エンドネシア

ゲーム

エンドネシア

えんどねしあ

エニックス(現スクウェア・エニックス)より2001年5月31日に発売されたプレイステーション2RPG

開発はバンプールキャラクターデザイン倉島一幸氏が担当。

ひょんなことから不思議の島エンドネシアに迷い込んでしまった少年が主人公。元の世界に戻るため、50人の神様に会いにエンドネシアを冒険する。

時間はリアルタイムで進行しており、10日間が経つと元の1日目にループする。ループの際、少年の行動による変化は引き継がれる。

背景は建造物は粘土やジオラマをベースに制作されており、独特の癒しの世界が表現されている。

エンドネシア

エンドネシア