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2012-12-16

GREE社長田中良和氏とDeNA社長(当時)南場智子氏の対談:リンク

今では見られないGREE社長の田中良和氏によるDeNA社長(当時)南場智子氏へのインタビュー冒頭

田中:南場さんの経歴で興味深いのは、外資系の大手コンサルティング会社であるマッキンゼー・アンド・カンパニー(以下、マッキンゼー)でパートナー(共同経営者)にまで上り詰められたあと、オークションサイト「ビッダーズ」を始められたというところです。

僕らのような20代後半の人間にとって、「コンサルティング会社に就職することは、スーパーサラリーマンになれる」というようなイメージもあるし、ある意味学歴社会において最高のポイントとして目指している人も、まだまだ多いですよね。まずは、どうしてマッキンゼー入社したのかを教えてもらえますか。南場さんはどういう就職活動をなさってきたんでしょう?

南場:実は私、就職活動と名が付くことを一切やっていないんです……。大学4年生のときに留学しているから、トータルで5年間大学へ行ったことになっているし。当時住んでいた女子寮では、携帯電話どころか部屋ごとの固定電話もない状態だから、電話ボックスにみんなが行列を作っていたんですが、自分もそれに並んでいるときに「○○会社さんですか?」という声が聞こえてきて初めて「そうか、同じ学年のみんなは就職活動してるんだ」と、ようやく認識したんですよね。そういえばリクルートブックがガンガン送られてきていたけれど、開いてみる気もなかったですねぇ。

田中:一般的な感覚としては、「大学を卒業したら仕事をしなきゃ」という意識があると思うのですが……。南場さんはそうは感じていなかった?

南場:いや、就職のために何かアクションを起こさなきゃとは思ったんですけど、就職活動の具体的なイメージが浮かばないというか、ノウハウがまったくなくて。ちょっと焦り気味、しかし何をどうすればいいのかわからずあたふたしていた頃、マッキンゼーに勤務していた大学時代の先輩が「説明会に来てみない?」と誘ってくれたんです。尊敬する先輩だったし、彼女自身もイキイキして輝いていました。

「素敵な職場だわぁ」というミーハー心がうずいたことも否定しませんが、「ここで働こう」と、もう即決ですよ。自分で言うのも何ですが、私は面接で自分を最大限によく見せることにとても長けているので(笑)、無事就職が決まりました。

田中:もし、そこで就職しなかったら、このまま学生のままでいいや、という気持ちはありました?

続きは↓

前編

就職活動はまったくせず

成功体験が、人を変える

後編

真面目にやっている人のところに「運」は落ちている

多種多様な優秀さを認めること

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ブログ主コメント

GREEが当時運営していた求人情報サービスGREEキャリアでのインタビュー記事です。今では絶対見られないGREEDeNA両トップの対談ですが、当時どちらも大成功とはいっていない状態でした。このあとの両者の快進撃は私達も知るところだと思います。

DeNAGREEも創業当時は非常に苦戦していました。DeNAは南場さんなどのトップエリートが集まってできた会社なので、ベンチャーキャピタルから資金が多く集まってきたのですが、インターネット関連事業が当時は全く儲からなかったのです。特にネットオークション事業はサービス開始直前になって、実は連絡ミスでオークションサイトの作成が全くできておらず、そのため出品機能を省いてサイトをリリースすることになり、自社で出品する商品を集めることになって大変なことになったりと、めちゃくちゃ優秀な人達が集まってできた会社でしたがすごく波乱に富んでいたりします。その中でモバゲータウンを構築してめちゃくちゃな利益をだせる企業にしたのが現在の守安社長です。GREEの道も平坦ではなく、mixiが急拡大する中、苦戦を余儀なくされていました。確かmixiが500万人ユーザーを達成した時に50万人ユーザーを超えるくらいだったと思います。そこで、この苦境を乗り切るための差別化戦略こそがモバイルシフトでした。これにより、GREEのユーザー数はさらに増え、その後、釣り★スタなどのソーシャルゲームを中心としたSNSとして快進撃を再び歩み始めました。一方、DeNAモバゲータウンは当初無料ゲームアバターが中心のサイトでしたが、モバゲータウンソーシャル面をより強くし、ソーシャルゲーム中心のSNSとして競合・参入し、両者ともその後アイテム課金を採用し収益的に大成功を果たしました。おそらく、ソーシャルゲームであったかという点では、DeNAは後発でしたが優秀な社員と資金力がある企業は強いのでしょう。

