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オリンピック旗

スポーツ

オリンピック旗

おりんぴっくき

1914年にピエール・ド・クーベルタンが考案し、現在まで使用される近代オリンピックのマーク。

左から青・黄・黒・緑・赤の5色の輪が重なり合っているため五輪旗とも称される。

由来

輪やその重なりついてはオリンピックを通じた5大陸*1の平和と協力を象徴したデザイン。

色については1914年当時、世界各国の国旗で主に用いられていた色をベースにした配色となっている。世界5大陸を色でも表したものとか、自然現象を色で表したものとか、そういうのではない。