ぬけさく千枚筆ならし

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ぬけさく千枚筆ならし

ぬけさくせんまいふでならし

へのへのもへじルネッサンス(ちばエスク)」の発想の起点である、マンガ「ついでにとんちんかん」の主人公「間抜作」の顔を、どれだけ短期間に千枚描くことができるかを、自分と競う修行のこと。「千枚」という数字は、「千葉」を意識したもの。コアな「ついでにとんちんかん」ファンの間のみで行われる究極の修行である。

(「日本へのへのもへじ普及協会」関連用語)