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ウォーズマン理論

マンガ

ウォーズマン理論

うぉーずまんりろん

超人強度100万パワーのウォーズマンが、両手にベアクローをはめ、二倍のジャンプをし、いつもの三倍の回転を加えて必殺技スクリュードライバーを放つと1200万パワーになる、という理論。


そもそも両手にベアクローをはめるだけで強さが二倍になるという時点でおかしいという事実や、結果として得られたのはバッファローマンの角を一本折るだけだったという事実から、実際には、気持ちの問題であった可能性が高い。


ただし、ウォーズマンはロボ超人であり、その脳にはファイティングコンピューターが搭載されていることから、現在の物理学の常識を超えた新たな理論*1として見直すべきだという声もある。


参考:「100万パワー+100万パワーで200万パワー!!いつもの2倍のジャンプがくわわって200万×2の400万パワーっ!!そしていつもの3倍の回転をくわえれば400万×3の…バッファローマン、おまえをうわまわる1200万パワーだーっ!!」(対バッファローマン戦におけるウォーズマンの台詞)

*1:通称「ゆで物理学