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てんこ

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てんこ

てんこ

東方シリーズにおいては、長い間「テンコー」として八雲藍のあだ名として定着していたが、東方緋想天の発売以降、比那名居天子のあだ名として定着しつつある。


八雲藍

2ch発祥のコピペ「アイナブリッジ大佐」を基に、彼女の印象的なスペルカード『式輝「プリンセス天狐 -Illusion-」』をネタにして作られたコピペ『スッパテンコー』が由来。


以下は原文であるが、現在では完全に廃れたネタであり、かつキャラの冒涜に値しかねないので、使用するのは推奨しない。

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比那名居天子

正しくは「ひななゐ てんし」であるが、てんことの呼び名が広く定着している。このように呼ばれるようになった理由としては、次のような理由が挙げられている。

  • 東方緋想天の発売以前から半ば冗談でラスボスは「緋想 天子(ひそう てんこ)」となると言われていたら、本当にそのような字面のキャラが登場してしまったため。
  • 更に、そのゆとりな言動、ドMぶり、絶壁のような貧乳など、カリスマのないキャラクター性ばかりが目立つ様子が、以前からネタキャラの響きが広く浸透していた「てんこ」の呼び名に非常にマッチし、てんこ=天子が広く受け入れられることとなった。