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ゆ〜とぴあ

アート

ゆ〜とぴあ

ゆーとぴあ

ゴムパッチンで有名な漫才コンビ。

昭和53年結成。「ゴムパッチンよろしくね」の形態あいさつをはじめ、「アントニオ猪木」「学園コント」などで花王名人劇場に出演。フジサンケイ演芸大賞で、「ホープ賞」を二度受賞する。お笑い初のグリコCM「カプリソーネ」松田聖子と3年連続出演。その後「アロンアルファ」「賃貸住宅ニュース」「全日空」「花王ハイトニックシャンプー」とCMに起用される。平成元年ゆーとぴあ休業宣言し、「城後光義」「帆足新一」各々の本名で、個人での芸能活動範囲を広げる。現在も個々、映画・TV・舞台等に役者・タレントとして活動をしながら、平成8年にコント「ゆーとぴあ」活動再開。21世紀に入り「ゆーとぴあ」を座長とした「東京新喜劇21」を旗揚げし、喜劇界で注目を浴び始めている。

公式プロフィールより。