ところで、ソーシャルゲームは既存のゲームとの比較でとにかくコミュニケーションがある点を強く押しますが、本当にそうでしょうか。

特に対戦型ソーシャルゲームって言うほどコミュニケーションをしていません。他人に機械的な挨拶をしてポイントもらい、ガチャガチャをするところのどこがコミュニケーションを活用したゲームなのでしょう。少なくとも私がやったことのあるゲームはそうでした。結局のところ、手軽に人と競いあえるゲームがずっと流行っているのです。ソーシャルゲームソーシャル的な要素はコミュニケーションがある部分ではなく、他人よりも上位に立てると嬉しいという部分にあります。現実でもそうでしょう。試験でクラスで上から何番だから、同期で何番目に出世しているから嬉しいと感じる。そのような気持ちを、特に課金することによって得ることができるゲーム、それがソーシャルゲームなのだと思います。

でも、それって既存の対戦カードゲームであったり、対戦型TVゲームとさして変わりません。ゲームの本質です。変わったのは、そのゲームの本質を携帯とネットを通していつでも楽しめるようになったということです。要するに、ソーシャルゲームコミュニケーションをとかく云々言いますが、既存のゲームとそれほど違わないのです。違うのは、言い直しになりますが、人と競えるゲームを携帯で手軽にできるようになったことに尽きます。ということは、ゲームが面白く、ゲーム内で少しのコミュニケーションが取れればいいので、DeNAGREEのようにSNSサイトを持っているということが、強い優位性にはなりません。これは、ガンホーパズドラの大ヒットとその収益が証明しています。ですから、これからのソーシャルゲーム業界は2強とはいえなくなる可能性が高いです。

しかし、これから舞台は日本から世界に移ります。世界的にソーシャルゲームが流行する可能性はありますから、先行で資金や人材のあるGREEDeNAは海外に討っていくでしょう。成功すれば、ソーシャルゲーム起点で日本の漫画や既存のゲームなどの他のコンテンツも注目されるかもしれません。そんな感じで盛り上がっていったら面白そうだなあと思ってかなり書き直した今日このごろ・・。

(2013/5/5 改編)

2ch元管理人ひろゆき氏、GREE田中良和氏の対談:リンク

今では見られない田中良和氏による2ch元管理人ひろゆき氏へのインタビュー冒頭

田中:西村さんは巨大掲示板「2ちゃんねる」の管理人としてよく知られていますよね。現在は、(株)ニワンゴ取締役も務めていらっしゃる。プロフィールを拝見しましたが、意外とみんな西村さんがどういう人なのか、どんな過程を経て今があるのかを知らないんじゃないかなと思うんですね。

これまでのお付き合いで僕の中では、西村さんと言えば、「努力を否定する人」というイメージがあります。つまりは肩の力が抜けた、自然体な方という印象です。近頃どうも、日本全体が昔の高度成長期のように「東大に入らなきゃダメだ」というような「頑張り感」が前面に押し出され過ぎているような気がするんです。

個人的には、「頑張りたい人はそうすればいいし、頑張りたくない人が無理に頑張ることはないのでは」と思います。ただ、頑張らない場合にはリスクや将来に対する不安が大きくなるでしょうが、そこを許容できるのであれば頑張らなくてもいいのではないかと。

