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アフタヌーンティ

アフタヌーンティ

あふたぬーんてぃ

19世紀半ばにベッドフォード公爵夫人が遅めの夕飯前にお腹が空き、午後のお茶の時間に何か食べようと始めたもの。イギリス人の夕食は遅いのでその間に何か食べようっていうわけです。

現在の一般的な“アフタヌーンティ”と言えば、紅茶とサンドイッチ・スコーン・ケーキの乗った豪華3段トレーが運ばれてくる。