なんとか還元水

一般

なんとか還元水

なんとかかんげんすい

本来光熱費がタダの筈の議員会館で、

2005年に約507万円の光熱費を計上した

松岡利勝農林水産大臣光熱費問題で松岡氏が発した言葉。

光熱費が嵩んだ理由はこの"なんとか還元水"によるものだという。

1本5000円するボトル水ではないか等、噂は拡がるが、今の所真偽は定かではない。


山本拓農林水産副大臣は、本当の使途は芸者の花代だったことを、2007年7月20日に行われた演説会で暴露した。

 新聞記者がいるか知りませんが、死んじゃったから…『何に使ったの』と言ったら、あの人、昔から『赤坂で大臣になったら飲ませる』と、赤坂の芸者に行く際に…20万、30万って花代だけど…花代は領収書がくれんのですよ。それを事務所費で払っていたという話だった。