚えているらしく(私は人の顔が覚えられないのに、
>向こうは私の顔を必ず覚えているというのは人生においては不利なので
>はないか)、いろいろいつも私の頼むようなものを勝手に注文する。

ただ挨拶されたときは顔も確認せず名前も良く聞きとれずで誰だかわからなかったのに、タクシーに乗ったあとで胸にかけていた名札の名前の記憶が浮かんで思い出したというのは、人の顔覚えの良し悪し関係なくありえない話ではないかと。恐竜の痛覚じゃないんだから。

藤岡真藤岡真 2008/08/27 07:25  一日たって読み返してみてなんでこんな馬鹿な言い訳をしたかが分かったような。
>コレハコレハ、などと丁寧に挨拶されて、向うも面食らったのではあるまいか。
 つまり、藤岡真だと分かっていたら、丁寧(「コレハコレハ」が果たしてそうかは措いといて)な挨拶なんか返さなかったのにということらしい。本来ならどんな罵声を浴びせてもらえたのでしょうかね。
 大きな名札を付け、大声で「藤岡真です!」と怒鳴りながら、冬コミにいってみようかしら。事前にメールなど送らないで。

kensyouhankensyouhan 2008/08/27 10:18 >古賀さん
コメントありがとうございます。
確かに「顔が覚えられない」ってありますね。じゃあ、本当かもしれませんね(名前はどうなんだろう?)。
自分は、もし本当にそんな弱点があるとしたら、唐沢俊一はそれを逆に自慢話にしたはずだって考えてたんです。晩年の淀川長治が日常のことは忘れているのに、映画の話だけは完璧にできたというエピソードみたいに。
でも、考えてみたら、唐沢は自分の弱点や失敗談をあまりネタにしないんですね。イッセー尾形の前座でしくじった話を日記で書いたときもものすごくツラそうでしたし。プライドが高いというか、コンプレックスを昇華することができない人なのかも知れません。

>藤岡さん
コメントありがとうございます。
いや、それは文章だから強気に振舞っているだけですよ。面と向かったら相手になりませんよ。
それなのに虚勢を張ってしまうのが子供じみているというか。叱られて謝った後でこっそり「ぼくは悪くないのに」ってつぶやいて余計に怒られる子供みたいですね。

goito-mineralgoito-mineral 2008/08/27 10:45 ども。伊藤です。こんにちは。
タクシーの件ですが、唐沢氏は足が悪いので(いや、彼は身体障害者手帳を持っているので、足が不自由としっかり書くべきでしょうか)、駅の乗り換えなどの手間を省く必要があったのかもしれません。岸和田、なんば両駅の構造などは知りませんが、もしかすると階段などを避けたかったのかもしれない。
彼はもともとのポリオによる障害に加え、ぼくに名誉毀損で訴えられた直後、自宅で転んで足を骨折しています。現在の状況は知りませんが、当時よりも足に負担をかけないよう注意しているのかもしれません。
以上、いちおう彼の「擁護」をしておきます。お金がかかっても、タクシーを使わざるを得ない事情がある、と好意的に解釈してあげましょうよ。
しかしそれでも、15分早く繰り上げたことや、藤岡さんと知りながらそそくさと逃げたことまではフォローできないのですが。もっとアクロバティックな理屈を考えなければなりません。

>藤岡さん
はじめまして……ではないですね。藤岡さんの「追及」は、いつも拝見しています。2ちゃんねるでは、ぼくが一月に「静岡に寄った」とブログに書いただけで藤岡さんとお会いしたことにされていましたが(笑)。皆さんすでにお察しのとおり、唐沢は直接対面して批難されたり追及されたりすることを極端に怖れる性格です。本人にその自覚があるかどうか分かりませんが、かつて某氏(いちおう伏せておきます)とトラブルを抱えていた際、あるパーティ会場に唐沢と某氏がともにいる状態になったんですが、唐沢は某氏を避けて避けて動いていました。なんだか「唐沢の軌道」「某氏の軌道」みたいな感じでおかしかったです。もう十年ほど前の話ですが。
冬コミに藤岡さんがいらっしゃって、大声で名乗られるのはとてもいいと思います。おそらくぼくは唐沢のブースからほど近いところに配置されているでしょうから、その様子をとっくり拝見させていただこうと思いますw

kensyouhankensyouhan 2008/08/27 11:36 >伊藤さん
コメントありがとうございます。
>岸和田、なんば両駅の構造などは知りませんが、もしかすると階段などを避けたかったのかもしれない。
なるほど、その可能性もあるのかなと思ったのですが、唐沢は会場へ来るときは電車で来てるんですよね。
http://www.tobunken.com/diary/diary20080823120155.html
>迎えに来てくれたSくんと、地下鉄乗り継いでSF大会会場の岸和田まで。
じゃあ、帰りも電車に乗れたんじゃないの?とは思ってしまいますが・・・。いやいや、イベントに出て疲れた身体で電車に乗るのがつらかったんだよ、きっとそうだ。でも、そうだとしたら、新幹線で東京に戻った後で山手線で御徒町まで行ってるのがおかしい(東京駅は広くて階段も多いから足に負担が相当かかるはずですが)。うーん、伊藤さんを見習って好意的に解釈したいけど、ちょっと難しいですねw

藤岡真藤岡真 2008/08/27 12:01 >伊藤さん
 唐沢氏の日記を読む限り、普段は余ほど疲れていない限りはタクる(唐沢語? タクシーを利用すること)ことはないようですね。岸和田の駅にもなんばの駅にも、エレベーター、エスカレーターは整備されていますし、わたしが2日間で二往復した限りがらがらで充分に座れます(因みに、なんば → 岸和田は特急ラピートが乗車券480円+特急券500円。ただの特急なら480円で22分でなんばに着きます)。

>kensyouhanさん
>藤岡さんは唐沢より7歳年上だから中年じゃないよ。 
 えっとぉ……。わたしって童顔なんで、中年というより、餓鬼に間違われたりします。先月も銀座のある店で待ち合わせして早めに行ったら、カウンターの中にいた職人に「なあに? アルバイト?」って訊かれちまいました。もっともすぐに気がついて「あ、こりゃ失礼。でも、いいじゃないですか、若く見られたんだから」だって。

kensyouhankensyouhan 2008/08/27 23:32 >藤岡さん
コメントありがとうございます。
そういうことだったのですか。それなら、唐沢が日記でナメた態度をとっているのもわかりますね。たぶん、唐沢は藤岡さんが自分より年下なのだと勘違いしているんだと思います。