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エルトゥールル号事件

一般

エルトゥールル号事件

えるとぅーるるごうじけん

(トルコ語表記:Ertuğrul Facias)

1890年に来日したオスマン軍艦の海難事故。和歌山県沖で暴風雨に遭い遭難、提督オスマン・パシャを含め約580名が死亡。

なお、エルトゥールル号の来日が日本・トルコ間を友好化するきっかけとなったとされる。