ほぼスマホ

SIMカードによるデータ通信サービスと、スマートフォンをセットにして提供するサービス。

音声通話サービスは提供しておらず、データ通信しか利用できないことから「ほぼ」という言葉がつけてある。

NECビッグローブNTTドコモから回線をレンタルして提供。

沿革

2012年6月に第一弾の提供を開始。この時は3G回線によるサービスであったものの、提供した1万台が完売。

2013年3月28日から、LTEに対応しさらに「050」の番号が利用できる独自のIP電話サービス「BIGLOBEフォン・モバイル」(月額315円)による音声通話が可能な新しいほぼスマホの提供を開始している。