そこで、自然体を貫く西村さんにぜひお話を聞きたいと考えました。西村さんは高校を卒業して浪人し、大学に入学されましたよね。僕の中では「努力しない人」であるはずの西村さんが浪人してまで努力し、大学に入ったことに矛盾を感じているのですが。

西村:僕は努力そのものを否定してはいませんよ。努力することは美しいと思うし、必要とあれば勉強もします。でも、受験勉強を頑張ったかどうかと言われれば、どうだろう……。もともと時間通りに学校へ行きノートを取るとか、宿題をやってくるという行為そのものが自分にはあまり向いていないんですよね。

卒業するために、最低ラインは必ず超えるようにはしましたが、ギリギリの成績だったので、卒業しか目的がありませんでした。卒業の見通しがついたので喜んでいたところでようやく、大学受験というものの存在に気がつきました。

田中:そこで実際に大学への進学を志すわけですよね。それまで眼中になかったのに、どうしてですか?

西村:社会に出るのはちょっと早いかなという気がしてました。一種のモラトリアムですね。予備校生活は楽しかったんですよ。僕の高校のクラスメイト、半数が同じ予備校にいたので、授業後に喫煙所へ行くと知り合いがたくさんいました。

高校と違ってタバコを吸っても誰も文句を言わないし、勉強に疲れたらみんなで遊びに行って……というのが毎日繰り広げられていましたね。出欠をきちんととるわけでもないので、夏休みが9カ月くらい続くような、ゆとりのある生活でした。

田中:僕は付属高校からそのまま大学へ進学したので、大学受験や予備校生活についてピンとこないんですが、大学は一応、勉強しないと合格しませんよね? それとも、西村さんは勉強しなくとも合格してしまったんでしょうか。

続きは↓

前編

ゲーム感覚で解いた選択問題

インターネットとの出会い

後編

余裕がない人は、チャンスに気づかない

「自由な生き方」が最も自然である

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ブログ主コメント

田中さんもひろゆきさんも両方仕事に関してはとてつもないエネルギーを持っている。ガソリンタンクだ。ひろゆきさんはやる気がなさそうに見えつつも、アメリカに留学しちゃうわそこでサイト作って流行らせちゃうわ会社作ってちゃんと利益出すわと実はエネルギーに満ち溢れている。田中さんもあの激務の楽天のそれも50人しかいないばりばりのベンチャーの時に入社して、余暇エンジニアでもないのに自分でSNS開発して流行らせて寝る暇もなかったというくらいのすごいことをやっている。俺もエネルギーが欲しいなあ。。

ひろゆき氏が初めて作ったウェブサイト(リンク)

でんごんばん(抜粋)

※この記事はひろゆき氏考察のためのもので交通違反を推奨するものではありませんので、決してマネをしないでください。

ひろゆき - 99/06/20 18:56:00

好きな食べ物!: ルートビア

コメント:駐車違反のは大抵しらばっくれてれば揉み消し可能なようです。。>カレンさん

交通違反の保険って揉み消さなくてすむから 忙しい社会人とかにはいいかも、、ですね

ケンさんの裏技はどうなんでしょうねぇ。。成功できるとおっしゃった方も何人かいらっしゃったので、、どっちなのやら、、

免許を落とすといろいろ使われちゃったりで面倒なので 警察には早めに行った方がいいです。。。>ぷりけつさん

エンフィールド乗ってるんですか??いいですねぇ、、ディーゼルって音違うんですか?燃費いいんですよね。うわぁ、、乗ってみたいなぁ、、>bulletさん

おいらも優良運転手に一度ぐらいなってみたいです。。。>Y.Kさん

軽微な違反のほとんどは揉み消し可能です。時効をまつよりはすっきりしたほうが気がらくかも、、、>いぬさん

荒しの仕返し??また荒らし返してみました。( ̄ー ̄)ニヤリッ>kanokoさん

というわけで、掲示板を移行しようかとおもってます。はい。いつも、どうもですS2000さん、移行してもよろしくです。。

ひろゆき - 99/06/11 18:42:29

好きな食べ物!: 梅干しのタネの中身

コメント:AKIRAさんのおっさyるようにひねって書いてみました>食べ物、、あんまりひねってない?(^^;)

