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つけ乳首

一般

つけ乳首

つけちくび

米国などでは「ニップルエンハンサー」と呼ばれる乳首の突起をわざと目立たせる商品。

誕生ののきっかけは、酔っ払った米国人女性がシャンプーの蓋を乳首に付けた事から。

欧米などでファッションアイテムとして人気があった。

女子テニスのマリア・シャラポワのプレー風景から「あれはつけ乳首では?」と話題になる。

(実際には違うらしい)

日本ではグラビアタレントのインリン・オブ・ジョイトイさんが使っているという。

商品はポリウレタン製で直径約4・5センチ程度、重さは約1グラムと軽く、ベージュとブラウンの2色。

中央に直径約1センチの突起がある


使用法:シールでブラジャーや肌の上につける。

日本では急速に流行の兆しを見せているというが、男性としては喜んでいいのかどうなのか微妙なところ。

テリー伊藤曰、「日本の偽札並の犯罪だ!」