スマートフォン用の表示で見る

アクセンチュア

一般

アクセンチュア

あくせんちゅあ

Accenture

1913年会計事務所として発足したアーサーアンダーセン・アンド・カンパニーを母体とする外資系コンサルティングファーム1962年に日本事務所を開設し、1989年にアーサーアンダーセンアンダーセン・コンサルティングに分離。その後、アンダーセン・コンサルティングアクセンチュアへと社名変更(2001年1月1日)して現在に至る。日本法人の社員数は約2300人。

アクセンチュアAccenture)という社名は、強調(accent)と未来(future)を統合した造語であり、アンダーセン・コンサルティング時代と同様、ACと略されることが多い。ちなみに、新社名決定の際にはニュージェネレーション(New Generation)という名前も有力候補として挙がっていたらしいが、これを略すとNGになってしまうため、ボツになったという噂がある・・・らしい。