反抗したり、正式裁判になったから罪が重くなるということもないので、やるだけやってみたほうがすっきりするというのはあるかもしれませんね。

>現場でキップにサインをしない「勇気」 これが重要ですよね。「サインしないと罪が重くなるよ」なんてはったりかます警官はごろごろいますしね。裁判になるよとかいってみたり、、青切符は95%?不起訴とかですよね。そういった事実をしってると、「勇気」もうまれてきますね。

S2000さん、手続きお詳しいですね。最近、遠ざかっていたもので知識が曖昧になってきてます。。。(^^;;) やるだけやってみましょう。Y.Kさん>失効&裏技

どうなるのか興味津々です。

おいらは、留学中だから、見込みのとこに名前がないの!不良学生といっしょにするない、、っていうか、ほんとに卒業できないの?ご愁傷様。( ̄ー ̄)ニヤリッ >たかこ

続きは↓

2ch元管理人のひろゆき氏が初めて作ったウェブサイトのリンクです。

※これらのリンクはひろゆき氏考察のためのもので交通違反を推奨するものではありませんので、決してマネはしないでください。

指定通行区分違反(減点1)を揉み消し

交差点右左折方法違反(減点1)を揉み消し

乗車用ヘルメット着用義務違反(減点1)を揉み消し

通行区分違反(減点2)?を揉み消し

指定通行区分違反(減点1)を揉み消しver2

駐停車違反(減点1)を揉み消し?おまけ

通行禁止違反?(減点2)を揉み消し

違反6点で免許をとろぉ!!

違反点数が6点こえてみたけど問題なし!?

今までの経緯資料

掲示板

でんごんばん

プロフィール

いったい何者?という気持ちになった方むけにつくってみました

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ブログ主コメント

2ch元管理人ひろゆき氏の初めて作ったウェブサイト(通称:交通違反の揉み消し方)の主要なアーカイブリンクを集めてみました。

ひろゆき氏のルーツがこのウェブサイトにあります。彼の一風変わった極端とも言える合理的思考を目の当たりにするはずです。

このサイトを作ったときはひろゆきさんは21歳位でした。今のイメージとかなり違っていて、書いてある内容を想像してみると笑ってしまいます。特に、警察に「止まれ」と言われたのを無視してみたら、その行き先が行き止まりで捕まったという話です。坂があるので連行されるときに原付にまたがって降りていったら、「降りろコラ」と警察官から言われ怒られたり、その後サインを求められた時、その紙をなぜか後ろのポケットにしまい、羽交い締めにされたり、よほどくやしかったのか後ろのポケットから紙を抜き取られた時に一緒に大事な予約表を取られたと嘘をついて被害者面をして警察官に対して通報してみたり。そのあと、なぜか待っている間先物取引入門読んでいたりと何かとわけが分からなくて面白いです。そもそも、ひろゆきさんが先物取引に興味があったというのも意外。あまり資産運用のイメージが無く、お金に対する欲や執着がなさそうだと思っていたからです。まあ当時ITバブル全盛でしたし、お金もその時は持ってなかっただろうから興味も出たんでしょう。

おすすめ記事(新ブログ

404 Not Found | このページは存在しないか、すでに削除されています

サイバーエージェント社長藤田晋とGREE田中良和の対談:リンク

今では見られないサイバーエージェント社長藤田晋へのGREE社長田中良和のインタビューの冒頭

田中:藤田さんは株式会社サイバーエージェントという会社の社長というイメージが定着しすぎていて、ご自身が「どういう人なのか」ということが忘れ去られている気がするんですよね。だから今日は「人間・藤田晋」に迫ろうと思います。

