アブメナ

地理

アブメナ

あぶめな

アラビア語: أبو مينا‎、英名:Abu Mena、仏名:Abou Menaアブ・メナ

アレクサンドリアの南西45kmに位置する、古代エジプトにおけるキリスト教巡礼の中心的存在だった都市の遺跡1979年ユネスコ世界遺産に登録された。その遺構はほとんど残っていないが、バシリカのような大建築物の土台は、今でもはっきりと識別できる。