藤田:別に会社が順調なら僕がどういう人かは忘れられても良いんですけどね(笑)。「普通」をモットーにしているくらいですから。

田中:僕は「藤田さんがどういう学生時代を過ごしていたのか」ということに興味があるんです。というのは会社を作る行為自体があまり普通のことではないので、子供時代までさかのぼると起業の原点になるものが何かあるんじゃないかと思うからなんですよ。

藤田:ある程度成功してくると「やっぱりここがほかの人と違う」というのを見つけようと、みなさん一生懸命探ろうとするんですけど、特に何もないんですよね。

田中:ということは、小学・中学・高校生時代を通して、目立つようなことは何もやらなかったんですか?

藤田:故郷の福井はちょっと田舎なんですよね。たしかにそこでは目立っていたと思いますよ。バンドや生徒会長をやっていたし。だけど際立ってリーダーシップを発揮していたわけではないし、カリスマ的な目立ち方をしていたわけではないですよ。

田中:田舎に住んでいたことはあまり好きではなかったんですか、それとも逆に楽しかったんですか?

藤田:漠然と「都会に出ないと話にならない」とは思ってました。「田舎で一番だ」と言っても大したことはないじゃないですか。でも逆に世の中を知らない分、純粋に育ってきたとは思います。

田中:生徒会長やバンド活動をしていたということは結構アクティブだったんですね。オタクではなくて。

続きは↓

前編

ごくごく平凡な小中高時代

働き始めてからが本当のキャリア

後編

模倣は成長スピードを助長する

優秀な人材が支える会社の成長

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ブログ主コメント

藤田晋さんはヒルズ族的な現代の成功者のイメージ通りの人だと思う。芸能人と結婚してたし。その会社もいわゆるリア充しか入れないとまで言われていて、経営者のイメージと社員のイメージがリア充的な意味で合致しているところはすごい。そして、もちろん利益を上げているわけだからすごい。最近もCMを沢山打っていますが、企画の宣伝というよりはスマートフォンシフトという宣言をしたいのかな。女性専用の掲示板サイトはちょっとおもしろそうですけどニッチっぽいですし、あれほどの広告費をかける理由がよくわからないんですが、ピグや広告代理店業が儲かっているのでしょう。余裕があります。それに、YahooジャパンにFX事業も200億で売っちゃったし。いいところで売り抜けたんじゃないでしょうか。競合のマネーパートナーズが預り資産400億でサイバーエージェントは550億ほど。それでいてマネーパートナーズ時価総額40億ぐらいですから、相当いい値段で買ってもらったと思います。FX事業はレバレッジ規制などで、縮小傾向ですからなぜこんな高値でYahooは買ったんだろうと思いますが、これから資産の円から外貨へのシフトを期待しているんでしょうか。円不安がありますから。ですが、僕は以前ほどはやはりFX事業は儲からないだろうなあと思います。資産外貨シフトにしたって、FXじゃなくてもできますし、外貨建て債券や外国株だってありますから。今まで儲かっていたのは過剰なレバレッジによって射幸心を煽ってギャンブル性を高くしたからです。それに株と違って大きく利益出しても、税金で半分持っていかれます。まあ、FXが流行っていた頃は株式市場も値動きが小さくて投機の場として終わってたのでそのためにFXをやっていたという人たちが多かったと思います。とにかくYahoo! JAPANは爆速を掲げていますから、その一環で買ったのでしょう。しかし、すごい勢いですよね。迷走なのではないかと勝手に心配しますが、いろんなところと次々提携したりとにかく早い。そういえば、カカオトークも最近Yahooと提携してCMばんばん打っていますよね。多人数トークができるようになったり、とくに通話サービスのアプリは動きが激しくて面白いですね。僕自身はあまり使ってはいなんですけどね。だからこそ、どういうふうに大勢の人達が使っていくのか気になります。